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2014.02.14 (Fri)

レコメン 2・13

「レコメン」の抜き書きは続きから。

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【More・・・】

明日がバレンタインという話から、「そうですよ、だから、日を跨いでね、バレンタインイブから、バレンタイン…」と言う丸ちゃんに、「バレンタインイブとかも言うたらアカンて。」と言うひなちゃん。
「なんで?」って言う丸ちゃんに、「出来てまうで、ホンマに。」って言うひなちゃん。
「もう、いいやん、出来たら。もう、関係ないんやから(笑)。」って言う丸ちゃんに、「いや、貰う方はええけど、女子が大変やんか。」って言うひなちゃん、「ああ、まあね。」って言う丸ちゃん。

丸ちゃんの実家では、チョコレートフォンデュで済ませていたという話になり、過去は、妹がフルーツ切ったりして、チョコレートをとろとろさせて、鍋にざっくり入れて、簡単だったそうで、そういうパーティみたいにしたらいいという丸ちゃん。

彼氏がいない人にしたら、一大決心の日だから、仕上げにかかっているかもしれないという話をするひなちゃんに、そういう大事な時に、イブとか言って、急かしたらダメだと反省する丸ちゃん。

好きな人にだったら、単純に、手作りチョコを貰ったら嬉しいだろうという丸ちゃんに、いくら好きでも、出来によるというひなちゃん。
それを聞いて、「ホンマにうわつかへんよなあ、村上くんって。」と感心する丸ちゃん。

手作りマフラーでも、貰った時には、よくやってくれたなあと思って嬉しいけど、身に着けますかと聞かれた時には、「私は、完全に、身に着けない。」と宣言するひなちゃん。
その場では着けてみるかもしれないけど…ということで、丸ちゃんが彼女役で、マフラーを渡すミニコントが始まって、そこは悪くないけど、その後、ほつれたりするのが嫌だというひなちゃんに、ほつれてんけど直してって甘えたらいいという丸ちゃん。
ここで、再びミニコントが始まり、今度はひなちゃんが彼女役で、ほつれたという丸ちゃんに、丸ちゃんがそのマフラーを付けて、誰とどこに行ったのかを問いつめて、結局、喧嘩腰になり、「ってなるやろ?」って言うひなちゃんに、「そういうふうなこと言うの? 女の子って。」って言う丸ちゃん。
で、続けて、彼女役のひなちゃんが、手作りチョコを渡したものの、割れていて、そのことで、ごねはじめるものの、彼氏役の丸ちゃんが素直に謝るので、今度は、その代わりにバッグをおねだりし始めて、結局、口喧嘩を始めるまるひな。(笑)

そういうパターンもあるということで、夢を見過ぎたわと反省する丸ちゃん、まだ見てた方がいいというひなちゃん。
妄想し過ぎてもダメだという丸ちゃんに、現実との違いはある程度考えといた方がいいというひなちゃん、構えてた方がちょうどいいかもしれないという丸ちゃん。

「ヒルナンデスのゲスト」だったので、「バレンタインデイキッス(国生さん)からのバレンタインチョコを貰った」というひなちゃん。
「良くも悪くも、それは、特別だね。」って言う丸ちゃんに、「ちょっと嬉しかった。」って言うひなちゃん。

何故か、チョコレートをどれだけ貰ったかで、張り合うまるひな。(笑)

スノボには行ったことがあるけど、下手くそなので、お尻が痛いし、打撲ばっかりで帰ってくるしというので、行かなくなったという丸ちゃん。
ゲレンデマジックは、あるし、あってもいいという丸ちゃんに、「俺も、これは、あるんちゃうかなって。」って言うひなちゃん。
そういう楽しみ方があってもいいという話をするまるひな。

目覚まし時計のスヌース機能を使って、二度寝の喜びを感じたり、早く起きれたらコーヒーを飲む事が出来て、そうすると勝った感じがするという丸ちゃん、そんな丸ちゃんに共感するノリさんと、スヌースの必要性を全く感じないというひなちゃん。

行きずりの部長クラスのような風貌のおじさんに、品川駅で、いきなり、「ラーメン食いに行こう。」って誘われたことがあるという話をする丸ちゃん。
ちゃんとした身なりの人だったので、自分とは思わず、3mくらいの距離で言われたんだけど、俺じゃないよなと思って、後ろを向いても誰もいなくて、もう一回、丸ちゃんに、「ラーメン食いに行こう。」ってなって、エスカレーターだったので、歩いて登ったら、もう、上にいて、「ラーメン食いに行こう。」って言われて、丸ちゃんは、怖くなって、うわあって、走って逃げたら、後ろから、「おーい、ラーメン食いに行こう。」って叫ばれたそうで、後にも先にも、それ一回だけだったんだそうです。
「めっちゃ、おもろいやん、ラーメンおじさん。ラーメンおじさん、現る。」って言うひなちゃんに、「行っときゃよかった、今思えば。」って言う丸ちゃん。
「ホンマやなあ。」って言うひなちゃんに、「いや、危ないけど。真似しちゃいかんし、行ったらアカンけど。なんやったんやろ。」って言う丸ちゃん、「気にはなるなあ。」って言うひなちゃん。

