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2013.12.27 (Fri)

Everybody wants money and fame !!…

集まれば「Wii U」、のCM、正月バージョンが始まりましたね。
さすが、京男の丸ちゃん、着物姿が、とってもお似合いで、素敵です(*^^*)。

「ゴチになります」のたっちょん、最終決戦という大変な回のゲストで、最後はハラハラしましたけど、面白かったです(^^)。

続きは、今年最後の「レコメン」の抜き書きです。

拍手&拍手コメントありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。

ライブの丸ちゃんは、とってもかっこ良かったです。
ふんどし姿は、遠目だったので、びっくりしたのと同時に、現実に目の前で起きているようには、ちょっと思えませんでしたけど…(笑)。

∞のライブは、本当に楽しいので、機会があれば、是非、参加してみてくださいね。
丸ちゃんやエイターさん達と一緒に、パーーンってやると、幸せな気分になれると思いますよ(^^)。

あんなに長いグッズの行列は初めてだったので、開演に間に合うのかと思いましたけど、案外、流れていて、思ったよりは早く買えたので良かったです。
売り場によって、空きがだいぶ違っていたので、ブースの配分を、もう少し考えてくれた方が良かったかなって思いました。


【More・・・】

「えー、メリークリスマスでした、ということで。」と言うひなちゃんに「「でしたね。」って言う丸ちゃん。
「無事にクリスマスも過ぎまして。」と言うひなちゃんに、「うん、まあまあ、なんか、いつも通りというか、例年通りのクリスマスって気がしますよ。あのー、僕に関しては、ホワイトクリスマスじゃなかったということが。もう、先週ね…言ってたのに、降らんかったな。まあまあ、そうやろな。降ったらラッキーって感じやったですけどね。」って言う丸ちゃん。

「今日は、もう、雨降って、また、急激に冷え込んでますから。」って言う丸ちゃんに「雨降ったん?」って言うひなちゃん。
「雨、ちょっと降ってて、いきなり、今日の昼間は、そんなやったけど、降り出してから、かなり冷えだしたから、あったかして、お風呂入ったりした人はね、布団で聴いたりとか、ぬくぬくして、聴かんかったら。」って言う丸ちゃんに、「アカンやん、寝てまうやんけ。ぬくぬくしてたら。」って言うひなちゃん。
「まあまあ、そうやねんけどさあ、まあ、ある程度、じゃあ。」って言う丸ちゃんに、「ある程度は、そらええよ。あんまりぬくぬくしたら、寝てまうで。」って言うひなちゃん、「寝てまうなあ。」って言う丸ちゃん。
「まあ、ブランケットかけるなり、あったかくして。」って言う丸ちゃんに、「まあ、それくらいは。体調崩さん程度のね。」って言うひなちゃん。

「この1週間めっちゃ早かったなあ。」って言うひなちゃんに、「そうなの。師走の中でも、ちょっとずつ、なんか、歩幅が、競歩になり、もう、今、超短距離走ダッシュやもん。」って言う丸ちゃん。
「いやあ、濃厚な1週間で、また、こっからが早いやろな。」って言うひなちゃんに、「一日が、詰まってて、長いっていう感じですね、ここ2、3日、特に。」って言う丸ちゃん。

クリスマスが終わった途端、すぐ門松が出ていて、いつ、出したんっていう感じで、早いという丸ちゃん。
大掃除もできないんじゃないかというまるひな。
睡眠時間を死守しなくちゃいけないということで、夜が無理だったら、朝、いかに早く起きるかというのを優先しないと、効率が悪くなるという丸ちゃん。

「とりあえず、6日までは、生きて、走りきらにゃあ、いかん。」と言う丸ちゃんに、「そやね。」って言うひなちゃん。
まだ、全体が見えない壁が目の前に来てる感じという丸ちゃんに、朝靄の中、なんとか目をこすりながら前に進んでる感じというひなちゃん。
手当たり次第だという丸ちゃんに、何に向かってるか分からんくらいの忙しなさがあるというひなちゃん。

