2013-12-06 14:31 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。

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いつも励みにしています(*^^*)。

初回特典のDVDは、まさに秀逸でしたね(*^^*)。

バラエティとかでふざける丸ちゃんとベースを弾く丸ちゃんのギャップにやられるファンは、多いんじゃないでしょうか(^^)。


オープニング、レコメンのスタジオに入る時に、ファンの人から、「ハクション。」と言われて、「何言うてんねん。」とだけツッこんで入ってきたものの、その対応に悩むひなちゃん。
「大魔王ではないからな。」と言いつつも、そこはファンとしては、「大魔王」と言ってもらいたかったんじゃないかという丸ちゃん。

ひなちゃんの思いは、この寒空の下では伝わらなかったんじゃないかという丸ちゃんに、「あ、寒かったんかな。」って言うひなちゃん。
「だからか。お大事に、って言うべきやったな、ほんなら。」って言うひなちゃんに、「ああ、それ言えたら、おもろかったやろな。信五もまだまだやな。」って言う丸ちゃん。
「それは、多分、今、マスク触ってたら、あんた、それ、まだまだやって言われてるわ。」って言う丸ちゃんに、「やかましいわや、もう、そんなとこまで、ヤイヤイ言われたら。もう、ほっといてくれ、言うわ。」って言うひなちゃん。
「もう、その一言一言で、なんやったらさ、もう、ホンマ、寝られへんからな。」って言う丸ちゃんに、「いやいや、せっかく言うてくれたのにな、ちょっと悪いなっていうのはあったんやけど。」って言うひなちゃん。
「でも、ハクション側にも悪いからね。やっぱ、大魔王大魔王、どこでもかしこでもさ。そらそうや。」って言う丸ちゃんに、「そういうグレーを探ったら、お大事にやな。」って言うひなちゃん。

「でも、これを聴いてた人は、もう、ハクションって言ったら、お大事にって。」って言う丸ちゃんに、「でも、これ、聴いてる人が、もう一回ハクションって言うてきたら、それは、完全に悪意があるものと思って、僕も察知しますから。」って言うひなちゃん。
「お大事に待ちとは思えへんの? そこ。」って言う丸ちゃんに、「思えへん。」って言うひなちゃん。
「これ、レコメン聞いてくれてるってことになるの。」って言う丸ちゃんに、「たぶん、ちょっと、にやり顔で言うでしょ。知ってる人やったら。」って言うひなちゃん。
「ああ…気配は出る」って言う丸ちゃんに、「気配は出ると思う。なんか、素直に出たんやったら、なんか、違うことも、考えますけど。」って言うひなちゃん。

「実際、どうやの、ハクションって言われるの。こういう形で。」って言う丸ちゃんに、「いやいや、だから、そんな…してこえへんから。普通に、観ましたとかはあるよ。色んな現場行っても。わざわざ、そんな近くまで来て、ハクション、っていうイジリされたら、そら、こっちも、カチンとは来るで。」って言うひなちゃん。
「ちょっとね、まあ、確かにね、礼儀として、まず、おはようございます、言って。じゃあ、ちょっと、あの、例のやつ、いいですかって、は、は、ハクション。」って言う丸ちゃんに、「いや、言わせん、言わせんよ。そうなったら。」って言うひなちゃん。
「今の間、間的には、それ正解や。って言うことは、やっぱり、野暮なんですよ。ハクションを、村上さんの前でやるのは、それは、だから、村上くんに失礼っていうこともあるかも知らんけど、ハクション大魔王に失礼な訳ですよ。ハクションで、大魔王的には、言われて飛び出てジャジャジャジャンやん。あの、言われて飛び出てジャジャジャジャンが何が面白いかと言うたら、別に、たまたま、ハクションしただけで、出てきて、呼ばれてないのに出てきたっていうことが、あの面白さやのに、呼ぼうと思って、ハクションされても、大魔王的には、もう、ええ、おざなり、みたいな。」って言う丸ちゃんに、「もう、棒立ちやしな。今日のシチュエーションやったら。」って言うひなちゃん。

