2014-01-24 15:52 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。

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「ツアーも無事に終わりまして、東京に帰ってきましたけどね。」って言うひなちゃんに、「そうですね。2013年から始まったツアーだったので、去年のものは、これで、一段落したというか。まあね、年跨いで、ツアーから始まって、もう、今年は、前半戦から、前も言いましたけど、関ジャニ∞としての活動が、盛りだくさんですしね。」って言う丸ちゃん。
「そうやね。グループ活動、多なるし。」って言うひなちゃんに、「今年に入ってからは、ひびき。で、次は、もう、キングオブ男っていうシングルもね…ありますから、まあまあ、息つく暇なく。良い感じに。」って言う丸ちゃん。

「いやいや、いいんじゃないですか、充実してるというか。」と言う丸ちゃんに、「いやいや、かってないくらいの充実感ちゃいますか、これは。」って言うひなちゃん。
「そういう意味では、体調管理とかさ、そういうのだけは。ホンマに、あの、慎重に気を付けていかへんかったら。今、いっぱいやってるやん、テレビニュースでさ、ノロウィルスがどうこうとかさ、風邪、インフルエンザの予防とかさ。」って言う丸ちゃんに、「風邪は、でも、君は、ホンマ、気いつけや。君と、すばるは。大きい山越えた後、気、張ってたもんから、ハッていうリラックスの時に、崩れかける時ってあるやんか。」って言うひなちゃん。
「去年は、割となかったんですよ。そんな、全く。僕、割と、ちっちゃい時から、風邪引きやすかったんで。」って言う丸ちゃんに、「なあ。パーン、パーン、言うてるくせになあ。ちょいちょいあるよなあ。」って言うひなちゃん。
「ちょいちょい、ぐらっとなるから。あるんですよね。一番きついん、夏風邪やな。」って言う丸ちゃんに、「夏風邪とか、俺、あんまり、分からへんねん。」って言うひなちゃん。
風邪を引いたら汗をかきなさいと言われるけど、べっとりして気持ち悪いし、体が冷えなくて、窓を開けても暑いし、クーラーにしてもアカンから、逃げ場がないという辛さを訴える丸ちゃん。

何故、風邪を引きやすいかと言うと、体重を落としたりして、抵抗力がなくなる身体という丸ちゃんの説明に、「なるほど。」と納得するひなちゃん。
でも、ここ3年くらい、徐々に体重を落としてきたので、風邪は引きにくくなってるんだけど、さすがに、ひと山越えると、テンションが上がりづらくなっているという現象が起こっているという丸ちゃん。
前日辺りがピークで、何を話していても、何も感じない状態だったそうで、おもろいって、なんやったっけって、どっかに置いてきたみたいになっていたという丸ちゃんに、「パワー利きすぎて、回転おかしなってもた。」って言うひなちゃん。
「出し切った感じがあるから、抜け殻状態って言うんですか。だから、この何日間か、テレビなくて、良かった。」って言う丸ちゃんに、「仕事が?」って言うひなちゃん。
「そいそうそう、明日のジョーでいう真っ白。」って言う丸ちゃんに、「逆もあるやん、ポコッと空いたら、ふっとリラックスして、ってなって、身体も休もうとするけど。」って言うひなちゃん、「インプットするからね、その間に…良いバランスが、今回は、久しぶりに、抜けました。」って言う丸ちゃん。

ライブに向けて、1週間くらいで作り上げてきた身体が崩れて、ここ2、3日はだいぶグラグラで、何も感じない日が続いて、やっと、ちょっと登ってきた感じなので、レコメンが今日で良かったという丸ちゃん。
もっと忙しくなると、今回のパターンは使えないというひなちゃんに、「そうそう、やり方としてはね。」って言う丸ちゃん。
でも、そういう時は、それなりの対応ができるんだそうで、今回は、ライブをピークに持っていって、その後の仕事を考えてなかったので、行き切った感じはあったのかもしれないという丸ちゃんに、「燃え尽き症候群みたいなとこ…」って言うひなちゃん。
「ああ、まあ、そうですね。そうでしょうね。まあ、でも、心地良い感じですよ、そこまでやったならって、自分でも、こう…」って言う丸ちゃんに、「ほな、満足できるツアーやったんちゃいますか。」って言うひなちゃん。
「そうですよ。だから、映像化とかも楽しみですよ。」って言う丸ちゃんに、「今回は。」って言うひなちゃん。
「うん、また、去年と今年とっていう、対比ができるから、自分の中でも。で、グループとしても違ったじゃないですか…一昨年とは違う、2013年のコンサートツアーになったと思うし。」って言う丸ちゃんに、「もちろんね。」って言うひなちゃん。

