2013-12-24 17:41 | カテゴリ:日曜日すっきやねん
「日曜日すっきやねん」のまとめ書きは続きから。


たっちょん=たつ、たかきくん=高、で略しています。

たつ「関ジャニ∞の大倉忠義から、ラジオの前のあなたと、ヘイセイジャンプのたかきゆうやくんに問題。先日、行われた関ジャニ∞の東京ドームライブをたかきくんが見に来て下さったんですが、それを見てれば分かると思います。関ジャニ∞には、メンバーカラーがあるんですけれども、その中で、僕、大倉忠義は、何色でしょう。」
高「これは、簡単なはず。緑。」
たつ「それは、なんで、知ってるんですか?」
高「見てたから。」
たつ「あ、ライブを見てたからや。他の、僕らって、エイトレンジャーってやってたのって、知ってます?」
高「はい。」
たつ「で、見たりしたことあります? あ、それも観たことある?」
高「ありますよ、エイトレンジャー。ライブも、観に行ったことあります。」
たつ「あ、ライブで見たことあるんや。あ、じゃあ、印象が強かったのかなあ。問題、間違えたかな。」

たつ「いやあ、2週にわたって、ありがとうございます。」
高「いや、こちらこそ、ありがとうございます。」
たつ「もうね、でも、先週、結構、色んなこと、根掘り葉掘り、聞かせていただいたんですけれども、まだ、ね、聞けてないことが、たぶん、いっぱいあるんやけども。あのね、そもそも、ヘイセイジャンプの中の、たかきくんの、キャラクターというか、どういう立ち位置なんですか。」
高「どうなんでしょうね。」
たつ「なんか、それぞれが、なんか、その、バンドやったりもしてるでしょう。」
高「あ、バンドやったりもします。」
たつ「バンドやってるのは、あれ、なんでバンドやってるんですか。」
高「バンドが、好きなメンバーが多くて、最初、普通に、やってたんですけど、徐々に増えだして、やらなきゃいけないんじゃないかみたいな。」
たつ「なかじまゆうと、あいつは、太鼓の達人で来てくれたじゃないですか。は、ドラムやってるの、知ってたんですよ。」
高「で、やおとめが、ベースをやっていて。」
たつ「え、あいつ、ずっとやってるの?」
高「ずっとやってますね、もう。最初からやってますね。」
たつ「あ、そうなんや。俺、それ、知らんかった。なんで? なんでか分からんけど? 珍しいね。ベースに行くって。」
高「あ、元々は、ひかるくんは、ギターやってたんですけど、なんか、いつの間にか、ベースに変わってました。」
たつ「あ、そうなんや。おかもとくんは、やってるのは知ってるんですけど。で、最初、その3人とかやったんや。」
高「あと、いのおがキーボード。」
たつ「いのおくん、ピアノできるの。いのおくんが、グランドピアノとか弾いたら、すごい似合いそうやね。」
高「あ、似合いそうですね。指も、すごい綺麗なんです。」
たつ「女の子みたいやん、もう。俺、ホンマに、近くで見て、女の子やと思ったもん。こないだ、しゃべって。プリン、としてて。うん、すごい印象的やから、何回も見てしまってん。」
高「で、やまだが、サックスを始めて。」
たつ「嘘やろ。え? 最近?」
高「いや、もう、2年くらい。」
たつ「え、じゃあ、もう、めっちゃ上手いんや。」
高「一応、もう。」
たつ「うちのね、横山さんがね、トランペット始めたんですよ。」
高「知ってます。見ました。」
たつ「俺、ジャニーズで吹いてる人、おらんと思ってん…越されとるやん。嘘やろ、そうなんや。」
高「ライブとかやってますね。」
たつ「あ、やってんねや。」
高「で、やぶも、ギターをやってますね。」
たつ「たかきくんは。」
高「僕は、やらないって言って…でも、なんか、東京ドームで、ジャンプバンドって、一回、やろうみたいな、全員で。で、パーカッションをやらされて。」
たつ「(笑)やらされて言うたら、アカンがな。そうやったんや。」
高「僕が叩くと、笑うんです、お客さん。笑われるんですよ。」
たつ「あのね、うちの横山さんと、同じパターンです。」
高「で、必死になってやってると、自分が映ったら、見てなくても分かるんですよ。笑いが起きるんで。」
たつ「あ、そうなんや、あ、今、映ったな、俺と。」
高「絶対、俺だなって。」
たつ「そうなんですよ、それね、あるあるなんですよ、バンドの。人数が多すぎると、やる楽器がなくて、パーカッションに回されるという。(笑)横山くんも、ボンゴをやってて、もっと、自分にもできることがあるって思ったから、トランペット始めたと思うんですけど。パーカッション、すごい大事な楽器なんですよ。そうなんですよ。だから、ドラムがおるから、なんでパーカッションがおるのっていうふうに思っちゃうかもしんないですけど、パーカッションの音ってすごい大事なんですよっていうことを、僕はね、すごく言いたいんですけどね、たぶん、分からないでしょ。ギターとかの方がかっこええやんって思ってしまうんですよね…でも、自分、パーカッションですって、自信満々に言える日が来るまで、頑張りましょうよ、ちょっと。次のライブ、僕は、是非、行かせていただきたいと思いますよ。」

