2013-10-25 15:25 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。

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「こんばんは~、関ジャニ∞、村上信五でーす。」と言うひなちゃんに続いて、「こんばんどぅいーん、ハピネス、丸山隆平です。」と挨拶する丸ちゃん。
「じゃあ、早速、ゲスト、ご紹介しましょう。関ジャニ∞から、このメンバーです。」と言うひなちゃんに、「こんばんは、関ジャニ∞の大倉忠義です。」と言うたっちょん。
「ハピネスしてる?」って言う丸ちゃんに、「ハピネスしてますよ。」と言うたっちょん。
「この空気触れるの初めてやから…びっくりした。」って言うたっちょんに、「今日は、もう、良い入り方しましたから。良いスタート切りました。」と言うひなちゃん。

いつもは「こんばんどぅいーん」だけど、ハピネスは、今日新たに出たという話になり、「あ、そうなんですか。新しいやつですね。毎週生まれてるんですか、そういうのは。」と言うたっちょんに、「いや、今日に限りは。」って言う丸ちゃん、「毎週は生まれてない。」と言うひなちゃん。

今日は良い感じだとたっちょんに説明するひなちゃん、「なんか、変な感じになるから、だいたい。」って言う丸ちゃん、「良い時に来たんですね、じゃあ。楽しみです。」って言うたっちょん。
「ただ、こっから、3時間あるんでね。色んな僕が出てくるんで。」って言う丸ちゃんに、「だいたい、でも、スタミナ、ちょっとないですよね、丸山くん。」って言うたっちょん、「その辺は分かってるでしょ。」って言うひなちゃん、「ご存じの通りで。」って言うたっちょん。

この収録の前は仕事が1本だけあったという丸ちゃんに、「ああ。じゃあ、大丈夫ですよ。」って言うひなちゃん。
「レコメンだけの日ってあるんですよ。」って言うひなちゃんに、「よくあるんです。」って言う丸ちゃん。
「で、前日、お休みの日が、一番タチ悪いです。」って言うひなちゃんに、「なんでなんですか。」って言うたっちょん。
「人としゃべってないから、ここで言いたいこと3時間言うて、ほいなら、って帰るんですよ。」って言うひなちゃんに、「すごい、あの、一番、イライラされて、帰られる。」って言う丸ちゃん。
マネージャーさんは、そんな時は、ずっと口が空いていて、「出したいもんだしたなあ、こいつ。」って思われてると話す丸ちゃんに、「多少、分かりますよ。」って言うたっちょん。
「だって、そんな、ラジオとかの仕事って、ないじゃないですか。で、村上くんって、ラジオも何本もあるし、テレビも何本もあるし、もう、しゃべり続けてるじゃないですか。だから、常に家にいて、何か言いたいことがあって、鬱憤が溜まってる僕らとしては、気持ちはすごい分かる。」って言うたっちょんに、「ああ、なるほどね。」って言うひなちゃん、「ああ、嬉しい、それ。そういう、それの、もう、すごい、訳の分からん、モンスターが出てくるっていう。」って言う丸ちゃん。
「モンスターじゃなくて、普通のこと、言うてくれたらええねん。」って言うひなちゃんに、「まとめきれてないのよ。」って言う丸ちゃん。

まるひなになってから初めてということで、「なんか、変な感じしますね、やっぱり。」って言うたっちょんに、「先週、ヤスも言うてたけど。」って言うひなちゃん。
年単位で、みんなでブースの中でワチャワチャしてた頃以来の出演ということで、「だから、今日、僕、どんな丸山くんが見られるんだろうって、ちょっと楽しみにして来たんですよ。」って言うたっちょんに、「なるほどね。」って言う丸ちゃん。「そうかそうか、レギュラー番組と会う時の。」って言うひなちゃん。
「安定の信ちゃんと、この立ち位置になった時に、丸山くん、どういう動きしてらっしゃるんだろう。」って言うたっちょんに、「ジャニ勉とも違い、仕分けでも違う。」って言うひなちゃん。
「仕事によって、やっぱ、ちょっと、変わってくるじゃないですか、立ち位置とかも。」って言うたっちょんに、「絡む人によってもね、ゲストによっても「、ある程度のな。」って言うひなちゃん。
「話さなアカンから、隙間がないから、いつも、一発ギャグとか、ポンポン出てくるのが、真面目に話してるじゃないですか。」って言うたっちょんに、「あ、そうか、今、普通か。」って言う丸ちゃん。
「そういう違和感もあったね。」って言うたっちょんに、「相談コーナーの時とかは、めちゃめちゃええこと言う。」って言うひなちゃん、「そうなん?」って言うたっちょん。
「これ、真面目なんか…まあ、でも、そやな。わりと、だから、他のとこで出来ない好きなことやってる、ここで。」って言う丸ちゃん。

