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2013.11.08 (Fri)

また会えるかな いつまでもこのまま 時の流れるままこのまま…

いよいよ、ツアーが始まりますね(^^)。

の大切な日」で、コンサートに皆にしてほしいことを∞レンジャーに書いたっていうので、何だろうなあ?って思っていたら、案外、控えめなお願いだったので、ちょっと意外な感じがしましたけど…まあ、個人的には、年も年だから(^^;)、大胆なお願いをされても実行しにくいと思っていたので、すんなり実行できそうなことで良かったんですけれども…観客席がオレンジ色で染まるといいですね…(*^^*)。

で、私といえば、ラストチャンスの制作開放席の抽選にも玉砕しまして、東京ドームは、ファンになってから初めての、無念の不参加となったわけですけれども(><)、楽しみは名古屋に取っておくことにして、観に行かれる方は、思いっきり、楽しんできてくださいね。(*^^)v

∞クンたちにも、ツアーのラストまで、期間的には長丁場ですし、トラブルや怪我のないように、エイターさん達と一緒に楽しんで、走り抜けてほしいと思います(^^)。

「きらきらアフロ」も、とうとう、ヨコちょの代役期間が終わりということで、最初から期限付きだとは分かっていたんですけれど、毎回、面白くて、楽しみにしていたので、寂しくなりますね…。
でも、つるべさんはライブにも行かれるということですし、∞クンたちともずいぶん仲良くなったような感じがするので、これからも、ご縁があるといいなあと思います(^^)。

続きは、「レコメン」11・7の抜き書きです。

拍手ありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。


【More・・・】

「どうも、こんばんは~、関ジャニ∞、村上信五でーす。」というひなちゃんの挨拶に続いて、「どうも、こんばんどぅいーん、フィットネス(?)、丸山隆平でーす。」と挨拶する丸ちゃんに、「今日、お疲れですね。あんた、分かりやすいな。」と笑いながら言うひなちゃん。
「分かりやすいですよね。すごいね、あの、とても、たぶん、ここまで、あの、やらさせてもらってるレコメンの中で、一番、フラットに入ってきたと思う。」って言う丸ちゃんに、「そやね。」って言うひなちゃん。
「あの、たぶん、これ、なんやろね。普通に人と話す時のテンションて(笑)。」って言う丸ちゃんに、「まあ、そやな。高すぎず、低すぎず。ニュートラルな感じは。」って言うひなちゃん。
「そうなんですよ。とてもね、おっしゃる通り、ニュートラルなんですよ。もう、なんか、良い感じの、立ち上がりですよ(笑)。」って言う丸ちゃんに、「ま、力もええ感じに抜けて。」って言うひなちゃん。
「そうですね。今日にいたっては、ジャージ上下、セットアップだったりして、もう、髪の毛も上げて。」って言う丸ちゃんに、「往年のふかわりょうみたいな…」って言うひなちゃん。
「ホンマやな、ホンマやな。これで、黄色ジャージやったら、完璧や。」って言う丸ちゃんに、「完璧やな。」って言うひなちゃん、「そんな感じです、今日は。」って言う丸ちゃん。

「まあ、明日からはね、関ジャニ∞ツアーが、幕開けになりますので。」って言うひなちゃんに、「もう、なんか、前日の夜っていう感じがしないくらいにね、良い感じに、こう、脱力してますよ。」って言う丸ちゃん。
「まあ、あんまり、そうね、気持ちが、こう、張り詰めてるというよりは。」って言うひなちゃんに、「うん、明日始まるねんなあ、っていうね、なんか、こう。あの、嵐の前の静けさって言うんですかね、こういうのって。そんな感じですよね。」って言う丸ちゃん。
「前までー、前までっていうか、まあ、ここ数年、そんなね、初日前って、無駄な緊張と言いますかね、力み、みたいなんは、なくなってきましたけど。デビュー当時とかはなあ、数日前から、こう、なんか肩に力入って、構えてたもんね。」って言うひなちゃんに、「なってた、なってた。無駄に、あの、遅くまで、残って、踊ってたりとかしてたもん。それで、当日、結構、疲れ溜まってた時とかあったもん。それでも、なんて言うんですか、その、若さって、今まだ若いからあれやねんけど、20代前半とかは、そんな無茶してても、次の日は、何とか出来たけど。今は、ペース配分考えて、当日に、どういうふうにしたいか。そういう意味では、とても良い前夜な感じはします。落ち着いてるというか。」って言う丸ちゃん。
「そうね。いや、だから、精神的にも、こう、良い状態で、入れるんじゃないですか。」って言うひなちゃんに、「うん、そんな感じはしますね。」って言う丸ちゃん。