好きな人が、頭が良くて成績も良くて、サッカーが大好きで、運動神経が良くて、顔もそこそこ良くて、学級代表をしているけれど、性格が悪いというおたより
高「ダメ男じゃないの?」
たつ「ダメ男やな。どうしたらいいと思う、こういう子。」
高「えー、どうなんですかね。」
たつ「中学1年生なんですよ。」
高「中学1年生で、こんな深く考えます?」
たつ「そうやろ、そうそうそう。純粋な、もっとね、ピュアな感じやと思ってたら、もうね、世の中進んじゃってるみたいなんですよ。」
高「まあ、好きでいいんじゃないですか。好きでいいと思いますよ。」
たつ「これくらいのことで。」
高「中学生なんだから。純粋に。あんまり考え過ぎずに。」
たつ「僕はね、これ、やめた方がいいと思う。(笑)うん、もうね、この、中学1年生とかっていうと、だいたいね、人間の性格みたいなものが、形成されてるんですよ。ね、これで、ちょっと揉まれて、柔らかくなっていくのかもしれないですけれども、まず、文句を言う。文句を言ったりっていうのは、若い子は言いがちですよね…仕事を押し付けたりって、これが、癖になっていくと、もう、僕は、将来、心配ですね。で、人によって、態度を変える。で、自分の失敗を他の人のせいにする。これは、もう、僕は、一番嫌いなんですよ。どんだけ成功してて、尊敬してる人でも、店員に態度悪い人って…そこまで考えちゃう、逆にね。」
高「すごい先まで考えましたね。僕、多分、この一瞬しか考えてなかったんで。」
たつ「いいんじゃないって思うやろ。未来を想像して、俺は、やめた方がいいと思う。」
高「じゃあ、やめましょう(笑)。」
たつ「うん、やめるか、それも含め、いいのならって感じですよね。」

Dr.DMATの話題
たつ「僕は、医者役なんですけど、たかきくんは、レスキューの役やからね…なんかやった? ドラマの為に。例えば、レスキューのなんか見に行ったりとか。」
高「ああ、何度か、訓練行きましたね。」
たつ「え、行ったんや、どんなことしたんですか?」
高「ホントに、人形を人と見立てて、車のドアを機械でぶちあげたり。車を浮かせたり…のを助けたりとか。」
たつ「そんなことまでやったんや。」
高「やりましたね。」
たつ「ええっ。また、全然、違うんですよね、やってることが。どうでしたか、撮影は。」
高「いやあ、もう、大変でしたね。ボンベとか持ちながら、常に撮影だったんで。もう、足腰が、すごいことになりましたね。土砂降りの中、人を担いだりとか。ボンベ持った状態で、人を担いだりするんで…だから、ホントに大変でした。」
たつ「え、コマツでしたっけ。コマツ、辺りのチームの人達は、たぶん、これからも、もっと大変でしょうね。」
高「そうですね。まだ、優しい方だよって話はしてました。」

たつ「縫合も、したんですけど、あのね、やっぱ、難しいんですよね。縫う仕事やけど、すごい手先の器用な人が、上手いんでしょうけど。でもね、研修医の方も、やっぱり、ずっと、縫合の練習する為に、練習キットみたいなんを、常に持ち歩いて、暇さえあればやってるって言ってたくらいやから、すごい難しいと思うんやけど。だから、こういうのを、DMATっていうのは、その、病院の中でやるんじゃなくて、現場でね、災害現場でやらなくちゃいけないっていうドラマだから、もっと大変になってくると思うし、これから、ロケが増えますよ。大変だと思うよ。このね、恐ろしいんですよ。」
高「いや、ロケ現場は、ホントにすごいですよ。もう、みんな結構、あたふたしてます。」
たつ「たぶん、その、ロケを、佐藤二郎さんが行って、その撮影の次の日に、俺、病院で会ったのかな。13年くらい連続ドラマやってるけど、もしかしたら、一番、大変かもしらんって。」
高「あ、言ってました。現場で言ってました。僕、これ、一番、大変だ、やばいとか言って。」
たつ「相当、覚悟せなアカンねんなあと思って。」
高「監督さんが、OKしてくれても、本物のお医者さんとか、東京消防庁の全面協力なんで、その人達が、ちょっとおかしいと思ったら、はい、ストップみたいな。」
たつ「それ、絶対、そうなんですよ。間違ったことを放送しちゃいけない。」
高「こんなことはしないとか、言葉遣いとかも、台本で書いてあったけど、いや、違うから…だから、こう直して、みたいな。」
たつ「もう、たぶんね、3ヶ月後、俺ら、2人、げっそりしてる…ラジオの声のボリュームが変わってると思う。(笑)いや、頑張っていきましょうね。」

