2013-11-15 16:48 | カテゴリ:レコメン
丸ちゃん、映画出演、おめでとう!
また一つ、楽しみが増えました。(*^^)v

ひなちゃんは、朝から、番宣、お疲れさまでした(^^)。
前日はヒルナンデスからレコメンと、深夜までお仕事だったのに、「めざましテレビ」でハクション大魔王の扮装で出演とか、すごいなあって思いましたけど、めっちゃ可愛かったですし、面白かったです。
歯が邪魔で、話しずらそうでしたけど…。
「ノンストップ」でも、そうそうたる面々の中で、負けてませんでしたし、最後の締めもなかなかのもので、さすがでした。
ドラマ本編のオンエアも楽しみです(^^)。

「レコメン」の抜き書きは続きから。

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いきなり挨拶を、「どうも、こんわん、こんばんどぅいーん、丸山隆平です。」と言ってしまい、「第一声、噛みましたよ。」とひなちゃんに言われる丸ちゃん。
「そうなんですよ。(笑)あの、ここ最近、言ってるじゃないですか…それを言おうとしたら、その手前で、討ち死にしてしまいました。アハハハハ(笑)。」って言う丸ちゃんに、「刀抜いて、すぐコケたな。」って言うひなちゃん。
「すぐコケました。(笑)錆びてました、刀。」って言う丸ちゃんに、「抜けんかった。」って言うひなちゃん、「ええ、全然、抜いてなかったんで。」って言う丸ちゃん。

東京公演が終わったということで、「あっという間の3日間でしたけどね。」って言うひなちゃん。
「なんか、あの、先週、言ってたじゃないですか。あの、初日の、この、ファンの方と、自分達の距離が、ちょっとずつ詰まってくる感じが、あの、毎回楽しい…近づいてくる感じが。違ったな。全然、違ったな。」って言う丸ちゃんに、「言うてたな、初日、終わってすぐ。」って言うひなちゃん。
「終わってすぐ。予想しなかったことが、もう、始まってから、そればっかりやもん。なんか、初めて、コンサートやる、人の感じというか、こんなコンサート初めてやなっていう感触やった。」って言う丸ちゃん。
「でも、感覚的には、今年はちょっと違ったよね。不思議な。一体感もそうやけど。」って言うひなちゃんに、「そうやねん。初っ端1曲目から、もう、なんか、よーい、ドーンって…感じ。」って言う丸ちゃん。
「今までって、こう、自分達が、こう、勢いで、オープニング始まって、なんか、ついてこいよ感があったツアーもあれば、えらい客の方が元気やなっていう時もあったしな、ツアーのよっちゃあ。」って言うひなちゃんに、「今回、おんなじメーターでぶつかり合ったっていうか。」って言う丸ちゃん。
「そうね、良い横綱相撲を取れた感じやったな。」って言うひなちゃんに、「そうそうそう、ええ感じ。これは、ちょっと終わる頃には分からんぞっていう…村上さんは、初日終わった後、勝ち点3や言うて(笑)。早速、初日から、2日目3日目と、勝ち点3を重ねてるなと。」って言う丸ちゃん。
「そうね、東京で勝ち点9ですから、もう、僕は、グループリーグ突破したと思ってますよ。」って言うひなちゃん。

「なんか、絶好調でしたね。みんな、そうですけど、お客さんもそうでしたけど、村上さんに至っては、もう、いつになくというか、パワーアップしてましたね。」って言う丸ちゃんに、「そうですね、ここ数年で、何なら、一番良い出来だったんじゃないですかね。身体的にも、動けてましたし。」って言うひなちゃん。
「独走感が、ところどころ、こう、あったなっていう。ちょっと、物足りんぞ、みたいな。」って言う丸ちゃんに、「いや、全然、全然いけるよって。」って言うひなちゃん。
「ねえ。なんかねえ、もっとやりたそうな感じがねえ。」って言う丸ちゃんに、「でも、今までの自分では、出し切ってるペースで行ってるんですよ。フルパワーで行ってるんですよ、そら。」って言うひなちゃん。

