2013-11-18 15:55 | カテゴリ:日曜日すっきやねん
「日曜日すっきやねん」のまとめ書きは続きから。


問題「サッカーでの大敗記録は、どのくらい得点差がついたでしょうか?」

「どうなんでしょう。120まではいかんでしょうね、やっぱり。野球は無制限でしたっけ? 45分45分でしょう? え、でも、早くても、いつもどれくらいやろう。始まって、いきなり入れたっていっても、2分3分でしょう。それがずっと続いたとして、ちょっと計算しましょう。3分でずっと決め続けるとしても、約15点。15点15点やとして、30点。でも、3分続けるっていうのは、体力もだんだん落ちてくるし。うーん…27、よし、27対0です。珍しく、計算なんてしてみました。どうなんですかね。」

「秋真っただ中ですね。11月17日。もう、やり尽くしましたよ、僕、秋。サンマもマツタケも、秋の味覚っていうのは。もう、栗も食べたし。後、何があるんですか、秋っていえば。あ、梨、梨も食べたなあ。やり尽くしましたね。後、冬になってきたら、何が楽しみなんやろ。鍋とかになってくるのかな。でもね、この、前回のドラマが終わり…ライブが始まる、今、11月でしょう、3ヶ月4ヶ月、僕、ダイエット、ずっと続けてたんですけど、ま、でも、ダイエットって言いつつ、炭水化物の量を気にしたりとかっていう程度やったんですけど、まあまあ、ジムも行きつつって感じで、キープしてたんですけど、ぱったりやめてみたんですよ、どうなるのかなと思って。じゃあ、もう、見事に、まあ、ぶくぶく太っていったわけなんですけど、やっぱ、僕、炭水化物が好きなので、あの、お酒とかで太るとかじゃないんですよ、もう、米なんです。米、麺、なんですよ。そこで、もう、ガンガン、もう、エネルギーを蓄えてたんですけれども。この間、体脂肪率を図ったら、17%だったんですよ。もう、最悪な。一時期、めっちゃ考えてた時、僕、一ケタだったんですね。まあ、それは、企画とかもあったんですけど、痩せないといけないとかっていう、こともあったんですけど、その時が、8%9%ぐらいだったんですよ。人生初の一ケタキタと思って。これはキープせなアカンと思って、頑張っていってたんですけど…マジかって、ショック受けて、そっから、今、ダイエット頑張ってるんですよ。頑張ってるんですけど、外走ったりするのとか、すごい今、気持ち良いなっていう、感じはあるんですけど、近々のショックがそれですわ、でかすぎて、その衝撃が。今、頑張って、ライブでも、裏テーマでは、ちょっとダイエットっていう感じで頑張ってるんですけど、なんかねえ、気が揺るんじゃうんですよ、集中力がいるから。ライブん時くらい良いかと思って、がっつりご飯食ってもうて、47都道府県とか回らさせてもらったこととかあるんですけど、毎日ライブなんですよ、どっか地方出させてもらって、またバス乗って次の日、違う県行ってライブで、っていうので、さすがに、47回ったら痩せるやろうと思ったら、太ったんですよ、俺。奇跡の身体なんですよ、フフフフフ(笑)。ちょっと、頑張らないとなと思ってるんですけれどどね、みんなも、こう、秋冬年末とかけて、充分に気を付けて欲しいなと思ってる次第でございます。」