ひなちゃんは、いつも通りの絶対的な安定感だったけど、要所要所での、新しいチャレンジをしてみようというのはあって、ピアノで、ちょっとこんなんしてみようというようなチャレンジとか、今日はちょっと多めに飛んでみようとか、客席の上の方を見てみようとか、一つは、やっていたんだけど、ラストの時は、はしゃいで、久々にふくらはぎが痙攣したそうで、でも、気持ちが高ぶっていて、身体と頭がバラバラになっていたので、最後のアンコールの着替えに行こうとして、階段からガタガタって落ちたんだけど、全然痛くないし、怪我もなかったという話をするひなちゃん。
身体は正直なので、走り込みを強化しないととダメだいうひなちゃんに、走り過ぎて、疲労骨折の手前まで行きそうだったから、気を付けてという丸ちゃん。

10周年も始まったばかりなので、頑張っていきましょうというまるひな。

ひなちゃんのふんどし姿がスポーツ紙に載ったという話題になり、ひなちゃんだけがスポーツ紙に載ったのは、色んな記者の方とかカメラマンさんが撮った中で、一番、はっきりしたふんどしショットが、あれしかなくて、丸ちゃんとりょうちゃんは、斜めとか横の写真だったので、ひなちゃんオンリーになったという説明をする丸ちゃんに、「僕が一番、型良かったっていうね。」って言うひなちゃん。
「そうですよね、良い位置に、アピールしに行ったっていうことなんでしょう。いや、俺も、写りたかったなあ。仕上げたのに。まあ、いいわ。映像で楽しんでもらおう。俺も、こんなに、大きくふんどし載りたかったなあ。負けたなあ。これは、ちょっと、点取り損ねたなあ。」って言う丸ちゃんに、「いや、僕からしたら、別に、点取った感じはないですけどね。いつも通りやってたことが。」って言うひなちゃん。
「いや、もう、悔しいな。俺も、いつも通りやってたんやけど、その、いつも通りが、やっぱ、こう、ここに非があったってことでしょう。しかも、これさ、裸でやで、ある記事では、もう、金って書いてるやん。キングオブ男にかけて…金だけ見たらさ、関ジャニ∞、金、村上さん、ふんどしやったら、スポーツ選手が、金取ったみたいになってる。」って言う丸ちゃんに、「ええなあ。」って言うひなちゃん。
「これ、気分ええやろ。」って言う丸ちゃんに、「そういう読み方したら、ええなあ。」って言うひなちゃん。
「金メダル取った人みたいになってるよね。」って言う丸ちゃんに、「これ、ちょっと…額縁、買うてきてえや。」って言うひなちゃん。
「アハハ(笑)、いやらしい、いやらしい。気分良くなってる、この人。(笑)。」って言う丸ちゃんに、「まあ、そうやな。千秋楽っていうのもあったからな。そういうのも含めてやったけどね。」って言うひなちゃん。

「色んな記事ある中で、こうやって、大きく取り上げてね、いただいて。」って言う丸ちゃんに、「いやいや、有り難いですよね。ホントに、お見苦しいものを。」って言うひなちゃん。
「(笑)ホンマやで、ホンマやで。アイドルやから、こういうふんどし姿が珍しくて、取り上げてもらってることじゃないですか、要は。」って言う丸ちゃんに、「そうですよ。」って言うひなちゃん。
「それを、こんなね、大きく。ありがとうございます。」って言う丸ちゃんに、「お見苦しいものをお届けしました。」って言うひなちゃん。

クレーム電話の受け答えで悩んでいるというリスナーさんの相談で、クレーマーになって、相談者のリスナーさんとやり取りする丸ちゃん。
丸ちゃんの勢いに困るリスナーさんと代わって、丸ちゃんを言い負かした後、「これはやったらアカンで。」って言うひなちゃん。
「これはやったらアカンな。上の者を出せって言われるなあ。まずな。」って言う丸ちゃん(笑)。

肉体的なバイオレンスを求めてる村上ファンが急増中だという話をする丸ちゃんに、「おかしいて。そんなんは。」って言うひなちゃん。
例えばDTの浜田さんにつっこまれたら出世するとかいうのだったら分かるんだけど、そういうジンクスとかなくて、とにかく村上信五が好きだから、ツッこんで。とか、しばいてっていう人が多いという丸ちゃんに、「叩いてとか、あれ、もう、おかしいで。」って言うひなちゃん。
「なんか分からんけど、その団扇に目が行って、なんかしらんけど、その仕草したけど、全然、喜んでくれへんかった。あ、俺、違うねん、ごめんなって。」って言う丸ちゃん。
「難しいなあ。」って言うひなちゃんに、「ジャニーズにあるまじき現象が起こってるよ、今。」って言う丸ちゃん。

