2013-12-20 18:39 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。

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挨拶の後、「あ、どうもこんばんは。」って言う丸ちゃんに、「こんばんはー。」と返すひなちゃん。

クリスマス直前で、街の様子を話したり、ホワイトクリスマスになるんじゃないかという話になり、「果たして、ホワイトクリスマスになって、何が良いんだ、と。」って言うひなちゃんに、「いやいや、っていうかね、何が良いんだよって言われるとさあ、まあ、去年も、結構、雪で大変やったりしたやんか。そういう点ではあれやけど、ここ最近はさ、そういう、その日に、クリスマスの時に雪が降るっていうのがなかったから、ちょっと、朝起きてさ、雪降ってたら、テンション上がらへん?」って言う丸ちゃん。
「移動、面倒臭いなあ、って思うわ。」って言うひなちゃんに、ため息をついて「だから、僕も、一時期、そうやったんですよ。」って言う丸ちゃん。
「これが、仕事やったらですよ。その日、例えば、じゃあね、あの、仕事ないと、休みやと。友達とパーティだ、やったら、お、なんか良いなあって思いますよ。」って言うひなちゃんに、「あ、そうか。」って言う丸ちゃん。
「ナイスパーティ日和と思いますよ。ところがどっこいじゃないですか。」って言うひなちゃんに、「まあまあ、どっこいっちゃあどっこいですけどね。」って言う丸ちゃん。
「そうでしょう。だから、その年の、その日、24、25を、どう過ごすかということで、雪に対するモチベーションというものが、雲泥の差なんですよ。」って言うひなちゃんに、「まあまあ、だから、世間一般で、その、働かれてる方なんて、出勤される方も、割と、そういうテンションですよね。」って言う丸ちゃん。
「忙しけりゃ忙しい人ほど、雪なんか見てないよ。ファイル見とるよ、ずっと。」って言うひなちゃんに、「そうやな、電車の時刻とかな。もしかしたら止まるかもしれへんから、ちょっと早めに出なとか、考えるわな。ま、そうなってくんねんけどさ。」って言う丸ちゃん。

「せめてね、朝一番だけでも楽しもうかなって、最近、思うようになって。僕も、前までは、ちょっとこう、雪とか嫌やなあ、シャブシャブしてて嫌やなあ、めっちゃ寒いし嫌やなあ、とか思ってる時あったんですけど、さすがに、ちょっと、今年は、なんて言うんだろうな、来そうな感じがするのよね…ホワイトクリスマスが、来そうな感じがして、ちょっと柄にもなく、ワクワクしてんの。」って言う丸ちゃんに、「あ、ワクワクしてる。」って言うひなちゃん。
京都で、朝起きた時に、京都の実家がマンションで、寒いなと思って、カーテン開けたら、屋根に雪が積もっていて、京都は、高さに制限があるから、その屋根がバーっと見えて、その景色を思い出したという話をする丸ちゃんに、「東京は、たっかいぞ。建物が。」って言うひなちゃん。
「そうやねん。屋根が見えへんねんな、あんまりな。」って言う丸ちゃんに、「お前の上に積もってるわ、雪達は。」って言うひなちゃん。
「そやねんなあ。それは、そやねんけど、なんか、ちょっと、こう、朝ぐらいいかなって思っちゃうんですよね。」って言う丸ちゃんに、「いや、ええんちゃう。そういう楽しみ方ができるっていうのは。」って言うひなちゃん。
「ちょっとね、童心に、その瞬間くらい、今年は返ってみたいなと思って。そこに、モチベーション持っていってるんですけど。降ってほしいなあって思ってるんですよ。」って言う丸ちゃんに、「だから、ホンマに、状況によるわ。」って言うひなちゃん。

京都で雪降った時も、久しぶりに雪が降った年で、一眼レフカメラを持ちたての時だったので、京都にいても雪の金閣寺を観たことがないと思って、雪の金閣寺を観に行ったら、傘の花だらけだったんだけど、滅多にそんなのはないというので撮って、その撮った写真を、当時、関西で丸ちゃんがレギュラーで出演していた昼の番組で紹介したら、桂南光さんが気に入ってくれて、それ、ちょうだいと言われたので、後日、その写真をプレゼントさせてもらって、後にも先にも、人に写真をプレゼントしたのは、南光さんだけで、そういうのもあって、雪には良い思い出があるから、今年は、ちょっとワクワクしているという話をする丸ちゃん。