「まあまあ、嬉しい悲鳴ですけどね。これはね。今までにない、年越しになるんじゃないですか? 緊張感の切れない。」って言う丸ちゃんに、「まあ、紅白に出させていただけるから、この、年越し感というのは、味わわせていただけますけど。まあ、あっちゅう間に。時は、過ぎるでしょう。」って言うひなちゃん。
「気付いたら、もう、6日になって、生放送やって。」って言う丸ちゃんに、「年明けの1週間、怒涛のように過ぎるんやろな。」って言うひなちゃん。
「めっちゃ濃いと思うで。で、グループで活動って、あんまりないじゃないですか、年の前半に。だから、もう、10周年、来年は10周年ですけども、今までにない、スタートダッシュやと思いますから、ここ、踏ん張っていかへんかったら。ちょっと、気が緩んだり、風邪引いたりとか、体調崩したりとか、怪我だけはしないように、とりあえず、6日までは走りましょうね、頑張って。」って言う丸ちゃんに、「いや、ホンマやな、みんなで、ちょっと、切磋琢磨してな。」って言うひなちゃん。
「ただ、がむしゃらにやりゃあいいっていう感じじゃなくなってきてるから、これ。」って言う丸ちゃんに、「いや、そうやねん。」って言うひなちゃん。
「ペース配分考えて、とにかく、10代とか、20代前半のうちは、がむしゃらに、とりあえず、ガーッとやってやろうって感じでオッケーやったかもしれないですけど。」って言う丸ちゃんに、「いや、今から6日までは、さすがになあ、まだちょっと、時間あるなあ。」って言うひなちゃん、「体調と闘いながら、覚えて飲み込んで吐き出していくまでの、助走ですからね。」って言う丸ちゃん。

最近のリズムは、撮って出しみたいな感じで、良い気の張り方はしているというひなちゃんに、「お疲れ、って言おうな。」って言う丸ちゃん。
「手前のことを、1個1個大事に、丁寧にやるっていうだけですね、もう。」って言う丸ちゃんに、「もう、だって、今日、すごいやろ、俺ら。めっちゃ、自分らに言い聞かせてるやろ。」って言うひなちゃん。
「そう。まず、聴いて下さってる方に対しての、メッセージ、まだ1個も発してへんからね。今の現状を言ってるだけやからね。後にも先にも、こういう放送の頭はないと思うよ。」って言う丸ちゃんに、「年内最後のね、この、本来、1年振り返ったり、したいところやねんけども。」って言うひなちゃん。
「振りかえってる暇はないよ。」って言う丸ちゃんに、「いや、ホンマ、振り返るなんて、くそくらえやな。」って笑うひなちゃん。

「振り返るよりも、もう、後ろ向いてる時間さえも、今、もったいなく感じるよね。」って言うひなちゃんに、「うんうんうん。もう、今、ずっと、頭の中でも、カヴァコラの曲、流れてますもん。」って言う丸ちゃん。

9日の放送で、この2週間のいきさつは、たっぷり話をできるようにしたいというまるひな…とりあえず、大変そうです。

「いまさら聞けない88の質問」の残りを答える企画

「今年、一番、やってもうたと思った瞬間」
丸ちゃんは、近々で言うと、東京ドームの3日目の時の、あるダンス曲の一番最後のびしっと決めるところで、最後の最後に、振りを前倒しして、決めポーズを、先にやってしまったこと。
ひなちゃんは、今年、ないんじゃないかということで、ホンマに良い年だったと言いつつ、フットサルに5分だけ遅刻したのがやってもうたことだそうです。

