2013-10-28 17:58 | カテゴリ:日曜日すっきやねん
「日曜日すっきやねん。」のまとめ書きは続きから。


ヤス「関ジャニ∞の安田章大から、ラジオの前のあなたと、大倉忠義くんに、問題でございます。昨日、大倉くんと安田くんはですね、一緒に、ご飯を食べに行きました。そしてですね、お寿司を食べに行ったんですけれども、一番最後に、僕がつまんだものは、なんだったでしょうか。」
たつ「覚えてへんわ。」
ヤス「アッハッハッハ(笑)。だろ?」
たつ「覚えてへんわ。」
ヤス「でも、昨日の話ですからね。」
たつ「そうやね。え、そうか、俺よりも、一個多く食べてたっけ。」
ヤス「いやいや、そんなことないですよ。一緒の物を食べてましたけど。」
たつ「一緒の物やね。ずっと一緒の物が出てくるお寿司屋さんやったから。」
ヤス「でしたね。」
たつ「あらあ、全然。」
ヤス「ですけど、ほら、食べるスピードも違えば、食べたい順番もあるわけじゃないですか。」
たつ「なんやったっけな、なんやったっけ。」
ヤス「一番最後に食べたお寿司はなんやった? それは覚えてる?」
たつ「全然、覚えてない。」
ヤス「それさえも覚えてないの?」
たつ「全然、覚えてない。えーっとね、光りもんやった気がする。」
ヤス「光りもん…違うよ、光りもんではないよ。ほくほくしてるやつや、どっちか言うたら…ですけど、それが別に僕の答えではないかもしれないですよ。」
たつ「エビ?」
ヤス「ちょっと待ってくださいよ。あなたの記憶力、どうなってるんですか。」
たつ「ほくほくしたエビ、出てけえへんかった?」
ヤス「ほくほくしたエビは、もう、2個目に出てきました。」
たつ「2個目か。アハハハ(笑)。うーんとね、じゃあね、あれにしとこ。なんか、つまみ的なやつ。なんか、お寿司か、ネタか。」
ヤス「別に、ネタじゃなくても、全般通してですから。」
たつ「全般通して、そら、あがりや。」
ヤス「はああ。」
たつ「そういうことやろ、そういうことやろ。」
ヤス「ああ、そうですか。その答えでいいですか。」
たつ「ああ、その答えにしときます。」

たつ「…今週は、秋のスペシャルウィークのふさわしいゲストが来てくださいまいした。関ジャニ∞の安田章大くんでーす。」
ヤス「すみません、よろしくお願いしまーす。」
たつ「よろしくお願いしまーす。すみません、ありがとうございますね、ホントに。」
ヤス「いやいやいや、出させていただいてありがとうございますですよ。」
たつ「いや、もう、なんか、変な感じがしますよ。ねえ。ラジオでこう、2人っきりっていうのも、大阪時代に、かわるがわる、メンバーが代わってラジオやってた以来じゃないですか。変な感じするけれども、するのと同時に、いつも飯食ってるから、その延長上みたいな感じもするから、全く、緊張もしないですし。」
ヤス「多少は、緊張してくださいよ、大倉さん。」
たつ「もっと緊張してくれるゲストが良かったなとは思っている。」
ヤス「呼んでくださったじゃないですか。」
たつ「もうね、半年くらいですかね、始まって。半年くらい、ちょっと、ここで、ピッとね、気を引き締めななと思ったんですけど、ここで安田くんが来たことによって、ダラダラになってしまうパターン。はっはっはっは(笑)。」
ヤス「引き締まってくださいよ。お願いしますよ。」
たつ「お忙しい中、今、すごい忙しいですよね。」
ヤス「いや、まあ、その、あの、色々とお仕事、ホンマに有り難いことにさせていただいてて…」

この番組では、ゲストも呼んでもらって、勉強になるような番組にしたいと言っていて、半年、誰も来てくれなくて、でも、考えてみたら、誰かが来てくれた時に、初対面かもしれないし、たっちょんが回すことになって、質問もして行かないとダメだし、若干人見知りもあるたっちょんが、やっていけるのかという不安や、色んな感情が渦巻いていて、なんか、テスト勉強をしようと思って、全然出来てない感じだったと話すたっちょんに、「ホンマ、アカンやつやで、それ。」って笑うヤスくん。
「で、まず、そのとっかかりとして。」って言うたっちょんに、「僕、それで呼んでいただいた、ありがとうございます。」って言うヤスくん。
「いやいや、ありがとうございますじゃなくて。ありがとうございますじゃないんですよ、今の話、やっぱり。」って言うたっちょんに、「どういうことですか?」って言うヤスくん。
「今、すごい失礼なこと言ってる。優しいゲストからっていう。」って言うたっちょんに、「ポジティブに取ってしまうので、どちらかというと。」って言うヤスくん。