全国ゾーンで、改めて、ツアーが無事にファイナルを迎えたという話をするまるひな。

3ヶ月連続リリースを一区切りとして、スタートするという丸ちゃんに、「頑張ってくださいね。」って言うひなちゃん。
「僕ですか? いや、もう、頑張りますよ。ちょっと、もう、なんか、今年中には、とっかかりを見つけたいなと思ってますよ。新しいとっかかりをね。」って言う丸ちゃん。
キングオブ何っていうのを、自分の中で、設定していきたいという丸ちゃん。
2014年で、一つ、自分の中でキングを作るという丸ちゃんに、「僕の中ではあなたにはありますけどね。」って言うひなちゃん。
「そのキングって、何キングですか?」って言う丸ちゃんに、「キングオブギャガーですよ。」って言うひなちゃん。
「そこですよ。僕、今ね、ギャガーといえど、一つ、音的なモノの、勢い的なモノ、見切り発車ギャガーではあるじゃないですか。鉄板ギャガーじゃないじゃないですか。」って言う丸ちゃんに、「なるほど。忘れるからでしょ。」って言うひなちゃん。
「良いものいっぱい残してると思うんですよ。」って言うひなちゃんに、「いたたたた。」って言う丸ちゃん。
「それが、継続しないだけで…売れ行きのいいものも多々ありましたし。」って言うひなちゃんに、「そうなんだよ。それを育てようとしない。一つの刀を育てようとしない。もう、なんか、ホンマに、一寸法師みたいな、ああいう、細い針で、走ってるやん。ちっとも磨かないじゃないか。」って言う丸ちゃん。
「使い捨てやからな、君は。」って言うひなちゃんに、「そうや、それをちょっとな。なんか、ちょっと嫌だな。その日だけの男みたいな感じでいややな。」って言う丸ちゃん。
「でも、今、その通りですよ。その日暮らし…」って言うひなちゃんに、「やめてくれ、やめてくれ、その話はやめてくれ。ずっと思ってたから、自分では。」って言う丸ちゃん。
「モニタリング」で、今までの感じだと、高校生に、全然、笑ってもらえなかったので、何かを探しに行くという話をする丸ちゃん
…ということで、キングオブを目指すということになり。番組の最後にトゥデイズキングオブを発表するという丸ちゃん。

今回の企画の大阪話の合間に、東京の話が出てくるということで、東京に染まってきてるんじゃないかというおたよりに、「まあ、上げ足を取ると、そう、でも、大阪と東京の比較という意味では、まあ、東京の話は出てもいいんじゃないかなと思うけどね。」って言う丸ちゃん。
「だから、染まってないってね、税金もね、大阪に納めてますし、住民票も移してないですし、でも、それを、染まった染まったって言われるんであれば、染まってもうてもええですわ。」って言うひなちゃんに、「いいですよ、藍染め。藍染め、藍染め。色んな場所に順応して、それでも、やっぱり、地元って良いねって思えるのが本当の…」って言う丸ちゃん。
「僕の気持ちとして、別にね、大阪で育ててもらったっていうのは変わってないわけですから。ほんなら、もう、染まったと言うときましょか。この際ね。」って言うひなちゃんに、「認めなくてもいいじゃないですか。」って言う丸ちゃん。
「いや、もう、染まりました。ただ、僕は、もう、住めば都ですから。何にでも、どこにでも、すぐ、染まりますよ。」って言うひなちゃんに、「そらそうですよ。だって、横山さんから、言われてましたやん。お前は、どこでも生きていけるから、ゴキブリみたいやな言うて。人類が滅亡したとしても、お前だけは生き残るんちゃうかって。」って言う丸ちゃん。
「彼ね、もう、12、3年、言うてるんです。」って言うひなちゃんに、「まだ言うてますか。」って言う丸ちゃん。
「まだ言うてます。」って言うひなちゃんに、「ちなみに、僕、あの、京都人です。」って言う丸ちゃん。

初公開「キングオブ男」
…前奏から男気全開といった感じですね(^^)。
MUSIC VIDEOも、どんなふうになるのか楽しみです。

今日のキングオブ○○は「キングオブ大阪」
丸「魚は、痛点がないと、聞いたことがあるじゃないですか。大阪にはあります、通天閣がね。これ、ジャブです。続きまして。」
ひな「何、勝手にコーナー始めてるねん。」
丸「(笑)続きまして、あっ、道に迷った。道頓堀…心配出した?とおり。」(途中、よく聞こえませんでした(^^;)。)
ひな「あ、もう一個あるんやろ?」
丸「え、もう一個ないよ。」
ひな「もう一個ないんかい。」
丸「おー、ないよ。」
ひな「それをコチョコチョ書いてたんや。」
丸「はい。」
ひな「キングオブ大阪ね。」
丸「今日は、大阪っていうテーマだったんで、こじつけでしたけど、二つくらい作りましたけど、ノリくんの気持ちが、ちょっと分かりました。」
ひな「ああ、なるほど。僕は、もう、キングオブプロアクティブです。」
丸「大事ですね。」
ひな「また来週。」
丸「おやすみなさい。」

【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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