2014-01-10 17:13 | カテゴリ:レコメン
つばさくんとゆうまくんがゲストの「レコメン」の抜き書きは続きから。
冒頭で、「紅白」の丸ちゃんだけいないというハプニングの真相も話してくれました。

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先週の録音放送を経て、久々の生放送ということで、「改めて、明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。」と話すまるひな。
「もう、でもさ、9日とかまで来たら、そういう感じも抜けてきて、みんな、もう、だって働いてたりするじゃないですか。」って言う丸ちゃんに、「もう、まあ、通常営業、月曜日からかな、だいたい。」って言うひなちゃん。
スタッフさんに対しても、ちょっとタイムラグがあって、新鮮さがないという丸ちゃん。

新年の挨拶はいつまでなのかという丸ちゃんに、1月中に初めて会ったら、言える空気はあるというひなちゃん、境目が引っ掛かるという丸ちゃん。
色々、挨拶に行かないといけないところがあって忙しいという丸ちゃんに、自分の優先順位を決めればいいというひなちゃん。
それは納得できない様子で、財布も買い替えたし、合間に中身も変えないとダメなので、忙しいという丸ちゃん。

カヴァコラが終わって、やっと年が明けたというまるひな、それもあって、年が明けたというのが、まだ新鮮なんだとか。
紅白は紅白で、2年目なりの楽しみ方をさせてもらったというひなちゃんに、出演する場所とか求めてもらったものが前回とはまた違っていたという話をする丸ちゃん。
初出場の時よりも、カラフルでポップだったという話をするまるひな。

せくしーぞーんの紹介の時に丸ちゃんがいなかった話になり、ジュニアの時のことを思い出したし、グループの人数が多くて良かったと思ったという丸ちゃん。
テレビの画面の左にはけて、せくしーぞーんと一緒に出てきてくださいと言われていて、本来、白組は、右側にはけてくださいって言われていたのに、直前に変わって、白組で、関ジャニ∞だけ、左側にはけることになり、みんな聞いていて、間違えたらアカンでって言っていて、みんなに声をかけながらはけていったんだけど、何故か、丸ちゃんだけ、トキオの波にのまれて、右側に行ってしまったんだとか。
で、丸ちゃんが「メンバーおれへん。」って言ったら、たいちくんが後ろにいて、「メンバー、向こうにはけていったぞ。お前、なんで、こんなとこいるんだよ。」って言われ、しかも袴で動きにくいし、目立つしというので、他のメンバーはメンバーで、丸ちゃんがいないということで、「どこに行ったんや。」ってなって、絶対、逆に行ってるなあってなって、「どうする? 間に合う? これ、無理やで…出番です。もう、しゃあない。」ってなって、舞台に出ていったそうで、丸ちゃんは、それを追いかけて、反対側をずっと行ったら、裏にも画面がいくつかあって、もう、到底、間に合わない距離の画面に、関ジャニ∞が映っていて、「あ、ここにおらなアカンのに。」って言って、そしたら、たまたま、横に、パフュームさんがいて、「何してるんですか? あっ。」って言われて、めっちゃ恥ずかしかったんだとかで、せくしーぞーんの歌が始まって、次のスタンバイで関ジャニ∞は1回引っ込むというので、迎えてくれたのが、丸ちゃんだったそうで、「やってもうた、って言った。」と言う丸ちゃん。

「気い抜いたらダメですよ。」って言う丸ちゃんに、「コンサートでは、絶対、間違えることのない。だって、城島リーダーが、それこそ、上手と下手間違えたらアカンで、ってアドバイスくれてた、1年目の時に。それを、2年目に丸山さんがやってしまうという、痛恨のミス。」って言うひなちゃん。
「いやあ、初歩的な。」って言う丸ちゃんに、「白組1曲目やっていうてるのに。なんで、おれへんねん。せくしーぞーんも揃ってるねん。あらしも、揃ってるねん。あやせはるかちゃんもおるねん。なんで、俺ら、1人かけとるねん。」って言うひなちゃん、「あはは、おかしいなあ。」って言う丸ちゃん。
「しかも、2年目で、初出場の、せくしーぞーんさんに対しての、激励やったわけじゃないですか。2年目、激励せなアカングループの1人がおらんって。こうなったら、あかんでって。恥ずかしいなあ。」って言う丸ちゃんに、「見えないメッセージ、届けてんな、こうなったらアカンで。」って言うひなちゃん。