「そら、そうやわな。そら、ちょっと、乱暴やな、作品に対しても、信ちゃんに対しても。」って言う丸ちゃんに、「いや、マルぐらいのサービス精神があれば、俺も、また違うことができたんかもしれへんけど。俺、やっぱり、いかんせん、その辺、ちょっとシビアやから。」って言うひなちゃん。
「あのね、その、僕でも、街角とかで、やっぱ、パーンとかって。」って言う丸ちゃんに、「そうや、ギャグとか、そうやん。芸人さんとかも、よう言うやんか。」って言うひなちゃん。
「いや、僕も、自分で、一応、自負はありますよ。」って言う丸ちゃんに、「持ちギャグやという。」って言うひなちゃん。
「うん。だから、ファンの方とも、こう、コミュニケーションと思って。でも、やっぱ、コンサートとか、テレビとかで、やらさせてもらうパーンのテンションを、街角で求められると、やっぱり。」って言う丸ちゃんに、「それは出えへんやろ(笑)。」って言うひなちゃん。
「なかなか出えへんねん。あの、どっか、一瞬、ズーって、こう、助走つけなアカンのが、やっぱ、あるよ。」って言う丸ちゃんに、「踏ん張らなアカンもんな、一回。よし、やろう、と思わなアカンから。コンサートとか仕事の時やったら、自然と出るものが…街中やとな、お店とかやったら、ちょっと、店に気を遣ったりするしな。」って言うひなちゃん。
「でも、すごい、ホンマに、あの、線香花火みたいな、パン、くらいしか出えへんわけや。でも、それは、もう、ルールや、もう。」って言う丸ちゃんに、「連れとかと行ったら、なおさらや。」って言うひなちゃん。
「なおさらや、そんなん。おお、お前、そんなんやってんねや、みたいな、感じになるのも、なんか。」って言う丸ちゃんに、「パーン、って言うたら、ほんでな、とは、よう言わんもんなあ。」って言うひなちゃん。
「言われへんから。だから、納めなアカンってこと。確かに嬉しいけど、知ってくれてんだっていうのは、やっぱり。」って言う丸ちゃんに、「俺もそうやけど、まだまだ、なんやな。」って言うひなちゃん。

「いや、まあまあ。でも、たぶん、逆に、それを。逆に、自分やったら、どうですかってことを…」って言う丸ちゃんに、「いや、でも、それを言ったら、もう、アカンよ。俺らは、だって、出てる方やねんから。出てくれる方々は、見てる方やから。」って言うひなちゃん。
「でも、譲歩していただきたいところは。」って言う丸ちゃんに、「いや、これは、俺らが、やっぱ、なにか、まだ、引き出しを増やさなアカンってことや。」って言うひなちゃん。

「街角、パーンはね、勇気がいった。そう、思い出した。そら、そうだわ、うん、俺が信ちゃんに大魔王を求めたんは、俺もちょっと違うなって、今、ちょっと、反省したな。やれよとは、言わへんわ。」って言う丸ちゃんに、「でも、マルの方が、もう、全然、数が多いはずやから。パーンとか。」って言うひなちゃん。
「パーンはね。」って言う丸ちゃんに、「これは、ちょっと。」って言うひなちゃん。
「課題やね。」って言う丸ちゃんに、「課題やな、一つ、俺らの。」って言うひなちゃん、「出来た。いい、こういうのをちゃんと確かめるのは大事や。」って言う丸ちゃん。

一度、1人で、ご飯屋さんに行って、お昼ご飯を食べていたら、お店の人が何となく気付いていて、お会計をする時に、何か言いたそうにしていたんだけど、そのままお会計して店を出てしまい、でも、気になったので、もう一度、お店に戻って、「何か言ってくれようとしてましたよね、もし良かったら。」と言って、握手をしたら、喜んでくれて、まあ、良かったと思うことがあって、それだったら、初めから、なんですかって聞けば良かったのに、プライベートだと、ワンクッション置いてしまったという話をする丸ちゃんに、「いや、偉いよ、でも、すぐに店戻って、解決してるわけやから。」って言うひなちゃん。
「ちょっとね、やっぱ、残したくなかったから、僕も、なんか、ちょっと。」って言う丸ちゃんに、「しこりを。」って言うひなちゃん。
「そうそうそうそう、だから、もうねえ、そういうことなんやって。もっと素直に、受け止めたりとか、プライベートでも、もっと、自分の、こう、裾野を広く持とうと、いうのは、やっぱ、思いますよ。」って言う丸ちゃんに、「いや、偉いよ、それは。」って言うひなちゃん。
「でも、やっぱ、十何年間、やらさせてもらって、まだ、ここですわ。」って言う丸ちゃんに、「なんで、お前の方が、反省(笑)。」って言うひなちゃん、「ホンマやな、おかしいな(笑)。」って言う丸ちゃん。

ひなちゃんとヤスくんが北海道にPRに行ったという話になり、「その日は、でも、おにぎり、ぐらいしか、食わしてもらえなかったんですよ。」って言うひなちゃん。
「ご当地グルメ的なモノは。」って言う丸ちゃんに、「現地の、方の、スタッフの差し入れで、おにぎり。」って言うひなちゃん。
「え、その、現地のスタッフさんが、差し入れしてくれて、あの、うちの事務所とか、そういうもので、お弁当があって、他にとかじゃなくて。それがなかったら、おにぎりがなかったら、ご飯がなかったということですか。」って言う丸ちゃんに、「はい。」って言うひなちゃん。
「へええーー、へっ。」って叫ぶ丸ちゃんに、「ハハハハハ。」と声を上げて笑うひなちゃん。
「一応、途中で、サンドウィッチ的なモノもあったけど。」って言うひなちゃんに、「だから、サンドウィッチは、軽食やん。ご飯ちゃいますやん。」って言う丸ちゃん。
「でも、ヤスは、カニマヨみたいな、おにぎりやって、まあ、美味しいわっ言うて。え、マジで、ほんなら、俺も貰おうって、食べたら、俺、普通のおかかやってん。」って言うひなちゃんに、「どこでもあるわい。北海道でなくてもええやん、そんなん。」って言う丸ちゃん。

