2013-11-22 17:59 | カテゴリ:レコメン
「少クラプレミアム」の「WORKS」

「レスキューレスキュー」のバンドシーンで、ベースを弾く丸ちゃんががっつり映って、とってもかっこ良かったですし、「SORRY SORRY LOVE」のダンスは、めっちゃかっこ良かったです(*^^*)。
「TAKOYAKI in my heart」も、結構、長めにオンエアがあって、丸ちゃんのギャグソロも面白かったし、ライブ感に溢れていて、とっても楽しそうで良かったです。

ペンライトが煌めく会場の様子も、とってもきれいだったし、会場の熱気や感動が伝わってくるようで、ますます名古屋が楽しみで、その日が待ち遠しくなりました。(*^^)v

続きは、「レコメン」11・21の抜き書きです。

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オープニング、「めっきり寒くなってきまして。」って言うひなちゃんに、「めっちゃ寒い。もう、冬や。」って言う丸ちゃん。
「冬やな。」って言うひなちゃんに、「もう、すっかり、色んな魚関係がね、脂ものりだしてね。」って言う丸ちゃん。
「あ、食も変わってくるね。」って言うひなちゃんに、「美味しい時期ですよ。これ、今、気をつけへんかったら、もう、来年の夏、後悔しますよ。この冬の間に太ります。僕、何回も、経験してるんで。ご飯が美味しい時期に、家にこもり、ご飯を食べ、太るっていうのがね。もう、自己、なんて言うんですか、自己管理?ですよ。気をつけなきゃ。」って言う丸ちゃん。
この間のライブの後から、健康的な身体になってきているので、締めないといけないという丸ちゃんに、それとは逆で、みるみる削げていくというひなちゃん。

大魔王のオンエアを見て、「大魔王、キレてたなあ。身体が。」と言う丸ちゃんに、「あん時も、なかなかの削げっぷりでしたから…キレキレでしたよ。」って言うひなちゃん。
全く逆の悩みだという丸ちゃんに、「僕は、ホンマに、もう、逆に、脂肪をつけたいですから。」って言うひなちゃん。

「大魔王、面白かったですよ。」って言う丸ちゃんに、「あ、ホント。」って言うひなちゃん。
「なんか、良いですね。ああいう、平和な気持ちになれる、ちょっと、道徳的なことも、含まってる。」って言う丸ちゃんに、「ストーリー自体はね、オリジナルの物がベースですから。」って言うひなちゃん。
「もう、言われてるんじゃないですか、周りに、大魔王って。」って言う丸ちゃんに、「まあまあ、見た見た、というのんは。」って言うひなちゃん。
大人の人は、あくびちゃんのクオリティの高さに驚いていたそうです。

「もう、大魔王ですよ、世間では、大魔王ですよ、もう。村上大魔王。」って言う丸ちゃんに、「そんな、大げさなことちゃうけど。」って言うひなちゃん。
「いやいや、もう、待ってますよ、僕は。セカンドを。大魔王セカンド。また、大魔王、会いたいなって。オープニングの歌も聞きましたしね。あ、ここで入るんやって。こう、なんか、ちょっと。いつ入るんやろなと思って。まあ、まだ、見てない方もいらっしゃるかもしれないですけどね、ひょっとしたら、録画してて。」って言う丸ちゃん。

あわよくば、小魔王として、次があれば出たいという丸ちゃん。
マツコさんに「私の方が大魔王だ。」と言われたという話をするひなちゃん。

もう次のことを考えているという丸ちゃんに、「早いって。」って言うひなちゃん。
「早めがええねん、何でも。来年再来年のことも、今、考えとかな。また、大魔王になることを楽しみにしてますよ。」って言う丸ちゃんに、「それは、もう、お気持ちだけ、頂戴しときます。」って言うひなちゃん。
「是非。また、歌も聴きたいですし。聴きたいですよ。」って言う丸ちゃんに、「あ、そうですか。歌、あれやったら、音源渡しますよ。」って言うひなちゃん、「ハハハ(笑)。それ、約束やね。」って言う丸ちゃん。