丸ちゃんと、ちゃんと実のある話をしてみたいというたっちょんに、「確かに、俺も聞いたことないわ、ここの、実のある話って。でも、めっちゃ楽しいねんで。めっちゃ楽しいのは分かるんやけど。」って言うひなちゃん。
「なんか、女子会みたいになってるねんな。」って言う丸ちゃんに、「そやな、ちょっと、一風変わった。」って言うひなちゃん。
「丸山くんの表面しか知らないんですよ。本質を知らんのですよ。」って言うたっちょんに、「そっか。確かに、俺も、逆に言ったら、たっちょんの本質というか、そういうの知らないかも。」って言う丸ちゃん。
「知らないでしょう。」って言うたっちょんに、「つい最近やもん、大倉くんが豆大福好きとか。」って言う丸ちゃん、「そこかい。」って言うたっちょん。
「そんなとこさえも、知らんねん。」って言う丸ちゃんに、「なんも知らんのですよ、たぶん。」って言うたっちょん。
「だから、それは、すごい、気にはなってるんやけど。」って言う丸ちゃんに、「こんなふざけた奴に、全部言うわけないじゃないですか、アッハッハッハ(笑)。」って笑うたっちょん。
「お互いさまやからな。」って言う丸ちゃんに、「俺も、結構、大倉とは飯行くけど、豆大福の情報は知らんで。」って言うひなちゃん。
その情報を知ってからは、豆大福が身近にあった時には、たっちょんの事を思い出すようになってしまってるという丸ちゃん、楽屋に入ったら、丸ちゃんがたっちょんの机の前に、豆大福を置いてくれるようになったと言うたっちょん。

「LIVE MONSTER」の「TAKOYAKI~」での丸ちゃんのギャグソロの話になり、リハーサルはすごくハマっていて、「うわ、これ、イケるわ。むしろ、どっからも、カメラ抜いて下さい。」って感じで、完璧だいけると思っていたのに、本番は、手が汗でびちょびちょで、般若の面が、全然、取れなくて、頭の所の帳尻合わせがぐちゃとなって、パーンでなんとか合わせて、後半はリハーサル通りに行ったという丸ちゃん。
「改善せなアカンで、それ、般若の面を。」って言うたっちょんに、「だから、般若の面の目の所を開けてもらうかなとか、角を持つんかなとか。角を持ったら、般若の面が変な格好になるから。それか、手の汗を拭く?」って言う丸ちゃん。
「ちょっとまぶしていった方がええんちゃう? 入口が、こう、気持ち良く入られへんかったら。」って言うひなちゃんに、「そら、そうやなあ。でも、あの短時間に、そんなドラマがあったんか。」って言うたっちょん。
「あったの。めっちゃ焦ってたもん。そんなふうに見えなかったんかなあ、あれ。」って言う丸ちゃんに、「いや、見えなかった。俺、笑ったよ。こっぱみじんこののケツ叩いた後、めっちゃ気持ち良く…」って言うひなちゃん、「ああ、良かった、仕上がり、まだ観れてないから、ちょっと。」って言う丸ちゃん。
「あれ、だって、マイクないリハーサルから、ずっとやってましたもんね。」って言うたっちょんに、「やってましたね。」って言う丸ちゃん。

コンサートではどうなるのか楽しみにしてるというたっちょんに、色んな取材でも聞かれるけど、どうしようか迷っているという丸ちゃん。
好きなアーティストさんのライブに行って、音を変えてたりとかしてると、ライブでしか聴けない特別感もあるけど、オリジナルを聞きたかったなっていう気持ちもあるという話をする丸ちゃんに、「でも、あれを、そのまま聞きたいかな。」って言うたっちょん。
「そこやねん、だから。」って言う丸ちゃんに、「だって、基本的には、全部、訳分からへんやんか。」って言うたっちょん。
「そうなん? でも、その訳分からん感じを、やっぱ、こう、生で見たい人と、違うものをやってほしいっていうのと、迷ってるねん。まだちょっと迷ってるねん。だから、初日から、どうやって行くかって。」と悩む丸ちゃんに、「どっちでもええんちゃう?」と言って笑うひなちゃん。
爆笑するたっちょん、「どっちでもええ? どうしようかな、まだ模索中ですよ。」って言う丸ちゃん。