今年は雪より現実を見て過ごすというひなちゃんに、「いつまででした? 雪、楽しかったんは。」って言う丸ちゃん。
「うーーん、20、でも、20そこそこまでは楽しかったよ。」って言うひなちゃんに、「じゃあ、結構、まだ、長い方ですね、雪、楽しんでるとしては。」って言う丸ちゃん。
雪が嫌いな訳じゃないし、感受性がだんだん乏しくなってるのはアカンことだというひなちゃんに、「まあまあ、仕事やったりしますからね。」って言う丸ちゃん。

東京に来て、何年か経つけど、今年は特に思ったんだけど、紅葉を見てなくて、いつの間にか紅葉過ぎちゃってるなあっていうのがあってと言う丸ちゃんに、「そらまあ、しょうがない、コンクリートジャングルやもん。」って言うひなちゃん。
テレビの映像で、銀杏並木がきれいと思って見たのが、一瞬で、黄色のじゅうたんになっていたのが、次の日に見たら、きれいに掃除されてて、なんか、ちょっと寂しかったという話をする丸ちゃんに、「それはなあ、忙しいからやで。」って言うひなちゃん。

みんなが忙しいから、歩くスピードも、食べるスピードも速くなっていて、何を急いでるのか分からないけど、その波に乗ってしまって、後で、もうちょっと楽しんだら良かったって思うという話をする丸ちゃんに、「人疲れするやろ、東京は。」って言うひなちゃん、「ある、ある。」って言う丸ちゃん。
「だから、毎日、更新する、空の写真、の時に、立ち止まってるのが、なんか、ちょっと。」って言う丸ちゃんに、「唯一、なんか。」って言うひなちゃん。
「そうそうそうそう。」って言う丸ちゃんに、「何か、違う空気になる時やろ。」って言うひなちゃん。
「そう。でも、やっぱ、周りが動いてるから、なんか、置いてかれた感じがするんですよね。」って言う丸ちゃんに、「おい、何、ドラマみたいなこと言うてるんや。」って言うひなちゃん。
「周りが早いから、お前、置いてかれてるのか?」って言うひなちゃんに、「なんか、ちょっと違和感が、あるのよね。置いてかれてる。」って言う丸ちゃん。
「都会に?」って言うひなちゃんに、「はい。そして、また、僕は歩きだす。」と言う丸ちゃん、爆笑するまるひな。

クリスマスで、カップルなんかは、ちょっといつもより、歩くスピードも遅くなるんじゃないかという話をするまるひな。
でも、クリスマスが終わったら、また忙しくなるという丸ちゃんに、レギュラー収録とかで、年内最後とかだと、みんなは「良いお年を。」って言うんだけど、クリスマス終わるまでは、「メリークリスマス」って言うようにしてるというひなちゃん。
既に、ハッピーニューイヤーの仕事とか、それ以上先の仕事もしているので、ハッピーニューイヤーという時間の感覚がなくなってきているので、せめて、メリークリスマスとか、そういう感覚は大事にしたいという話をするまるひな。

