2013-11-01 14:18 | カテゴリ:レコメン
文化放送では20分遅れだった「レコメン」の抜き書きは続きから。

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「ハロウィン」ということで、丸ちゃんは、ドラゴンボールのフリーザのコスプレをしているらしく、「…僕、村上と、フリーザさんで。」って言うひなちゃんに、「どうも、こんばんは。フリーザです。地球の皆さんはね、今日、ハロウィンということで、私も参加したいということで、このラジオに、突然、遊びに来ちゃいました。」と、モノマネで話す丸ちゃん。
「もう、びっくりしましたよ。姿を見た時は。」って言うひなちゃんに、「ね、でも、すごい、受け入れてくれたね。第一声目が、あ、フリーザさんって。」って言う丸ちゃん。
「あ、そんなんでした、僕?」って言うひなちゃんに、「そんなんでした。だから、もう、すごい…あ、フリーザ、今日来たんや、みたいな、感じやったから、ちょっと嬉しかった。」って言う丸ちゃん。
「足取りも軽かったでしょ。」って言うひなちゃんに、「あ、そうですか。あ、じゃあ、良かったです。受け入れてもらえた…」って言う丸ちゃん。
「3時間、だから、やってみて、帰りの足取り、重くならんように頑張ってくださいよ。」って言うひなちゃんに、「それが、ちょっと不安なんですよ。初めてのことなんで、あの、若干、首から上は、丸山隆平に戻る、と思う。だから、聴いてる分には、たぶん、いつもと変わらないと思うんで。」って言う丸ちゃん。
「いや、こっちも、別に、見慣れてもね、きてますし、徐々に。違和感もなくなってるんですよ。だから、おたくのテンションが、どこまで持つんやろっていう。」って言うひなちゃんに、「だから、これね、途中から聴いた人は、僕がもう、コスプレしてるなんて分からない、状況になってくるんで、もう、説明は、もう、たぶん、後、次、全国ゾーンの時に、一応、フリーザの格好してますよくらいな感じやと思うんですけど。要は、僕、あの、その、ラジオの向こうにいらっしゃる方に、ずっとフリーザを押しつけるというあれじゃなく、ただ、ハロウィンという日なのだから、せっかく、そんな日に仕事があると。ちょっと、皆さんにもハロウィンという、こう、雰囲気を、あの、お届けしたいなっていう」って言う丸ちゃん。
いや、その気持ちはすごく伝わってきますよ。だから、僕が逆に、なんか、恥ずかしいですよ。いつも通りやし。」って言うひなちゃんに、「むしろ、それが、逆に、コスプレになってきてるよね。その感じが。もう、村上信五っていうのが、コスプレやね、ひとつの。」って言う丸ちゃん。
「え、どういうこと?」って言うひなちゃんに、「分からない?」って言う丸ちゃん。
「分からない。」って言うひなちゃんに、「ちょっとこれは、一旦、置いとくわ。(笑)」って言う丸ちゃん。

亮ちゃんのドラマ主題歌、新曲「ココロ空モヨウ」が12月4日発売に決定したという告知。

東京に出てきた当時の、場所が分からなかった話で盛り上がるまるひな。

「当時、カフェって、こんなんなんやとか。」って言うひなちゃんに、「オープンテラスって何?って。床どこしか知らん、っていう。」って言う丸ちゃん。
「今でこそ、大阪だって、おしゃれな店いっぱいあるけどな、京都だって、そんなん。」って言うひなちゃんに、「年齢的にも、そういうとこ、あっても行ってへんやん、関西に。」って言う丸ちゃん。
「10代とかやったからな。行けるとこも、もちろん、限られてたけど。」って言うひなちゃんに、「合ったやろうけど、知らんかったし、東京出てきて、いきなり、そんなんが、その辺にあるし。もう、表参道とか、びっくらこいたもん。」って言う丸ちゃん。
「びっくりしたよ。」って言うひなちゃんに、「渋谷か、べたに言うと。スクランブル交差点。行きたい方向に行かれへんてさ、みんなさ、ネタやろって言うけど、あれ、ホンマに行かれへんねんて。」って言う丸ちゃん。
「ホンマに行かれへん。分かんねんな、言うてる場所は分かるねんで。渋谷やとかな、ホンマ、目黒や、なんで、目黒と中目黒、あんなに遠いねんって思ってたもんな。」って言うひなちゃんに、「ホンマやな。」って言う丸ちゃん。
「どっちの目黒が、なんやって、今は、そら分かるよ。当時は、なあ。」って言うひなちゃんに、「目黒、中目黒やったら、もう、あの距離やったら…」って言う丸ちゃん、「歩いていけるもんやと思ってたもんね。」って言うひなちゃん。

