2014-02-14 15:59 | カテゴリ:ラジオ
「ナインティナインのオールナイトニッポン」まるひな出演部分のまとめ書きは続きから。


「関ジャニ∞の、村上くん、丸山くんです。」と紹介されて、「こんばんは、よろしくお願いします。」と挨拶するまるひな。
「忙しいのに、こんな時間にきてくれて。」と言われて、「何をおっしゃいますか、ありがとうございます。」と言うひなちゃん。

ゴチではたっちょんもお世話になりましたというひなちゃん。
他にも番組でお世話になっているひなちゃんは、終わったら、ちゃんと、やべさんにメールをしているらしく、「ちゃんとしてるなあ…そうやって、生きてきた子やねん。これからも、生きていく子やねん、そうやって。」と言うやべさんに、「それは、僕ら、知らないですもん。そういう村上くんは。」って言う丸ちゃん。
「ほんで、内容も絶妙やねん。入り過ぎず、で、なんか、いい加減じゃなさすぎず。丁寧な感じ。」って言うやべさんに、「いや、これは、もう、モモコ姉さんから、教えてもらった、大阪で培ったものですから。」って言うひなちゃん。
吉本じゃないのに…と言われて、「でも、芸能界では先輩じゃないですか。」って言うひなちゃん、「えらいなあ。」って言うやべさん。

「来てんなあ、エイト。」と岡村さんに言われて、「急に声張った。」と笑うひなちゃん。
「俺やったら、関ジャニって言うけどな。」って言うやべさんに、「ファン目線ですね、エイトって…」って言う丸ちゃん。
色んな番組にジャニーズが出ているということで、「もう、やめてや。」って言う岡村さんに、「コツコツですよ、僕らは、もう。」って言うひなちゃん。
「来たっていう自覚はあるでしょ。」って言うやべさんに、「昔に比べたら。」って言う丸ちゃん、「大阪時代を思えば、もちろん。」って言うひなちゃん。
「変わったでしょ、生活も。」って言うやべさんに、「環境と、そうですね、生活は。」って言うひなちゃん。
「もう、値段見ないでしょ、モノ買う時。」って言うやべさんに、「正直、見ないですね。」って言うひなちゃん。

東京の吉本は経費削減で、色々カットされたり、小道具が減っていくという話から、エイトは増えていってるでしょと言われて、「今や、確かに、コンサートでも、こういう演出したいと言ったら、ほぼ、希望通りのものは、やらしていただいてますけど、でも、当時は、全くでした。衣装も、他のグループ、作ってもらってたりしてましたから、新規の衣装とか。それが、普通やと思ってたんですよ。デビューしたら。僕らは、アレンジ加えるとか。」って言うひなちゃん、「クリーニング出したら、縮こまってきたりとか…」って言う丸ちゃん、「サイズ合ってへんとか。」って言うひなちゃん。
「あと、大阪城ホールで初めてやらせていただいた時のコンサートのステージ、下は、たっきーアンドつばさで。後ろのセットはトキオだったんですよ。僕ら。」って言うひなちゃんに、「ああ、あったなあ。」って言う丸ちゃん、「セットが、それ、組み合わせて。」って言うひなちゃん。
その時を思えば、マネージャーさんも増えて、有り難いというまるひな。

2008年3月に、年上3人組が、この番組にゲストで来た時、トキオのリーダーが禿げてる禿げてないで盛り上がったけど、6年経った今、どう思いますかというおたよりに、「そんなん言うてましたっけ。」って言うひなちゃん、「怖いなあ。言わされてたのか、ノリで。」って言う丸ちゃん。
「えらそうなこと言うてますね、この時。先輩をハゲいじりしてました。」って言うひなちゃんに、「先輩と絡む事もなかったから。」って言う丸ちゃん。
「遠めの情報で言うてますよね。」って言うひなちゃんに、「がっつし絡んでない時に。」って言う丸ちゃん。
「今、言えんもんね。」って言うひなちゃんに、「言えちゃうのが、ラジオの面白さやろみたいな感じで言ってた時ですね。」って言う丸ちゃん。
関西のノリで許してくれるやろという甘えもあったという話をするまるひな。