たこ焼きとお好み焼きのどっちが好きですか?というおたより
「僕、お好み焼きですね。お好み焼き食べに行ったら、色んなお好み焼き食べられるじゃないですか。なんか、あの、ベイシックなソースのやつもありつつ、ネギ焼きみたいなさっぱりして、ポン酢とかで食うやつもありつつ、もうね、お酒が上手いんですよ、お好み焼き食べに行ったら。たこ焼きを否定してるわけじゃないんですけど、たこ焼きって、延々、たこ焼きでしょ。たこ焼きパーティとかって、よく言うじゃないですか。たこ焼きパーティって、しかも粉もんやから、一巡したら、もう、お腹いっぱいなんですよ。だからねえ、たこ焼きは、主食というよりも、やっぱり、僕の中の感覚は、飯食いに行って、ちょっと時間経って、レンタルビデオ屋さんとかに行って、で、映画を借りて、その近くにたこ焼き屋があったんですよ、僕の地元。今はないと思うんですけど。そこで、たこ焼き買って、食いながら観るみたいな。そんなんで、たこ焼き食ったら、最高に美味いですね…そうですね、でも、これは、夜ご飯としてっていう意味で、お好み焼きなんですけど、これを選べっていうのは、ホントに無理です。カレーかラーメン選べみたいなもんで。でも、そうですね、お好み焼きです。」

カエルが苦手です、どうしたらいいですか?というおたより
「俺に聞く? これは、どうしたらいいんですか。俺、前に言ったことありましたっけ。5年くらい前に住んでたマンションが、結構、植木というか、たくさんあって、部屋に行くまでにも、木がいっぱいあったりして、なんですかね、都会にいつつ、なんか、落ち着けるオアシスみたいなコンセプトなんでしょうね。でも、すごいんですよ、やっぱり、その、虫だったり、こういうカエルだったり。で、いつも通り、今日は帰って、もう、疲れたから、仕事から帰って、もう、すぐ寝ようと思って、入って、廊下進んでたら、カエルがいたんですよね。どれくらいやろ、10センチくらいの。で、こっちを見とるんですよ。で、廊下のど真ん中におるから、両脇が30センチずつくらいしか空いてない所だったんですよ、狭くなった所だったんで。俺、これを飛び越えようかどうしようか、ジャンプして飛び越えた途端にピョンで飛ばれたら、コケて怪我してしまうと。で、横から通る自信はない、ゆっくりそろりそろり。カエルとか鳥とかって、何考えてるか分からないでしょ。いきなり飛びついて来られたら、これ、トラウマになっても嫌やし、と思って、飲みに行きました。へへへへ(笑)。だからね、僕も聞きたいくらいなんですよ。こういうのね、安田くんがすごいんですよ。あの人、なんか、虫とか平気なんですよね。虫とか、魚とか、ダイビングするので、魚もそうですけど、だから、あのね、2人で、飯食おうって、東京歩いている時に、マンションが並んでいる住宅街を歩いている時に、オートロックの前の、引き戸の、あの、マンションだったんですけど、そこに閉じ込められてたんですよ、カエルが。で、もう、予約の時間が過ぎてるから、ちょっと急いでたのに、あっ、て言って、そこに入っていって、何?って言ったら、カエルが閉じ込められてるって言って、カエル助けて、木に逃がしてるんですよ。もう、ええねん、お前、そんなことせんでっていう、あいつね、だいぶ、虫、救済してますよ。なかなかないと思うんですよね、東京にいて、そういうことって。(笑)だから、僕じゃないんじゃないかな、安田くんに相談した方がいいと思いますよ、これ。」