「Mステ」の話になり、「あおっぱな」でのひなちゃんにツッコミに、「素晴らしかったね、村上さん。」って言う丸ちゃん、「たまたまやろ。」って言うひなちゃん、「あの、抜かれてるかどうかも、分からん所で、見事に、移動しながら、ツッこんでいったもんね。気持ち良かったあ。」って言う丸ちゃん。
リハーサルの時からずっと間違えていて、なんで間違えるんですかって言うたっちょんに、「あれね、あの、正直、僕、あそこまでセンターで、ずっとカメラに映ることって、珍しかったんですよ。」って言う丸ちゃん。
「センターじゃなくってって、あったんですよ。センターで、目の前に、カメラ近かったんですよ、いつもの、ミュージックステーションさんより。だから、すごい緊張して、振りがポンと飛んでもうてん。それは、それだけ。あれ、プレッシャーやったんです。」って言う丸ちゃん。
楽しんでやるんやろなと思ってたら、あの二択間違えるかねってなったというひなちゃんに、よく見たら、一瞬、合ってる方向に行ってから、わざわざ、間違ってる方向に行っていて、生って面白いなと思ったという丸ちゃん。
それで、あの、ツッコミがあって、ひなちゃんの、「またお前やったな」っていうリアクションがあったので、最後の「こっぱみじんこ」も放り込めたという話をする丸ちゃん。
楽しかったのは楽しかったけど、これから、ドラマの主題歌とかあるかもしれないし、センターになることも増えるというたっちょんに、「まあ、そういうことよね。あれは、だから、そういう意味では、僕の、青春の1ページよね。ああいうこともあったねって言える時が来ればいいよね。あのままでは嫌よ。」って言う丸ちゃん。
「30歳になって、まだそんなこと言ってるんですか(笑)。今、まだ、青春真っただ中ですか。」って言うたっちょんに、「そうなんですよ。」って言う丸ちゃん。
「それ、10代の時、振り返って言うようなことでしょ。」って言うたっちょん、「覚めろ、はよ覚めろ。」って言うひなちゃん、「40になった時に、それを言いたいんですよ。だから、でも、40の時も、また、こう、あ、丸ちゃん、変わってないな、みたいな。」って言う丸ちゃんに、「いや、変わっとけよ、もう、そこは。」って言うひなちゃん。

関ジャニ∞ナンバー1は誰だサミット

「もし女の子だったら、恋人にしたいメンバーは。」
マル「俺は、ヤス。」
ひな「俺も、ヤス。」
たつ「俺もヤス。」
ひな「一番、丁寧に扱ってくれそうやから。」
たつ「そうやね。」
マル「そうね…朝とか、味噌汁出来たでって言ってくれそう。」
ひな「なんか、こう、女性に対して、怒らなそうじゃないですか。」
たつ「そうですね、喧嘩がなさそうですよね。」
ひな「服のこととか、趣味も多いし…人当たりも柔らかいしさ。」
マル「アウトドアやしね、色んなとこ連れて行ってくれそうやし。」

「メンバーの中で弟にしたい人」
マル「すばるー。俺、すばる。なんか、なんて言うんやろな、僕、兄貴ながら、相談とか、すごい真面目に、親身になって聞いてくれそうとか、本当に風邪引いたりとかしたら、マジで看病、心配してきてくれそう。みんな、来てくれると思うんでやけど、本当にピンチの時に、すぐ駆けつけてきてくれそうな…」
ひな「俺、亮かな。弟やったら。良い意味で、あんまり、手をかからなそう、っていうのが一個と…兄弟、めっちゃ大事にするやんか。兄貴やったら、兄貴として、大事に扱ってくれそうな所もあるし、喧嘩せんと、お互い、弟やのに、切磋琢磨できそう。」
たつ「大倉は、村上さんですかね。思いっきりしばきたい。(笑)こんな、いっつもツッコミしてる人に、家では、めっちゃいじめられてるやん、っていう…やってみたい、願望ですね、これは…えらそうなこと言えるのがね、特権じゃないですか…嫌や、1個下の信ちゃん、怖い。5個くらい離れといてほしい…」