結婚するなら関西の女性か東京の女性かというおたよりに、「まだまだできへんやろ、関ジャニ∞。」と岡村さんに言われ、「まあ、今はねえ。」と言う丸ちゃん。「慌ててするものじゃないなって思いますしね。」って言うひなちゃん。
「大阪は、でも、東京の生活が基本になりだすと。」って言うひなちゃんに、「大阪は、あんまり? 東京の方が、全然、多い、やっぱり。」と言う岡村さん、「全然、多いです、お仕事で帰るだけ、でも、日帰りとか、ですから。」って言うひなちゃん。
「大阪おる時、標準語の女の子、かわいなかった?」とやべさんに言われ、「めっちゃ、可愛かった。」って言うひなちゃん。
「で、東京、長なったら、大阪弁の女の子、ちょっと可愛く…」って言うやべさんに、「感じるんですよね。離れると。」って言うひなちゃん、「確かに。」って言う丸ちゃん。
「まだ、言葉でチョイスするっていうのは、ないですかね。」って言うひなちゃん。

ジャニーズの勢いのある後輩が出てきて、自分達の居場所がなくなるんじゃないかという恐怖心はありますかというおたよりに、「ようさんおるもんなあ。」と言われて、「急にですもん。」って言うひなちゃん、「この間だって、関西から…」と言う丸ちゃん。
「嬉しいのも、半分ありますけど。ようやく出てきてくれたっていう。頑張れ頑張れって言ってきましたから。表向きは。半分は、ホンマに、出たんかい、いうのんも、半分、正直なとこ言うたら、ありますよね。もう、だって、言うたらね、おんなじ土俵で戦う訳ですから。」って言うひなちゃん、「ギチギチやもんね、先輩も、卒業されないですし。」って言う丸ちゃん、「ずっと、第一線ですからね。」って言うひなちゃん。

色々抑えてみんなのアイドルでいないとダメだから、ジャニーズは大変だと思うと言われて、「捌け口はそうですね、だんだん狭なってきましたね。」って言うひなちゃん。
「発散、どないしてんの? カラオケとかで怒鳴ってるの?」と言われて、「あ、カラオケ行くことある。」って言う丸ちゃん、「たまに、カラオケはありますね。」って言うひなちゃん。
「お酒ですね。それでも、極力、少人数ですね。知らん人とは、行かない。」って言うひなちゃん。
「気も遣ってもらたりもすることが多いから。お店の人とかも。出してくれたりとかってすると、あ、すみませんってなるから、余計と行きづらくなる。」って言う丸ちゃん。

そんな中で、「丸山くんは、ホンマに、アイドルじゃないね。」とやべさんに言われて、「そうですか。」って言う丸ちゃん、「なんか、ホント、良いお兄ちゃんっていう。」って言うやべさん、「なんか、作家感が出てる。オールナイト、作家さんがここに、いつも座ってるから、そういう包み込んでくれるような。いいですよ、良い感じでしゃべれてますよ、みたいな。なんか、すごい良い感じやわ、心地は良いわ。」って言う岡村さん。
「確かに、人生の上では、平和に、なんか、終わっていきたいなっていうのがあるんで。波風立てずに。」って言う丸ちゃんに、「喧嘩とかも、絶対、嫌いですね。」って言うひなちゃん。
「でも、たまに、毒吐いた方がいいみたいな時あるじゃないですか。番組によって。なんか、ないのん、こう、芸能人の裏、表と裏みたいな、って言われたら、すごい困りますね。なんか、言ったら。言ったらって、そんな、ないじゃないですか。なんか、毒づいてみる自分も嫌いやし。」って言う丸ちゃん。
「そんなんじゃない。素直に生きれへんもんかなって、探してるんです、この世界。」って言う丸ちゃん。

「村上くんは、なんかこう、やったるぞ、みたいなん、見えるのよ、芸能界で、まだやったるぞって。丸山くんって、ちょっと、なんか、そんなにね、ガツガツした感じも。」って言うやべさん、「パンばっかり食べてない?」って言うおかむらさんに、爆笑する丸ちゃん。
「肉食べてる?」と言われて、「肉も食べます。肉も食べる夜もありますし。」って言う丸ちゃん、「癒し系やな、パンぽいわ。」って言うおかむらさん。