いじめにあって、学校に行けてないというおたより
「ああ、これはね、難しい問題ですねえ。あのねえ、僕は、今まで、少し強めに意見を言ってきたメールって言うのはね、なんか、やっぱり、ちょっと、その、甘い所があるとか、自分が思った時になんですけど、これはね…悪くないじゃないですか。だから、僕は、転校してっていう気持ちも分からないし、ただ、謝ってもらったんですよね。だから、トラウマになってるんでしょうね、1学期の。でもね、僕も、高校の時、ちょっと、大学みたいな高校だったんで、クラスが一応あるんですけど、授業を自分で選んでいくんで、その、授業行く度に人が変わるから、友達ができなかったんですよ。で、ホームルームみたいなのがあるから、クラスで集まるんですけど、友達がどんどん出来ていってる中、僕、1人、すごい孤立してたんですよ。で、なんか、人見知りやって、自分で思い込んでる部分もあったし、殻に閉じこもり、なんかね、高校生活がね、苦になった時期があったんですよ。だから、すごいね…それって、すごい大きいことやなっていうのは分かりますよ。でも、なんか、こういう経験をしたってことは…これから長く生きていく中で、すごく大事な経験やと思うんですよ、人の気持ちが分かるというか。大人になってきたら、やっぱり、人の気持ちが分かるとか、人の気持ちに立てるっていう人はすごく強いと思うんですよね。やっぱり、あの、自分勝手な人が、大人になっても、そういう人って、やっぱり、いて、でも、その人格が形成されたのは、中学高校とか、小学校とかの間だったり、また、家庭環境もあるんでしょうけど、その間で、その部分が直せなかったとか、そのまま来てしまったっていう人達だと思うんですけど、その経験をしてるから…大きいと思いますよ。だから、長い目で見てね、怖いんだったらね、ちょっとずつでいいと思うし、なんか、目標を決めるとか、勉強だったら勉強で…swも、まあ、仲良くなるのが一番良いと思いますよ。そんだけの思いをしたんだから、自分はしないでおこうとかっていう思いを持ちつつ、ちょっとずつ行けばいいんじゃないですかね。これは、すごく難しいので、僕も、こうだっていうのは言えないですね、申し訳ないですけれども。うーん、こんな感じでいいですかね、ごめんなさいね。」

ここで1曲
「この曲は…僕がそれくらいの年に、爆発的にヒットしていた曲ですね。僕は懐かしさ満載なんですけれども、もしかしたら、知らんっていう世代の方がいらっしゃるんじゃないかなと思って、お送りしたいと思います。」
スピッツ「ロビンソン」

大倉忠義に叱られたいのコーナー

極度のインドア派なのを叱ってほしい
「ええやん。」

「ソフトで。これ、ええやん、って、ホンマに思いますよ。俺も一緒やもん。俺、怒る程の事じゃないもん。良いと思うよ。」

好きでもない人と付き合って、結局振ってしまうのを叱ってほしい
「振った数の男だけ、米を抜け!」

「こんなんしたらあかん。セリフ用意してくれてたけど、セリフなんか言わんよ。こんなんアカンよ。米抜いて、辛いなあって、ダイエットって辛いなあって、いう気持ち以上に、彼は辛かったんやぞって。思いなさい、もう。」

買い物依存症なのを叱ってほしい
「…何来ても可愛いんから、あんまり洋服買っちゃだめよ。」

「(笑)さっきとのギャップが。もう、このコーナー、ブレブレですよね、これ。全然、自分が定まってない。みんな、でも、全然、叱ることじゃないよ。叱ることがあるかなあ。」

どうしても親に優しく出来ないのを叱ってほしい
「もう、また喧嘩?…どうせ悪いんやろ、仲良くしいや。そうせな、怒るで。激オコプンプン忠義やで。」

「これ、スベらされるんですよ、こうやって。激オコプンプン丸みたいなやつでしょ。語呂がハマってへんやんか。ちゃんとはめてよ。」

関ジャニ∞「レスキューレスキュー」

オープニングクイズの答え
「149対0」

「どういうことやねん。2002年10月アフリカマダガスカル選手権決勝2日目、エミヌルは試合終盤まで2対1でリードしていたが、主審がエミヌルに反則があったとして、アデマにPKを与えた。2対2で試合が終了。迎えた決勝の最終日、監督はサッカー協会への抗議として、試合で出来るだけ多くのオウンゴールを入れるように選手たちに指示。その結果がこれ…あ、自分達で、ずっと入れ続けたんや。うわあ、なんちゅう仕返し。こんなんしたらアカンよ。これ、しかも、ギネスに認定したらダメでしょ。公式記録なんや。こんなひねったの、分からないよ。ハハハハ(笑)。」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
コメント(0)

管理者のみに表示する