2014-01-31 15:49 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。

拍手ありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。


いつもの挨拶の後、「はい。」って言うひなちゃんに、「はい。どうも。」って返す丸ちゃん。
「あ、どうも。」って言うひなちゃんに、「今日はねえ。」と小声になる丸ちゃん。
「いや、今日は、なんか、もう、お任せしていいって、言ってたから。」って言うひなちゃんに、「あー、そうですね。そうですよね。あ、そっか、そっか、そっか、そっか。あ、誕生日おめでとうございます。」と段取りを思い出したように言う丸ちゃん。
「ありがとうございました。」って言うひなちゃんに、「どうでしたか。誕生日は、なんか、お祝いとかあったんですか。」って言う丸ちゃん。
「まあまあ、もう、チョロチョロと、こじんまり、身内で飯食いに行って、でしたね。誕生日当日、もう、10時半くらいに寝てましたわ。」って言うひなちゃんに、「そうなってくるよね。あれ、なんなんかな、なんなんかなって、あれやけど、別に意識してさ、どうこうすることじゃないけど、年々、地味になってこうへん?」って言う丸ちゃん。
「なってくる。少人数やったし。」って言うひなちゃんに、「そうやんね。あの、なんだろ、地元に帰って、友達に祝ってもらうとかさ、そういうのもなくなってくるし。」って言う丸ちゃん。
「そうやな。二十歳になった時とかが、盛大やったことを思うと、こじんまり。おとなしいもんですよ。そんな、高い酒をね。みんなが気を遣って出してくれるとか、そんなんでもないし。」って言うひなちゃんに、「すごい自然なことでさ。断ったりしてるわけでもなくさ、誕生日って、自分から誘わないじゃないですか。で、それでも、二十歳越えたばっかりの時とかは、同世代の仲間達が、誘ってくれて、盛大に貸し切ってやってくれた時もありましたよ。でも、だんだん、落ち着いてきたというか、誕生日の時に、連絡が来なくなってくる、自然と。まあ。忙しいやろうとか。」って言う丸ちゃん。
「そうそう、向こうも気を遣って。」って言うひなちゃんに、「ってなってくると、気づいたら、誕生日、結構、地味な感じが多いですね。」って言う丸ちゃん。
「気付けばね。」って言うひなちゃんに、「気付けばなんですよね。これが、歳を重ねることなのかなと。だから、じいちゃんばあちゃんとか、誕生会とか、もうええて、もう、何回もやってるし…盛大にやられるの、恥ずかしいって言われるからさ。」って言う丸ちゃん。
「70で誕生日会しようって言うても、成人してからでも、もう50回になるわけやもんなあ。」って言うひなちゃんに、「それで、はよ、眠なるから。」って言う丸ちゃん。

友達の誕生日会も、プレゼントは渡したりするけど、どこかを借りてみたいな、完璧なことはしなくなったというひなちゃん。

欲しいものはあるかと聞かれて、「それはあんまり言われへん。」と口ごもるひなちゃん。
自分の中でのルールで、ホントに欲しいものは人に言わないで、自分で手に入れたいというひなちゃん。
「その方が大事って時もあるかもね。」って言う丸ちゃんに、「欲しいもの、ホンマに欲しいものを人から与えられたら、欲しかったのに、誰誰から貰ったからって、一生気を遣わなアカンやん。その物に対して。例えば、服なのか、例えば、すごい金額が高くなればなるほど、気にせえへん? 車、誕生日プレゼントでやるわって言われてもらったら、めちゃめちゃ気を遣うで。」って言うひなちゃん。
「まあ、だから、その、車の値段が下がらないうちに、売って、次の新しい車買うって、出来ないからね。」って言う丸ちゃんに、「売る時から、気を遣うやんか。」って言うひなちゃん。「そやなあ。」って言う丸ちゃん。

服とかでも、もらうと、多めに着ていかなアカンかなとか、その相手に会う時には、一応、着て行った方がいいかとか考えるというひなちゃんに、「考える、考える。で、着て行った時に限って、気づかへんねんな。意外に、気づかへん。」って言う丸ちゃん。
「そんなもんでしょ。」って言うひなちゃんに、「なんか、ずれがあるよね。で、渡す側は、渡して、気に入ってくれたら、もう、そこで。」って言う丸ちゃん、「あ、良かったやからそれでいいけど、貰った側の気の遣い方ってあるやん。そこが引っ掛かるから。」って言うひなちゃん。