以前、ひなちゃんが、テレビ局のエレベーターで、大量のアダルトグッズを持ったおかむらさんに遭遇し、「いる?」と聞かれたそうだけど、その時、おかむらさんのことをどう思いましたか?というおたよりに、「たくさんもらったし、ジャニーズは大変だろうから、優しさの塊だった。」と説明するおかむらさん。
「僕は、受け取らずに、間に合ってますと。」って言うひなちゃんに、「あ、そうなの。」って言う丸ちゃん。
「で、え、なんでなんって思った時に、周りのスタッフさんとか、マネージャーさんとか、俺を、もう、すごい、お前、何渡してるねん…ジャニーズのJやぞ…アイドルですよっていう。ハッて思って。俺、優しさでしかなかったのに。よう考えたら…あ、ごめんっていう気持ちやってんけど、俺は、もう、優しさやってん、それは。」って言うおかむらさん。
「2人やったら、受け取れてたんですよ。」って言うひなちゃんに、「他にいはったんだ。」って言う丸ちゃん。
「おかむらさんも、スタッフの方、一緒にいらっしゃいましたし、僕も…。」って言うひなちゃんに、「女性のスタッフの方もおったからな。」って言うおかむらさん。

「でも、あのあと、エレベーター乗って、僕も、マネージャーに、あれ、僕、受け取るべきやったかな、どうやったやろって。」って言うひなちゃんに、「そやねん、あれ、ホンマに、俺、何にも考えずに、これ、あげようって。知り合いや、大変やろな、あげたい、っていう気持ちだけやってん。」って言うおかむらさん、「優しいなあ。」って言う丸ちゃん、「なんかの振りやったんかなあとか。色々考えたんですよ。」って言うひなちゃん、「裏まで考える。」って笑う丸ちゃん、「そんなん、もう、お笑い芸人やないねんから。」って言うやべさん。
「今度、でも、もし、同じシチュエーションになったら、きちんと。」って言うひなちゃんに、「今度は、声を大にして言わへんわ。」って言うおかむらさん、「こっそり、言って下さったら。」って言うひなちゃん。
「その時は、あの、多い目に渡しといてもらって。」って言う丸ちゃんに、「そりゃあ、もちろん。」って言うおかむらさん、「丸山くんにな…メンバーに。」って言うやべさん。

「関ジャニのすごさやと思うで、それは。あらしやったら、でけへん。」って言うやべさんに、「あ、おかむらさんも。それはアカンやろっていう。」って言うひなちゃん、「そやなあ。」って言うおかむらさん。
「村上くんやから、いる?って。無邪気に、行けたんやろ。」って言うやべさんに、「関西の兄ちゃんやから。」って言う丸ちゃん、「うん、しゃべりやすい。」って言うやべさん。
「にのみやくんやったら、にの、って言って、ちょっとこっち呼んで、これ、あるねんけどって、渡してたかも分からへん。」って言うおかむらさんに、「あ、そっちです、そっちです。そっちでいきましょうか…次、頂きましょう。」って言うひなちゃん。

ジャニーズの先輩で、この人のポジションが欲しいという先輩は?というおたよりに、「僕は、まあまあ…僕は、もう、こくぶんたいちですから。もう、ずーっと言ってますけど。」って言うひなちゃんに、「あ、そうなんや、俺、なかいまさひろかなと思ってた。」って言うやべさん、「こくぶんたいちです。あの人、帯まで、浸食しましたよ。」って言うひなちゃん。
たいちくんは忙しいという話になり、「村上くんも、そんなに働きたいの?」と言われて、「いや、それで、たいちくんと話したんですよ、やるっていうのを聞いて。ホンマに、どうするんですかと、休みもないんじゃないですかと…でも、やったことないから、いっぺん、やってみると。いや、それはすごいです。僕は、自分で、そこのイメージ、沸かないですから…初めて、ちょっと心配になりましたもん、身体。」って言うひなちゃん。
たいちくんのどういうとこなのかと聞かれて、「だって、いうたら、ほぼ、全部ですよ。スポーツもそうやし、今度の帯で…バラエティもそうですし。たけしさんとやられてたり。料理も。で、散歩でしょ。」って言うひなちゃん。
「あれは、ちょっとすごすぎるなって。でも、あれだけのジャンルをできるって、やっぱ、あそこはええなって思いますね。」って言うひなちゃん。