「一番浪費家なメンバーは?」
たつ「僕はすぐ出ました。丸山さん。お酒飲むと、財布の紐がなくなるじゃないですか…気分良くなると、みんな、奢っちゃうじゃないですか。怖いなと思って。しっかりしいやと思って。何回か見てるで、僕。」
ひな「そういう観点で言ったら、俺もマルかな。よく、大阪時代、服屋さん行ってたんやけど、レッスンの帰りとかに。店員さんに勧められた服は、自分が金ないのに、取り置きしてくださいとかって、買ってたもん。」
マル「そう考えると、うーん、僕かな。自分なし、やったら、村上くんかな。浪費家というか、結構、僕、デビューする前から、よくご飯連れて行ってくれたりとか、そういう、一緒に、ご飯行っても、奢ってくれてるイメージがあるんですよ、大阪時代、特に。」

「一番恋人に臭いセリフを言えそうなのは。」
たつ「丸ちゃんかなあ。」
ひな「俺もマルやなあ。」
マル「俺から見て、言えそうな、言えそうな、いやあ、割と硬派多いからなあ、うち。イメージないなあ。じゃあ、信ちゃん。対極にいると思う、それの。だから、言わなさそうやからこそ、言ったら臭くなる、どんなセリフでも。」

「財布の中身をなくして財布を買ってる、俺。」と、一瞬、思ったことがあるという丸ちゃん。
財布は、運気を買ってると思っていて、蛇の皮の財布に蛇の皮を入れているというたっちょんに、「俺、もう、それ、結構、前の話やと思ってた。」って言う丸ちゃん、「蛇イン蛇」って笑うたっちょん。

「メンバー同士で一番メールや電話にマメな人は誰ですか。」
3人一致でヤスくん。

「結婚相手の家に挨拶に行く時、お父さんだったら嫌だなと思うメンバー」
ひなちゃんは、ヤスくん…最初に堅そうなのは、ヨコちょとかすばるくんとかりょうちゃんだけど、最後まで、ホンマに大丈夫かって言いそうなのはヤスくんじゃないかなと。
丸ちゃんは、ひなちゃんかたっちょんかで迷っていて、自分のことを見透かされて、苦手な所を問い詰められそうだから。
たっちょんは、すばるくん…人見知りで、話す言葉も少ないから…りょうちゃんも同じようなタイプだけど、りょうちゃんはお酒飲んだら、イエーって言いそう。

「女の子だったら小悪魔そうなメンバーは?」
丸ちゃんは、すばるくん…女の子だったら、ツンデレタイプのように思うから。
ひなちゃんは、たっちょん…小悪魔も色々あって、狙う小悪魔と狙わない小悪魔があったら、後者の方で、勝手に、たっちょんはそんなつもりはないのに、男が勝手に振り回されるタイプだと思うから。天真爛漫な小悪魔になりそう。
たっちょんは、丸ちゃん…色んな方に声をかけて、それは気を遣ってのことかもしれないけど、それが、男の子やから、その場で終わってる話やけど、それが、女の子が、男性スタッフやら何やらに、「あ、今日もかっこ良いですね。」みたいなことを言う人やったら、みんな、目がハートになると思うし、それを無意識にやってたら、もっとタチが悪いから。

たっちょんの財布は、ひなちゃんから買ってもらったもので、ひなちゃんの財布もたっちょんから貰ったものだという話になり、たっちょんは、一年に一回、財布を変えているんだけど、今年はへび年なのでそのまま使っているんだとか。
丸ちゃんは、昔は、金運が上がる財布みたいなのを持ってたんだけど、今は一年に一回、変えるとか、そういうことをして、まだ新しいから、誰かに、使いかけやけど良ければ、という感じで渡したりしているとか。
丸ちゃんは、オレンジの財布で、今は結構、オレンジ物が増えてきて、ドライヤーもオレンジだし、メモ帳もオレンジなんだとか。
ベースもオレンジという丸ちゃんに、「オレンジ、愛してるんやな。」って言うたっちょん。
「なんかね、いつの間にか好きな色になりました。でも、そんなんないですか?」って言う丸ちゃんに、「全くない。」って言うひなちゃん、「あ、ないですか。」って言う丸ちゃん。
「僕、青の方が好きなんですよ。」って言うたっちょんに、「これ、俺、知らんかってなあ。前、ぽろっと、リハーサル中かなんかに、俺なあ、緑…なってるけどさあ、実は、青の方が