「去年のより、完全に強なってるなっていうのは、今年の試合で感じましたね。」って言うひなちゃんに、「なんか、だからねえ、前…僕からしたら、面白かったんですけど、なんか、面白くないんですよね。なんか、こう、悔しいですね。」って言う丸ちゃん。
「いや、まあまあ、しょうがないでしょうね。」って言うひなちゃんに、「なんか、こうね、もっといけるぞ、俺は、みたいな。」って言う丸ちゃん。
「まあ、正直、僕の中では、あの、、アンコールという、アディショナルタイムが。」って言うひなちゃんに、「アッハッハ(笑)、あれ、アディショナルタイムなんや。(笑)何人くらい、それ、思ってるんやろな、会場で。これ、アディショナルタイムやと思ってるんやろな、あんだけいて。」って言う丸ちゃん、「僕は、もう、完全に、そういう気持ちで。」って言うひなちゃん。

「いい立ち上がりでしたね。やっぱ、こう、なんか、こう、コンサートとか、楽曲もそうですけど、ファンの方、お客さんが入って、やっと完成するっていうのが、今回は、特に、初っ端からありましたね。完成形が、初っ端から出てきたみたいな。」って言う丸ちゃんに、「そうやね、クオリティの納得できるものを、初日に、堂々と出せたっていうな、パフォーマンスとして。でも、まあ、土台が良かったっていうのがあると思うんですけどね。ジュークボックスというアルバムの仕上がりがまず良かったことと、まあ、今回、色んな試みをしたステージも、良かったと思うし。」って言うひなちゃん。
「新しいね、ことをちょっとやってますからね。」って言う丸ちゃんに、「まあ、何より、待っててくれたエイターのモチベーションも、あれだけ高いモチベーションで待っててくれたから、トータル、僕らが良いパフォーマンスを出せたんじゃないのかなっていう。」って言うひなちゃん、「ね、色んな物が重なったなっていうコンサートでしたね。」って言う丸ちゃん。

「…みんなで、村上信五倒していきましょう。」って言う丸ちゃんに、「僕より走って飛んだ人いないと思いますよ。」って言うひなちゃん。
「お客さん、走らへん。」って言う丸ちゃんに、「そういう意味では、僕が一番、運動量があった。」って言うひなちゃん。
「(笑)そういう意味ではって、どういう意味か分からんけど。」って言う丸ちゃんに、「空中戦、完全、負けてないですからね、東京ドーム。」って言うひなちゃん。
「状況は違えどね。でも、かなり、良い線きてましたよ、お客さんも。」って言う丸ちゃんに、「まあまあ、そら、もちろん、悪くはない。ただ、僕が勝ち点3ですよっていうのは、揺るぎない事実です。これは、ご了承願いたい。」って言うひなちゃん。
「分からんで。でも、向こうも、勝ち点3って思ってる人いるかもしれん。結構、今回、男性のお客さんも多かったし。お客さんも多かったですし。」って言う丸ちゃんに、「はい。確かに多かった。幅広かった。男性は特に多かったですよ。」って言うひなちゃん。
「かなりの強豪、いらっしゃいましたよ。もう、はなっから、男性、すごかったんですよ。良い感じでしたよね、あれ。」って言う丸ちゃんに、「でも、取ったと思ってる、その、お客さんには、僕は、アディショナルタイムの時に、ああ、取ったと思ってるな、っていう…いや、俺の方が取ってるよっていうのは。」って言うひなちゃん。
「あ、それも確認してたんですね、いくらか。」って言う丸ちゃんに、「確認してます。」って言うひなちゃん。
「すげえな、自分で審判もやったんか。」って言う丸ちゃんに、「やってましたよ。」って言うひなちゃん。
「忙しいですね、コンサートは。」って言う丸ちゃんに、「コンサートは、忙しいよ、そら。気い抜く時間なんか、1秒たりともないわけやから。ラインズマンもやってますからね。」って言うひなちゃん。

