2014-01-27 16:02 | カテゴリ:日曜日すっきやねん
明治通りの原宿近くの交差点にて…(^^)
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「日曜日すっきやねん」のまとめ書きは続きから。


問題「固くなったお餅をある食べ物を切ってから切ると楽に切れます。それは何でしょう?」

「え、俺、全然、知らん。固くなったお餅って、どういうことなんですか? 置いてたら、固くなるんですか。最初、あ、こう、餅ついて、やわらかくなったのが、固くなって。えー、なんで、切る必要があるんやろ、そのまま焼くんじゃないですか。あ、大きいやつね。なんでしょう。あっためたらとかって、そういうことじゃないもんな…食べ物を切ってから。ネバネバ系とかかな、オクラとか。なんか、かけてきてそう…オクラかなんか、ジャガイモとか、サトイモとか。包丁洗うの、面倒臭くなるような、系の、感じじゃないですか。お餅ねえ、年末、食べたかな。1個食べたような気がするんですけどね。メンバーの安田くんがお餅好きで、お餅って、どれくらい食べるものなのかなと思ってたんですけど、彼は、7個くらい食べたらしいですね。7個も食べられるんやって思いながら。」

「無事に…ドームツアーが終了いたしまして、来て下さった皆さん、ありがとうございました、本当に。いや、もうねえ、なんか、終わった感じがしなくてね、去年の11月から始まり、年を跨ぎ、最近までやってたって。なんか、年を跨いでやるのも、あの、まあ、カウントダウンやって、正月終わりっていうのはあったんですけどね、なんか、不思議な気分で、正月気分でもないし、もう、みんな仕事も始まってるし、でもね、すごい盛り上がってくれて、3日やっててね、有り難いことに、追加公演まで出まして、4回公演やらさせていただいたんですけれども。いや、ねえ、濃かったですね、今年のライブも。その中で、男気対決っていう企画をライブの中でやってたんですけれども、ふた組に…分かれて、どっちのチームが男気があるんだっていう対決をしてたんですけど、僕達が…狩っていうチームと、あっちは、サラリーマンなんですかね、働くサラリーマン、で、バンって、サラリーマンのスーツを脱いだら、ふんどしになるっていうような演出をしてたんですけど…こっちが、まあ、弱くて、狩もね、もう、すごい考えたんですよ、男とは何なんだと、行きついた先が、やっぱり、狩猟本能だと、狩ってやるっていう、その、狩ってた時代の人の気持ちって、どうなんだろう、狩れない日は、狩れない日ももちろんある、今みたいに、食べ物が溢れてるわけじゃないから、っていう深いところをね、キャッキャ笑いながら、決めていってたんですけど、多分ね、脱線していってたんでしょうね。だって、レコーディングなんか、1曲、5時間くらいかかったんですよ。やりながら、決めて、ラップ入れようとか、なんか言って、面白い、ええもんできたって、大満足でやったんですけど、まあ、反応が薄くてですね、(笑)ふんどしチームに、全部、持っていかれたわけですよ。もう、途中から、男気対決なんですけど、関係なくなっちゃって、もう、なんか、クリスマス近いから、トナカイの格好したれとか、どんどん脱線して、可愛かったら、票入れてくれるんじゃないかとか、一番最後、もう、絶対、禁じ手の、ふんどしパクるっていう(笑)、最悪の締めで終わったんですけど。で、まあ、もう、あっけなく、こちら側が惨敗しまして、罰ゲームも受けるということでですね、罰ゲームの模様も、何かの特典に入ると思いますので、皆さん、ちょっと楽しみにしていただけたらなと思います。」