好きやねんなって。いや、まあ、好みがあってええけど…」って言う丸ちゃん、「知らんこと多いやろ。」って言うたっちょん。
紫の物を貰うことはあるけど、自分では買わないというひなちゃん。
「日常的に着る服で、そこチョイスせんもんなあ。」って言うひなちゃんに、紫チョイスは、なかなか確かにない。さし色でオレンジとかはあるけどね。」って言う丸ちゃん。

全国ゾーンで、「どうも、こんばんどぅいねす?プロデューサー、丸山隆平です。」と挨拶する丸ちゃん。
改めて、たっちょんの挨拶があって、「10時と打って変わって。」って言うひなちゃんに、「プロデューサーになったんですね。」って言うたっちょん。
「確かに自分自身のプロデューサーやからね…何も考えなくて良い、大丈夫。」って言う丸ちゃんに、「追ってこないで、私のこと、追ってこないでって。」と言って笑うひなちゃん。

先週、ヤスくんがゲストで、放送が終わって、珍しく丸ちゃんの発案で、「ちょっと一杯行きませんか。」ということになったというひなちゃん。
「なんでなんですか?」って言うたっちょんに、「なんかね、こう、テンションが残ったというか、楽しくなったんですね。それで、ちょっと、こう…その時のテンションもあったんやと思う。」って言う丸ちゃん。
「今日は?」って言うたっちょんに、「今日? 今日、もう、帰って寝る。」って言う丸ちゃん。
「もう? もう、断られるんですか、俺。」って言うたっちょんに、「もう、車で寝る。」って言う丸ちゃん。
笑いが起きるスタジオ。
「なんなら、ここで寝る。」って言うひなちゃん。

最近の趣味を聞かれて、「観葉植物。」と答えるたっちょん。
「集めるの、育てるの。」って言うひなちゃんに、「えっとね、育てるの。」って言うたっちょん。
「何種類くらいあるの。」って言うひなちゃんに、「種類はね…6種類くらい。」って言うたっちょん。
「成長を見るのが楽しい。」って言うたっちょんに、「そんな成長するものなん。」って言う丸ちゃん。
「あのねえ、成長するんですよ…なんかもう、柔らかい色の葉っぱが生えてきたりさ、昨日まで、そんなとこに葉っぱなかったやんってとこにあったりさ。嬉しい。生命の息吹やね。」って言うたっちょんに、「ああ、その響き、好きやけどな。俺が言いたかったな。悔しいな。」って言う丸ちゃん。

最後の晩餐に何が食べたいかを聞かれて、「そんなん、今から考えなアカンの?」って言うたっちょん。
「ま、仮にで、ええやん。」って言うひなちゃんに、「本気にならな考えられへん。ホンマに死ぬって言われな考えられへん。」って言うたっちょん。
「死なんもん、死なんのん分かってるもん…だから、最後の晩餐なんか、考えさせんとって欲しいねん。」って言うたっちょん。
「今、食べたいのは?」って言うひなちゃんに、「今? ラーメン。」って言うたっちょん、「早いなあ。」って言うひなちゃん。
「明日は?」って言うひなちゃんに、「明日は、ああ、でもなあ、ラーメン食うた翌日やからな。うどんやな。」って言うたっちょん。

今回のアルバムの中で一番好きな曲を聞かれて、「そうね。変わってきたんや、俺、だんだん。最近、レスキューレスキューが好きですね。」って言うたっちょん。
「なんでなん?」と聞かれて、「なんでなんやろね。なんか、あの、気持ち良い、聞いてて。ガクッとくる感じが(笑)。」って言うたっちょん、聞けば聞くほど、だんだん変わってくるそうで、最初は第1印象で「夕闇トレイン」が好きで、それも変わらないけど、だんだん超えてくるものが出てきたんだとか。

歴代の丸山くんのギャグの中で、一番好きなギャグはなんですか?と聞かれて、「ああ、覚えてないですね。」って言うたっちょん、「覚えてへんやろ、俺も覚えてへんねん。」って言う丸ちゃん。
松竹座とかでやってた時で、丸ちゃんがいまだに覚えてるのは「目白押し」?とやって、それを見て、「やってたねえ。」って言うたっちょん。
「大嫌いやったねえ。」って言うたっちょんに、「面と向かって言われたん初めて。」って言う丸ちゃん。
「覚えてない。」って言うひなちゃんに、「覚えてない? なんかもう、すごい連発してたもんね。」って言うたっちょん。
「あの、目白押しに関しては、一番、ウケててん。あの頃、いっちょう、ウケとってん、あれ。」って言う丸ちゃん。