大魔王の役作りで大変だったことを聞かれて、「鼻をつけることです。」って言うひなちゃん。
「あれ、息とかどうなってるの。ちゃんと、穴、空いてるの?」って言う丸ちゃんに、「一応、息は出来ます。穴も空いてますけど。」って言うひなちゃん。
「なんか、それで、動きづらかったりとかあったの。メイク、崩れたりとか。」って言う丸ちゃんに、「崩れんために、ガチガチに。」って言うひなちゃん。
「あ、動かんようになってるの、あれ。」って言う丸ちゃんに、「そう、特殊メイクで。」って言うひなちゃん。
「結構、でも、実写のまんまですよね、村上さん、鼻自体は。あんまり、そんなにでしょ。」って言う丸ちゃんに、「鼻と耳以外は。あ、鼻と耳と髭か。髭付けてたから。」って言うひなちゃん。

「そうか、割と、普通、そのまま、出てる気がしてんけどな。あれ、まんまじゃなかったですか、鼻は。」って言う丸ちゃんに、「鼻、だから、付けてますよ。」って言うひなちゃん。
「あれ、付けてるんですか。」って言う丸ちゃんに、「特殊メイクですよ。」って言うひなちゃん。
「あ、そうなんですか。」って言う丸ちゃんに、「あなたが、今、見てる鼻と、大魔王の鼻、違うでしょ…今、赤くもないし。」って言うひなちゃん。
「メンバーに聞いたら、過半数は、そのままちゃうかあっていう、耳とかも…」って言う丸ちゃんに、「ほぼ、顔みたいになるやんか、ほな、あの鼻やったらさ。」って言うひなちゃん。
休憩の合間に、食事の時とか、ちょっと何か飲もうと思ったら、全部、鼻に、ガンって当たるって言うひなちゃん。
鼻の下の所まで糊がついているので、鼻の下を伸ばすっていうことも出来ないし、髭も糊でガチガチになっていて、髭は、ワンカットごとに直してたくらいだったそうで、特殊メイク班は大変だったんだとか。
ラーメンのシーンでも、全然、すすることができなかったんだそうで、小さい試行錯誤はあったんだそうです。

色々なシーンでも何テイクか撮っていて、後で、このパターンが使われてるんだと思ったことがあったし、バーベキューのシーンも、自由にさせてもらったんだとか。

丸ちゃんとヨコちょが、ダンスの振りを覚えるのが遅いという話で、覚えるスピードは人それぞれだし、人に合わせて何かをやろうと思ったら、自分のペースが崩れて、覚えれるものも覚えられずに、全部、中途半端な感じに本番を迎えてしまうと思ったという丸ちゃん。
過去にも、ジュニアの時に、関西ローカルの番組で、たっきーのバックで、とうまくんとかかざまくんとか、ヤスくんも一緒で、収録中に、位置を間違えて、とうまくんに「そっちじゃない。」って腕を引っ張られたりして、めっちゃ恥ずかしい思いをしたりして、10何年間で覚えたのは、人それぞれ、ペースがあるから、まず、レッスンが終わったら、その後に、先生とかに、自分は覚えるのが遅いので、覚えるまで付き合ってもらっていいですかと言って、本番に間に合わせるようにすればいいということだという話をする丸ちゃん。
ひなちゃんも、自分で上手い方ではないと思っているので、出来るまで、自分が納得するまで、ひたすら練習するんだとか。
メンバー7人で、新しい振り付けを教えてもらっている時にも、丸ちゃんは、正直、ついていけてなくて、もうちょっと丁寧に教えてほしいけど、その時は、全体の時間だから、自分ができることだけを覚えておいて、難しいと思うところは個人的にレッスンしてもらうんだそうです。

でも、東京ドームの3日目の時の踊る曲の最後の決める所で、1人だけ動いちゃって、振りを間違えたという話をする丸ちゃん。

流行語大賞の予想で、「おもてなし」じゃないかと思うというひなちゃん、個人的には「倍返し」にしてほしいという丸ちゃん。
「富士山」か「倍返し」がいいということで、「ば・い・が・え・し、倍返しだ。」と「おもてなし」風に言う丸ちゃんに、「しつこいなあ。結構、しつこく放り込んでくるなあ。」って言うひなちゃん(笑)。

