2013-11-29 15:31 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。

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「お祝いメールなんかもいっぱい来てるんじゃないですか。」って言うひなちゃんに、「そうですね。30歳になって、一発目のレコメンなんでね。まあまあまあ、目標だったりとか、なんか、そういうのがあれば、質問があれば、何でもお答えしていければなと思っています。」と言う丸ちゃん。
「当日は? どうやって過ごしたんですか。」って言うひなちゃんに、「当日は、あの、寝てました。」って言う丸ちゃん。
「あ、そう。あれ、やってないの。」って言うひなちゃんに、「カウントダウンみたいなことでしょ。」って言う丸ちゃん。

「誕生日会的なこと、その前後でもさ、友達と飯食ったとか。」って言うひなちゃんに、「誕生日当日は、それこそ、幕張で、音楽番組のリハーサルして、それ終わってから、章ちゃんが、誘ってくれて、ヤスが誘ってくれて、で、次の日もあったから、朝早くから。だから、軽くだけって言って、で、あの、ちょっとご飯食べながら、まあまあ、何杯か、晩酌して、っていうんで、まあまあ、あの、終わりましたね。」って言う丸ちゃん。
「ヤスと2人で。」って言うひなちゃんに、「ヤスと2人で。誕生日会。なんか、ちょっと、大人な感じでしたよ。」って言う丸ちゃん。
「しっぽりした。」って言うひなちゃんに、「わーいとかって、なんか、ちょっと、お祝い酒っていうんじゃなかったです。なんか、どう、30なって、みたいな。」って言う丸ちゃん。
「ああ、そんな感じやったんや。」って言うひなちゃんに、「まあまあ、実感はないですけど。でも、僕の中では、29、やっぱり20代最後の方が意識したから、章ちゃんの今の歳やった29歳、いう意味で、なんか、意識したけど、意外に、何にもなく、あのお、そんなに特別なこともなく終わったけど、でも、意識はするよ、29は、って、いう話をしたり、ああ、そうかって。まあ、そんなんで。あの、なんか、割と、落ち着いた誕生会でしたよ。」って言う丸ちゃん。
「ああ、なんか、いいやんか。男の語らいやんか、なんか。」って言うひなちゃんに、「そうそうそう、やっぱ、長く、特に、章ちゃんとは、色んなユニット組んだりとか、やってきてたから。なんか、ああ、面白いねえっていう話をして。」って言う丸ちゃん。

「今年が、特に、章ちゃんとご飯食べに行ったりする機会が多かったんで。うん。例年に比べて、多かったから。なんかね、すごいね、あの、話してるようで話してない話とか、なんか、したりとかして、なんか、楽しかった。」って言う丸ちゃんに、「実のある時間じゃないですか。良い30迎えましたね。」って言うひなちゃん。
「だから、30歳になってから、今のところ、ノーオフなんで。仕事に恵まれてる何日間かなんで、良いスタート切れたなって、思ってます。」って言う丸ちゃんに、「おお、いいですね。大人な日々過ごしてるじゃないですか。」って言うひなちゃん。

「何が変わるっていうわけでもないですけどね。」って言う丸ちゃんに、「まあ、大きく、ていうのはな、変わらんかもしれんけど。勝手な、こう、意識じゃないですか、30代、三十路になったから、より、こう、責任感、みたいなものとか。」って言うひなちゃん。
「言葉とかもね、あの、そういう、年齢で、こう、力というか、重みが出るというか、説得力というか、言うからにはっていう責任も、伴ってくるし。」って言う丸ちゃんに、「そうね、いい加減、口だけ番長じゃあ。」って言うひなちゃん。
「そうなんですよ、行動が伴わないとっていう、そうそうそう、そう意味では」って言う丸ちゃんに、「意識では、勝手に、こう、大きくはなってきますよね。」って言うひなちゃん。

ヤスくんにお祝いしてもらった次の日は、朝からみんなで仕事で、その合間に、すばるくんに「ああ、マルも30か。」と言われたという丸ちゃん。
「どう、30。」とすばるくんに聞かれて、「どうなんかなあ、30でなんか変わった? しぶやん。」って丸ちゃんが聞くと、「うーん、そんな変わった感じはせえへん、30になった時は。でも、31、2、と重ねていった時に、なんか、徐々に実感が来る。」と答えたというすばるくん。

関ジャニ∞も過半数が30代になったというひなちゃんに、「そうですよ、まあまあ、年齢っていうのは、一つの基準であってね。」って言う丸ちゃん。
「そないな、気にしだしたら気になるけど、気にならんちゃあ、気にならん時もあるしな。」って言うひなちゃんに、「話の切り口としては、まあ、30になったら、30の先輩がいるわけじゃないですか。人生のね、この世界にも、いわゆる、まあ、家族だったりとかにも。だから、そういう意味では、こう、色んなアドバイスを聞けたりとか、20代に聞けなかった
とこを聞けたりする機会なんかなって言うのを、しぶやんに、ちょろっとしか話ししてないけど、話してもらって、感じたから、楽しみが増えましたよ。」って言う丸ちゃん。

