2014-01-20 15:02 | カテゴリ:スバラジ
スバラジ」のまとめ書きは続きから。


「1月の18日ということでございますが、僕ね、まだ、2013年なんです。びっくりしたでしょ、今。びっくりしたでしょ。先週も、先々週も、実は、ずっと、今日なんです。12月26日のまんまですよ。まさかの3本撮りです。18日まで来れました、今年は。18日ということは、僕、ツアーファイナル、京セラドーム大阪で…今日18日だけ、2回やってるんですよ、ライブ。びっくりするでしょ…この2回、2回ってなんですかね…すごいですねえ。ありがたいことですよ、でも、これができるんですから。なかなか、出来ないですからね。これは、嬉しいんですが。やれと言われれば、それはもう、求められる限りは、やり続けますよ。ただ、いつ、俺の限界が来るのかは、もう。俺たちは、もう、若くない…(笑)いっても、今年、10周年ですから。そうですよ、2回位で、ひーひー言ってたら、ダメなんですよ…ホントに、いや、もうねえ、思ってる以上にしんどいんだよ。(笑)これは、ホント、でも、有り難いことに、色々求めていただいてる感じが増せば増すほど、やってる側は、緊張感も増していくわけで、それがあるから、責任感とかも、それがあって、乗り越えられてますよね。それがもうなくなったら、もう、だるんだるんですよ。多分、1回もできないですからね。6曲くらいで、多分、もう(笑)、1回ちょっと、長めの映像をはさみます(笑)。過去を振り返る映像を。いや、でも、いずれは、絶対、人間ですから、衰えは来るわけですから。それは分かってるわけですから。だから、これは、出来てるということが有り難いですよ。出来る以上はやらないとなと思います。でもでも、でもでも、いっても、今年は、ホンマに、大事な1年です、10周年というね。始まったばかりですよ、始まったばっかり、実際は、始まってないですけど。まだ、年末ですもん、俺…でも、まあまあ、とりあえず、このね、いったら、2013年のツアーの締めくくりですから。ここ、まず、ちゃんと良い形で終えて、やっと、こうまあ、本格的に10周年に突入って感じかなという、感じはしてますけど、今のところ。どうなるんでしょうねえ。まず、この2013年、無事に終えられるかっていうところですから、今は…いや、まあまあ、でもね、頑張っていこうということですよ、今年も。」

1曲目は、関ジャニ∞「ひびき」

家族で寝坊してしまい、タクシーで学校に横づけしたというおたより
「これは、なかなかですねえ。タクシーでは行ったことないなあ、俺、学校は、正直。これ、すごいね、でも、オカン、頑張ったなあ。諦めたらアカン、言うて。家、出てすぐ、タクシーがまた、タイミングよく、止まりましたね、これ。パジャマのまま。おにぎりとお金渡すって、なんか、もう。すごいな、なんか、ジブリみたいな感じやんか、なんか、もう。へええ、すごいなあ。家族全員で寝坊するって、なんか、もう、なんて平和な、これ…平和な話や、これ、いや、いいですね、あったかい話ですよ。」

幼稚園の年中の頃から下ネタ言っていましたか?というおたより
「これ、どうなんやろなあ。(幼稚園の)記憶は、うっすらとは。僕、あの、幼稚園というか、あの、なんですか、お昼寝あるところやったんで。保育園か。その、保育園だけは、良いとこ行ってたんですよ。あの、私立っていうんですか、なんとか学園みたいな、ちょっと良いとこなんですよ、その時だけですけど。その時は、お昼寝の時間があったから、変なことがたくさん流行るんですよ。ティッシュ食べるのが流行ったりとか。よう分からないです、子供やから。あと、粘土をどれだけ食べられるかみたいなんが流行ったりとか、もう、分からないですよ、そういうのも。で、その時、僕、夢中になってやったのが、スカートめくりです。もう、女の子もそうやし、先生は、いわゆる、ジャージみたいなんはいてるんですけど、それをバッてずらしたりとか。もう、その、同級生っていうか、女の子は、スカートめくりたくてしゃあないみたいな。ずっと、それ、やってましたね。いや、まあ、だから、悪いことと思わないですもん。めくりたい、みたいなことだけ…子供の頃は、そうですよね、そんなもんですよね。」

2曲目は、関ジャニ∞「Winter pop」

エイターすごいい話のコーナー

名古屋のライブで、隣に60オーバーのお姉さんエイターがいらしたというお話
「いやあ、これ、素敵な話ですね、なんか。嬉しいなあ、なんか、色んな世代の方に、観ていただいて、これは嬉しい…あと、約、30年くらい、生きてたらの話ですけどね。ホンマに。生きてたらの話ですよ。生きてる限り、続けるでしょうから。ただ、それだけの話ですけどね。」

札幌のライブで、途中でトイレに行きたくなり、帰りに暗くて席が分からなくなっていたら、同じようにトイレに行っていたエイターさんが席まで案内してくれたというお話
「これは、すごいな。まあ、そうやな、曲中は、さすがに、暗いわなあ。俺らのライブ、特にそうかもしれんな。MCの時は、パッと、明るくなりますけど。そうか、だから、まあ、分かりづらいのを、教えてくれた、これ、すごい良い人やね。いや、いいですね、こういうなんか、人と人との、支え合い、繋がり合いみたいなのは。普通のことなんですけど、いいですね、これは。」

ライブの帰り、会場近くのタワーホテルの窓に、エイトマークを貼ってる部屋がたくさんあったというお話
「すげえ、これ。そうなんや。ま、だいたい、ね、その、泊る所も、似てきますよね、やっぱり。たくさん、来てくれて、会場の近くとか、安くて良いところとかって、多分、おんなじような探し方するやろうから。そうか、これ、面白いなあ。こういうのを聞くと、なんか、逆に、すごく羨ましいなあって思うんですよね。僕らは、やってる側やから、こういうお客さん来てもらってありがとうですけど、一回、お客さん側で、こういうのを楽しんでみたいなっていうのをすごく思いますね。好きなバンドでも何でもいいですけど、結構、地方の、ライブとかまで行くっていうのを、一回も、正直、やったことないですから。一回、こういうのも経験してみたいと思いますよ。」

公録の時、感動で泣き過ぎて、1人で歩けなかったら、隣の席のエイターさんが、初対面にもかかわらず、出口まで支えてくれたというお話
「そうそう…何人か、いらっしゃいましたね、泣いてる人。歩けないくらいのことになりましたか。それは、ちょっと、まあまあ、嬉しいですけど、僕らとしては。それを、大丈夫ですかということで、出口まで、ちゃんとこう、支えてくれたという、いいですね、嬉しいですね、これはもうね。」

3曲目は、関ジャニ∞「フローズン・マルガリータ」
ラストの言葉は、みんなは、○○、はえてる?」
(「ふつおた」の下ネタ話より)
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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