FC2ブログ
2020年04月 / 03月≪ 123456789101112131415161718192021222324252627282930≫05月

2014.02.07 (Fri)

レコメン 2・6

「レコメン」の抜き書きは続きから。

今回は、丸ちゃんが、率先してメールを読んだり、結構、進行に関わってる感じがしたんですけど、「の大切な日」を読んで、丸ちゃんの真面目さと向上心を感じました…ひなちゃんにずっと頼っているわけにはいかないって自覚した結果? あるいは、そういう役割になって、感じた自覚? だったのかな…(^^)。


【More・・・】

2月に入って、「キングオブ男」の発売もあり、歌番組の収録もあるという話から、関ジャニ∞は「応援ソング」というのを、これまでも、結構、やっているんだけど、まだあるんだなあと思ったという丸ちゃんに、「まだまだあるんちゃう? 思いつかへんだけで。」って言うひなちゃん。
「色んな方の助けをお借りして、やっていかんと。」って言うひなちゃんに、「あんな、やっぱり、男っぽさを、全面的に出すことないなっていうのが、今回、思った。」って言う丸ちゃん。

「イッツマイソウル」の時にミニスカポリスみたいな衣装でPVを取ったという話になり、「青のラメラメのさ、なんか、もう、青魚かっていうようなさ。でも、あの衣装、あの一回しか着てへんからね。」って言う丸ちゃんに、「サバみたいな…テカリ方とかなあ。」って言うひなちゃん。
「もう、ホンマに、最近、ファンになってくれた方々は、分からないと思うけど、一回、検索してみてください。」って言う丸ちゃんに、「せんでええよ、もう。」って言うひなちゃん。

「そう考えたら、色々、模索、周りの方がしてくださって、良い形に、なっていってるのかなとは思いますよ。」って言う丸ちゃんに、「徐々にね。少なからず、イッツマイソウルのもあったから、今があるわけで。」って言うひなちゃん、「そうですよ、つくづく思いますよ。」って言う丸ちゃん。

ジャニーズWESTがデビューという話になり、「昨日、発表になったんや。」って言う丸ちゃんに、「良かったなあ。」って言うひなちゃん、「7人になったって。良かったなあ、濱ちゃん。」って言う丸ちゃん。
はまだくんは、一番初めから、丸ちゃんのことを好きでいてくれた、丸ちゃんからしたら、ホンマに珍しい、とても稀有な存在だという話をする丸ちゃん。
「でも、あの、俺みたいになりたいというわけじゃないんですね。観に行ったら行ったで、アクロバットもするし、この間、お芝居を観に行かせてもらった時は、殺陣とかも、やっぱり、すごい器用にやらはるし、歌も踊りも上手いわけですよ。なんで、俺に、俺のこと、なんで好きやねんって思うくらい、方向性は違うんですけど、直接、言ってくれるからね、応援したいわけですよ。」って言う丸ちゃんに、「嬉しいやん、やっとな。まあ、10年やもんな、関西から。ようやく。」って言うひなちゃん。
「そうですね、なんか、ちょっと、まあ、グループとしても、7人という意味ではね。良いところを参考にしてもらえたらと思いますけど、参考にならへんか、僕らは。」って言う丸ちゃんに、「ならへんよ、何にもならへんよ。」って言うひなちゃん。
「あの子らはあの子らで、頑張ってきた結果、紆余曲折、あったやろうけども、7人という形をね、取らさせてもらえたし、自分達で取ろうとも、思ったんやろうし。」って言うひなちゃんに、「勝ち取ったんやと思うわ。」って言う丸ちゃん。