「丸山くんは?」と聞かれて、「僕ですか? 僕は、じょうしまリーダーですね。はい。あの、温厚感と、平和感と、あの、何をしでかすか分からない感じと。で、絶対的なヒットも打つじゃないですか。ああいう感じは良いですよね。」って言う丸ちゃん。
「本人は、そこにいるだけで、成立してるっていう。」って言う丸ちゃんに、「あの人がいたら、リーダーの空気になるんですよ。」って言うひなちゃん。
リーダーは、ぐるナイのロケに行った時、プロデューサーとずっとさしでお酒を飲んでいるという話になり、「渋いなあ。」って言うまるひな。
「ああいう、年齢の重ね方を、して行きたいなと。自然でも、テレビに出れる。何が自然か分からないですけど、ホントは、知らないリーダーがいるかもしれないですけど。」って言う丸ちゃんに、「ナチュラルやもんな、丸山くんもな。」って言うやべさん、「ナチュラルでいたいな、と思うんですけどね。」って言う丸ちゃん。

で、年末のミュージックステーションで、丸ちゃんがリーダーの真似をしているというエピソードの話になり、もう3年やっていて、1年目はギターは貸してもらえなかったけど、2年目から貸してくれるようになり、メールアドレスも交換していて、終わった後、「ありがとうございました。来年もよろしくお願いします。」っていうメールを送ったら、「よろしくね。」ってメールが返ってくるようになったという丸ちゃんに、「その関係性、芸人やで、近づき方。笑いで認めたみたいな。アイドルじゃないよね。」って言うやべさん。
「でも、リーダーは、多くは語らないんですよ。そこにいて、どうするとかは言わないんで、僕は、どういうふうにいようかなっていうのを、こう、距離感見ながら。で、今年は、やっと、ちょっと、こう、映ることができてんな。」って言う丸ちゃんに、「背中見て、育ってます。」って言うひなちゃん、「良い先輩、いっぱいいますから。」って言う丸ちゃん。

もう、そろそろ時間がないということで、告知の時間になり、初めて、同じ事務所の方が主演される映画の主題歌を歌わさせてもらうという話をする丸ちゃん。
映画も公開になるということで、「是非、見ていただきたい。で、最後に流れてきますんで。」って言う丸ちゃん、「劇場で、聴いていただきたいですね。」って言うひなちゃん。
「これだけの為に来てくれたん?」って言うやべさんに、「はい。」と声を揃えるまるひな。
おかむらさんも出演しているということで、おかむらさんが告知してもいいのに、わざわざ来てくれて悪いなあというやべさんに、「3時までって、勝手に思ってたんですけど。」って言うひなちゃん、「3時までじゃないんですか。」って言う丸ちゃん。
2人のしゃべりを確認するオーディションじゃないのかと疑うおかむらさんに、「オーディションやったんですか?」って言う丸ちゃん。
「かもしれへんで。」って言うやべさんに、「えーっ、もうちょっと行っといたら良かったなあ。うわあ。」って言う丸ちゃん、「いやいや、そんなん、ちゃいます、今日は、告知のみで。」って言うひなちゃん。
「でも、オールナイトニッポンのオファーあったら、どうする?」って言うやべさんに、「受けます。」って言うひなちゃん、「ま、でしょうねえ。出来るんであれば、やりたいですね。」って言う丸ちゃん。

「世代交代、狙ってるのかなあ。」って言うやべさんに、「いずれは来ますから、これは。」って言うひなちゃん。
「(ひなちゃんの)目、キラキラしだしてるでしょう。」って言う丸ちゃんに、「キラキラしてる。」って言うやべさん。
「まっすぐでしょう。」って言う丸ちゃんに、「前は、こう、早く、早くと思ってましたけど。」って言うひなちゃん。
「俺、もう、だから、村上くんのメールとか、作戦やと思ってるねん。」って言うやべさん、「ああー。」と納得する丸ちゃん。
「作戦? 作戦ちゃいますよ。」って言うひなちゃんに、「早く、早く、老けさそうと思ってる、俺を。」って言うやべさん、「ああ、可愛いなあって思うようになってきたら。」って言う丸ちゃん。
「考え過ぎですよ。」って言うひなちゃんに、悪いけど、あと15年はオールナイトニッポンをやらせてもらわなアカンというおかむらさん。
昔、ジャニーズジュニアにおかむらさんが来た時に、ロケの間、おかむらさんは27歳でいなくなると自分でずっと言っていたというひなちゃんの話から、ジャニーズジュニアで踊ることが笑いに繋がるのかどうか分からなくて、本当に面白かったのかって思っていたという話で盛り上がったところで、時間が来たようで、「キングオブ男」を聴きながらのお別れとなり、
「村上くん、丸山くん、ありがとうございました。」と言うやべさんに、「ありがとうございました。」と挨拶するまるひなでした。

【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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