今回の企画は、「現代クリスマス事情」で、クリスマスの思い出は何ですかと取材とかで聞かれて、よくよく考えてみたら、実家にいた時の家族の思い出しかなくて、パーティのような思い出がないというまるひな。
イフオア関するにメールが来て、「…頑張ってくださいね。」って言うひなちゃんに、「チケット当たるかどうか?(笑)」って言う丸ちゃん、「はい。僕も、頑張りますから。」って答えるひなちゃん。
「幸運なことにねえ、毎回、来てくれてはるって。俺とおんなじや。俺も皆勤賞ですから。」って言う丸ちゃんに、「ホンマやな。」って言うひなちゃん。
「なんか分からんけど、イフオアの時だけ空くねん、ポコッと。裏で空けてるんちゃうか? お前は来いって。」って言う丸ちゃんに、「あほか。ほな、お前がやれや。」って言うひなちゃん、「(笑)そやな。」って言う丸ちゃん。
「いや、でも、僕もね、毎年、まあまあ、変な縁で、観に行けてるんですけど。」って言う丸ちゃんに、「そうね。来て下さって、ありがとうございます。」って言うひなちゃん。
「いやいや、去年のが、もう、僕は、イフオアファンとしては、もう、どんと、1、2、3、4が、一段ずつ上がってるとすれば、5は、どんと、3段越えとかした感じがした。」って言う丸ちゃんに、「え、そんなに?」って言うひなちゃん。
「なんか、お、なんか、違う、と思って。」って言う丸ちゃんに、「やめてくれや、もう。やりづらいやんけ、次。」って言うひなちゃん。
「俺の見解よ。俺の好みって、ちょっと人と違うやん、悪いけど。」って言う丸ちゃんに、「だいぶな。」って言うひなちゃん。
「その俺が、3行ったねって言っても、そんな説得力ないと思うから…楽屋行った時、言ったやん。なんか、ちょっと、何、これ、俺、好きやでって。」って言う丸ちゃんに、「言うてくれた、すぐ言うてくれた。」って言うひなちゃん。
「だから、6も、僕は、楽しみにしてるわけですよ。多分、ドラクエ、僕、並ばないんですよ。僕は、全然、後からでもいいんですよ。イフオアは、僕、並びますよ。」って言う丸ちゃんに、「マジで。困ったなあ。」って言うひなちゃん。
大まかなプランは決まっていて、7割5分くらい出来ているけど、それがどこまで出来るのかっていうところで、今は検討期間だと話すひなちゃん。

1、2までは、やりたい事を優先で、打ち合わせしてたけど、去年、一昨年くらいからは、テーマを決めようということになって、テーマを設けないことには、何をしてるか分からないというようになったというひなちゃん。
現状では、昭和がテーマなんだとかで、日常劇になるんじゃないかという予感があるという話をしつつ、「そんなん言うて、ごめんなさいね、なんか、もう、SF丸出しのやつ、やってたら。」って言うひなちゃんに、「村上くんの場合、ありうるからね。」って言う丸ちゃん。
「現状ですからね。」って言うひなちゃんに、「現状ね。」って言う丸ちゃん。

リスナーーの相談に答えるコーナーが終わった後で、「それより、僕、相談していいですか、村上くんに、今、ちょっと…いいですか?」って言う丸ちゃん。
「どうした?」って言うひなちゃんに、「あの、村上さん、ラインとか、スタンプとかのワードで、詰まるの、もう、そろそろ、やめてもらっていいですか。(笑)もう、あのー、あのー、って言うのんが、もう、妙に、老けこんで見えてまうんですよ。そんなんじゃないじゃないですか、村上さんって、割と、若いじゃないですか。」って言う丸ちゃん。
「若いよ。」って言うひなちゃんに、「若いじゃないですか。もう、ちょっと、疲労骨折寸前まで、走る人じゃないですか、サッカーでも。心は少年やし。身体も、まだ、全然、元気じゃないですか、地元の同い年に比べたら。その、ワードで引っかかるのを見ると、ちょっと、なんかなあ。」って言う丸ちゃん。
「馴染んでないんや。」って言うひなちゃんに、「夜ふかし観てても、そうやもん。あのー、なんや、なんやって、スマホを、こう、横にする格好で、5秒くらい、うーんって。ライン?ってマツコさん言うて、そうや、それや、みたいな、やってるやんか。」って言う丸ちゃん。
「馴染んでないからやな。」って言うひなちゃんに、「馴染まんな。やってへんからでしょ。」って言う丸ちゃん。
「もう、でも、もう、もう、大丈夫よ。」って言うひなちゃんに、「ボチボチ、入ってきていいと思うんですよ。もう、おっさん感、出たなあって、久しぶりに思ったからさあ。」って言う丸ちゃん。
でも、「SNS」と言うのを噛んでしまい、「あ、俺もアカンわ、人のこと言われへんわ。」って笑う丸ちゃんに、「どっちもどっちや。」って言うひなちゃん。