たつ「この番組で、その8割9割は安田くんの話。」
ヤス「僕の話してるんですか?」
たう「なんですね。でも、まあ、普段、プライベートで遊ぶとかってなると、安田くんか、村上くん、になってくるじゃないですか。で、村上さんは、基本的には、もう、忙しいじゃないですか。休んでないやん。週5日くらい、レギュラーで働いてるんじゃないですか、あの人。って考えると、暇な僕達が遊ぶしかなくなるんですよ(笑)。」
ヤス「遊ばなきゃいけないってことはないですけどね(笑)。」
たつ「まあ、だから、変なエピソードも生まれるし、安田くんが言い間違えたりね。」
ヤス「俺、そんなんあるかな、あるのか。」
たつ「あるのよ、ちょこちょこあったり。」
ヤス「ラジオとかで言ってるの、もしかして。」
たつ「ちょこちょこは言ってるんですけれどもね。」
ヤス「許可取ってくれないと、さすがに、あの。」
たつ「許可いるんですか。」
ヤス「やっぱ、許可いりますよ。いるでしょ、やっぱり。僕のプライベートが、そこで、やっぱ、大倉くんと一緒に、2人で過ごしたけれども。」
たつ「そこは、自分の、所でもあると。」
ヤス「大事にしてたい、2人だけの思い出にしたかったかもしれないじゃないですか。アハハハハ(笑)。」
たつ「アハハ(笑)、うっとおしい、うっとおしい、気持ち悪いと思われる。お前に使用権あるんやったら、もう、今後一切、話さんわ。めっちゃめんどくさいやんけ、一回一回。」
ヤス「だから、連絡してもらって、今日、ちょっと…しゃべっていいかなみたいな。」
たつ「分かりましたよ。」

ヤスくんとたっちょんが、お店の前で待ち合わせした時に、一応、渋谷とかに行ったら、バレるのに、たっちょんが、信号をはさんだ反対側から歩いてきて、帰国してきましたくらいの勢いで、手を大きく振りながら、「おーい、ごめん、ごめん。」って言いながら来たっていう話をするヤスくんに、「ちょっと、こそこそした方が良かったですか?…プライベートでね、買い物に行くっていうこともあまりないわけじゃないですか。僕は、楽しみにしてたわけですよ。」って言うたっちょん。
「いや、そうなんでしょうけど。伝わりましたよ、楽しみにしてたんだろうなって。」って言うヤスくんに、「だから、僕、そうやって、手を振った覚えもないですし、僕の中では、おおっていうくらいの感じのつもりやったんですけど、たぶん、楽しみさが、手の大きさに変わってたんじゃないですか。」って言うたっちょん。

で、お店に入って、服を選ぶのに、ヤスくんが、「これは?」と言ってたっちょんに持っていった服を9割断ったという話に、「ふざけてるでしょ。」って言うたっちょん。
「ふざけてないよ。」って言うヤスくんに、「変なんばっかり持ってくる。」って言うたっちょん。
「変なん持ってきてないよ。」って言うヤスくんに、「こんなん着るかっていうやつばっかり持ってくる。」って言うたっちょん。
「いや、似合うやろっていうので、持ってったんや、俺は。」って言うヤスくんに、「違うやん。なんかもう、フワフワ付いたもんとか、キラキラしたもんとか、ばっかり持ってきて。ステージ衣装かっていうのばっかり。」って言うたっちょん。
「そんなこと言うて、今、来てる服がね、その時買ったスエットなんですよ。」って言うヤスくんに、「ちょうどね。」って言うたっちょん。
迷彩のスエットで、これは自分で選んだもので、たっちょんの中では最上級に派手なものだっていう話に、「だから、一歩踏み出そうよ。」って言うヤスくん、「いや、踏み出そうじゃないねん、お前のテリトリーに入れようとするな。」って言うたっちょん。