「で、もう一個、手出そうと思ったら、時間ですって言われ、そっから、もう、怒涛のように。べべべべべって。」って言うひなちゃんに、「べべべべも分かりますけど、いや、まあね、北海道にPRに行かさせてもらって、色んな番組に出させてもらってとか、ラジオもありますやんか。有り難いことですけど。」って言う丸ちゃん。
「いや、もう、でも、その日はな、しゃあなかったから。」って言うひなちゃんに、「しゃあない日やったん? 納められたの?」って言う丸ちゃん。
「その日はね、もう、納められた。」って言うひなちゃんに、「刀抜かずに済んだの?」って言う丸ちゃん。
「もう、終始、穏やかにいましたよ。いや、もう、それは、飯食いに来たわけちゃうから。」って言うひなちゃんに、「いや、まあ、もう、ああ、そうか。」って言う丸ちゃん。
「生放送とかにも、ちょこちょこお邪魔させてもらって、時間もね、きっちり、ホンマに、分刻みでしたから。」って言うひなちゃんに、「それだけ、色んなんに出させてもらえたってことやな。」って言う丸ちゃん。
「だから、まあまあ、もうええかって。」って言うひなちゃんに、「やっぱり、車は、ガソリンがなかったら走らんからね。人間、食べな、動かれへん。」って言う丸ちゃん。

羽田で朝便だったんだけど、ラーメンか蕎麦か食べていこうかといって、ヤスくんも食べたいと言っていたんだけど、すごく並んでいて、イライラしたんだけど、それも想定していて、前日に、パンを買っていたので、リュックサックからパンを出して、誰も持っていなかったので、おすそわけをしたという話をするひなちゃん。
それでも納まらないので、牛乳を2本、ヤスくんに買ってきてもらって、「俺は、今、カルシウムを取った。カルシウムを取ったから、大丈夫。」と自分に言い聞かせて、搭乗したというひなちゃん。
丸ちゃんは、名古屋のPRに行ったんだけど、恵まれていたんだとか。

尾木ママを迎えての学校問題を考える企画
ゆとり教育からでもすごい才能の人物が排出されているという話や、今や赤ちゃんの頃から既にスマホを使っているという話題について、さらに、現代の日本の教員の多忙について、語る尾木ママとまるひな。
現代は、人権意識が高まってきて、人間の尊厳を大事にするようになり、そういう進歩の中で、体罰などの問題が出てきているので、そこは、立ち向かっていかなければならないという話をする尾木ママ。
そんな話をする中で、「うわあ、お2人、深いわあ。」と言う尾木ママに、「いや、もう、知らないことばっかりで。」と言う丸ちゃん、「僕らも、今日のメールで、勉強になって、尾木ママの、この、答えで、感銘受けてますよ。」と言うひなちゃん。
教育に関する予算が、国際的に見て最下位だとか、教員の競争倍率が4倍になっているということで、危機感を訴える尾木ママ。

生徒が先生を尊敬するという話になり、「尊敬っていうのんって、この仕事してからも、たくさん出てこないですか。」って言うひなちゃんに、「来ますね。」って言う丸ちゃん。
「遅かったと思うんですけどね、気づいたのはね。」って言うひなちゃんに、「そうね。見えてる部分は、ちょっとだけやからね、僕らは。生徒とかは。」って言う丸ちゃん。
「対メンバーに対しての尊敬っていうとこもあれば。でも、最初はそこからじゃないですか。」って言うひなちゃんに、「身近なところで言うとね。」って言う丸ちゃん。
「でも、やっぱ、携わってるスタッフの方への、尊敬だったり、敬意っていうのは、もちろん、必然的に芽生えるものもあれば。」って言うひなちゃんに、「いまだに、学ばされるからね。」って言う丸ちゃん。
「そうそうそう、そういう意味ではね。でも、まあ、生徒が先生をっていう、この一つ、気付きがあったっていうのは。」って言うひなちゃんに、「先生も頑張れるからね。そうやって、生徒に思ってもらえたら。」って言う丸ちゃん。
「同時進行やと思うけどなあ…まあ、一つ、一つづつ。」って言うひなちゃんに、「ちょっとづつや。一気には無理やからね。目の前にあることから、焦らず、続けていくことなんかな。」って言う丸ちゃん、「敬うという気持ちは、持ち続けなアカンことやと思いますけどね。」って言うひなちゃん。