エーケービーの後やったら、丸ちゃんが卒業したと思われてたって言うひなちゃんに、「ホンマやなあ。」って言う丸ちゃん。
でも、それに気づいて、メールをくれたりするのは、ちゃんと存在してるってことだという丸ちゃんに、「いらん爪跡残した。」って言うひなちゃん。
「ホンマやで、ホンマやで。」って言う丸ちゃんに、「一生、言われるで、これ。紅白の思い出は…」って言うひなちゃんに、「そうやで。大舞台やからなあ。」って言う丸ちゃん。
「まあ、別に、狙ったわけじゃないからな。もう、ホンマに、ハプニングやわな。」って言うひなちゃんに、「あれはなあ。ホンマに、生でライブっていうところの。もし、今年、でられるんやったら、細心の注意を払いながら。」って言う丸ちゃん、「そやな、初心に戻って、頑張りましょう。」って言うひなちゃん。
ひなちゃんも、丸ちゃんまで視界に入ってなかったのがいけなかったということで、今年、もし出れるんやったら、移動の時には、みんなで紐を付けておこうというひなちゃんに、「連結して、歩こう。もう、ホンマに人多いからさ、アーティストの方々に、まぎれる。まぎれる、まぎれる。」って言う丸ちゃん。
「危ないとこやったわ。ホンマ。」って言うひなちゃんに、「いい勉強でしたよ。楽しかったですよ、でも。」って言う丸ちゃん。
「まだね、こうやって、気付く人もおって、良かったですね。後日談として、まだ話せたからね。」って言うひなちゃんに、「ホンマ、そうですよ、おったか、おらんか分からんような話やったら、する必要もない。」って言う丸ちゃん。

カヴァコラの時、ベロベロだったので指が震えていたという説明をするひなちゃんに、「誰が信じるか。あんな流暢に、スパスパ回してた人間が、素面やなかったって…良かったですよ、今回も。あの緊張感、半端なかったな。」って言う丸ちゃん、「たまらんなあ。」って言うひなちゃん。
直前に、平原さんが、わざわざ歌いに来て下さったっていうこととか、いっぱい考えてしまって、自分で、いっぱい背負ってしまったというひなちゃん。
ひなちゃんと平原さんのセッションは、音がシンプルなだけに、お互いが歩み寄っているセッション感が、カヴァコラの真髄で、技術とか、そういうのじゃなくて、生のライブ感を感じたという話をする丸ちゃん。
丸ちゃんは、めっちゃ楽しそうにやっていて、生き生きしてたっていうひなちゃんに、今回は、いっぱい、餌を与えていただいたので、いかに食らいつくかだったという丸ちゃん。
「マルのいいとこ、めっちゃ出てるやん、って。」って言うひなちゃんに、「今回、前回からお世話になってるカヴァコラのスタッフさんとかも、関ジャニ∞のキャラクターを、すごい分かった上で、というか、伸ばしてくれてっていう感じじゃないですか。良いところ、めっちゃ出てたじゃないですか、メンバーそれぞれ。なんか、有り難いなって思うんですよ。」って言う丸ちゃん。
コンサートとは全然違うメンバーの一面も見えたりして、自分のグループだけど、偉いグループだと思い、誇りに思うというひなちゃん。
3回目もやりたいけど、それが決まってからの日々って、修行僧のような日々になるし、個々が持ち帰っていって、何をやっているのかも知らないので、生放送で、初めて並んで分かるそうで、リハーサルも順番じゃないので見えないので、本番をやりながら決まっていくという感じなんだとか。
で、第3弾はどうなる事やら、こうご期待、という感じだという話をするまるひな。