「丸山くんが今年、一番、ウケたギャグは?」
生まれたばーじょんだと、「お前は、もう、こっぱみじんこ」
これは、一つ単体でいくと、そんなに破壊力はないけど、「タコヤキ…」をテレビで生でやる時に出る即興感を、ひなちゃんが気に入っているんだとかで、マイクで片手がふさがっているので、お尻を叩く音をマイクで拾ってやったのが、最近のテレビで聞こえるはずのない音が聞こえたから、めっちゃ面白かったんだそうです。

「自分がレスラーだったら、入場曲は?」
丸ちゃんは、好きなアーティストのアルバム曲で、東京事変の「勝ちいくさ」で、ちょうど「BOB」の舞台をしている時に、そのメンタルを支えてくれた曲で、舞台が始まる前には、必ず聴いていた曲なんだそうです。
ひなちゃんは、洋楽だったら、「セプテンバー」で、それか、「浪花節だよ、人生は」のロックアレンジ。

「今になって、お互い謝っておきたい事や、言えずにいた事」
丸ちゃんは、レコメン括りでいくと、3日4日休みで、誰にも会っていない時のレコメンは、テンションが上がり過ぎで、迷惑をかけたなと思っているそうで、「お世話になりました。」とのこと。
ひなちゃんは、ないということで、「ないということに、謝っておきましょう。」と丸ちゃんに言われ、「それは、すみません、と言うてます。」とのことでした(笑)。

「今年を漢字一文字で。」
ひなちゃんは、「陋」…陋屋という意味で、汚い家ですけどという意味で、関ジャニ∞というのは、汚いなりにも、帰る家みたいなものだというのを、身に沁みて感じているという意味なんだとか。
丸ちゃんは、「一」…一つは、自分としても、30になったから、何か一つ続けていこうということを始めた年で、日本としても、オリンピックに向けて1歩踏み出せたということもあって、日本が誇れるものが何があるのかを一から考えるきっかけにもなったという意味で。

「もしも、今年の中の1日に戻るとしたら」
ひな「戻りたくない…全くもって戻りたくない。僕は、戻るということが好きではないので。」
マル「俺も、極力、戻りたくないなあ…僕もね、3秒前が過去なんで、結構、忘れてることが多いんですよね。自分の経験としても。」

「ちゃんと元気でやってるか?」(それぞれのオカンというテイで)
マル「ん? やってる…母さん、元気で、やってるよ。」
ひな「やっとるよ…昨日、たまたま、電話でしゃべったから、別に、そない、話すことないし。」
マル「あ、俺も、昨日、話した、お母さんに…ハッピーメリークリスマスって電話したから。」
ひな「俺は、電話かかってきた。」

「リスナーのラジオネームを覚えてますか」
マル「結構、覚えてるもんやで、ヘビーリスナーは。」
ひな「あるあるゾーンは…多いなあ。

「ひなちゃん、今年はもうかりましたか?」
ひな「儲かりました。仕事しとるわけですから、そら、儲かりますよ。もうかってないって言う方が嘘でしょう…ボチボチでも、ないですよ。」

「個人的に流行った流行語は?」
マル「倍返しだ…ば・い・が・え・し、倍返し。覚えておいていただきたい。」
ひな「他人のんや。」
マル「白雪のようなネタをいっぱい降らして、すぐ、溶けて流れていくってね、雪のようなギャグを持った男、丸山隆平です。」
マル「スノーギャグや。来年は、急上昇ワードに、一回は、スノーギャグ。スノーギャガー、丸山隆平です。書いとくわ。」

「今までで、最長、どれくらい遅刻しましたか。」
マル「いや。遅刻は、基本、この2人は、しないですね。」
ひな「デビュー当時にやったんは…4時間5時間くらいかな。東京の仕事の時に、大阪で寝てて、寝坊して。」
マル「俺も、でも、2、3時間やったはずやで…京都で寝坊して、大阪で仕事やった時。」