ヤスくんの服装が派手だという話になり、この収録の時は地味な方だったらしいんですけど、全身ピンクとか、ヤスくんがアフリカに1週間くらいロケで行ってて、そのロケがあまりにも過酷で、帰ってきた次の日に、みんなで飲もうということになり、待ち合わせに来た服が、全身アメリカの国旗で、「お前どこまで嫌やったんやっていう、アフリカ。」と話すたっちょん。
「すごいですよ、だから、国旗が歩いてるわけやから、もう、安田くんや、安田くんやってなるわけなんですよ。」って言うたっちょんに、「あったなあ、そんなん。」って言うヤスくん。
「だから、そんな趣味の中に、僕を入れないでほしいわけですよ。」って言うたっちょんに、「いや、もう、すげえ気分良くなるねんで、でも…全身アメリカになった時とか。」って言うヤスくん。
「やっぱ、服に感化されるっていうやつ。」って言うヤスくんに、「引っ張られるんや、だから、派手な服着るんですか。」って言うたっちょん。
「いや、そうかもしれへんわ。」って言うヤスくんに、「最近はね、地味な服多いですよね。全身真っ黒とかさ。」って言うたっちょん。
「そうやな、買い物の時も、確か、全身、まっ黒着てた。」って言うヤスくんに、「そういう流行りがあるんですよね。」って言うたっちょん、「その日によってね。」って言うヤスくん。

いつも1人でラジオをやっているので、返事をしてくれる人がいるって、これだけ楽しいものだと思ったというたっちょん。
いつも、1人でしゃべって、自分の言ったことに1人で笑って、大丈夫かなと思いつつ、しゃべらないと間が空くでの、今はいつものラジオじゃない感じがして、「良いですよ、非常に良いです。」と言うたっちょんに、「初めてのゲストで良かったです。」って言うヤスくん。

安田章大VS大倉忠義最強ビッグマウス決定戦
(どちらがよりビッグマウスになれるか。)

「30歳の時、自分がどうなってるか。」

たつ「30歳の時っていっても、ヤスは、もう。」
ヤス「俺、1年切ってるからね。」
たつ「来年30やからね。」
ヤス「僕の事知らない方もいらっしゃると思うんであれですけど、今、29歳なんですよ、1年切ってるんですよね。」
たつ「そう、来年の9月やからね。」
ヤス「10年後とかの話やったら、まだ…30か。」

ヤス「俺、安田章大は、30歳になった時、大倉忠義くんに、すごい派手な服を着させているでしょう。」
たつ「え、どういうこと? アハハハハ(笑)。どこがビッグマウスやったの。」
ヤス「いや、さっき、散々、派手な服が嫌なんですよって言い続けてたじゃないですか。そんな大倉くんを、僕は確実に、1年じゃない、11ヶ月後には、派手な服を着させてるやろなって。」
たつ「ビッグマウスでも何でもないじゃないですか。さっきのトークの延長線上じゃないですか。」
ヤス「僕にとっては、普段、ビッグマウスを叩かない僕にとっては、すごい大きなことやったんですよ、今。」
たつ「いや、もっと、なんか、スキンヘッドになってますとかさ、分からんけど、それはないやろうけど。」
ヤス「じゃあ、僕、ちょっと、新しく言い直しますね…俺、安田章大くんは、30歳になった時、スキンヘッドになってると思います。」
たつ「そのまま言うな。」
ヤス「アハハハハ(笑)。」
たつ「そのまま言うな、そういうことちゃうねん、自分で考えんかい。」
ヤス「いやいや、ヒント貰ったから。」
たつ「ヒントじゃないやん、もう、答え言うてるねん、それ…しかも、スキンヘッドにならないでしょ、あなた。事務所に怒られますよ、そんなことしたら。なんかあるんですか。髪型とか。今、金髪じゃないですか。こだわりあるんですか、自分の中で。」
ヤス「やっぱり、ライブが始まったりする時は、ちょっと、こう派手な髪型にしたいなみたいなのがありますよね。」
ライブの衣装が派手だったり、スカートを履いたりするので、黒髪より金髪の方が合うんじゃないかと思っているというヤスくん。