「いや、コンサートとか、ラインとかもう、関係ないでしょ。上がっていけ、上がっていけ、サイド攻めろ、みたいなことでしょう。」って言う丸ちゃんに、「いやいやいや、それもあるし、スタッフが早めに、もしね、照明変えてしまう、変に、スタートしてしまう、曲が早めに出てしまう、これ、完全にオフサイドです。」って言うひなちゃん。
「それが、オフサイドって言うんか。知らんかったなあ。」って言う丸ちゃんに、「それも、ピタッとハマってたでしょう。」って言うひなちゃん。
「ハマってましたね。」って言う丸ちゃんに、「今回、スタッフとの、そういう連携も。確実に…」って言うひなちゃん。

「俺ら、サッカーやってんのか。(笑)なんか、すごいですね。」って言う丸ちゃんに、「いや、ライブですよ。」って言うひなちゃん。
「略し方が。」って言う丸ちゃんに、「僕の中での、解釈です。」って言うひなちゃん、「はあー、ここまでくると、ホントにあれ、アホも天才やね。天才になっていくね。」って言う丸ちゃん(笑)。

…コンサートを延々とサッカーに例えてしゃべっているひなちゃんに、最初は合わせていた丸ちゃんでしたけど、だんだん、それにずっと付き合うのに戸惑ってきたらしく、ひなちゃんに軽くツッコミを入れ始める様子が面白かったです(^^)。

映画「円卓」の先生役というのが発表されたことを報告する丸ちゃん。
もう、撮影も終わってしまっているので、後は来年の6月に上映されるので、それまで待っててもらいたいということで、ちょっとだけ髭が生えているという話をする丸ちゃん。
先生の役のイメージが、ちょっとゆるいというか、だらしない感じだけど、優しくて好かれてる先生なので、小説が原作なんだけど、それを読んでいたら、こういう感じかなと思ったので、監督と話をしながら、メイクさんともすり合わせて、そういう形になったんだそうで、「まあまあ、賛否両論あると思うんですけど、ちょっと作品のキャラクターとして、観ていただければ嬉しいかなと。なんか、おもしろいですよ。リアルファンタジーというか、ジャンルが。僕はそう思ってるんですけど、お話としてはリアルなんですけど、ちょっと、こう、子供の心を忘れた大人にも観てほしいし。いつの間にか、子供の心って忘れてるじゃないですか…小学校3年生の成長劇の中で、忘れたものを、こう、みんな思い出すというか、観てるうちに、ふっと、こう、気持ちが浄化されるみたいな映画なのかな。なんかねえ、優しい気持ちになりました。」って言う丸ちゃん。

「今の日本に必要なんじゃないんですか、せわしない世の中ですから。」って言うひなちゃんに、「そうですね。なんで忘れてまうんやろなっていうのを、ちょっとねえ、パッと思い出させてもらえる…僕も完成が楽しみです。」って言う丸ちゃん。
「そうか、まだ、出来上がりは、まだ。」って言うひなちゃんに、「見てないんですよ。行定監督なので、あの、独特な、こう、世界観が、どういうふうに。子役の子が、今回、学校の先生やったから、もう、30人くらいの子役の子たちと、共演させてもらったんやけど、すごい、パワーが、すごくて。夏場の撮影やったんやけど、熱いし、子供らの体温っていうか、それも来るし。で、撮影の時は、空調も止めるから、お互い、パワーのぶつかり合い、子供のパワーって、無限大やからな。もう、あの、なんて言うんやろな、油断できない撮影でしたよ。気い抜いたら持ってかれるっていうか。それも、面白かった。あ、学校の先生って、こんな大変なんやって。」って言う丸ちゃん。