ショッピングをしていて、店員さんがずっとついてくるお店は、ちょっと苦手という丸ちゃん、ゆっくり見たいのに、色々言われると、自分の買い物ができなくなるんだとか。
ひなちゃんは、「今日は、何をお探しですか?」って聞かれるのがすごく嫌で、別に、たまたま寄ってみただけなのに、「特にないんです。」って言うのが嫌だし、探してる物があれば自分から聞くし、って思うという話に、「マニュアルがあるんでしょうね、お店によって、多分。」って言う丸ちゃん、「きっとあると思うねん。だから、一概に、店員さん、責められへんねん。」って言うひなちゃん。

子供ができたら、クリスマスに、どうプレゼントを渡すかと聞かれて、「僕? 僕は、もう、従来のやり方で行きたいなと思ってます。」と言う丸ちゃん、大きな靴下お用意して、その中にお菓子を入れて、手紙も書いていたら、それを読んで、お菓子もサンタさんが食べてくれて、プレゼントだけ、置いて行ってくれるからねと言うんだそうです。
ひなちゃんは、子供が欲しいと思ってる物の、箱だけをあげて、その中に、サンタさんからのメッセージカードを入れるという話に、「その意図は?」って言う丸ちゃん。
「頑張れ。」って言うひなちゃんに、「自分で買えるようになれって。伝わるかなあ。」って言う丸ちゃん、「それは書くねん、ちゃんと。」って言うひなちゃん。
貰ったら、めっちゃ嬉しいと思うんだけど、開けたらカードしか入ってなくて、そこには、サンタさんからの伝えたい事が書いてあって、そこに書いてるメッセージって、ショックの反動で、めっちゃ覚えると思うというひなちゃん。
「サンタさんも我慢してるんだよ、決してあげれないわけじゃないんだよ。あげたいけど、君が頑張ったら、きっとサンタさんも答えてくれるよ。」っていうメッセージを伝えたいし、物が溢れている今だから、その時に欲しいものを与えて、何が残るのかって思うと、そういうのもありなのかなって思うというひなちゃんに、「生きたクリスマスですね、それは。」と賛同する丸ちゃん。

全国ゾーンでは、年末年始に向けて、ライブやテレビの番組があるという話で、「なんか、良い感じのスタートじゃないですか、関ジャニ∞として。あんまり、年明けでさ、CDリリースだったりとか、コンサートがあったりとかって、なかったじゃないですか。なんか、新しい、10周年にふさわしいというか。」って言う丸ちゃんに、「これ以上ないスタートじゃないですか。」って言うひなちゃん。

「まずは、でも、年内、きっちりね、納めないといけませんから。」と言うひなちゃんに、「そうなのよ。紅白、ねえ、どうなるんでしょうね、今年は。」って言う丸ちゃん。
タイトルは、昨日聞いたんだそうで、「決定しましたっていうのは、事前には、聞いてなかったから。」って言う丸ちゃんに、「なあ、びっくりしたなあ。」って言うひなちゃん、「それこそ、じぇじぇじぇ、ですよ。」って言う丸ちゃん。

あとは、改めて、10時台で話していた、クリスマスやハッピーニューイヤーとかの区切りや、一つ一つの行事を大事にしたい、という話をするまるひな。

クリスマスに告白したことはありますかと聞かれて、「ないなあ。」って言うひなちゃん、「ない、ない。」って言う丸ちゃん。
「あの、クリスマスは、あの、そういう、なんて言うんですか、関ジャニ∞は、松竹座で、パーティしていました。」って言う丸ちゃんに、「ホンマやねえ。」って言うひなちゃん、「コンサートやったりとか、ファンの方と一緒に過ごしたりとかっていうのがあったんです。」って言う丸ちゃん。

わざわざ、クリスマスに告白して失敗した場合、2、3年は引きずると思うので、クリスマス前に、そういうことはしてほしいという丸ちゃんに、この際、クリスマスでもいいというひなちゃん。
成功したら、忘れられないクリスマスになるという丸ちゃんに、それくらいのリスクはしょわないと、大きいハッピーはやって来ないというひなちゃん。