親からもらった誕生日プレゼントとか誕生日のお祝いはどうしていたのかを聞かれて、「うちは、僕、誕生日、1月26日でしょ。そのちょっと前には、お正月ありますよね。」って言うひなちゃん。
「そのちょっと前には、クリスマスも。」って言う丸ちゃんに、「ありますよね。僕、三つ巴やったんですよ。」って言うひなちゃん。
「ほうほうほう。」と言う丸ちゃんに、「凝縮されてたんですよ。」って言うひなちゃん。
「え、それは、前後どっちに?…」って言う丸ちゃんに、「時期によって。だから、その年に、僕の欲しいもの。覚えてるのは、ラジカセほしい…って言ったら、ある日、クリスマスに買って来てくれたんですよ。ほいだら、クリスマスに、それやったから、お年玉と誕生日なしな、って。」って言うひなちゃん。
「え、マジで。」って言う丸ちゃんに、「うん。で、それ、覚えたから、クリスマスに何も欲しいとか言わんとこと思って、お年玉ちょうだいて言って、次の年は、お年玉貰ってん。ほな、誕生日って、どうなんやろって思ってて、誕生日なんか、プレゼントないんって言うたら、お年玉やったやろって、いうシステムやった。3分の1の選択肢しかなかってん。」って言うひなちゃん。
「じゃあ、楽しみは後にとるのか、最新のクリスマスにゲームを買ってもらうのかっていう選択肢やったわけや。」って言う丸ちゃんに、「そう、でも、物貰えるチャンスは、クリスマスか誕生日やってん。現金やったら、お年玉やってん。」って言うひなちゃん。
「(笑)ある? そんなん。」って言う丸ちゃんに、「あった。」って言うひなちゃん、「なんていう家や、厳しいね。」っていうひなちゃん。

お年玉は、3000円とかだったので、もういいや、と思って、諦めていたっていう話をするひなちゃん。

欲しいものは、本当に必要なのかどうか、3回考えろと親に言われて、色んな条件を突きつけられたうえでしか、物を与えてもらえなかったので、癖になっているというひなちゃんに、以前、自分に子供ができても、ひなちゃんは子供にはサンタさんにお願いさせないっていうのは、それがルーツで、そういう考え方が、ちょっと分かった気がしたという丸ちゃん。

ひなちゃん誕生日企画ということで、ひなちゃんに怒ってもらおうという怒りのメールを募集してのトーク。

合コンで、相手の男子が不細工でスベリまくって割り勘だったというメールに、そもそも、男子が多めに払うのが当然のように書かれていることに引っかかって、怒りをぶちまける丸ちゃん。
その間、散々、丸ちゃんをけしかけておいて、「俺は、そうは思わへん。」って言うひなちゃん(笑)。
合コンに行くとなったら、男子が作ったルールで、散々、女性に奢ってきてるんだから、仕方がないというひなちゃん。
多めに男が払うという決まりに、やっぱり納得がいかない丸ちゃん。
楽しい時間に出来たかどうかというジャッジで割り勘になったんだという説明をするひなちゃん。