全国ゾーンで、11時台に「レコメンが学校問題について真面目に考えてみた」という企画をお届けして、リスナーも、色んな視点から教育について考えている方がいらっしゃったんだということで有り難いし、リスナーの方にも感謝だと話すまるひな。
「下が、最近また占めてきてたからね。たまに、こういうのはいいよね。」って言う丸ちゃんに、「結構ね。でも、尾木ママが来てくださったから、僕らの知らないデータであったりとか、今の教育事情というのをね、たくさんお話してくださったので、今、学校に行ってない僕らでも、勉強になりましたし、分かりやすい言葉で伝えて下さったんで。」って言うひなちゃん。
「なんか、身近なことから、改善していこうという、前向きな。」って言う丸ちゃんに、「禁止っていうのは簡単やけど、そうじゃなくて、良いとこを探して、向き合って、やっていく方法があるんじゃないかと。」って言うひなちゃん。
「…むしろ、前向きな話だったりとか、改善していこうというお話が聞けたんで、良かったですね。」って言う丸ちゃんに、「また、こういう機会があったら。半年に1回のサイクルでね、教育データが変わるとか、進歩があるって、おっしゃってましたから。」って言うひなちゃん。
1年に1回は、尾木ママに来ていただいて話を聞きたいとか、考え方が固まっていたところが開けて、考えていく力を養うのが大事だという話をするまるひな。

ジュニアの頃、ハーフマラソンで1位を取った丸ちゃんに、マラソンを走り切るアドバイスをくださいというおたよりに、「あ、えっと、その後、ハーフの後に、僕、ゴールドコーストで、フル。でも、一番大事なのは、コースを知ること。コースを全て知っておくこと。どこでどういう傾斜があってとか、そういうのを知っておくと、どこがゴールかって、ちゃんと、どこまで頑張ればいいかって分かるから。」って言う丸ちゃん。
「あと、走ってる時に、景色とか楽しみます。これは、ホントに、その時に、走る時に教えてくれた先生が、言ってくれた。それくらいかな。後、一番、楽しむ事やね。後、給水、しっかりする。ホノルルやったら、暑いやろうから、炎天下の中やから、自分のペースで、無理せず、楽しむ。」って言う丸ちゃん、「倒れたりとかなあ、脱水になったら。元も子もないからね。」って言うひなちゃん。
何か一つを我慢して、走り終わった後に食べるとかしてみるのもいいというまるひな。

ベストな夕食を聞かれて、「俺のベストな夕食の献立は、中華だ。中華の中でも、から揚げ、そして、四川風マーボー豆腐…すみません、噛んじゃいました。」って言う丸ちゃん、「俺、焼肉や。」って言うひなちゃん。
最後の晩餐も焼き肉がいいそうで、「肉食うて死ねたら本望や。」って言うひなちゃんに、「あーあ。パワーあり余ったまま、じゃあ、いっちゃうってこと。」って言う丸ちゃん、「でも、やっぱ、好きなもん、食べたいやろ。」って言うひなちゃん。

来週は、マツコさんがゲストということで、「ヤバいな、緊張するなあ。」って言う丸ちゃん。
企画タイトルは、「木曜も夜ふかし」で、3人で盛り上がるようなトークテーマをリスナーの皆さんから募集しますとのことで、「…楽しみですね。」って言う丸ちゃんに、「何話すんやろな。」って言うひなちゃん、「いや、だから、分からへんねん。俺、もう、ちょっとさあ、呑まれそうな気がするねんなあ、マツコさんの空気に。」って言う丸ちゃん。

「座りは、たぶん、マルの横ちゃうか?」って言うひなちゃんに、「いやいやいや、前がいい。」って言う丸ちゃん。
「いや、あいつ、そんな、こんなストローク歩くの、大変やもん。近いところがええよ。」って言うひなちゃんに、「そうかそうか。あいつって、おもろいな…」って言う丸ちゃん。
「ちょっと、おかしなっとるな。」って言うひなちゃんに、「一緒にレギュラーやってるし、言い合えるアレよね。」って言う丸ちゃん、「なんやろなあ。2年くらいになるのかな、もうすぐ2年か。そんな経ってないけど、1年9ヶ月とか、そんくらいやけど。」って言うひなちゃん。
「横、来るのかあ。」って言う丸ちゃんに、「まあまあ、どんな放送になるのか、我々、分かりませんが、来週、お楽しみください。」って言うひなちゃん。
「それでは、今週は、この辺でお別れです。さよならー。」って言うひなちゃんに、「おやすみ。素敵な、週末を…」って言う丸ちゃんでした。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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