「イケメンになったなあと思うメンバーは?」
マル「ヤス」…ヤスくんとは、オーディションの時から、一緒なので、昔は色白で薄い感じがしたのが、自分の思いが出てきたような感じで、ずっと、色んなユニットとかで一緒に歩んできたので、何でもできるなあと思っているんだとか。
ひな「しぶやん」…男の年輪を重ねてきてるっていう渋さを感じるんだとか。
マル「お互い、こう、長く、一緒に歩んでる人を選んでますね。」
ひな「ホンマやなあ。」
マル「一番、変化に気づくんじゃないですかね。」

「もし大好きな彼女がゴキブリ退治してと言ってきたら」
ひな「それはしますよ。いや、家に出てきた奴は、やりますよ。そら、科学の力、使いますから…家に出たら、自分でなんとかせな、しゃあない。」
ヤスくんは、ゴキブリを退治するかしないかでは、「今、考え中」らしいです。

「女性に言われて嬉しい一言」
マル「女性に限らんかもしれへんけど、すべらんなあ…言われたいねえ。」
ひな「ごちゃごちゃいしてないのがいいですね。なんか、いい。」

「何ラーメンが好きか」
マル「僕は、背油ちゃっちゃ系?の醤油ラーメン。醤油とんこつも好きですけど、味噌も好きですし、塩も好きですし。だいたい好き。でも、こってりが好き、今、最近は。どろどろのやつが好き…魚粉とかが入ってるやつ。ラーメン好きですね。」
ひな「俺は、昔ながらの中華そば。普通に、メンマとチャーシューと、ネギと、なると1枚乗ってて、っていうくらいの。」

「来年、レコメンでやりたい事」
マル「リスナーが求めるものから、求めてないものまで、幅広くやっていきたいですよ。」
ひな「俺は、ノリくん更迭やな。」
マル「マジッすか、ここへきて。」

「性に目覚めたのはいつですか」
マル「これは、もう、言えません。絶対、引きますから、言えません。メンバーは、みんな知ってますけど、絶対、言えません。」
ひな「そやなあ、我々世代からすると、もう、っていうくらいの。」
マル「もう、それは言えません。だって、原因は、よう預けられてた時の、お兄さんの弟さんやもん。学校で、習ったことをすぐに俺に、帰ってきたら、嬉しそうに、絵に描いてやってくるから。もう、そら、覚えますよ。悶々としたものじゃなくて、形で、医学的に教えられるから。それも一つの性ですから。」
ひな「俺、小5くらいかな…普通の段階やと思うけどな。」

「今、一番、会ってみたい人は」
マル「俺、江頭さん。江頭さん、意外に、会ってないの。会って、話がしたい。」
ひな「会いたいけど、会いたくないっていう人はいっぱいおるけど…メッシとかは会いたい。アスリートとか…会ったら、ちょっと違うんじゃないかなって。」
ご存命じゃない方では、丸ちゃんは、織田信長…すごい時代で、ばさばさ人を切りはね、お寺を燃やし、時代を作るのに、ゼロからした人だから、どんな目をしてるんだろうと思って、佇まいが見てみたいんだとか。
ひなちゃんは、自分の先祖…戦国時代の。

「最近、泣いたこと」
ひなちゃんは、「風立ちぬ」
丸ちゃんは、「100回泣くこと」…リアルで泣くことは、そうないんだとか。

「2人だけが知ってる関ジャニ∞あるある」
マル「まず、衣装を着がえる時、全脱ぎする。」
ひな「丸山くんあるある。午前中、めっちゃ元気な時は、夕方、1回寝る。」
マル「それさあ、まさに、昨日やん。」
ひな「これもう、俺らだけの。あ、いきよった、いきよった、言うて(笑)。」
マル「それで、笑ってたんか。なんか、楽しそうやなと思って、目を開けたら。俺のことでね。」