ここで、ゲストのつばさくんとゆうまくんが登場。

PLAYZONEの公演中ということで、ひなちゃんは口だけで来ないけど、丸ちゃんは来てくれるでしょうというつばさくんに、分からないけど、行くなら、普段通りの公演を観たいので、こっそり行くと言う丸ちゃん。
丸ちゃんが関西ジュニアのはまだくんの舞台を、当日券で、こっそり見に行って、幕間にうどんを食べていたら、その丸ちゃんに遭遇したというゆうまくん、こっそりだったので、ちょっと恥ずかしかったという丸ちゃん。
あくまでも、こっそり行って、普通に観劇したいという丸ちゃん。

つばさくんと丸ちゃんからお年玉をもらったというゆうまくん。
ツアーグッズのポチ袋で、丸ちゃんの今年初めてのお年玉だったそうです。
で、ひなちゃんにお年玉をねだるゆうまくん(笑)。

丸ちゃんが大事な時にはスーツを着るという話から、有楽町とかを、スーツ姿で眼鏡をかけて歩くと、サラリーマンになったような気分になるという丸ちゃん。
つばさくんもスーツをよく着るということで、ひなちゃんにもスーツを勧めるつばさくん。

大人ってなんだと聞かれて、「東京の大舞台で、ボケて、スベっても、全然、平然としていられる。」と答える丸ちゃんに、「大人やな、場数が違う。」って言うひなちゃん。
スタッフからの注意が、怒鳴られることから、「もうちょっと、こうしてみようか。」って言い方に変わった時、と答えるひなちゃん。

何歳に戻りたいかと聞かれて、「僕は、戻りたくない、あの頃には。」って言う丸ちゃんに、「俺もやねん。もう、戻りたくない。もう、嫌だ。」って言うひなちゃん。
「やっと、東京出てきたのに、また、あの松竹座まで、自転車こいで通うの嫌やもん。」って言うひなちゃんに、「そやなあ。うん、嫌だ。いじられ方が半端なかった。輪になって、いじられてたからな。」って言う丸ちゃん、「勉強面だけで言うたら、ちょっと留学しときたかったな。」と言うひなちゃん。

ゆうまくんから見て、いちばん大人だと思うのはと聞かれて、「あの、丸山くんではないです。」って言うゆうまくん、「オーマイガッド。」って言う丸ちゃん。
つばさくんが、やっぱり一番近くで座長なので、つばさくんがいちばん大人だと思うと言うゆうまくんに、「そらそうやわ、俺らにないもん、いっぱいあるもん。ホンマに。」って言うひなちゃん。

全国ゾーンでは、改めて、ゲストの紹介。

ジャニーズ成人式の話題になり、しょうくんとタキツバは明治神宮でやったんだけど、関ジャニ∞の年上組は呼ばれずに、ひなちゃんは地元の成人式に出ていて、当時、なんでやろうなあと思っていたという話をするひなちゃん。
「来たら良かったのに。」って言うつばさくんに、「呼ばれてもないのに。なんぼ、ガツガツしてる関西人でも。」って言うひなちゃん。
ひなちゃんがそのことで愚痴ってるっていう話を何人かから聞いたというゆうまくんに、「当時は、愚痴どころやないよ。毎日、言うてたと思う、なんでやねん、て。」って言うひなちゃん。
二十歳までジャニーズにいたら、自動的に、エスカレーター式に成人式に出れると思っていたので、当時は、「あ、漏れた。」っていう、最初の分岐点に立った感じがしたと言うひなちゃん。