何にしようかと迷うたっちょんに、ニッポン放送のタイムテーブルが、今、たっちょんの表紙になっていることもあり、この番組のことを言ってはどうかというヤスくんのアドバイスがあっての…
たつ「俺、大倉忠義は、30歳の時、ムッキムキになってるでしょう。」
ヤス「ラジオ、言えや。」
たつ「アハハハハ(笑)。」
ヤス「ラジオのこと言えよ。ラジオのこと言うてくれよ。」
たつ「ムッキムキでラジオしてるでしょうね。プロテイン飲みながらラジオしてるでしょうね。」
ヤス「嫌やな、俺。その人の所にゲストで行くの嫌やな。ラジオしてる最中、プロテイン飲んでるんやろ。」
たつ「ムッキムキになりたいですよ、僕って。よう言うてるじゃないですか。この番組でも言うてるんですけど。ショックやったんですよ、この間。」
この間のドラマが終わってから、3ヶ月くらい、いつもやってたダイエットを一切やめて、普通の食生活、後、自分の身体が求めてる食を、3ヶ月食いまくった結果、今まで鍛えてきた筋肉は、全部脂肪で包まれるわ、えらいことになって、そろそろライブだし、身体を絞りたいと思い、その前に計測してみたら、一番頑張ってた時に9%だった体脂肪が、17%になってて、ショックを受けたというたっちょん。
世の中的には17パーセントは多くないけど、ジャニーズ的にって考えないとっていうたっちょんに、「あ、ジャニーズ的には、これは、多いです。」って言うヤスくん。

「将来、関ジャニ∞はそうなっているか。」

ヤス「将来、俺たち関ジャニ∞は、全員スキンヘッドになってます。」
たつ「押すな、スキンヘッド押すな。(笑)」
ヤス「大倉が言うてきたんやん、最初に。」
たつ「押すな。お前、将来ってなったら、お前、もう、それ、おのずと、お前、老化現象やんけ、お前、それ。」
ヤス「もしくは、みんなが、全員、好きこのんで、スキンヘッドにしてるっていう。」
たつ「そんなんなって、ファン、誰がついてきてくれるねん。」
ヤス「また、違う方々のファンがついてきてくれると思う。でしょうということですね。」
たつ「いや、でも、ホンマ、そんな、金髪とかばっかりしてたら、ホンマに、ナチュラルスキンヘッドになってきますよ。」
ヤス「ナチュラルスキンヘッドなった時は、それはそれで、受け入れてください。」
たつ「あー、もう、これでいいんじゃないですか、もう、それ以上の答え出ませんよ。」

たつ「スタッフいわく、安田くんとの友情に、ひびを入れたくないので、勝敗はつけないそうです。あなたの心の中だけでジャッジしてくださいということで。」

ロマンティックコメディ「ばしゃ馬さんとビッグマウス」の告知。

オープニングクイズの答え
ヤス「最終的な答えは…明太子です。」
たつ「あら、明太子、最後やったっけ。」
ヤス「あの、左端に残ってたん、覚えてます?」
たつ「残ってましたね。」
ヤス「残ってたでしょう、わたくし、最後に、明太子を一つまみして、席を立ちました。アッハッハッハ(笑)。」
たつ「アハハハハ笑)、見てるかあ。俺、違う方向、向いてたわ、もう。」
ヤス「そう、だから、ちゃんと見てないやろなと思って。」
たつ「見てないわ。」
ヤス「でも、僕のこの質問を出した理由は、僕の一部始終、最後の最後まで、見てくれよっていう。」
たつ「ハハハハハ(笑)。安田くんってね、ホントに、勘違いしないでほしいんですけど、その、そっちの方ではないんですよ。そういう雰囲気、すごい出てるんですけど。だから、その、今、日曜日のお昼なんで、そういう香りを、なるべく出さずに、頑張ってほしいです。」
ヤス「すごく、エンディングに言われると辛いものがあります。オープニングに言っていただけると、どうこう出来たんでしょうけれど。」
たつ「そうですね。まだ、来週も、来てくれたら嬉しいなと。」
ヤス「え? ちょっとマネージャーに確認しないとアレなんですけど。」
たつ「いやいや、そこは、うん、でええがな。」
ヤス「あ、そうですか。じゃあ、お邪魔させていただきます。」
たつ「よろしくお願いします。」

たつ「来週も、安田くんが来てくれるということで、よろしくお願いしますね…来週は、なんかしたいですね。安田くんが来てくれたなら。」
ヤス「じゃあ、ドラム叩きます?」
たつ「そこでドラム行きますか? まあ、何かが起こるかもしれないということで、楽しみにしていただけたらなと思います。」

【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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