2013-10-28 17:57 | カテゴリ:スバラジ
「スバラジ」のまとめ書きは続きから。


毎回、「スバラジ」で、日々あったことを色々しゃべってるのが、ある種、習慣になっているのか、携帯に、日々、あったことをメモるようになってしまってる自分が、なんかな? まあまあ、それは良いことではあるんやろうなと思いながら、何をしゃべろうかなと思ってメモを見ていたら、本当にしょうもないことばっかり書いてあるというすばるくん。

で、しょうもないことで、話のオチにも「しょうもないわ、俺。」って書いてあったそうなんですけど、仕事から帰ってきて、家のエレベーターのボタンを押して、降りてくるのを待っていたら、足元に、紙が落ちていたという話をするすばるくん。
名刺サイズだったので、名刺だと思って、ちょっと見たら、パッと見で、Nとaがパッと見えたので、「な」なんとかっていう女の子の名前的な感じの名刺なんかなと思って、気になって拾ってみて、キョロキョロしながら、誰もいなかったので、エレベーターに乗って、自分の階に着く前に裏返してみたら、思いっきり、カタカナで「ナトリウム」って書いてあったそうで、たぶん、どっかの家の小学生が記号を覚える紙を帰って来た時に1枚落としたんだろうということで、ドキドキした自分に、「俺はしょうもないな。」と思ったと言うすばるくん。

「腹立つなあ、俺は。男ってアホやなって。これがたぶん、女性が同じようなことやったら、そういうドキドキはしてないはずやし。なんか落ちてるなとか、下手したら、女性、拾わないかもしれない。男は、なんか、可能性を求めてしまう、そこに。何があるんじゃないかという、このアホさ加減、俺の。嫌になって、自分が、もう、何しとんねん、俺、思って(笑)。もう、アホですわ。これ、ほんま、ちょっと、もう、家帰ってから、何してんねやろ、俺と思いました。なんなんでしょう、ああいうのって。ちょっとやっぱり、ドキドキを求めてるんでしょうね。女性をやっぱり、美化してる所は男ってあると思うねん。なんか、こう、それこそ、ちょっといやらしいこと転がってるんちゃうかみたいな、変な期待を、俺は、しょうもないわ。アホですわ。でも、しょうもないわと思いつつ、それをメモってる俺もおるし。こんなことですら、ああ、スバラジで言おか、みたいな。何、この、いやらしい、俺の感情は。こんなことは、もう、まあまあ、でも、せめて、せめて仕事にしないと、こんなことはもう。せめて、ここで使わせてもらわないと、こんなことは、自分の中だけでは、持ってられへんということで。しょうもないなっていう話は、いっぱいありますね。ホンマに、情けなくなりましたね。ナトリウムって、久々に見ました。ほんで、また、可愛らしい字でした。細い、なんか、鉛筆でね、頼りない字でしたよ、子供の。そんなものにドキドキを求めてね、僕は、もう、ホントに、非常識です。(笑)」って言うすばるくん。
ナトリウムの紙は、管理人さんがその時間はいないので、下まで、管理人さんの窓の所に置きに戻ったんだそうで、「それが、もう、ななこちゃん的なやつだったら、戻してはないですけど、まだ、ナトリウムで良かったなと。」って言うすばるくん。

1曲目は、関ジャニ∞「レスキューレスキュー」

大手CDショップで「JUKEBOX」を店頭で試聴してからお買い上げになる人が多くて、しかも客層が大人の男性が多いというおたよりに、「めちゃめちゃ嬉しい。しかも、これ、何が嬉しいって、試聴してから買うっていうことは、ちゃんと音聞いて良いなと思って買ってくるということでしょうから。しかも、それが、大人の男性が多いっていうのが、すごい嬉しいですね…こういうの聞くと、頑張って作って良かったなっていうのは、ホンマに思うなあ。」って言うすばるくん。

アルバムの感想をたくさん頂いて喜ぶすばるくん。

2曲目は、関ジャニ∞「ツブサニコイ」

発見!お宝ソングのコーナー
(あんな人がこんな歌を歌ってますという曲を聴くというコーナー)

竹内結子「ただ風が吹くだけ」
「なるほど。これは、なんなんですかね。何なんですかねっていうのもあれなんですけど…いわゆる、なんですか、その、女優さんと呼ばれている人が歌う歌ですね。曲は、なんか、まあまあ、良い感じの、アコースティックな感じの良いと思うんですけど、歌声とかも、女優さんが歌う歌って感じがしません? なんか…そうそう、透明感とか、ああ、良いですね。良い歌と思います、はい。だから、あの、女の人がカラオケとかで歌いやすい感じやろな。あんまり、その、なんて言うんですか、女の人に、カラオケ一緒に行ってて、ガチで来られても、寒い時あるでしょう。絢香とか歌ってこられた時、こいつ、ガチやな、みたいな。そういうんじゃないし、みたいな。へへへ(笑)。本気か、お前っていうね。竹内結子さんもええ声してますわ、やっぱり。そら、女優さん出来るくらいやから、歌も歌えますわね、そら…」

竹内力(RIKI)「ラブマシーン」
「うん、そうすね、だから(笑)、いや、別に、分かるんですけど、そういう感じだなっていうのはね。何なんですかね、なんで、こういうことしたんやろっていうのは、ちょっと…なんなんでしょう、マツケンにしても。なんで、やりたいんやろ、みたいな。何なんですかね、やっぱり。本人の、だからやっぱ、意思がないと、こんなくらいの、あの、俳優さんになって、やらされてるって嫌でしょう。ハハハ(笑)、絶対、本人でしょう、これくらいの人になると。さすがに断れるでしょう、嫌やったら。そうですよ、だから、やっぱり、竹内力を、やっぱり、やられてるんですよね、ずっと長年。だから、やっぱ、ちょっとこう、外れた所に行ってみたい。だから、根はやっぱり、音楽好きやったりとか、そういう明るい方なんでしょうね。マツケンさんもたぶん。絶対、そうじゃないと、ああいうの出来ないじゃないですか。やりたいんですよ、でも、こう、守るべきものが、今まで、あったんでしょう、色々。でも、それをずっと頑張ってこられて、そろそろ、好きなこともやっていいんじゃないかな、みたいな。」

竹内結子さんのCDジャケットに惹かれたらしく、プロフィールを読んだりして、一回会ってみたいと言って、「女優さんって、どこに行ったらおるんやろ。」と言うすばるくん。
焼鳥屋さんで生ビールを飲んでいて欲しいというすばるくん。

3曲目は、関ジャニ∞「Baby baby」

ラストの言葉は、「竹内結子さん、どうですか。」


【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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