全国ゾーンで、「ハッピーバレンタイン」と挨拶をするまるひな。
「良いバレンタインにしてほしいですね。」と言う丸ちゃん、より良い思い出を作る為に上手く使ったらいいと思うというひなちゃん。
「ちょっとでも、心に残るバレンタインにしてほしいですけどね。」と言う丸ちゃん。
何にしろイベントは楽しんでほしいという丸ちゃんに、多すぎるのはどうかと思うというひなちゃん。

洋風のイベントが流行って、日本のイベントが軽んじられてるんじゃないかと言うひなちゃんに、洋風なイベントの方が、ロマンチックな良い雰囲気になるんじゃないかと言う丸ちゃん。
日本のイベントは、季節を感じるものなので、それはそれで良くて、季節的なものは大事にした上で、チャラつきたいという丸ちゃん。
豆まきは、レッツパーティじゃなくて、伝統行事だけど、バレンタインは、恋人といちゃいちゃしたい…という主張をする丸ちゃん。
「まあまあ、楽しみ方はそれぞれやからね。節度ある範囲で楽しんで。」と言うひなちゃんに、「日本の文化を忘れてほしくないという気持ちでしょ、それはそうですよ。それもありながら、両方ね、併用して忙しいけど、楽しんでくださいよ。」と言う丸ちゃん。
ちょっと煮え切れない様子のひなちゃんに、「村上さんは、日本のイベントを、全イベントを、こう、ほら、鎧着てやったらいいんですよ。」って言う丸ちゃん。

1人で行動するのは、全然、平気だという話をするまるひな。
「賑やかなほうがいいけど。」って言う丸ちゃんに、「別に、1人ってなれば、1人で過ごすけどね。」って言うひなちゃん。
「割と、やむを得ず、1人でご飯食べたりすることも。」って言う丸ちゃんに、「あるある。」って言うひなちゃん。
「あるよね。」って言う丸ちゃんに、「一人旅もあったしね。」って言うひなちゃん、「あったね。」って言う丸ちゃん、「友達と予定合わんかったらって。」って言うひなちゃん。
「一人飯、どこまで行けます? よく言うじゃないですか、焼き肉とかお寿司とか。鍋とか。」って言う丸ちゃんに、「鍋は無理や。」って言うひなちゃん。
「鍋は、まあ、量的にあれか。二人前からとか。」って言う丸ちゃんに、「そうそうそう。焼き肉は、全然、行くよ。」って言うひなちゃん。
「そうやね、1人焼き肉は平気よね。」って言う丸ちゃんに、「一人中華も無理やな。定食やってるとこやったら行けるけど。」って言うひなちゃん、「まあまあ、お昼、ランチやな。」って言う丸ちゃん。
1人プラネタリウムは行ったことがないというまるひな。
映画は、むしろ1人でいきたい方というまるひな。
「ね、自分の見たいもんは、自分の時間でちゅう意味ではな。」って言うひなちゃんに、「先に泣かれたら困るし、俺は。ま、村上さん、若干、村上さんですけど。」って言う丸ちゃん、「ほぼ俺や。」って笑うひなちゃん。
「割と平気よね。むしろ、1人の方が、時間割が組みやすいっていうか…」って言う丸ちゃん。
当然1人でするような「1人○○」を言い続けるひなちゃんに、「一人だろ。」とツッこみを入れ続ける丸ちゃん(笑)。

ひなちゃんのお父さんが、本とかビデオテープを捨てられないという話になり、ひなちゃんのお母さんは台所用品で、ひなちゃんも、それがちょっと移っていて、ビニール袋を絶対に捨てられないというのを聞いて、「それは分かる気がするわ。使うからね。消耗するからさ。」って言う丸ちゃん。
「紙袋も、俺、捨てられへん。」って言うひなちゃんに、「分かる、紙袋、溜まるよな。」って言う丸ちゃん。
「あの、大きいやつとか、嬉しくなって、残すよなあ。」って言う丸ちゃんに、「あと、意外ときれいに家に持って帰ってこれたようなやつは、きれいに畳んで。」って言うひなちゃん。
「色んなタイプあるからさあ。で、妙にちっちゃいやつとかもさ、なんか、こう、使えるかもって思っちゃうねん。分かるわ、紙袋はたまるなあ。」って言う丸ちゃん。
お菓子の箱とかも溜まるというひなちゃんに、「捨てられへんの?」と驚く丸ちゃん。
「俺、アカンかった。今は、まだギリギリ、捨てれるようになった。」って言うひなちゃんに、「何に使おうと思って。」って言う丸ちゃん。
「あの、家のパソコンの筆箱的な。」って言うひなちゃんに、「そんなん、何個もいらんやろ。そんで、買ってきたらええがな、100円ショップとかで。」って言う丸ちゃん。
「わざわざ買いに行くほどのことでもないやん。」って言うひなちゃんに、「わざわざ残すほどのもんでもないやん、何個もさあ。」って言う丸ちゃん、「でも、ちょうど良かったりするねん。開いてるスペースにちょうど…。」って言うひなちゃん、「変わってるなあ。」って言う丸ちゃん。
それぞれ、捨てられないものがあることに驚く丸ちゃん。

来週は、スペシャルウィークで、木曜日は、男の身体について、先生をゲストに迎えての企画だそうです。

「それでは、また来週、お会いいたしましょう。今週はこの辺でお別れです、さよなら。」って言うひなちゃん、「(ちょっと低い声で)素敵なバレンタインを。おやすみなさい。」って言う丸ちゃんでした。

テーマ : 関ジャ二∞ ジャンル : アイドル・芸能

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