2014-02-17 10:49 | カテゴリ:スバラジ
スバラジ」のまとめ書きは続きから。


「キングオブ男」がリリース間近ということで、ニューシングルの話をしたいというすばるくん。

映画も公開が始まったということで、とうまくんとの付き合いも長く、10代の頃から、ずっと一緒にやってきている仲間なので、初めて、とうまくんが主演で、関ジャニ∞が主題歌をやらせてもらうということに、すごい感慨深いものを感じるというすばるくん。

ミュージッククリップのアクションシーンは三池さんが監督してくれたんだけど、そのシーンは、その場その場でやっていくんだけど、何回か練習をして、本番は、アクションをするな、これは暴力だからと言われたそうで、三池ワールドだなあと思い、暴力なんやと思って、おらあ、ってやったというすばるくん。
映画の世界観に寄せた出来上がりになっているんだけど、なかなか見応えのあるものになったというすばるくん。

最近、初回盤のDVDのメイキングが短いというおたよりに、「そうか…最近は、ちょっと、そういう節があったのかもしれないなあ。いや、これは、ちょっと、あれですね、教えられましたね、これはね。確かにそうです、これは。いや、別に、短くしようとやってたわけじゃないんですよ。その時その時のベストで、100%、出していった結果、たまたま、ひびきの時には、9分くらいになってただけでね。メイキングメインでやってるわけでもないんでね。あくまでも、おまけとして、やらさせていただいてるんで。まあ、それはね、別に、長ければいいってことでもないのかなっていう思いも、あったりするんですけど、やっぱり、楽しんでいただけるのが最優先ですから。初回盤Aは、長いみたいですよ、今回、メイキング映像は…別に、短くしようと思ってやってないですね、たまたま、ひびきの時はそうだったということですよ。ひびきの時は、ちょっと、寒かった。ロケやったから、すごい寒かったんです…」って言うすばるくん。

バレンタインデーは、全然、どうでもいいというすばるくん。
「年取れば取るほど、バレンタインなんて、どうでもよくないですか。あれ、なんですかね。フフ(笑)、分かんないですよ、嬉しいんでしょうけど。男だけなのかな…小学生までやったなあ…人によるんやろうけど。」って言うすばるくん。

1曲目は、関ジャニ∞「キングオブ男」

お金の使い方をしっかり覚えたのはいつですかというおたより
「小学校低学年で、俺、さすがに知ってたけどなあ。駄菓子屋、しょっちゅう、通ってましたね。あの、駄菓子屋さんにある、ゲームやるのが、すごい楽しみで、30円とか入れてやってたかなあ…結構、やってたなあ。ゲーセン行くと、ちょっと高いんですよね、そうそうそう。めっちゃ懐かしいなあ。夢あったなあ、駄菓子屋ってそれこそ、もう。100円あったら、いっぱい買えたもんなあ。駄菓子屋いいですね。」

グルメ番組のコメントを分かりやすく教えてほしいというおたより
「難しいよね、食べ物の味を言葉で表現すること自体が。すごく難しいんですけど、グルメ番組って、そういうことですからね。コクがあるって言われても分からへんしなあ…どんな味やねんって、想像できないですもんね…だから、想像させてほしいんですよね、だから。すごい勉強になるなあ、これ、だから、ラジオやってる人間としても、これは大事ですね、やっぱり。想像できるようなことを伝えないとっていうのは、ちょっと、ねえ、考えますよね…だから、ただ単に、コクがあるトークをすればいいってもんでもないってことですよね。コクがあるトークって、何か分からないですけど。アハハハハ(笑)。これは、勉強させられますね。」

2曲目は、関ジャニ∞「夢列車」

あるあるのコーナー

通勤あるある「朝は特に同じ時間帯に動く人となんとなく顔見知りになってしまい、その人の姿を数日見ないと、心配になる」
「そうか、だいたいね、電車の中とか…そうか。」

合唱祭あるある「全体を見てると、1人だけ浮いてる子がいる」
「どういうことやろ…そうか、多人数やとね。」

チャリ鍵あるある「ない」
「(笑)なんやねん、もう、それ…なんなん、なくなったってこと? ようなくなるとか。腹立つなあ、ちょっと、これも。」

おみくじあるある「日本語が難しくて、内容が良く理解できない」
「これ、アホやんか、アホやって、アホあるあるや。確かに、難しいような書き方してるけど、だいたい、分かるやん、内容を理解できるでしょう。アホやなあ、もう、これ。」

プールあるある「唇、紫」
「どういうことや。人によるわ、こんなもん。分かるよ、確かに分かる、めっちゃ紫の奴おる、確かに…でも、それは、あるあるというか。なかなか偏った話ですよ、そうじゃない人もいるんじゃないですか、これ。」

おならあるある「ふいに出ちゃう」
「それは、だから、そうじゃない人もおるって。わざとこく奴もおるがな。俺、だいたい、そうやわ。わざとこくタイプやわ…なかなか、偏ってるよ、これも。」

田舎あるある「そこらへんの雑草、抜きたくなる」
「めっちゃ、狭い話になってきたなあ、これ。田舎でも、田舎じゃなくたって、ある話かもしれへん、これは…もっと違う田舎あるあるがいっぱいあるはずやねん。何故、雑草抜きたくなる、田舎に限ったことではないと思いますよ…あなたのくせの話です。」

美容院あるある「なるべくしゃべりかけないでほしい」
「お願いやん。美容院あるあるではないて、これは。分からんでもないよ、これ、だから。これで言うなら、なんか、その、人見知りあるあるとか…いうなら分かるけど、美容院あるあるではないでしょう…これは偏ってるなあ。」

あるあるが乱れてきてるので、今一度、あるあるとは何ぞやっていうのを考え直してほしいというすばるくん。

3曲目は、関ジャニ∞「アネモネ」

ラストの言葉は、ちょっと下ネタの「ふつおた」からで、ピー音入りだったので、今回は、NGにします(^^;)。

【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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