女の子の「肩テローン」(襟が大きく開いて肩が出てる服装のこと)は今も好きですかと聞かれて、「うーん、そうですね…でも、やっぱり、変わってきますから、人の趣味っていうのは。」って言うたっちょん。
タートルネックが好きというたっちょん。

「一番男気があるのは誰ですか。」
マル「太鼓を叩いてる時のたっちょんは、男気感じるけどね…バチがなかった時のエピソードもあるじゃないですか、手で叩いてたっていう。ああいう、なんか、こう、やるからにはやり切るっていう男らしさっていうか。」
ひな「まあまあ、歌ってる時のちっちゃいおっさんは、ありますよね。」
たつ「結構、みんな男くさいと思うけどね。難しいな。」
ひな「マルって、どこやろな、男気。」
マル「俺の男気? 俺の男気は、意外にないんじゃない? そんなに、俺、自分で男気あるって思わへん。」
たつ「顔はめっちゃ男って顔してるよね、でも。彫りとか意外に深い感じ。親父に似てるやんか。」
マル「似てきてますね、年々。」
ひな「髪型で、結構、変わるよね、マル、印象が。」

「一番陰で努力しているメンバーは?」
陰やから分からへんっていう3人。
ひな「みんな、少なからずやっとるやろうから。」
マル「陰がちょいちょい漏れるのは、横山さんですよね。陰に入りきれてない。だから、ほら、もう、すごい頑張ってるなあって感じることが多いから…気配はよく感じる。」
ひな「リハーサルの時とかでも、そうやな。分かりやすいな。」
たつ「褒めて、褒めて、って言うもんね。」
マル「そういう意味では、努力はよく分かる。今回も、かなり、仕上げてきてますからね。」
ひな「やってるよね。」

「ドミノ倒しを一緒にやりたくないメンバーは?」
ひな「これ、ヨコやな。」
たつ「ああ、横山くんやな。」
ひな「ヨコ、嫌やな。最初、めっちゃ丁寧にやると思うねんけど、途中で飽きそうやろ。」
たつ「飽きる。」
マル「俺、亮ちゃんかな。俺、びくびくしそう、なんか。お前、あれ、ちゃんと、ほら、言ったやん、って言われそう。俺が、勝手にビビってそう。」
ひな「ああ、気を遣ってしまうねんや…神経質な感じやな。」
マル「じゃあ、もう、俺、やるって言いそうやから。」

「宝くじで高額が当たっても、絶対に教えなさそうなメンバーは?」
たつ「村上くん。」
マル「ああ、俺も信ちゃんかな。」
ひな「俺は、俺、言わんけど、分かるんちゃう?…これ、誰やろう、マルかな。なんか、どう言うてええか分からなくて、結局、黙ったまま、時間が経ってしまいそうな感じ。変なこと言わへんかったりするからね。車の免許取りました、も言わんかったり。」
たつ「そう、プライベートのこと、あんまり言わへんね。」
マル「言う機会がないというか。それ以前の表面でやってるから、会話とか、ノリで。いつも、ヤイヤイやってるだけで。確かに、宝くじも言わんかも知らん。」
ひな「言ってもええんやとは思ってるんやろうけど、あえて言う必要もないしなっていう感じで、言わなさそうかな、どっちかというと。」

「将来、亭主関白になりそうなメンバーは?」
マル「横山くんかな。割と、甘え上手というか、なんか、こう、人に何かをやってもらう為に、こう、言葉を、話術を使ってやるのがうまい。そんなイメージあるけどな。」
バンジージャンプを2人でロケに行った時に、うまいこと、話術を使われて、丸ちゃんが飛んだら、ヨコちょも飛ぶって感じだったのに、丸ちゃんが飛んだら、丸ちゃんだけが飛んだってなった方がおいしいやろって感じで言われて、ヨコちょは飛ばなかったという話をする丸ちゃん。
その後も、橋の上からバンジーをするっていうのがあったのに、それも、丸ちゃんだけが飛ぶことになったそうで、話術がうまいというのを実感したという丸ちゃん。