「今日は、なんか、あれですか、ヒルナンデス終わってからは、空いてたんですか。」って言う丸ちゃんに、「打ち合わせ一個して、ちょっと空いてましたよ。」って言うひなちゃん。
「あ、そうなんですか。ケアとか、なんかしたりとか、行ったりとか。」って言う丸ちゃんに、「マッサージ、もう、行ったったあ、もう、ホンマに。マッサージ行って、爆睡したった。涎垂らして寝たった。」って言うひなちゃん。
「アハハハハ(笑)、マジか。めっちゃ気持ち良いパターンやん。」って言う丸ちゃんに、「なんか、最初に、かぶせてくれるやんか、タオルみたいなん。あの、タオルかぶせてもらって、俺、すぐ寝てたみたい。」って言うひなちゃん。
「え、その、施術入る前に?」って言う丸ちゃんに、「入る前に。」って言うひなちゃん。
「早っ。よっぽど、だから、もう、リラックス欲してたっていうか。」って言う丸ちゃんに、「欲してたんやろな…もう、あっという間でしたけどね、時間も。」って言うひなちゃん。
「そういう時って、ホンマにあっという間でさ、もう30分とか思ってまうねんなあ。でも、やり過ぎると、また疲れるねん。だるなるから、ちょうどええ時間やねんけど。」って言う丸ちゃんに、「ええとこで起きて、まあ、しばらく、ちょっと、そんなんもできへんかったから、明日、初日やし、そこしかタイミングなかったから、行ってしまおうと思って。」

「僕は、今日は、あの、ジム行って、で、ストレッチして。ちょっと、似たような状況ですわ。ストレッチしながら、気持ち良い時に、寝てもうて。ストレッチしながら寝る人って珍しいですねって。あ、すみません言うて。めっちゃ気持ちようて。運動した後やから…」って言う丸ちゃんに、「あ、そやな。」って言うひなちゃん。
「で、その後、ちょっと、あの、振り付け確認みたいなん…横山さんがやってはって。まあ、なんか、ちょっとねえ、あのー、明日、来られる方は楽しみにしたらいいんじゃないですかね。」って言う丸ちゃん。
丸ちゃんは、ヨコちょを見て、出会いがしらで一回止まって、一呼吸あってから、挨拶をしたんだそうで、ひなちゃんは、パッと見て、「何してるんやろ、どうしてん。」って思ったんだとか。
今までの中でも初めてのパターンだそうで、楽しみにしてほしいとのことでした。