「まあな、こっから、シビアな話、関西ジュニアっていうのも、もちろん7人だけじゃないからね、それ以外のメンバーでもな、デビューしたいと思う気持ちの子は、もう、山ほどおるわけで。」って言うひなちゃんに、「東京にもいっぱいおるもん、そんなん。」って言う丸ちゃん。
「でも、まあね、残念ながら、今回、入れなかったメンバーの分まで、7人がな、色々背負って、頑張ってほしいですけどね。」って言うひなちゃんに、「そうね。でも、楽しみやね。今後、だから、そういう意味では、なんていうんですか、共演したりとかする可能性だって、あるわけ…」って言う丸ちゃん。
「どっかであるやろうな。」って言うひなちゃんに、「ねえ。楽しみですよね。だって、僕らの知らない、彼らなわけじゃないですか。」って言う丸ちゃん。
朝のワイドショーで芸能ニュースに出てるのをチラチラ見たというひなちゃんに、「どんな感じやった?」って言う丸ちゃん。
「なんか、もう、今、出せるものを、全部出してたな。」って言うひなちゃんに、「うん、いいねえ。テレビに出る1秒1秒が、チャンスやからね。」って言う丸ちゃん。
「もう、すごいフレッシュやったから。自分達が、ホンマ、デビューした時じゃないけど、その空気はそうやね。東京に来たんだって。西から出てきたんだって。出たかったんですよ~っていう、感じ。」って言うひなちゃんに、「大丈夫? コメント、かぶりかぶりしてへんかった?」って言う丸ちゃん、「いや、でも、上手やったよ。俺らがデビューした時よりは、全然、ちゃうよ。」って言うひなちゃん。

関ジャニ∞の1年目より、洗練されてるし、関西のダーティなイメージが全然なくて、器用だと思ったというひなちゃんに、海外の言葉をしゃべれる子もいるし、きりやまくんは、なごみ系キャラでありながらもまとめたりしていて、オレンジの衣装を着ていたのが、なごみ系のイメージだと説明する丸ちゃん。
1個だけ、関西から出た先輩として言わせてもらえるなら、「欲張るな。」とだけ言いたいというひなちゃんに、「それは、今の彼らには、酷なアドバイスちゃうか? 欲張りたいもん。だって、いまだに、僕らも、欲張りたいでしょう。」と言う丸ちゃん。
「欲張りたいけど、その。」って言うひなちゃんに、「ハングリーという意味ではいいんでしょうけど。」って言う丸ちゃん。
「そこなんですよ。ハングリーと欲張るを、こうね、はき違えず。」って言うひなちゃんに、「分かってるんじゃないかな、どうだろうなあ。」って言う丸ちゃん。
「いやいや、なんとなく、片隅に置いといてくれたら、いずれ、あ、こういうことかみたいなんが、どっかでくるじゃないですか、僕らもそうやったけど。デビュー2、3年目まではね、まず、がむしゃらに突っ走って。だって、失敗なんか考えてなかったじゃないですか。失敗してもええから、とりあえずやったれ、の精神だけで。」って言うひなちゃんに、「爪跡、なんとか残そうとして、必死やったもんなあ。」って言う丸ちゃん。
「東京来て、何か取材が入る番組出れるってなったら、もう、全部、それでやってきたやん。」って言うひなちゃんに、「やってきたなあ。ほとんど、見事にカットされてたなあ。」って言う丸ちゃん。

「完成度としたら、もう、俺らが、どれだけ荒削りやったか。」って言うひなちゃんに、「恥ずかしいなあ。」って言う丸ちゃん。
「っていうのが良く分かる。から、そんなの、慌てなくてもいいよっていう、欲張らんでもいいよ、かな。」って言うひなちゃんに、「自分達のペースで、周りに惑わされずに。」って言う丸ちゃん。
「そうそう、技術もあると思うし。」って言うひなちゃんに、「かっこいいもん。コンサートとか観てても、かっこいいもん。キラキラしてる。」って言う丸ちゃん。
「俺らも、うかうかしてられへん。」って言うひなちゃんに、「デビュー組としてね、これはもう、ある意味の、同じ土俵での、ライバルになるわけですから。」って言う丸ちゃん。

日生劇場で舞台をやっているということで、「いいなあ。」って言う丸ちゃんに、「邪魔しに行ったろか。」って言うひなちゃん。
「あの、何、あの、芽を摘みに行くんですか、あなた。やっと出てきた芽を。」って言う丸ちゃんに、「いや、摘めへんよ。そんなん、全然、芽なんか、摘めへん。」って言うひなちゃん。
「じゃあ、なになに、邪魔しに行くって、賑やかしに行くってこと?」って言う丸ちゃんに、「俺が楽しむってこと。」って言うひなちゃん。
「(笑)嫌な先輩やなあ。俺、村上くん、先輩違って、良かったあ。別のグループの先輩じゃなくって良かったあ。」って言う丸ちゃんに、「芽は摘んでへんよ。そら、せっかく、頑張って出てきたんやから、頑張れって思ってるよ。」って言うひなちゃん。
「思ってる?」って言う丸ちゃんに、「思ってるよ。」って言うひなちゃん。

