2014-01-17 16:52 | カテゴリ:レコメン

ついに、ツアーファイナル3DAYS、∞クンたちには、地元大阪で、完全燃焼してほしいですし、観に行かれるエイターさんは、思い残すことのないように、思い切り楽しんできてください。(*^^)v

「Wii U」の新バージョンがオンエアされ始めましたね…何よりも、のシリーズが続いていることが、とても嬉しいです(*^^*)。

「1番ソングSHOW」
ひな壇は、ヤスくんひなちゃんで、いじられて、すぐにリアクションを取る様子が、さすがと思ったし、面白かったです。
吉さんに、「尼崎のおっさんみたい」と言われて、「残念ながら、僕、尼崎出身なんです。」と言うヤスくんも、可愛かったです(^^)。

続きは、「レコメン」1・16の抜き書きです。

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金曜日からの大阪公演で、ツアーファイナルを迎えるという話をするまるひな。
3日で6回公演をできるのなら、やりたいし、それができたら、自信にもなるというまるひな。
男対決の結果も出るということで、どうなるのかという話になり、男対決でもなくなっているというひなちゃんに、最後まで男を貫き通すという意味では、「ビースト」チームの方が、コンセプトに沿っているんじゃないかという丸ちゃん。
「大阪でお待ちしております。」と言うまるひなでした。

高校サッカーの話になり、試合の話や決勝に残ったチームの話を熱く語るひなちゃん。
もうすぐDVD-BOXで発売されるという話に、「そういうのって、手軽に手に入ったりするわけですか。ネットとかじゃなくても、店頭とかでも手に入るわけ?」とひなちゃんに聞いて、「ちょっと見てみようかな。最近、ちょっと、涙もろいとこ、出てきて。」って言う丸ちゃん。
「これでもかっていうくらい、鼻水出るで。」って言うひなちゃんに、「マジで。ちょっと、泣きたいなって。最近、ドラマとか観ても、泣きそうになるねん。今までにない感じがね、来てて。思い切り、ドキュメントで泣きたいなと。」って言う丸ちゃん、「もう、これぞ、号泣っていうくらい号泣できるよ…その空気に、やられる。ちょっと泣きそうやもん、しゃべってて。」って言うひなちゃん。
「ピュアって大事よね、情熱とかさ。聞いてるだけでも入ってくるもん。」って言う丸ちゃんに、「ほんまにええねん。これが、俺が、もう数年前に、ロケバスの中で、泣いてた。」って言うひなちゃん。
「あれな。あれ、いくつくらいの時?」って言う丸ちゃんに、「あれ、22、3…5手前とかじゃないかなあ。」って言うひなちゃん、「そやなあ。一緒に、だって、映画とか観てても、先に泣くもんな、君、もう。君とだけは、感動する映画観たくない(笑)。」って言う丸ちゃん。

「HEY×3」の「ひびき」で、みんなが踊っているのに、丸ちゃんだけ踊ってなかったのは、忘れてたのかという質問に、「忘れてたっていうのんは、適切じゃないよね、あれは。」って言う丸ちゃん。
「感情が入ったってやつ、歌に。で、忘れたというか、こう、超えた。」って言う丸ちゃんに、「なにを?」って言うひなちゃん。
「振りっていうのはさ、一つの表現方法じゃない? それは、もう、感情をそこに乗っけられたらいいんだけど、もう、それさえも超えてしまった、感情が、っていう言い訳。」って言う丸ちゃんに、「忘れとるねん。」って言うひなちゃん、「ごめん(笑)ホンマ、ごめん。」って言う丸ちゃん(笑)。
「でも、バラードの時ってあるよな。」って言うひなちゃんに、「ちょっとねえ、なんかねえ。」って言う丸ちゃん。
「いっぱい踊らなアカンやつの方が忘れへんかったりするもんね。」って言うひなちゃんに、「ポンって、いきなりそこに振りが入ったりすると、なんか、気持ち良くなっちゃった方が勝っちゃうのよ、あれはね。良くないんだけどね。観てる側としては、ちょっと気持ち悪かったやろね。」って言う丸ちゃん。
「そらそうや。なんで、揃ってへんねんってなってしまうからね。」って言うひなちゃんに、「もし、変な思いさせたら、申し訳なかったです。」って言う丸ちゃん。

小学校の初恋の人と、ずーっと付き合ってて、成人して、
結婚して、みたいなのが夢だったという丸ちゃんに、「その夢、叶いませんよ。」って言うひなちゃん、「(笑)残念ながらね。これは、いたしかたないってことで。」って言う丸ちゃん(笑)。

今の食事は、まず、それを食べてみようと思った人のおかげだという話になり、どうやって食べれるか食べれないか見分けたのかということから、「人って、さわれたら食べれる、と思うんじゃないか。」という結論に達するまるひな。
それで、おじいちゃんのメガネのヘタを食べてしまったと言うひなちゃん。
「うわあ、大丈夫やったんか。」って言う丸ちゃんに、「で、オカンに浣腸差されて、出したもん。」って言うひなちゃん。
「うわあ、痛い痛い痛い痛い。やっぱ、あんねや。なんか、その。本能的な部分。」って言う丸ちゃんに、「うん、きっとな。まあ、あくまでも、想像ですけどね。」って言うひなちゃん。