大倉忠義の説得道場のコーナー
リスナーのちょっとした迷いに、説得力のある判断を、瞬時に下していき、時間内に説得できないと、ハリセンで頭をどつかれます。
たかきくんが失敗しても、どつかれるのは、たっちょん。

部活で、①「レベルが高くて、試合には出れないけど、強くなれる」②「レベルは高くないけど、試合には毎回出られる」
たつ「これはね、①ですね…これ、まずね、今の時点で、レベルが高くて、試合に出られないって、なんで決めつけとんねんって、俺は思うんですよ。これは、チャレンジしなきゃ分からないじゃないですか。でも、レベルは高くないけど、試合には毎回出られるって、毎回出られるっていう心の余裕があって、成長できますかっていうところなんですよ。俺、これはね、ホンマにね、自分にも思うことですね。ちゃんと、挑戦し続けないと。」

片思いの告白を、①「デートに連れていく」②「放課後に呼び出す」
高「えーっとですね、僕は、一つ目のデートに連れて行って、告白ですね。えー、どうしよう、テンぱってる。やっぱり、自分をPRしていくっていうのが大事だから、デートに連れていって、こういうこともできるっていうのを、自分をPRする場だなと思っているので、デートに連れていって、告白したら、どうかなと思います…もう、自分で、何しゃべっていいのか分からない(笑)。」
たつ「確かにそうなんですけどね、放課後呼び出して、アピールできるのかなと、別に。なんか、デートに連れていく、メリットっていうものを、もうちょっと詳しく言ってほしかったですね。僕、厳しいんですよ、自分に甘く、人に厳しいっていう。(笑)」

一重瞼を、アイプチとかの道具を使ってでも可愛くなろうと頑張るのと、素の一重瞼で、出来るだけ可愛く見せるのとでは、どちらがいいか。
たつ「いやいや、何もしなくていいんじゃないですか? あの、だって、だってさあ、アハハハハ(笑)。そのままでいいじゃない。これ、何の、何のこと? 女性の気持ちやから、ちょっと分からんけど、そのままの魅力で勝負して、たぶん、一重瞼でも好きって言ってくれる人いるよ。ただ、アイプチやアイテープっていうのを発売してる企業がいるわけやから、それにも反対させたくないし…」

オープニングクイズの答え
たつ「答えは、緑。当たりましたね。」
高「あ、もう、もちろんです。」
たつ「いや、良かった、良かった。これは、ホンマに、普通にライブ見てたら、あ、黄色なんや、緑なんや、とかっていうレベルやから、これを間違ってたら、あ、寝てたんやな、みたいな。」
高「(笑)あぶねえ…もう、完全にイメージありました。」
たつ「そうなんですね。」

たつ「もう、2週にわたって、出ていただきましたけども、いかがでしたか?」
高「楽しかったですね。ラジオって、ホントに、全然、やったことがないので、うわあ、こんな感じなんだと思って。」
たつ「そうですね。でも、ヘイセイベスト、もう、ラジオ、全然、大丈夫なんじゃないですか。」
高「やりたいですね。」
たつ「ねえ。ヘイセイセブンだけじゃなく…俺、面白いと思うな、そのメンツ。」
高「たぶん、ふざけまくると思う。」
たつ「そうやんね。今の歳じゃないと出来ないようなラジオとかっていうのができると思うし。だって、俺ら、22歳の時とかのラジオなんて、もっとめちゃくちゃやったもん。俺、何も、しゃべられへんかったもん。だって、俺、その時に、まつおかくんが、このニッポン放送でラジオやってて出た時なんて、もう、全然しゃべってなかったと思うもん。俺一人じゃ、たぶんしゃべらんやろうということで、村上くんがついてきてくれてん(笑)。だから、すごいですよ。」
高「緊張しました。」
たつ「いや、有望な後輩だと。ねえ、だから、3ヶ月間ね、ドラマも続いて行くわけですから。」
高「よろしくお願いします。」
たつ「よろしくお願いします。」

【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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