ドラマに関するおたより
「たかきくんね、なんかねえ、ちょっと違うんですよ、DMAT隊と、彼、レスキュー隊で、石黒賢さんと、いっつも一緒にお芝居してて、だからね、DMATの中に混ざって来ないというか、でも、ちょこちょこしゃべってるんですけど、なんか、仲良くなってるっていうとこまではいってないかもしんないですね。でも、ドラマって、始まる何か月前から撮るわけじゃないですか。で、撮ってて、で、撮ってるわけやから、オンエア始まってる時には、ストックがあるんですけど、このドラマは、ちょっと、あの、特殊で、1話に1ヶ月くらいかかって、オンエアした時には、ストックがない状態で、もう、ギリギリでやってるんで、ご飯とか食べに行く時間がないんですよね。その、他のDMAT隊の方とかも、ごはん行きたいねってお話をしてるんですけど、行けていない状況でして。でも、皆さん、良い方ばっかりですね。石黒賢さんなんかも、すごいね、もう、あのままの、熱い方なんですよ。初めて会って、これは、何て読むの、大倉くんの下の名前はって、ただよしですって、あ、そうなんだ、良い名前だねって言ってから、ただよし、ただよしって、言って下さるようになりまして、もう、ただよしって、呼んでくださる方は、親か、石黒賢さんっていうくらいな、フフ(笑)、今、すごい状況になってるんですけど。皆さん、よくしてくださいますし。女優さんはね、皆さん、きれいですし。でも、みんな、フランクなんですよ、めちゃくちゃ。で、僕もこんな感じで、ずっとマイペースなので、結構ねえ、おじいちゃんみたいって言われてますね。でも、現場が結構ね、過酷というか、気を張り過ぎてたら、みんな集中力持たないので、結構、撮影現場は明るいんですよ、スタッフさんを含め、なので、身体、大丈夫ですかとかって、よく聞いてくれるんですけど、大丈夫ですよ、フフ(笑)。楽しんで、撮影させていただいてます。」

兄の彼女が家に泊りに来るので、どうしたらいいかという悩みのおたより
「そうか、同性やから、何の話していいか、分からんっていうことか。俺、そういう経験ないからなあ。でも、お兄ちゃんやから、立ててあげた方がいいんじゃないですか、やっぱり。お兄ちゃん、優しいんですよ、っていうような、うーん? 難しいなあ…何も話さんでええかと思ったけど、なんか、やっぱり、気、使うからなあ。一番、緊張してるのは、彼女さんなわけやから、だから、いつも通り、家族でご飯食べるような感じで、何々さんはどうですかって、お話を振ってあげる役でいいんじゃないですか。家族、みんな、たぶん、緊張してると思いますよ、だから、お話を振ってあげる役、それでいきましょう。」

ハンドボール部のレギュラーになれないので、練習に対する熱意が薄れてきたけど、諦めたくないというおたより
「いや、でも、努力してたら、変わってくるんじゃないですか? でもね、あるんですよね、元々持ってるセンスがあったり、なんか、その、天性のものですね。っていう子が、やっぱり、まれにいるんですよ。でも、その子は、その才能に甘えて、練習を怠ってるわけでしょう。でも、自分は、やっぱり、足らないから、頑張らないとって、やってるわけじゃないですか。これは、努力の結果っていうのは、時間がかかるんですよね、実力がついてくるまで。だから、もしかしたら、ハンドボールで、試合、出られたらいいとか思って、やってたらいいんじゃないですか。その経験が、たぶん、人生で利いてきますよ。なんか、仕事をやるようになっても、怠ける人がいたりとか、一緒なんですよね、でも、才能があって、上手く、立ちまわれる人もいるし、色んな人がいる中で。でも、頑張ってると、なにか、ありますよ。だから、ホンマに、ベタなあれですけど、神様は見てるんだよっていうような事じゃないですかね。誰かは見てるよっていう。だから、練習して、頑張ってるんだっていう自分に酔ってたらいいんじゃないですか。こんだけ頑張ってるのに、試合出られないけれども、誰よりも努力してるっていうのは、先生とか、見てるんじゃないかなと思います。」