関西からデビューするっていうことの難しさや、東京のテレビ局発信のものにどれだけ出れるようになるかが大事だとか、東京にどれだけ馴染めるかとか、関西だったらウケていたことがウケなかったという話をするまるひな。

ひなちゃんが、説明書は読まないけど、契約書は読む、という話から、誕生日に、友達から、本格的なエスプレッソマシーンを貰ったという話をするひなちゃん。
さすがに、見た目ではどう使っていいのか分からず、壊してはいけないと思って、説明書を読んだら、めっちゃ丁寧な説明書で、初めて使う前にという作業があって、それをやって、続いてコーヒーを飲もうと用意して、コーヒーを飲みながら、もう一度説明書を見たら、その作業を7回か8回繰り返さなければいけなかったのに、飲んでしまって、「もう、ええわ。」と思ったものの、びっくりしたんだとか。

全国ゾーンでは、改めて、ほぼ10年振りに、関西からのデビューが決まった「ジャニーズWEST」についての話。
関西からのデビュー組だけが「ジャニ」という名前を背負ってもいいものなのかというひなちゃん。
かなりでっかい看板だけど、逆に、関西だから、という理由もあるんじゃないかと言う丸ちゃん。
横文字で「西」を背負うのは、かっこいいし、地元を大事にしろということじゃないかという丸ちゃん。

虫とお化けが嫌いというひなちゃんに、「意外よねえ、意外というか、そこは、ちゃんとまともな神経持ってるんやね、あなたは。」って言う丸ちゃん。
「どういう意味やねん、お前。」って言うひなちゃんに、「いやいやいやいや、なんか、ちょっと。」って言う丸ちゃん。
「あるっちゅうねん、まともな神経。」って言うひなちゃんに、「結構、その、大御所の方にも、バスッと行けたりするじゃないですか。」って言う丸ちゃん、「人は、大丈夫やねん。対、人は。」って言うひなちゃん。

「頭固いかも分からへんけど、手足の角とか、多いやん、虫って。」って言うひなちゃんに、「裏の構造もね。」って言う丸ちゃん。
「数、合ってへんやん、っていう時点で、俺、アカンねん。」って言うひなちゃんに、「あ、もう、より速く走れるように。」って言う丸ちゃん。
猫を飼うようになって、猫や犬や、動物園にいるようなものであれば、数が合うから分かるんだけど、ムカデなんかは、なんで?っていうくらい足があって、それが非日常過ぎてダメだというひなちゃん。
お化けとかも物理的に戦いようがないというひなちゃん。
「予測できないものへの恐怖ってあるかもしれないですね。」って言う丸ちゃん。

「禿げたらどうする?」と聞かれて、「どっから来るかによるなあ。デコなのか、頭のてっぺんからなのか。」って言うひなちゃん。
「じゃあ、サクッとてっぺんから。」って言う丸ちゃんに、「てっぺんから。いっぺん、アルシンドする。」って言うひなちゃん。
「ああ、楽しんでみるってことね。じゃあ、前からは。」って言う丸ちゃんに、「前から来たら、そやなあ、前から来たら、卑弥呼スタイルかな。」って言うひなちゃん。
「はああ、横で結えてみる。とりあえず、どっちにしても楽しんでみるってことやな。」って言う丸ちゃんに、「一遍ね。だって、いきなりズバッとは来えへん。ちょっとずつ来るわけやんか。」って言うひなちゃん。
剃るということは放棄なので、戦ってみるというひなちゃん。

テーマ : 関ジャ二∞ ジャンル : アイドル・芸能

EDIT  |  14:15  |  レコメン  |  CM(0)  |  Top↑

*Comment

コメントを投稿する

URL
COMMENT
PASS  編集・削除するのに必要
SECRET  管理者だけにコメントを表示
 
 | BLOGTOP |