2014-02-17 10:50 | カテゴリ:日曜日すっきやねん
「日曜日すっきやねん」のまとめ書きは続きから。


問題「国会議事堂には都道府県から贈られた木が植えられていました。兵庫県はクスノキ、京都府は北山杉、では、大阪府は何の木でしょう。」

「大阪。木があるん自体、知らんかった。これ、えっと、その、都道府県が決められた時に贈られたんですか?のかな。なんか、うちの家の近くに、柳通りってあるんですけど、関係あ

るのかな。柳の木がもう、ぶわあって並んでるんですけど。関係ないかなあ。怖いんですよね、柳の木って、怖いじゃないですか、こう垂れて。柳にしとこかな、地元押しで。」

ドラマの絶賛撮影中だということで、すごくギリギリに撮影していて、オンエア当日にドラマができるという話をするたっちょん。
普通ではありえなくて、何日か前に、出演者の人はチェックできるんだけど、当日の夕ご飯休憩で、オンエアの2、3時間位前にチェックして、予告を見ていて、それを撮影している途中

なので、頑張らなきゃと思ってやっているというたっちょん。

ラジオのスタッフさんがドラマで共演している市川さんのファンだということで、市川さんは変な人だという話をするたっちょん。
ドラマでは、めっちゃクールな役だけど、少女のようで、めっちゃ天真爛漫で、1人でキャッキャキャッキャ笑っていて、すごいキャラで、すごい面白いし、ずっと元気で、24時間撮影が

続いていても元気なんだそうで、ハードな現場でも、現場が明るくなって、救われているというたっちょん。

修学旅行でパリに行くんだけど、飛行機が苦手だというおたよりに、「めっちゃ気持ち分かるわ。」って言うたっちょん。
飛行機に乗るのが大の苦手で、最近は、まだマシになってきたけど、47コンツアーの時に、だいたいは、バス移動だったけど、さあすがに遠い所は飛行機で行っていて、何回も飛行機に乗るので、その時が一番怖かったというたっちょん。
「その時が、一番怖い時期で、なんで、あんなに怖かったんだろっていうのは思い出せないんですけれども、もう、離陸の時とかも、ずーっと拳握りしめて、うーってなりながら乗ってたんですよ。」って言うたっちょん。
九州から帰る時に、飛行機が天候で飛ばないかもしれないけど、ギリギリ飛ぶかもしれないので、ライブが終わったら急いで向かいましょうと言われた時に、「ちょっと、俺、電車で帰っていいですか?」って、本当にお願いしたんだけど、マネージャーさんは冗談だと思ったらしく、「九州だよ。」って言われて、「ホンマに。」っていう話をしたんだけど、受け入れられなかったというたっちょん。
広島でも、台風が近づいているということで、離陸の時にめっちゃ揺れて、着陸の時に、空港の灯りが見えた瞬間に、45度くらい傾いて急浮上して、5分くらい、何の説明もなかったので、気がついたら、怖すぎて、横にいるすばるくんの手を握ってたというたっちょん。
それ以来、本当に、飛行機が無理になったんだけど、お酒を飲めるようになってから、気が大きくなって、楽になったんだそうで、「だから、学生さんでしょう? たぶん、無理、無理やと思う。」って言うたっちょん。

友達が自分の真似ばかりして困っているというおたよりに、「そんなん、気にしたことないなあ。真似されたら、嫌なんですかね。」って言うたっちょん。
「僕は、メンバーと同じ物、いっぱい持ってますけどね。」って言うたっちょん。
「でも、だんだんなくなってくると思うんですけどね、気にしなきゃいいんじゃないんですか? 顔が全く違うわけやから、真似しても、全く同じになるわけじゃないし、逆に楽しめばいいんじゃないですかね、友達だったら。」って言うたっちょん。
「僕は、気にしたことないから、気持ちが分からな過ぎて…とにかく、気にしない方がいいと思います。」って言うたっちょん。

ここで1曲
「この曲は、ドラマを取ってて、結構、重たい話が続いてる時は、結構、リラックスする曲を聴いてたんですけど、なんか、自然と、キャラクターが明るくなるのにつれて、僕、意識してなかったんですけど、明るい曲とか聴いてるようになってえ、それを楽屋が横の加藤あいちゃんに、ずっと聴かれてたっていう、すごい恥ずかしいことがあったんですけれども、こういう曲聴いてるんだって言われた曲ですね。」
ケイティ・ペリー「ドア」

スペシャル企画「ドラマ Dr.DMAT」

ドラマを撮りながら、実際のお医者さんってどうなんだろうとか、どういうことを考えてるんだろうとか、って思っていたけど、ドラマをやることで、お医者さんの裏側も分かってもらえるんじゃないかと思い、お医者さんも、1人の人間で、思い悩んで、仕事してらっしゃるんだなっていうのを、やりながら、感じているというたっちょん。

医療関係者の方にドラマについて言ってもらえると、パワーになるというたっちょん。

実際のDMATの方とお話した先生は、すごく若くて、イケメンで、長髪を一つにくくってみたいな、結構、現代的な方だったという話をするたっちょん。
でも、技術がつくというか、現場に行くまでに、何年かかったら、ちゃんとした医療を現場で施せるんだということを考えると、若い人では、務まらないところもあるのかもしれないというたっちょん。
響くんは、28歳の設定で、大学を卒業して、ストレートに行ったら、だいたい28くらいで、色んな科を回って、DMATにいてもおかしくないっていうようなことなんだそうで、だから、なかなかないんじゃないかというたっちょん。

ドラマが怖くて見れないというおたよりに、「怖いよねえ。あの、苦手な人いますもんね、血とかね。なんか、僕は、結構、昔から、ドラマ見て、血とか見ても、大丈夫なタイプだったんですけど、結構、共演者の女性の方も、キャーキャー言ってはりますよ。だから、リアルに入りこむと、怖いですよね。でも、実際、こういうことをしてらっしゃる方がいるんだと思って見るとか、もし自分が、なかなかないと思いますけど、手術する時って、こういうことをしたりするんだとかっていう、なんですかね、ドラマとしても見てほしいですけれども、なんか、お勉強の一環として、知識を得る一環として見るとかっていうことでもいいんじゃないですか。怖い所は、目をつぶってもいいと思いますよ。なるべく見てほしいですけどね、そこが一番時間かかってるんで、フフ(笑)。」って言うたっちょん。

関ジャニ∞「ひびき」

オープニングクイズの答え「銀杏の木」
「あ、これが、大阪府の木ってなってるんですね。ちなみに、銀杏の木の都道府県は、他に、神奈川県、東京都がある。なんでや。そんなに木の種類なかったのかな(笑)。銀杏の木って、なんか嫌やな。すごい臭いやん。銀杏だらけになるやつでしょう。銀杏の木なんや。それ、なんか、どっかにマークとかあるのかな…大阪はまた違うのかな、そうなんや。都道府県、1本の木にしてほしい。」

「なんか、今日、真面目な回でしたね。でも、ドラマ見ていただきたいです。」

【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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