「でも、そんなんで、自分らで歩いて覚えたんもあるしね。」って言うひなちゃんに、「楽しかったなあ。坂多いなあって思いながら、カメラ持って歩いてたもん。」って言う丸ちゃん。
「良かったよな。近道発見した時な。」って言うひなちゃんに、「あ、嬉しかった。」って言う丸ちゃん、「自分たちなりに。」って言うひなちゃん。
「迷子なったことある?」って言うひなちゃんに、「あるあるある、迷子になったっていうか、思ってたとこに、全然出ていかへんくて。」って言う丸ちゃん。
「めっちゃ分かるわ。ランニングしとって、当時、ホテル暮らしの時。六本木、もう、今、なくなったホテルやけど、ランニングしとって、いつもと全然違うとこ、走ろうと、赤坂方面にランニングしに行ってん。TBSは知ってたから、TBSに出たら大丈夫やろと思ってんけど、気がついて、出たら、四谷の方に出てもうて、そっから、もう、分からなくなったら、とりあえず、TBSを目指そうと。で、ちょっとまーくあるやんか、あれが見える方向に行くんやけど、どんどん違うとこ行ってたもん。で、もう、しゃあないから、大通り出て、お店の人に聞いて、で、行ったら、2回曲がるだけで着くやんか、もう、大通り、キュッキュッって曲がるだけで。」って言うひなちゃんに、「それ、ちょっと冒険心。」って言う丸ちゃん、「恥ずかしいけどな。」って言うひなちゃん。

小悪魔の企画で、小悪魔と言われてる女の子は、自分で自由にやってるだけで、それを小悪魔だという人は、自分が出来なくて、どっかで羨ましいと思っているんだ、という分析をする丸ちゃん。

全国ゾーンでは、「えー、全国の皆さんに向けて、今一度、お伝えしますけど、今日、丸山さんという名のフリーザが。」って言うひなちゃん、「はい。どうも、本日は、フリーザバージョンでお届けしております。地球の皆さん、ハロウィンは楽しんでいますか? どうも、おはようございます。いえ、こんばんは、ですね、地球では。はい。」と、モノマネをしながら話す丸ちゃん。
「終わりです。もう満足です。」と笑う丸ちゃんに、「まあ、ハロウィンということで、フリーザのコスチューム着て、マルが楽しんでるさ中、まあ、世の中の方もね、平日やからね、どこまでね、パーティ的なものをやられてるか分かりませんけども。今の時間ぐらいにはね。ちょうど、11月にもなったとこで。」と言うひなちゃん。
「そうですよ。もう、11月なりましたよ。ハロウィンはおしまいですよ。」って言う丸ちゃんに、「ハロウィンはもう、マルも、だから、レコメン終わったら、おしまいですし。」って言うひなちゃん。
「そういうことですね。なんか、ちょっと寂しいですけど、一つの、こうね、季節の中での、楽しみ、お祭りとしては、なんか、良い。」って言う丸ちゃんに、「ちょうど良い時にあったなっていう話を、ちらっとしましたけど。」って言うひなちゃん。

ラジオでハロウィンの話をする時が来るなんて思わなかったというひなちゃんに、「習慣というか、浸透していくとね、自然と受け入れられるんですよ、僕らは。」って言う丸ちゃん。
来年やるとしたら、ひなちゃんは、甲冑を着た侍のコスプレを考えているらしく、マジの甲冑で、一回、カタログも見たそうで、着る用と飾る用があって、値段もピンキリなんだとか。
でも、ラジオでは、そのコスプレだとカチャカチャ言うので向かないという丸ちゃんに、足軽用のやつもあるかもしれないと言うひなちゃん。
「槍買わなアカンな、ほんなら。」と言うひなちゃんに、「あの、槍持って、ラジオ入ってきたら、まず、下の警備で止められるからね。」って言う丸ちゃん。
「そこは、いやいや、仕事しに来たんや言うて。」って言うひなちゃんに、「ハロウィンですからって? ああ、って言われそうやけど。いや、今日、意外に、これ、普通に入って来れたから。」って言う丸ちゃん。
「あ、フリーザ大丈夫ですか。」って言うひなちゃんに、「フリーザ大丈夫。なんか、割と、警備員さんも、なんか、こう、ああ、みたいな。」って言う丸ちゃん。
「フリーザ大丈夫やったら、甲冑大丈夫やろ。お前、だって、よその国から来てるやん、よその国っていうか、よその星からきてるやんけ。だから、惑星フリーザからやろ?」って言うひなちゃんに、「惑星フリーザです。」って言う丸ちゃん。
「俺は、別に、もう日本やもん。」って言うひなちゃんに、「あ、そうか。」って言う丸ちゃん。
「ただ、君がすごいのは、家を出た玄関から、その格好で来たんがすごいなと思って。俺、甲冑で、家出る勇気ないもん。」って言うひなちゃんに、「なんか、そういうのもハロウィンやから許される感じがして。」って言う丸ちゃん。