「だから、ちょっとね、いいですよ、今、すごく、楽しいですよ。」って言う丸ちゃんに、「良いやんか、いいやんか。」って言うひなちゃん。
「ずっと、あの、憧れの30代やったんで。」って言う丸ちゃんに、「ああ、俺も、はよ、40代になりたいですもんね。」って言うひなちゃん。
「やっぱ、そうなってくるよね。」って言う丸ちゃんに、「うん、なんか。」って言うひなちゃん。

二十歳になった時に、二十歳って予想してたより、めっちゃ子供で、なんや、社会に出たら、こんな子供なんかいって思って、で、30歳になった時の自分って、ちっぽけやなあって思ったというひなちゃん。
上の人たちと接することが多くなったから、より、30の自分って、思い描いてた30の自分より馬鹿で、もっと、勝手に賢くなってると思ったんだとか。
「年と共に賢くなるんだと思ったら、これがいかんせん、なんか、なんか違う…色々足らんなあと思い出して、っていうのもあるから、だから、40に、早くなりたいのもあるけど、良い40を迎える為の30代にしたいなっていうのは感じたから。」って言うひなちゃんに、「そこまで詰めていかへんかったら、40になったからって、そういう。」って言う丸ちゃん。
「もう嫌やで…空っぽの40なんか嫌やで。もう、そうなる時は、俺、もう、この仕事、辞めてると思うわ。もう、南に島に飛んでいる。」って言うひなちゃんに、「もう、限界だなと。自分の限界見てしまってんな。」って言う丸ちゃん、「…続けときたいから、早く、40になってる時の自分って、何やってるんだろっていう、楽しい想像とかは、膨らませたいなって思うけどね。」って言うひなちゃん。

シングル3ヶ月リリースの告知。
1月に発売のたっちょんのドラマの主題歌は、「響き」だそうです。

で、それを記念して、3タイトル連動企画を行いますとのこと。
3タイトルを購入して応募した人を対象に、抽選で、東京大阪で行われる「関ジャニ∞の会 2014」に、ご招待、詳細は後日発表で、「関ジャニ∞の会」というのも、正式タイトルではないので、とりあえずということで、開催はするけど、ぼんやりしているので、「ぼんやりの会ですね、だから、今のとこ。」って言うひなちゃんに、「そやね、何するかも、まだ、未定ですし。」って言う丸ちゃん。
決まり次第、少しずつお知らせしていきたいということでした。

もう一つ、お知らせで、来週とさ来週のゲストが決まり、以前の放送で、今の学校教育の問題について、専門家の方をお呼びして、色々お話を伺おうじゃないかという話をしていたところ、来週は、尾木ママがゲストに来て下さるという話に、「まさに、言ってた、話が。一番、理想的じゃないですか。男性目線も、女性目線も、どっちも、イケる人やから。」って言う丸ちゃん。

そして、さ来週、12月12日木曜日は、スペシャルウィークということですけど、「なんでやねんと思って。」って言うひなちゃんに、「まあまあ、いったら、定期的にお会いしてる人ですからね。」って言う丸ちゃん。
「僕からしたら、この2人はね、すごい、僕、ファンなんですよ、この2人の組み合わせの。だから、すごい楽しみですよ。」って言う丸ちゃんに、「まあ、発表しましょうか。」って言うひなちゃん。
「俺、言っていい? えーっと、12月12日木曜日、スペシャルウィークのゲストとして、マツコデラックスさんが来ます。マツコさん来てくれんだよ、もう、最高やね。僕はね、夜ふかしファンなんで。」って言う丸ちゃん。

好きな番組に、ゲストにも呼んでもらって、緊張したという丸ちゃんに、「いや、そう、メンバーが言ってくれるのは、めっちゃ嬉しいんですよ。めっちゃ嬉しいんですけど、僕がしゃべってる相手、オカマですからね。」って言うひなちゃん。
「アハハ(笑)、しかも、ただのオカマじゃないからね。」って言う丸ちゃんに、「そうやで。日本一、体のでかいオカマやで。」って言うひなちゃん。

「いや、嬉しいですよ。」って言う丸ちゃんに、「ラジオで、ましてや、このレコメンで、何をしゃべるのかなっていう。」って言うひなちゃん。
「マツコさんも、すごい、幅広いね、色んな知識持たれてるし、色んな経験されてきてるし、誰にも出来ない経験されてる方ですから。マツコさんに対しての質問とかね、悩み相談とかもいいんじゃないですか。」って言う丸ちゃんに、「いや、それを言うたら、叱られたいだけの…とか出てくるし。」って言うひなちゃん。
わざわざ来て下さるのは有り難いけど、何を話すかなというところだというひなちゃんに、「ま、でもな、なんかな、いじめられるんやろな、俺。あなた、どうなのよ、最近…ハイ、すみません、みたいな。(笑)なんか、知らんけど、すみませんって言いたなるやろ。」って言う丸ちゃん。