20代で一番思い出に残っていること、やり残したこと、30歳になって一番初めにやりたいことを聞かれて、「いっぱいやな。もう、3倍返しですね。」って言う丸ちゃん。
「そうですねえ、一番印象に残ってることはですね、やっぱり、これですね、いいですか。やられてなくてもやり返す、身に覚えがなくてもやり返す、誰かれ構わずやり返す、八つ当たりだ。パロディバージョン、ドラマでやってた、これですね。」って言う丸ちゃんに、「自己満もええとこやで。」って言うひなちゃん、「ありがとうございます。」って言う丸ちゃん。

全国ゾーン前のコーナーから全国ゾーンに入ってからも、最近の「性」の乱れについて、熱く語るまるひな。

過去に楽屋で丸ちゃんが「ペンギンクラブ」を朗読してたのは本当の話ですかという質問に、「まあ、なんていうんやろ、どうなんやろね、本当の話か、なんか、その、流れ的な振りで、そういうものが出たから、ホントかどうかは、僕もね、記憶にございません。」って言う丸ちゃん。
「学生時代とかに、そういうので楽しんでた話がさ、ちょっと、関西人やから、大げさに出たりとか。面白いで。でも、ネットで、丸山隆平で検索したら、「丸山隆平 ペンギンクラブ」って出てきてたからね、一時期。第3位に入ってたからね。」って言う丸ちゃんに、「そんなんあるんや。」って言うひなちゃん。
「今のことかのように書かれてて。いや、面白いね。」って言う丸ちゃんに、「なんでも出てきよるわ。そんなんなあ。」って言うひなちゃん。
「昔の話はな。」って言う丸ちゃんに、「昔は、もう、コンビニ行ったら、あなたと渋谷さんだけ、一目散にエロ本コーナー行ってましたからね。」って言うひなちゃん、「なーんか、エッチなんないかなって。アハハハハ(笑)。」って言う丸ちゃん。

自分に子供ができたらどんなお父さんになるか聞かれて、息子だった場合、厳しくはしつけたいというひなちゃん。
お嫁さんになる人には、子供にも、ちゃんと怒ってほしいし、家のことはまかせて、外に出たら自分が頑張るという感じなんだそうで、外食するということになって、ファミレスとかに行った時に、子供が食べもしない量を取ってきたり、サラダバーに指突っ込んだりしたら、めっちゃ怒るというひなちゃんに、「なんか、想像できるね。(笑)厳格な父みたいなね。」って言う丸ちゃん。
子供が中学生くらいになったら、夢は語り合いたいというひなちゃんに、「ああ、ええな、ええな。でも、息子からしたら、面倒臭いやろな…俺、中学くらいの時に、夢とかどうのって話された時、嫌やった。なんか、嫌やった。あの、恥ずかしいねん。あっても、話すのが。別にないわって言うたら、怒られるねん…もう、嫌やもん、熱い親父とか、恥ずかしいもん。」って言う丸ちゃん。

丸ちゃんはどうかと聞かれて、「俺? 俺、たぶんなあ、もう、ホンマに肝心な時しか動かへんで。」って言う丸ちゃん。
「ああ、基本は、その、嫁はん任して。」って言うひなちゃんに、「結局、自分の言葉に説得力が、その時、持ててたらいいけど、今は、できへんな。女性の方が、やっぱりこう、弁も立ったりするしとかあるから、使い方うまいやろなっていう。そういう人、たぶん、僕も、選ぶと思うから。」って言う丸ちゃん。
「でも、ほんなら、息子が、酒飲める年になりました、成人しました、ってなったら、そら、もう、夢語って、もう。」って言うひなちゃんに、「ああ、もう、語るね。」って言う丸ちゃん。
「旅に出ろ。」って言いたいというひなちゃん。
旅ってなんやろって子供は思うって言う丸ちゃんに、「そこをちゃんと話せる子育てしたいな。」って言うひなちゃん。
「な。」って言う丸ちゃんに、「それを、笑わんと聞いてくれるお母さんでいてほしいな。」って言うひなちゃん。
「ああ、そうやな、あんた、また、そんなん言うて。聞いてへんで。って言われたらもう。」って言う丸ちゃんに、「いらんことばっかり吹き込んで、みたいなんは言うてほしくないわ。そんなん言うんやったら、ほな、もう、ええ、言うて、俺、部屋戻るわ。(笑)」って言うひなちゃん。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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