家族で何回かスキーに行ったことがあって、お父さんと一緒にリフトに乗っていて、降りる時にコケてしまって、後ろのリフトに頭が当たったという話をするひなちゃん。

運送業のバイトをしている時に、そこの大将にスキーに連れていってくれて、一番高い所まで登ったら、その人が、「ほなな、丸山くん。」って言って、すいすい滑って行ってしまって、結構、吹雪いているし、アイスバーンだし、こんな急斜面、行けないと思って、最初は、ペンギンのように、ちょこちょこ降りていってたんだけど、らちがあかないしというので、ちょっと平坦になった時に行ってみたら、思ったよりもスピードが出て、降りた時には、お尻が真っ赤っかで、「来るもんじゃないな。」って思って、最悪だったという丸ちゃん。
上級者と一緒に行くと分からないし、もうジャニーズに入ってたので、多分、運動神経は良いだろうと思われて、連れていかれたんだろうけど、心細かったという丸ちゃん。

ひなちゃんは、ちょっと滑れるようになったので、林間コースというのに行って、わざと新雪の所に行ったりしてたら、スキーの板に木の枝がガリッとなって、そのまま飛んで、崖の下に落ちたっていうひなちゃん。
お父さんも気づかなくて、下手したら遭難ということになるよってなって、気付いたスキーヤーの人も滑っていってしまって、自力で板と靴を外して登って、お父さんの所に戻ったんだけど、落ちたというのが恥ずかしくて、誰か落ちた人を助けてたと言ったんだけど、足がずぶずぶ入っていくし、怖かったという話をするひなちゃん。

全国ゾーンでは、改めて、ツアーファイナルだという話。

しっかり休暇を貰ったので、休暇で学んで得たものを、うわあ~って出すと言う丸ちゃん、すごい溜まってるので、いっぱい出ると思うし、今まで、こんな溜まったことはないんだとかで、自分でも、怖いくらいだという丸ちゃんに、溜め過ぎると良くないので大丈夫かと言うひなちゃん。
良くないんだけど、コンサートとなると、良い方向に行くんじゃないかというので、溜めているので、良い感じに仕上がっているという丸ちゃん。
久々の大阪で、どう迎えてくれるのかというのは楽しみだけど、変に力む事もなく、常に平常心でやっていくというひなちゃん。

雪虫の話になり、全然知らないというひなちゃんに、色々と説明する丸ちゃん。
「良い子にだけ見えるやつ?」って言うひなちゃんに、「妖精みたいなやつ? マジで、現に見える。現存する。雪虫って言うんですね、あれね。あだ名かなと思ったけど。」って言う丸ちゃん。
「初めて知った。知ってんねや。」と驚くひなちゃんに、「少ななってきてるんちゃう、もしかしたら、見れるところが。アメンボさえも、見れへんやろ、最近、そういうニュアンスで、もしかしたら。」って言う丸ちゃん。
「雪虫なあ、ありがとうございます。勉強になりました。」って言うひなちゃんに、「忘れてた、俺も、これ、言われるまで、雪虫のこと。」って言う丸ちゃん。

虫の話題を続ける丸ちゃんに、全然分からないというひなちゃん。
「そもそもやけど、虫嫌いやしな。」って言うひなちゃんに、「そうでしたねえ。」って言う丸ちゃん。

来週は、ツアーも終わって、感想だったりとか、先のお仕事のこともあるという話をするまるひな。
「一個づつや、またな。」って言う丸ちゃんに、「えげつない早さやな。」って言うひなちゃん。
「これで、2月入るでしょ、もうすぐ、ってなってきたら、あっという間に12月やで。」って言う丸ちゃんに、「第3章、返してくれよ。俺の暦の第3章。」って言うひなちゃん。
「まあまあまあ、でも、ゆっくりいきましょうよ、今年10周年ですから。」って言う丸ちゃんに、「言うてもやな、俺も、3月入ったら、また始まるし。」って言うひなちゃん。
「そうやで、始まったら、もう、終わったようなもんやからさ、もう五月や。(笑)忙しい言うてたら、もう、12月や。」って言う丸ちゃんに、「夏くれよ、俺に(笑)。夏はくれよ。」って言うひなちゃん。
「去年も、夏短かったからさあ。」って言う丸ちゃんに、「24時間テレビも控えてるからな、ホンマに、あっという間の1年になるでしょうけどね。まずは、まあ、今日からのね、ツアー、楽しみたいと思います。それじゃあ、また来週です。さよなら。」って言うひなちゃん、「さよなら。おやすみなさい。良い夢を。」って言う丸ちゃんでした。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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