今年の抱負を「あいうえお作文」で教えてくださいというおたよりに、「「あ」は、当たり前のことを当たり前と思わない。「い」は良いことも悪いことも全て飲みこんでいく。「う」は、うーん、ウバラン。で、「え」は、」って言う丸ちゃん、「ちょっと待て待て。ホップステップ、すごい良かった。ホンマに良かったから。」って言うひなちゃん。
「ウバラン」っていうのは、「分からん」っていうことだという丸ちゃんに、「あ、そこまで言うてくれんと、たぶん、分からん。まさにウバランになるから。」って言うひなちゃん。
「「う」は、丸山語で、ウバラン。分からん。で、「え」は、まあ、ええんちゃう。」って言う丸ちゃんに、「ま、やん、それ。え、や言うてるねん。」って言うひなちゃん。
「ええんちゃう、まあ。」って言う丸ちゃんに、「ああ、はいはい。倒置法で…ハハハ(笑)」って言うひなちゃん。
「「お」は、オコモコチョ」って言う丸ちゃんに、ため息をつくひなちゃん。
「まあ、そういうことですよ。すごい、まともなんかなあ、と思ったら、後半、うわ、マルや、めっちゃ、っていう。」って言う丸ちゃんに、「うん、でも、「あ」と「い」、めっちゃ良かったですよ。」って言うひなちゃん。
「それだけ、あれば、まあ。」って言う丸ちゃんに、「まあ、基本ね、4つも5つもな。」って言うひなちゃん。
「もう、持ち切れないから。」って言う丸ちゃんに、「続けられる抱負として、掲げていったということですね。」って言うひなちゃん。
「ポジティブにいきたいなってことですよ。」って言う丸ちゃんに、「大事ですよね。」って言うひなちゃん。

「オコモコチョ」の意味を聞かれて、「意味は聞かないでいただきたい。」と言う丸ちゃん。
「マルの言ったことに、意味とか、聞いちゃダメ。」って言うひなちゃんに、「意味が出来てくる頃には、後付けやからね。ちなみに、オコモコチョは、さあ、帰ろうっていうふうな意味を含めてる。これは、ワンシャンロンピンの中で、最後、オコモコチョーっていうの、あれは丸山語で、さあ、帰ろうー。そういう意味もありますけど、基本的に、それは、曲になった時に。」って言う丸ちゃん、「そういう意味合いを発動するだけで、基本的にはね。」って言う丸ちゃん。
「それは、ホンマに…童話と一緒ですからね、紐解いちゃダメなんです。」って言うひなちゃんに、「そういうことです。」って言う丸ちゃん。

ベストアーティストで、「ココロ空モヨウ」の出だし、たっちょんが掛け声を上げたことについて、「大倉、なんか知らんけど、リハの時から、あそこだけなあ、あ~い、って言ってたからええって、最初なって、まあ、本番で笑ったんは、本番も言うんかいっていう。」って言うひなちゃんに、「しかも、本番、もっと、高揚してたからな。あ~いっ。なんやろな、あれな。」って言う丸ちゃん。
「でも、楽しかったですよね。」って言うひなちゃんに、「景気ええから。」って言う丸ちゃん。
「ドラマーが言うてくれるっていうのが良いですよね。」って言うひなちゃんに、なんかね、景気ええよね。」って言う丸ちゃん。
「後ろから、こう。」って言うひなちゃん、「行くぞっと。曲の感じも合ってるからね。」って言う丸ちゃん。

どうやったら絞れるかを聞かれて、3年前くらいから行き続けてるジムのおかげだという丸ちゃん。
後は、コンサート前の食生活とかを調節してる感じなんだとか。
ひなちゃんは体質的に絞れていくので、たくさん食べているそうで、「僕のメイントレーナーは、基本、丸山隆平です。」と言うひなちゃんに、「今後も、よろしくお願いします。」と言う丸ちゃん。

「縛られたい女性って良いですよね、何かに縛られたいっていうか。なんか、良い。好き…ありです。縛られたい人を、縛ってみたいっていうの、ありますよね。その、物理的じゃなくて、気持ちで縛りたいっていうのもありますよね。僕、割と、結構、束縛したい方なんで、そういう意味では、縛られてドキドキするんだったら、縛りたいですよね。良いですね。結構、ドキドキしますね、心拍数が上がってます。」って言う丸ちゃん。