今回のツアーの見所を聞かれて、「見所が欲しいんですかねえ。なんか、僕らとしては、やっぱり、コンサートで、みなさん、やっぱりね、もう準備もしてきてくれてるわけやから、色んな所を楽しんで、自分の盛り上がり所みたいなんを、それなりに自分なりに、なんか、こう、自由にしてほしいなって、こういう取材を受けた時は、僕ら、言ってるんですよね。あの、ここを見てくれっていうのを決めてしまうと、あの、そこに向かって、ピークになっちゃうから。」って言う丸ちゃん、「それぞれの楽しみ方でいいと思いますね。観方がフラットじゃなくなるからね。」って言うひなちゃん。
「そうそうそう、要は、映画、お薦めするよって、ここ見所やからって言っちゃうようなもんで。っていうことなんですよね。だから、見所は、って言われるとあれですけど、100歩譲って、ざっくりとした所で言うと、あの、まあ、今回のアルバムと連動企画である、あの、競い合うやつ、ユニット、対決、とかは、まあ、一つの見え方としては。」って言う丸ちゃんに、「まあ、見所っちゃあ、見所なんかなあ。」って言うひなちゃん。
「見え方が違うからね、他の曲と。」って言う丸ちゃんに、「まあ、好きか嫌いか分からへんけどなあ、それもなあ。」って言うひなちゃん。
「そやねん。これ、ええっ、曲のイメージと違う、って言う人も出てくると思うしね。もっとこうしてほしかったっていうのもあると思うし。それは、もう、だから、ホンマに、サポーター任せですからねえ。」って言う丸ちゃんに、「いやいや、もう、そうです。結果的に、観ていただいた後、あのー、うわ、あそこ良かったなって印象的やった所が見どころになるんじゃないですかね。」って言うひなちゃん。
「だと思うので、ホントに、見所は自由ですっていうことでいいですかね、村上さん。」って言う丸ちゃんに、「全部です。」って言うひなちゃん。
「全部ですね。」って言う丸ちゃんに、「全部見てもらって。」って言うひなちゃん。
「そやな、セットリスト作る時からさ、スタッフさんとかメンバーとか全員で、これはここじゃなきゃいけないとかっていうこともなく決めてたけど、それが、やっとこう、色々練って、出来上がったもんやから。何が欠けてもいけないし、という意味では、全部やな。」って言う丸ちゃんに、「うん、全部やと思うな。ここは。」って言うひなちゃん、「余すことなく見てください。」って言う丸ちゃん。

東京の電車の路線が入り組んでいるという話から、先日、友達の食事に誘われて、池尻の先の方と言われ、タクシーで行こうかなと思ったけど、時間が1時間くらいあったので、電車で、六本木から行こうと思ったけど、切符を買えなかったという話をするひなちゃん。
ひなちゃんは、パスモとかも持っていないんだそうで、「あのー、乗り換えがあるからね。」って言う丸ちゃんに、「そうやねん。路線図もいっぱいあるやん、都営があって、東京メトロがあって、とか。」って言うひなちゃん。
とりあえず、渋谷まで行けばなんとかなるというのは分かっているものの、六本木にはJRがないので、まず、六本木からどこに出るのがいいのかとか迷ったというひなちゃんに、「もう、意地張らんと、改札で聞く、もう。」って言う丸ちゃん。
時間もどれくらいかかるか分からないし、路線図に出てる値段とタッチパネルに出てくる値段が合わなかったりするというひなちゃんに、目的地の所に値段がなくて白帯になっていて、これはどうして行ったらいいのかと思うという丸ちゃん。
「乗りこなせれたら、時間とかも上手く使えるんやろうけど。」って言うひなちゃんに、「国会議事堂前とかの乗り換えね。乗り換えに、一駅くらいかかって、上がったり下ったりするやん。で、結局、おんなじ駅やねんけど、名前が違ったりもあるから。」って言う丸ちゃん、「知らん間に知らん駅行ってるもんな。」って言うひなちゃん。

地下の駅から出口を間違えることがよくあって、なんで、あんなに地図が読めないのかと思うというひなちゃんに、「あとで、もう一回確認したら、あ、こういうことかって。何回か、失敗するなあ。」って言う丸ちゃん。
「いや、でも、地下から、一発で、目的地の地上へ出るのは、もう、諦めるなあ。とりあえず、上出てしまって、景色見て、信号渡った方が早いと思ってしまうから。」って言うひなちゃんに、「それは、ホンマ、そう思う。」って言う丸ちゃん。
「でも、京都とか、大阪じゃあ、あんまりないよな。」って言うひなちゃんに、「ないないない…」って言う丸ちゃん。
「複雑さは、もう、東京が一番やもんなあ。」って言うひなちゃんに、「なあ、便利な分。」って言う丸ちゃん。

「東京のバスで、僕が初めてびっくりしたのは、先に、お金払うってことかな。」って言う丸ちゃんに、「そやなあ。」って言うひなちゃん。
「前金制。先に払って、乗るっていう。」って言う丸ちゃんに、「大阪、後やもんなあ。」って言うひなちゃん。
後払いの場合、小銭を出そうと思ったらなくて、後の人に迷惑をかけたりしたという話をする丸ちゃん、子供の頃、50円と100円を間違えて、多く入れてしまったけど、子供だったので言えなかったという話をするひなちゃん。

