2013-11-05 15:24 | カテゴリ:スバラジ
スバラジ」のまとめ書きは続きから。


「いやあ、これは、ちょっと、どうでしょうか。でも、これは、言ったらアカンことを言うと思います、僕、今から。どうしても、これ、いや、ツアーとか全く関係ないですけど。ちょっと、あの、×××の話していいですか?」と話し始めるすばるくん。
「やっぱ、その、昔ほど、本気で見ることもなくなってきたなってね、ふとしたタイミングで思うんですよ。まだ20代前半の頃って、もっと、俺、がむしゃらだったなって。そんなことを思ってる自分が、もう、ちょっと、ああ、そういう歳にもなってきたのかなと思いながら、見てるんですけど。これが、だから、どういうことなんやろと。見方も、方向性とかも変わってきますよね。方向性はね、かなり、僕は、変わりましたね。やっぱり、その、こだわれる余裕が出てきてしまっているという感じもありますし。やっぱり、その、いわゆるジャケ買いっていうのが、やっぱり、そこにもあるわけで。やっぱりね、ジャケットっていうのは、大事ですね。そこでもう、そこでいいんちゃうかなみたいなこともありますからね…何をチョイスするべきなのか、これはもう、おのれ、個人個人のもう、決断によりますから。これだけ、色んな物が溢れてる時代、×××選ぶのも、自分の感覚を信じて、よし、俺は、これにお金を払っていいぞと。頑張って働いたお金を、これには出そうという、この決断力が、今のこの国を、変えていく、ひとつの大きな一歩になるんじゃないかと、いうふうに思っているわけですよ。アハハハハ(笑)。」って言うすばるくん。

で、この前、リリーフランキーさんとお話する機会があって、お互い、インドア派だということで、話があったらしく、「僕も、リリーさん見習って、生涯、×ボーイでいたいなっていうのはね、あるわけですよね。」って言うすばるくん。
やっぱり、常にジャケ買いくらいはしてるような、悶々としてた方が、人は楽しんでくれるんじゃないかということで、そういうのをもっと伝えていきたいというすばるくん。

で、これからツアーに来てくれる人には、そういう人間の深みなんかも、感じて楽しんでもらったらいいなあと思うというすばるくん。
言わんとしない、言葉では言い表せない、人間のにじみ出る空気感っていうか、そこにいるだけで…っていうのは、すごい色んな苦しみとか、色んな経験をしてきてる人っていうのは、味があるなあっていうのはすごく感じるというすばるくん。

「いやあ、でも、ちょっと、熱い、話になりましたね、オープニングから…男トークでしたね。ガールズトークじゃない、男トークになりましたね。」って言うすばるくん。

1曲目は、関ジャニ∞「モノグラム」

Tバックの魅力を聞かれて、「食いこむ為の物ですから。食いこまないとTにならないですから、これは。いやいや、Tバックの魅力っていうのは、やっぱり、こう、何でしょうか、必要最小限の布で、女性を覆っている、その、構図、っていうんですか。だから、あれ、究極やと思うんですよ、僕、ホンマ、Tバックっていうのは。僕も、よく、結構、どこでも、脇を見せるんですよ。結構、それで、いつも言うんですよ…脇って、なんか、ちょっと、こう、見せてはダメな所ではないけど、なんか、こう、恥ずかしいみたいな所ではある。僕は、究極のグレーゾーンやと呼んでるんですけど。ちょっとそれに通ずるものがあって、Tバックというのは、やっぱり、隠すべきとこは、もう、最小限、前だけは隠してますよと。でも、こう、後ろでTだけにしとくことによって、いいじゃないですか…これがね、何でしょう、省エネですよね。必要最低限、やるべきことしかやりません、みたいな。完パケ撮り分しかしゃべりませんみたいな、取れ高のみ…そういうのと、ちょっとね、通ずるものがあるんですよ。」って言うすばるくん。
「ただ単に、パンティ、女性の下着として好きとか、そういうやらしい、そういう子供の、そういうんじゃないんです。これ、だからね、Tバックはね、ホンマに大事にして言った方がいいと思う。語り出したら、キリがないですけどね。」って言うすばるくん。