ひなちゃんに怒ってもらおうと、メールを読み、そのリスナーさんの気持ちを代弁をして、ひなちゃんに「怒ってください。」って繰り返す丸ちゃんが可愛いです。

全国ゾーンで、改めて、ひなちゃんが誕生日を迎えたという話をするまるひな。

誕生日には、年々、感謝という気持ちが大きくなっているという丸ちゃん。
32歳の間にこれはやっておきたいというようなことを聞かれて、「これはやめようと思ったのを1個。」と言うひなちゃん、「ああ、逆にね。」って言うひなちゃん。
普段、服に気を遣ったりとか、普通の格好はしているつもりだというひなちゃんに、おしゃれになったという丸ちゃん。
普通だと思ってるんだけど、物を長持ちさせるというか、物持ちは良い方だと思っていて、32歳ともなると、きっちりしとかなアカンなと思っていたんだけど…と言って、「見てもらえます? 全然、気づかなかったんですけど、今日、履いてる靴下、踵、ズタボロやった。」と言うひなちゃん。
その靴下を見て、「うわあ。」と叫ぶ丸ちゃん。
「これ、どれくらいやろ、まだ、5年くらいはいてる。」って言うひなちゃんに、驚く丸ちゃん。
毎日履くものじゃないし、ローテーションというひなちゃんに、「いや、ローテーションでも。え、靴下何足あるかとかは、自分では分からないですか、だいたい…」って言う丸ちゃん。
「いや、そこそこはありますよ、20越えくらいは、そら、ありますよ。」って言うひなちゃんに、「これは、ちょっと、アカンやろ。」って言う丸ちゃん。
「びっくりして、今日。」って言うひなちゃんに、「そうなるまで、気づかんかった、結構、そやなあ、あのお、どれくらい開いてるって言ったらいいのかな。人差指と親指でOK書いて、それをちょっと、縦に行ったくらい。」って言う丸ちゃん。
「500円玉くらいは。」って言うひなちゃんに、「開いてるよねえ。」って言う丸ちゃん。
なんで、今の今まで気づかなかったのかという丸ちゃんに、「うん、気づかへんかったんやなあ。」って言うひなちゃん。
仕事が終わって、靴を履いてて、なんか、そこで当たるなあ、キュッキュするなあ、スニーカーにと思って、おかしいなあというので、移動車の中で、こそっと見たら、めっちゃ穴が開いてたので、これはアカンわと思ったというひなちゃんに、「それはアカンわ、そうなるまで気づかんのもいかんよ。」って言う丸ちゃん。

そういうことで、周りにも気を遣わせたりして申し訳ないなと思うというひなちゃんに、家に帰ったら、もう一度、靴下とか下着とか、改めた方がいいという丸ちゃん。

「失恋ショコラティエ」の、サエコの絶妙な小悪魔感とか、まつじゅんの揺れ感とかが、絶妙に胸に来て、「面白い、観てしまう。」と絶賛する丸ちゃん。
「ちょっとね、楽しいの、今、最近、だから、今の、僕の、心の潤いは、失恋ショコラシエ。」って言う丸ちゃんに、「お前、OLのランチやないんやからな。楽しそうにしゃべってたけど。」って言うひなちゃん。
「で、Dr.DMATで、すごく現実に戻って、命って大事よね。選択できないよね、って。で、こういう職業って、大変なんやなあって。それの、ローテーション。今、こう、1週間の中で。で、朝ドラで、ごく日常に戻る。」って言う丸ちゃんに、「何の報告やねん。」って言うひなちゃん。
「アッハッハ(笑)。小悪魔からね。」って言う丸ちゃんに、「丸山レポートやで、ただの。」って言うひなちゃん。
「良いよお、是非、観てえ。このね、僕は、この、3ローテーションでね、生きてる感がね。」って言う丸ちゃんに、「共感できる人はいっぱいいるやろうからね、リスナーでも。」って言うひなちゃん。

番組からひなちゃんにプレゼント
一瓶5000円するというしぼりたての超高級牛乳
コップ1杯で1500円くらいするという話に、「ホンマ、ありがとう。」と喜ぶひなちゃん。
牛乳を飲んで、「甘あ、うまあ。うまあ、これ、全然、違うわ。うわ、甘あ、めっちゃ甘い、優しい甘さやわ。」と叫ぶひなちゃん。
「僕も便乗していいですか。」と言って、牛乳を飲む丸ちゃん。
「うわ、すげえ…超ミルキー、ミルクの甘みが。」って言う丸ちゃん。
750mlくらい残っている牛乳は持って帰ってくださいということで、「改めまして、村上くん、お誕生日、おめでとうございました。」って言う丸ちゃんに、「ありがとうございます。」と言うひなちゃん、スタジオに響く拍手。

エンディング、抱負を求められたものの、時間切れだったらしく、「一言ですかあ、うーん、そうですねえ、じゃあ、また来週、言います。」と言うひなちゃんに続いて、「おやすみなさい。」と言う丸ちゃん、「おやすみなさい。」と言うひなちゃんでした。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
コメント(0)

管理者のみに表示する