「つい、助けたくなってしまう女子の仕草」
ひな「こけそうになった時。物、落としそうになった時。」
マル「寒そうな時…本能的に可愛いと思う。」

「怖いものは」
マル「お化け~…お化けと、稲川淳二さんの怪談ライブの時の、お客さんの歓声。ロックみたいよ…あれはすごい、あの歓声はね、グッとくるものあるね、怖いじゃないけど。」
ひな「俺は、あれかな、ハロウィンの夜のだらっだらの若者。怖いわ、あれ、ちょっと怖いわ。」
マル「あの、何だろう、鬼気(危機?)を感じるよね。大丈夫なんかなって、考えさせられる怖さね。」
ひな「ぞっとする、なんか。なんかね。一部やけどな。」

「プライベートで一番、多く会ったメンバーは」
マル「ヤスかな…カラオケ付き合ってくれたし、ご飯も行ったし。辛い鍋食べに行ったし。」
ひな「俺、誰やろなあ…俺も、ヤスかな。仕事終わりとかで、ちょろっと飯食いに行ったりとかっていうのは、ヤスが多いかな。」
マル「2人から言われると、あいつ、身体、いくつあるねんって話。」
ひな「ホンマやな。テレ東のありえへん終わりとか、俺行かれへん時、ヤスとマルで行って、マル行かれへん時、俺とヤスで行ってとか。」

「道に倒れて誰かの名前を呼び続けたことはありますか。」
ひな「あるかい。」
マル「それ、会ったら、まず、病院にいかなアカン状態やからね。」
ひな「そもそも、俺、道に倒れたことないし。」
マル「打ちひしがれたってことやろ、打ちひしがれて…」
ひな「ないです、まだ。」

「自分、大人になったなと思った時」
マル「単純にカウンターでお寿司が食べれるようになったってことなんじゃないの?」
ひな「自分で、時間の調整をせなアカンようになった時かな。」
マル「僕は、何か、仕事に向けて、体調管理とかしたり、身体を絞ったりとかってしてる時は、昔、何もやらなかったし、できなかったけど…それを楽しめるようになってきたっていうのは、割と。」
ひな「趣味が固まってきたっていうのも、大人になったなと思うけどな。」
マル「あと、次の目標を、パッと決められるとか。」

「30歳を過ぎた今、父親の背中は大きく見えますか小さく見えますか」
マル「大きいですよ、やっぱり。自分を、育ててくれて、ちっちゃい頃から、分からん時から、ご飯食べ方から、しゃべり方から、礼儀作法まで、教えてくれたわけですから。両親ですけど。」
ひな「そやなあ。昔ほどは、大きく見えないなあ。やっぱり、なんか、全部、勝たれへんかったでしょ。小学校の時って…今の親父見て、30になって、その分、おんなじだけ歳を重ねた父親を見たら、やっぱり、あの時のでかさじゃないっていう意味では…昔より、大きい小さいっていうより、優しさみたいなとこは、感じるかな。」
マル「いわゆる、丸なったなって言われるような、よく言われる表現ですけど。」
ひな「どうかな、深みというかな、奥行きがあるわ。ただ、なんか、でかいだけじゃなくて。」
マル「うちの父は若返りました。」
ひな「また、特殊やからな。」
マル「だから、もっと、簡単にまとめてしまおうと思って…そういう意味では、まあまあまあ、僕は、子供いないですから、勝てないですけど。でも、友達っぽくもなってきたし。」
ひな「それぞれの家庭で、やっぱ、見え方が違うやろからね。育てられ方も違うわけやから。」
マル「なんか、一緒に、今、人生とか、時間を進んでる感じがするね。」
ひな「足並みが、なんか、歩調が合うんやろな。」
マル「こうした方がいいよと思うことは言うし、こうじゃないのっていうことも教わるし。」

ひな「2013年最後のレコメン、お付き合いいただいて、ありがとうございました。それでは、良いお年を。」
マル「おやすみなさい。好きです。」

テーマ : 関ジャ二∞ ジャンル : アイドル・芸能

EDIT  |  17:12  |  レコメン  |  CM(0)  |  Top↑

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