全国ゾーンでは、改めて、シングル3タイトル連動企画の告知と、来週と、さ来週の、ゲストの発表。

ひなちゃんとマツコさんとの夜ふかしコンビが、ラジオではまた空気が違うし、どんな感じになるのか楽しみという丸ちゃんに、「生放送で、お話するのは初めてですから、もう、だいたい、悪ノリが始まったら、もう、バーンって、CMなり曲行ってもうた方が良いと思いますよ。」って言うひなちゃん、「じゃあ、非常事態必至ってわけですね、この日は。」って言う丸ちゃん。

おばあちゃんちに預けられてた時に、お父さんの弟さんと一緒によく遊んでいて、その時に、学校で教わってきた性教育を、そのまんま流し込まれたという話をする丸ちゃん。
その時は分からなかったんだけど、今思い出したら、とんでもないことを教えられていたらしく、「分からんから、その時はさ。そういうもんなんだと思ってたのに、何を教えてくれてるんやと。」って言う丸ちゃんに、「ああ、でも、でも、ちゃんと、ルーツが見えたんじゃないですか、皆さんもね。ああ、だからやって。」って言うひなちゃん。
「ハハ(笑)。あの、もうちょっと話すと、顕微鏡で見たら、こんな形してるらしいよって…絵に書いて説明されて、あの、オタマジャクシみたいなの、あれを説明されて、何のことやと思ったら。でも、分からんかったけど、後から考えたら、すごい性教育やん。それ、幼稚園の頃やで。」って言う丸ちゃんに、「すごいな、お前、すごい塾、通ってたんやな。」って言うひなちゃん。
「塾、ただやったからな、そこ。塾、ただやった上に、お菓子くれたからな。」って言う丸ちゃんに、「あらあ、ええとこ通ったな。進学校やん、そんなん。」って言うひなちゃん。
「性の目覚めと言うよりは、まあ、性的なものが頭でっかちになってましたよね、その時は。」って言う丸ちゃんに、「先に知ってしまうからな。学校で習うこととかよりな。目覚める前やもんな。」って言うひなちゃん。
用語とか、どこまで話していいのか分からないので、すごいドキドキしながら話してたという丸ちゃんに、「マルなりの表現の方がいいよね。」って言うひなちゃん。

番組からの誕生日プレゼントということで、サーモンピンクなシャケ関連のグッズ…シャケフレーク3缶セットで4000円もする高級品、シャケおにぎりの食品サンプル、リアルなシャケのキーホルダー。
シャケフレークの缶詰とご飯を食べて、「めっちゃ美味しい。高級感ありますね、このシャケフレーク。あの、しっとりしてるの。結構、僕、今まで食べたことのあるシャケフレークは、ほろほろしてる感じなんですけど、これ、美味い。」って言う丸ちゃん。
「これ、珍しいですよ。あの、コンサートのケータリングにシャケあっても、一切、手、付けませんからね。」って言うひなちゃんに、「実は。北海道産のシャケって言われても、手、付けませんからね。」って言う丸ちゃん。
「ただ、形とか、形含め、響き、それから、モチーフになってるグッズっていうのは、大好きですから。」って言うひなちゃんに、「うん、うん、嬉しいです、」って言う丸ちゃん。
「これ、でも、珍しいですよ、こんなマルは。」って言うひなちゃんに、「めっちゃ美味しいです、ありがとうございます。ご馳走様でした。ありがとうございます。いただきます。ありがとうございました。」って言う丸ちゃん。

エンディング
「…せっかくですから、改めて、30歳の抱負というのを、丸ちゃんの口から。」と言うひなちゃんに、「そうですね、まあ、30歳の抱負は、まあ、気負いせず、年齢とは、またこう、あの、まあ、この、30になって、学ぶこともあると思うんですけど、年齢と、こう、逆行していきたいなというのはありますね。なんか、数字とか、そういうものに、縛られず、自分らしく、あのー、もっともっと、自分を突き詰めていって、それを皆さんに楽しんでいただけるような、そんな、まあ、30歳。30歳も、そういうところを突き詰めていければなと思っています。」と言う丸ちゃん。
「それを丸山語で言うと。」って言うひなちゃんに、「ウバラン。えへへへへ(笑)」って笑う丸ちゃん。
爆笑するひなちゃんに、「俺さえも分からんわ。」って言う丸ちゃん。

「あと、ノリくん、誕生日プレゼントありがとうございます。ノリくんも、缶詰、詰め合わせ。」って言う丸ちゃんに、「あ、たまたま?」って言うひなちゃん、「そうそう、ホタテとかね、色んな。」って言う丸ちゃん。

「じゃあ、丸ちゃん、お誕生日、おめでとうございました。」って言うひなちゃんに、「ありがとうございます。パーン。おやすみなさい。アハハハハ(笑)。」って言う丸ちゃんでした。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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