関西人からしたら、「アホやなあ」って言われるのは愛情のある感じがあるけど、「バカ」って言われたらちょっとピクってなるって言う丸ちゃんに、「今は、もう慣れたけどな、当初は、やっぱり、聞き慣れへん、っていうところで。」って言うひなちゃん。
「すごい刃物のような、あのー、切れ味やったもんね、バカって言われた時。つめたーく感じるねんけど、バッカじゃないのって言われたら、もう。そこに、小さいツ入れる?って。」って言う丸ちゃん。
「バーカ。」って言うひなちゃんに、「うわあー、おんどれえーってなるわなあ。おんどれっていうのは、お前っていう意味やねんけどな。」って言う丸ちゃん。
「聴き馴染みじゃなかったりするとな。」って言う丸ちゃんに、「親に言われてきてるからな、俺らは。関西人の人間は。あんた、アホちゃうか、いうて。」って言うひなちゃん。
「ちょっと、こう、さあ、人情的な、こう、映画とかやったりしてさ、オカンが、こう、あんたアホやなって言うたら、ちょっとジンときたりしてな。でも、そうじゃないねんな。」て言う丸ちゃんに、「褒め言葉であったりもするからなあ。向こうの人間からすると、アホって。」って言うひなちゃん。

銀座に、2、3年前に出来たアメリカから来たブランドのお店に行って、衝撃を受けたという話をする丸ちゃん。
来たばっかりの時にニュースになっていたので、行ってみようかなと思って行ったという丸ちゃんに、「えらいなあ。1人で行ったん、それは。」って言うひなちゃん、「一人で行った。だって、誰か一緒に行こう、ってわけにもいかんかったし。」って言う丸ちゃん。
「東京はすごいなあ。」って言うひなちゃんに、「色々ありますよ、ホントに。」って言う丸ちゃん。
全国ゾーンでは、ツアーが始まるという話から。
レコメンが始まる前に焼鳥屋さんでマネージャーさんと一緒に食べていて、お店を出た時に、ファンの人が走ってきて「あさって、観に行きます。」って言われたという話をする丸ちゃん。
新鮮というか、観に来てくれる人が1人1人、たくさんいて、ドームが埋まって、っていうのが実感できて、身が引き締まったという丸ちゃん。
本番直前までスイッチが入らなくて、衣装を着て、よっしゃあ、ってなるくらいだというひなちゃん。
リハーサルも、本番と同じ気持ちで臨むし、本番が近付くにつれイメージしてやるけど、やっぱり、本番のスイッチの入り方って自分でも分からなかったりするというひなちゃん。
みなさんがいて、コンサートが仕上がるっていうのがあるっていう丸ちゃん。
アドレナリンが出て、どこまでも走れるんじゃないかと思うというひなちゃんに、激しく共感する丸ちゃん。
初日は独特な感じで、1年振りのライブだったりすると、観客との距離感を楽しんでいるという丸ちゃん、毎回、初日やと思っているというひなちゃん。
全勝優勝するつもりで、今回のツアーもやらせてもらうというひなちゃんに、「ブレないですね、いつも。楽しみにしてますわ、明日も。」って言う丸ちゃん。

エンディングで、丸ちゃんの声にお疲れが出ていて、穏やかな放送だったという感想に、「嵐の前の静けさと思ってください。明日は暴れますよお。」って言う丸ちゃん。
「これ、終わって、我々、家に帰って、風呂入って寝て、朝飯食って、リハやって、ちょっと、結構、やることあったなあ。」って言うひなちゃんに、「ええ。やることありますから。そこまでの、そのね、感じね、この、やっぱ、コンサート前にしか聴けないレコメンの感じでね、楽しんでいただけたんじゃないかと思います。」って言う丸ちゃんに、「まあ、まずはね、まずは、東京3日間で、東京に来られる方は、是非、楽しみに来てください。それでは、また来週です、さよなら。」って言うひなちゃん、「良い週末を。おやすみ。」って言う丸ちゃんでした。

テーマ : 関ジャ二∞ ジャンル : アイドル・芸能

EDIT  |  13:09  |  ラジオ  |  CM(0)  |  Top↑

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