2曲目は、関ジャニ∞「冬恋」

妄想鉄道すばるナインのコーナー
「野球選手で、1億円プレーヤーになったら、どうしますか。」

「1億円ですよ、年収がっていうことですよね。まあ、めっちゃ金持ちですね。いや、だから、パスタ大盛り、3つくらい頼んでも、一口ずつ食って、捨てたろかなって。ああ、美味しかった。アハハハハ(笑)。そんなことやっても、全然、何にも、痛くないけども、そんなんばっかりしてたら、めっちゃ、バチ当たりますからね。ホンマに。そんなことしてたら、めっちゃバチ当たる。ちょっと外歩いたら、すぐ、躓きますからね。そんなんばっかりしますから、金持ちは。だから、でも、お金があるということは、ゆとりが出てきますわね、人間的に余裕とか、だから、まあまあ、そんなに稼いでない時に、めっちゃ怒ってたこととかも、全然、多少、暴言吐かれても、全然、ええよええよと、言え言えと。(笑)」

「そこそこ、良い所にはもう、住めますよね、家は。だから、それが、どんだけ、続くのか、いっても、スポーツ選手なんて、寿命は、長くはなくなってきますよね、身体はね。限界は、やっぱり。だから、その、稼げるうちに、どれだけ、蓄えを作り、現役がもう無理だという時に、どれだけ困らへんように、やっぱり、その、マンションとか土地とかもいっぱい買って、で、まあ、ちゃんと、家賃収入とかで、ある程度、困らへんように、固めていきますよね。」

「次の職業となると、やっぱり、その人のキャラにもよるんでしょうけど、解説とか、ご飯屋さんやる人もいますよね。なんなんでしょう、ちょっと変わったことをしたいですよね、やっぱり。でも、1億円プレーヤーになったということは、相当すごい野球選手になってるっていうことですから、これは、どうなんやろな、だから、なんか、ばんどうえいじみたいに、ビルやろかな、俺。サウナとか、色んなお店入って、なんか、すばるビル、みたいな。新宿にあるな、それ。アハハハハ(笑)。新宿とは、また違う、独自のなんか。違う土地に、すばるビル、いいですね。夢ありますね、この話。すばるビル、いつかやりたいですね。1億円プレーヤーなったら、すばるビル、いいですね。だから、やっぱ、野球関連のなんかね、野球グッズの店とか、やります。で、色々できますよね。飲食店も出来るし。いいですね。そもそも、俺、どこのチームなんやろな、これ。ライオンズや…じゃあ、ライオンズにします。だから、大宮駅近くで、すばるビル、しましょうか。だから、すばるビルに、ちょっと、スタジオ的なの作って…そこで、スバラジ、いつでも撮れるみたいな。いいっすね、それ、ちょっと、夢あるなあ。」

結論は、「ちょっとしたことでは怒らなくなり、サウナや野球グッズの店やスタジオなどがある、新宿とは違うすばるビルを大宮駅近くで建てる。」

「これは、なかなか、妄想ではあるけど、なかなかリアルな妄想というか、現実的な話になりましたね、これ。すばるビル、夢あるなあ…もう、だから、もう、老後ですよ、僕らも。もう、50、60、もう禿げてもきて、どうしようもない感じになってきたら、もうね、みんな、こういう所で、ちょこっと、週末、ライブに来て、みたいな。ハハ(笑)、サウナ入って帰るみたいな、それはそれで、夢あるなあ…良い話、これ、ちょっと。」

関ジャニ∞「All is Well」

ラストの言葉は、「阿部はすごいな、やっぱり。」
(1億円プレーヤーの話題から?)
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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