「ホンマやな。俺も、甲冑来て、渋谷とか歩いてみたかったな、じゃあ。顔、隠せるやんか。」って言うひなちゃんに、「注目の的やと思う。甲冑なんて、俺、聞いたことないもん。だいたい、こうね、簡単にパーティグッズで手に入る、俺、これも、パーティグッズの、中から選んだやつやしさ。甲冑は、パーティグッズにはないからね。」って言う丸ちゃん。
甲冑を着て捕まるかどうかを心配するひなちゃんに、刀はダメという丸ちゃん。
色々考えるひなちゃんに、「どこまでマジでやろうとしてるの?」って言う丸ちゃん、「せっかくやるんやったら…」ということで、いずれは馬にも乗りたいというひなちゃん(笑)。

「何をすれば、相手が喜ぶかっていうことを、あの、いかに熟知してるかっていうことが、小悪魔への、まず第一歩ですからね。」って言う丸ちゃん。

全くタイプではない男の子と仲良くしていたという友人の話を「小悪魔」として送ってきたリスナーさんに、「やってみるといいよ。でも、やってみた時に、何が残るかですよ、結局。」って言う丸ちゃん、「そやなあ。罪悪感なのか、なんか、私、気持ち良く出来ないなと思うんであれば、必要はないけどね。」って言うひなちゃん。
「なんか、そういう寄り道の楽しみ方の出来る人っていうのんは、あるとこでは豊かかもしれないけど、ホントの恋愛をした時に、どうなのかなっていう心配はあるよね。だから、それは、外から見て、ああいう楽しみ方もあるけど、私は無理だなって思ってる人の方が、なんか、こう、なんて言うんですか、自分の思う幸せの定義みたいなものには、早くたどり着く感じはするけどな。まあ、スピードなんか、人それぞれやから、いいねんけど。なんかなあ、小悪魔って、どうなんだろう、男としては楽しいし、なんか、こう、距離感みたいなんで、ドキドキはするけど。」って言う丸ちゃんに、「定義はないからね、そもそも小悪魔。」って言うひなちゃん。
「悪いもんじゃないのよ、小悪魔って。」って言う丸ちゃんに、「かわいらしい一面もあるけど。でも、悪魔やで。根は。」って言うひなちゃん。
「悪魔やな。なんか、こう、悪いものほど、こう、背徳感かなんかで、惹かれてしまいがちというか、そういう罠に落ちてみたいとかさ。甘い罠に溺れたいとかあるやん。」って言う丸ちゃんに、「人って、やっぱり、身体に悪いもんが好きやしね。」って言うひなちゃん。

「…男は馬鹿なんです、だから。天使見てて、可愛いなあ、きれいなあ、って思いますよ。心のきれいな子がええなって思いますよ。でも、ちょっと悪魔に囁かれて、ちょっと誘惑になびいてしまうと、その、一回やったら、なんか、乗っかってみようかな、みたいな。」って言うひなちゃんに、「その罠に落ちていってみようかなと。大丈夫、大丈夫、その罠に落ちても、すぐ抜けれるってと思ったら、思いっきり深い穴やったりする場合もあるからね。」って言う丸ちゃん。
「そっから、空見上げて、天使に土下座してるやろ、きっと。男の心は。」って言うひなちゃんに、「そういう、男子諸君は多いと思うよ。」って言う丸ちゃん。
「そういう魅力があるんやろね、小悪魔ならではの。」って言うひなちゃんに、「人生での、こう、すごい、スパイスでいえば、香辛料なのかもしれないね。」って言う丸ちゃん。
「だから、マルの言うてる、スタンダードに恋愛するってなったら、本人も、どこかで苦しむのがあるかもしれへんし、たぶらかされる方も、あ、こういう人じゃダメなんだって思うかもしれない。でも、そこで、条件が合致すれば、きっとそのカップルは幸せやからね。」って言うひなちゃんに、「そういうことやな…深いよね、小悪魔って。」って言う丸ちゃん、「深いわあ。年齢にもよるよね、ホンマ。」って言うひなちゃん。

「ココロ空モヨウ」オンエア
ドラマのエンディングでは、セリフとかがかぶって、よく聞こえない感じだったんですけど、爽やかで、サビから「晴れるといいなー」って続くメロディーが、すごく心地良いです。
前奏とか間奏のギターの音も印象的なので、バンドスタイルなのかなあ…(^^)。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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