「麺などをゆでる時に、2、3分って書いてあった時に、2分30秒ゆでそうなメンバーは誰ですか。」
たつ「亮ちゃん、ぴったりっていうもんね。」
ひな「大倉。もう、おなか減ってたら、別に、3分待たんでも大丈夫や言うて、いきそうやけどな。」

「無人島で暮らすことになたら、すぐに死にそうな人は誰ですか。」
3人一致で、すばるくん。

「女の子だったら、毎日、Tバックを履いてそうなメンバーは?」
3人一致ですばるくん。

「女性に作ってもらった手料理がまずくても美味しいと言いそうなメンバーは?」
ひな「亮。俺、亮やな、なんか。」
マル「亮ちゃん、ヤスちゃんのラインかな。」
たつ「それ、分かるね、俺も。」

「学校の先生だったら、一番人気のありそうなメンバーは?」
マル「村上信五先生」
ひな「いや、ヤスちゃうかな。ヤスかマル、これは。」
たつ「そうやなあ。」
ひな「俺、どっちか言うたら、PTAに好かれる。」

「おしゃれなレストランに詳しいメンバーは誰ですか。」
ひな「ヨコちゃうん。」
たつ「ああ、よう言うてるもんなあ。」
マル「この間も、ランチで、ステーキ食べたいって言ったら、どこどこに美味しい所あるでって。マジでって。俺も一緒に行ったるからさ、一緒に行こうやって。場所分かるしって。一緒に行って、ランチでさ、オフィス街やったからさ、混んでてん。時間なかったから、ごめん、言うて、結局、自分が知ってるとこ行ってん。でも、言ったら、すぐ出てくるから、すごいなって。」
ひな「大阪でも、東京でも、えらい、詳しい印象がある。」

「マネージャーにするなら、誰が良いですか。」
マル「俺、信ちゃんかな。割と、きっちり、先のこと、考えて、計画してやってくれたり。その代わり、なんか、間違ったことしたりとかしたら、厳しく…」
たつ「根回しとかしたら、すごそうやもんな。」
ひな「俺、誰やろ、マネージャー? あ、亮。仕事速いし、そういう意味では。てきぱき、動いてくれそうや。」

「みんなでご飯を食べる時、皿に残った最後のひときれを率先して食べるのは誰?」
ひな「これは、大倉じゃない?」
マル「あれ、確かに、食べづらいもんなあ、最後のひときれ。」
たつ「ただ、それ食べても、誰も覚えてないで。うん、それで、遠慮なく食べたりしたって、誰も、覚えてない、何日経っても。でも、続けてたら、信ちゃんに覚えられてたね、今。結果ね、ふた開けてみたら。」

「寝る時に、抱き枕にしたいメンバーは。」
ひな「したないけど、誰も、しいて言うなら。すばるや、亮は、やせ型やん。」
マル「で、ちょっと体温、低そうやん。」
ひな「自分より、でかいもん、抱くわけでしょ。」
たつ「信ちゃんはちょっと嫌やな。」
マル「信ちゃんは、確かに、固い。体温高そうやけど、固いと思う。」
たつ「マルは気持ちよさそうやけどね。」
マル「気持ち良いけど、エキゾチックやで。」
ひな「エキゾチックな抱き枕(笑)。寝られへんな、なかなか。」
たつ「それを考えると、丸ちゃんじゃないか。後、やわらかい言うたら、ヨコちょしかおらんな。」
マル「汗かきやからね、最近、代謝すごい良いから。」
ひな「そやな、寝汗がちょっと気になるねえ。」

エンディングで、「大倉くん、いかがでした?」って言うひなちゃんに、「楽しかったですね。なんか、あれやね、すごく、このブースに来ると、テンション上がりますね。」って言うたっちょん。
「だいたい、僕、12時位に、一回眠たなります。」って言うひなちゃん。
「僕はもう、だいぶハイです。」って言う丸ちゃんに、「ハイですねえ。」って言うたっちょん。
「飲みに行きます?」って言うたっちょんに、「行きません。車で寝ます。アハハハハ(笑)。もしくは、ここで寝ます。我がままである。」って言う丸ちゃん。

ひな「さあ、今日は、大倉くん、3時間、お付き合い、ありがとうございました。」
たつ「ありがとうございました。」
ひな「それでは、また来週お会いしましょう。さよなら。」
たつ「バイバイ。」
マル「おやすみなさい。素敵な週末を。」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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