ここで1曲
「この1月前半にさせていただいたカヴァコラっていうような番組があったんですけれども、そこでやらさせていただいた曲なんですけど、すごい大ヒット曲なので、昔から聞いてたんですけど、やっぱ、ドラム叩いてみると、ああ、叩く人によって、全然違うんだなっていうのを思って、すごく新鮮になったんですよね。ちょっと、ドラムとか、ベースとか、注目して、聴いていただきたい曲です。」
バンプオブチキン「天体観測」

「大倉忠義の説得道場」のコーナー

塾が嫌いだけど、行こうかどうしようか悩んでいるというおたより
「えっとね、あの、行かなくていいんじゃないですか、これ、塾が嫌いっていうのは、なんで嫌いなのかっていうのを書いてほしかったですけどね…学校で、ちゃんと授業受けて、それが成績に繋がってるなら、それが一番、良いんですよ…だから、学校、頑張ったらいいんじゃないですか? それだけ。」
「なんでよ…だって、絶対行きたくないんだったら、行かなかったらいいじゃないですか。迷ってへんやん。みんなそうやねん。迷ってますって送ってくるけど、迷ってへんねんもん。俺が、塾に行った方がいいよって言ったら、行くのかな。俺は塾に行ってましたよ、でも、学校で勉強せえへんから、塾に行ってたんですよ。学校で寝ちゃうから(笑)。」

パーマをかけるかストレートにするか悩んでいるというおたより
「知るかあ。ちょっと待って、どんどんゆるなっていってない? ええやん、どっちでも(笑)。」
「あのね、えっとね、僕もそうなんですけどね、飽き性なのかな? 飽き症じゃないんだったら、パーマをずっとかけてるっていうのは、なんかね、あの人の、なんか、なんていうんですか、シンボリックなものなのかなっていうか、私はパーマスタイルなのかなっていう、こだわりを感じさせたいのか、飽き性なのであれば、ストレートに戻して、パーマかけてるのとストレートで印象違うなって、これでもてたいのか、それ次第じゃないですか。」
「どっちか決めてないけど、いいんかな、これでいいんや。」

高校選びに迷っているというおたより
「これね、僕もね、高校が私服だったんですよ、で、私服になって気付くと、これ、やっぱね、私服を毎日着て行くって、すごい大変なんですよ。同じ物を着て行きたくない感じってあるじゃないですか。なんか、あいつ、いっつも同じ物着てるなって、その時に、やっと、茶髪とかもOKやったし、ピアスもOKやったけど、自由って、なんか、やっぱり、狭まれてる中である自由だから、いいわけであって、制服って、その時、大事だなって思ったんですよ。」
「これ、ホンマに、体験談やから。これは、ホンマに。ホンマに、制服って素晴らしいなと思いますよ、何も考えんでもいいねんもん、朝起きて、制服着て、行ったらいいだけやから。服選んで、どうしようっていう時間がないだけね、いいと思いますよ。よっしゃ、俺、これ、なんか、一番、今、ピンときた。一番良い感じに言えた、今。」

高校で元カレがいる部活に入るかどうか迷っているというおたより
「やめといたら? 気まずいんやし。たぶん、なんか、なんかあんのか、あの2人、みたいな感じになると思うし、高校生って、まだ若いから、高校の、その彼が、あれ、俺の元カノやねんっていう感じに、みんなに、多分、言いふらして、気まずい感じになっちゃうと思いますよ。それか…入って、良い人見つけて…もっと良い奴と付き合うみたいなね。仕返しみたいな。あ、そっちにしよ。」
「アッハッハ(笑)、良かったですか? 基準分からないですよね。分からんわあ。あんまりよろしくないなと思ったんやけど、OKやったんやなあ。」

関ジャニ∞「ひびき」

オープニングクイズの答え「大根」
「これ、マジなの? すっといくのかなあ、へええ。まあ、お餅切ることないから、あれですけどね、へへへ(笑)。」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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