「もちろん、大人の立場からしたら子供やけど、子供として見たらアカンっていうか、舐められる、こっちは。」って言う丸ちゃんに、「子役の子やったらな、大人にも、散々、触れてきてるわけやから。子供だましは通用せえへんねんな。」って言うひなちゃん。
「でも、たまに、ウトウトしてる子とか。窓際とか眠たなるから。リアルで、長めのセリフを…何カットも取るから、窓際のその子、一生懸命起きようとするねんけど、フラフラフラフラ、視界の端っこの方で、コクンコクンってなって、笑わんようにするのんで、いっぱいいっぱいやった、その瞬間。テストとかやったから、まだええんやけど。ほんで、目合ったら、向こうも、ホンマに先生に見られたら、そういう感じになるんやろな、目、グッと一生懸命開けるねん…」って言う丸ちゃんに、「深い撮影になったら、大人でもたまにおるからな。カメアシの子とか、カメラの後ろ付きながら、もう、このまま地面に突っ込むんちゃうかっていうようなスタッフおるからな。」って言うひなちゃん。
「貴重な体験させてもらいましたよ。」って言う丸ちゃんに、「6月公開。」って言うひなちゃん。
「6月ですね。」って言う丸ちゃんに、「はい。頑張っていただきたいと思います。」と言うひなちゃん。

今の学校の現状とか先生や保護者などのあり方とかについて話が盛り上がるものの、電波に乗せると語弊があるかもしれないのでエッジが利いた発言ができなかったりすることにもジレンマを感じているらしいまるひな。
そういう状態にだんだん腹が立ってきたらしく、レコメンで「学校スペシャル」を真面目にやりたいという提案をするまるひな。

全国ゾーンで、改めて、出演する映画の告知をする丸ちゃん。
ドラマ「ハクション大魔王」の告知をするひなちゃん。
主題歌もひなちゃんが歌っているけれど、CD化する予定は今のところなく、番組で聴くしかないので、こちらも合わせて楽しみにしてほしいというまるひな。

ライブで子供のエイターというのは何歳まで答えてもいいのかという質問に、「小学生までが子供とさせていただく。」と断定するまるひな。

「いくつに見える?」と言われるのが面倒臭いという話から、高めでも低めでも傷つけることがあるので、「いくつって言われたい?」って聞いて、数字を言わないようにしているというひなちゃん、そういう話は避けたいという丸ちゃん。
たまに、テンションが浮き足だっている時は、面倒臭いことを言ってる事があるのを思い出したという丸ちゃん、「いくつになるんですか?」って言われた時に、もう30歳なのに、「25です。」とかって言うことがあって、「ええ、あ、そうなんですか、大人っぽく見えますね。」と言われて、「30です。」と言ってしまってることがあるそうで、それを聞いて、「うわあ、相手思ってるわ、このタレント、面倒臭いなあって。」って言うひなちゃん、「やってる、すみません、面倒臭いって言ってすみません、色んな方に、俺もやってました。」って言う丸ちゃん。

SM談義とか血液型談義が面倒臭いというまるひな。

片方が関ジャニ∞のことをよく知っていて片方が全然知らないいという時に、片方の人が関ジャニ∞についてすごく説明してくれるんだけど、「テレビ見ないから知らない。」と言われたりして、以前は腹も立っていたけど、そういう経験を重ねて、今は「ほんなら、今度、良かったら見てくださいね。」で納めることができるようになったという話をするひなちゃん。
「良かったら、今度見てくださいね。」と言った後から、2回位、「いや、テレビ見いひんから。」っていうのを放り込んでくる人とは、戦おうと思ってしまって、「よっしゃ、ちょっと勝負しようか。」ってなって、「ちょっと横で、ほんなら飲みましょうか。」ってなってたっていうひなちゃんに、「怖い、怖い、怖い。」って言う丸ちゃん。

「面倒臭い一言」というのは、単純に、投げたのに、返ってきて収拾できないことを、お前は言うなよってことだという丸ちゃん。
考えれば考えるほど、面倒臭くなって、答えが分からないという丸ちゃん。

エンディングは、「ハクション大魔王」の話と、また来週、それを観た上で、裏話とかもしたいと話すまるひなでした。

【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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