クリスマスのエピソードを読んで、レコメンリスナーって優しい人が多いと感心する丸ちゃん。
「大事にしなアカンな、俺も、下ネタばっかり言うてる場合ちゃうで。」って言う丸ちゃんに、「どういう思いで聴いてるんやろな。」って言うひなちゃん。
「そういう時ね。ホントに、もう、一時期、なんか、もう、特に、初期の方なんて、下ネタづくしやったやん。そういう時って、一旦、休んでるんかな。そういうリスナーの方はさ。それも、大きな心で、受け止めてくれてるんちゃう? それか、もう、あ、今日、外れや言うて、バッて。」って言う丸ちゃんに、「それもあると思うで。」って言うひなちゃん。
「あるでしょう。もう、タイトルの時点で。俺の誕生日の時なんか、ひどかったからね。俺が、なんか、ちょっと、ライトな下ネタ、ええからって、もう、このタイトルの時点で、ああ、もう、今日アカンな言うて、思ってる人らが。」って言う丸ちゃんに、「おるやろな、多少は。」って言うひなちゃん。
「おるよ。だから、もう、ホンマに初めの10分20分で、試されたりしてますよ。」って言う丸ちゃんに、「ヘイセイジャンプで戻ってきて、また風呂入って寝てるわ、多分。」って言うひなちゃん。
「そやなあ。ちょっと、いいんじゃないですか。有り難い日ですよ、クリスマスに希望が見えましたよ。」って言う丸ちゃんに、「ホンマに、アイドルみたいな、きれいな。アイドルみたいなって、アイドルか。」って言うひなちゃん。
「あのさあ、もう、さあ、マツコさんとかとさ、外で、色々仕事しだしてさ、その、アイドルとしての、こう、なんかが、ちょっと、一瞬、離れる時あるよね。」って言う丸ちゃんに、「俺、なんか、ちょっと国境、超えてしまうとこがある。」って言うひなちゃん。
「一瞬ね。まあまあ、いいことではあるんですよ。たまに、だから、コンサート、やっぱ、やらんかったら、戻って来られへん時ない? たまに。大丈夫?」って言う丸ちゃんに、「いや、まあ、それも、なんか、ちょっと、ぼやっとして来た。」って言うひなちゃん。
「レコーディングの時も、居酒屋で歌ってるような感じになってへん? 大丈夫?」って言う丸ちゃんに、「それはないよ。それはない。それは、絶対、ありません。」って言うひなちゃん。
「まあ、思ったことはないですけどね。」って言う丸ちゃんに、「コンサートの時もありませんよ。ただ、その、だから、アイドル像という、ものがね、多角化、多様化されてきたもんで。まあ、なんか、ありのままを、レコメンしかり、受け入れてくれてる感じはありますから。」って言うひなちゃん。
「人として、立っていられますからね。」って言う丸ちゃんに、「そうなんです。だから、マルと同様に、僕も、伸び伸びやらせてもらってますんでね。」って言うひなちゃん。
「その週その週でね、やっぱり、テンションが違う時もあれば、その時の、自分のトレンドも違いますし、そういう意味では、まあまあ、良い場所ですよ、ここ。有り難いですよ。色々思い出したりできますから、季節も感じたりとかね、出来ますから。」って言う丸ちゃんに、「ただ、ちょいちょい、ここで、3時間、反省するのだけやめてくださいよ。」って言うひなちゃん。
「ああ、たまにありますねえ。ここに来る前の仕事で、消化できへんかったことを、ここで、消化するみたいな。あと、3日間、人に会ってへん後の、レコメン…」って言う丸ちゃん。

「ひびき」初オンエア
すごく壮大な印象で、メロディアスな曲調に、胸にグッとくる歌詞がマッチしていて、とても心に染み渡る感じを受けました(^^)。

エンディング
丸ちゃんの最後の言葉は、「ハッピーメリークリスマス、おやすみなさい。」でした。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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