丸ちゃんみたいなジュニアは、なかなか出てこないという話になり、関西ジュニアにいるんじゃない?と言うつばさくん、「どうしても、シュッとしちゃうんだよね、関西ジュニアの子も。」って言う丸ちゃん、関西ジュニアでも、東京の先輩とかジュニアを見て憧れるんじゃないか、という話をするひなちゃん。

つばさくんの舞台にバラの花束を贈ったという丸ちゃん。
そのことを社長に言ったら、「あら、やるじゃない。」って言ってた、という話をするつばさくん。
28本の赤いバラに3本の白いバラだったんだとかで、丸ちゃんにしたら、つばさくんのイメージはバラだったんだそうで、ネタになってもいいし、喜んでももらえたらなという両方で贈ったらしく、シャンパンも贈って、「チョー美味しかった。」と言うつばさくんに、「良かった、良かった。」って言う丸ちゃん。
「あれは、松岡兄さんに、トキオの松にいに教わった。」って言う丸ちゃん、「この会話が、もう、大人ですもん。そんなこと、してみたいです。」って言うゆうまくん。

ゆうまくんがひなちゃんにバラを贈ったらどう思いますかという質問に、「俺? 水、差すがな、ちゃんと。」って言うひなちゃん、「そういうとこね、繊細なの。猫も飼ってるし、彼。」って言う丸ちゃん。
結構、花は持って帰って、花瓶に飾るというひなちゃん。

ゆうまくんがおばあちゃんに、もうすぐ二十歳になるので、酒は飲んでも飲まれるなよって、ずっと言われたという話で、「あいたたたたた。」と言うまるひな。
「酒は飲んだら飲まれるぞ。何度かは。」って言うひなちゃんに、「変えんといてくださいよ。」って言うゆうまくん(笑)。
「飲まれとかへんかったら、どれくらい飲まれるか、分からへんから。」って言う丸ちゃん、「そうそうそう、引き際を覚える、自分で。」って言うひなちゃん。
おばあちゃんの教えをどうしたらいいか分からなくなったゆうまくんに、「でも、それは大事。」と言うつばさくん、「いや、大事。ホンマに、もう、教訓にしといた方がええ。」って言うひなちゃん、「ちゃんと、面倒を最後まで見てくれる、つばさくんとか、先輩とかと一緒に飲んで、お手合わせして、呑まれちゃえよと、一回、今日は飲まれちゃえよみたいな場を作ってもらって、それで、どれくらい飲まれるかっていうのをやってみる。ちゃんと、あの、保護者を付けて、呑まれてみてください。」って言う丸ちゃん。
「思ったより早めに飲まれるからね。」って言う丸ちゃんに、「気をつけなければ、それは。」って言うゆうまくん。

大人とはっていうのをゆうまくんにプレゼントということで、「僕は、もう、すごく、簡単なことを言っていいですか。大人とは、自分で、自分の時間を、管理できる人やと思うんですよ…」と言うひなちゃん、「僕は、ゆうまくんに合ってるかどうか分からないですけども、大人というのは、レンタルビデオ屋さんに行った時に、のれんの向こう側に行ける。行っても、お酒は飲んでも飲まれるなと同じで、行けたからといって、観れない量の本数を借り過ぎるな。まず、ジャンル分けで選ぶ。次まで、我慢しよう。のれんの先に行っても、呑まれるな。後、地元で借りる時は気をつけろ。それだけや。ホンマに、俺、経験あるから。びっくりするくらい、何故、そこに、並んでしまったのか、俺は、みたいな。視野を広くね。」と言う丸ちゃん、「自分の時間を充実させることじゃん。例えば、好きなことを続けるとか。だってね、仕事があって、自分のプライベートで好きなことが、勉強したことが高じてね、それが仕事に活かせるようになった時って、すごく自分が楽しいなって思えたし。後は、切り替えっていうのも、大事だよね…」って言うつばさくん。

最後に、「オヤスミンミンゼミ。」って言う丸ちゃんでした。

【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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