2013-10-18 17:25 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。


「早速、ゲストをご紹介しましょう、この方です。」というひなちゃんの言葉に、「どうも、今晩は、どぅいーん、関ジャニ∞の安田章大です。」って言うヤスくん、「あ、ありがとうございます。いいんですよ、別に、乗っからなくても、別に。」って、ちょっと照れたように言う丸ちゃん。
「なんで知ってるの。」って言うひなちゃんに、「いや、今、改めて、今、ここで聞いて、うわっと思った。」って言うヤスくん、「こんばんどぅーいん、だからね。こんばんは、どぅーいん(笑)。新しいな…それ、お前、俺より面白いやつやんけ。早速、お前、コピーして、面白くするなよ、お前。」って言う丸ちゃん。

「すみません、お邪魔させてもらいます。」って言うヤスくんに、「いや、久しぶりですね。」って言うひなちゃん、「いや、ホント、お久しぶりで。」って言うヤスくん。
Jwebで、レコメンに行きたいと書いてたら、本当にオファーを頂いたという話に、「ああ、ブログやから、別に口には出してないで。」って言うひなちゃん。

レコメンは間口が広くて、丸ちゃんが「歌のお兄さん」に出演していた時には、毎週、番宣で、レコメンに出ていたという話をする丸ちゃんに、「自分で来てただけ?」って言うヤスくん、「自分で来てました。その時、よく、信ちゃんと、待ち合わせ場所を、ここ、レコメンにしてたっていうのがあって。」って言う丸ちゃん。
「そんなに、自由に、来て出させてもらっていいもの…」って言うヤスくんに、「当時はな。」って言うひなちゃん。
「当時はやで。」と念を押すひなちゃんに、「俺も、今日、シャワー浴びながら、あの時、しょっちゅう来てたけど、あれ、アカンやろなと思って(笑)。正直、そうやん、だって、仕事で、ね、来てはる所に、プライベートで来て、なんか、番宣させてくださいなんて、まず、アカンやん。」って言う丸ちゃん。
「当時はや、当時は、ほら、もう、スタッフの体制も、俺らのスケジュールも、ユルユルやったやんか。」って言うひなちゃんに、「そうそうそう…許されてたんや。」って言う丸ちゃん、「だから、なんとかなったけど。」って言うひなちゃん。

「じゃあ、今回は、ホンマに、久々に出させてもらえて、有り難いなってところですよ。だから、それやったら。」って言うヤスくんに、「そんな思わんでええよ。」って言うひなちゃん。
「いや、思うよ。やっぱり。」って言うヤスくんに、「僕らの為にもなりますからね。」って言う丸ちゃん。

この日は、一日中、映画のプロモーションをやっていたらしく、「何本目? 今日、ほんなら、レコメン」って言うひなちゃんに、「いやあ、ちょっと、よく分からないです。」って言うヤスくん。
「ぐらい、やってたんやろ。」って言うひなちゃんに、「はい。朝からの番組の撮りをさせてもらったりとか、してましたね…なんか、嬉しかったです、色々と。テレビ、いっぱい出させてもらってるなと思って。」って言うヤスくん。

「だから、顔、もう、なんか、ちょっと。」って言うひなちゃん、「痩せました?」って言う丸ちゃん、「疲労困憊な顔してる。」って言うひなちゃん。
「そんなことないでしょう。」って言うヤスくんに、「なんか、目がね、なんか、もう、使い切ってる。」って言う丸ちゃん、「何を言うてるんよ。」って言うヤスくん。
「畑仕事して帰って来た…」って言うひなちゃんに、「それ、疲れ過ぎてるよ、たぶん。」って言うヤスくん。
「よいしょ、って言ってる。」って笑う丸ちゃんに、「全然や、もう。なんか、もう。」って言うヤスくん。
「出し切った感じがあるから。」って言うひなちゃんに、「全然。この為に、力残してきてるんやから。」って言うヤスくん、「この為には、力、残さんでええて。」って言うひなちゃん。

「それでいったら、村上さんなんか、木曜日は、結構、ヒルナンデスから、ずっと仕事してここに来てる時には、もう、そんな感じやから。」って言う丸ちゃんに、「ホンマ。俺、だいたい、裏で、ずっと文句言うてるで。」って言うひなちゃん。
「文句言うてるか、肩回してるか、ああー言うて。」って言う丸ちゃんに、「それこそ、じじいやで、もう。」って言うヤスくん、「もう、ええ年なってきてるからな。」って言う丸ちゃん。
「いやいや、俺はもう、リズムがそうやからさ。言うても、もう、長年、このリズムやから。そんな別に、しんどいとかっていう問題じゃないです。」って言うひなちゃんに、「それで、俺は、木曜日は、割と、ゆっくりなんです、もう、これだけやから。めちゃめちゃ元気で来るねん。だから、日によっては、すごいめんどくさがられるねん。」って言う丸ちゃん。
「ホンマ、日によっては。その、ヒルナンデス終わって、結構、ロケで、あの、一箇所をぐるっと回る時やったら、それでええねん。もう、何箇所も、移動して、大体、夕方時に、渋滞はまるんです。」って言うひなちゃんに、「良い時間に出るもんね、ロケね。」って言う丸ちゃん、「ほんなら、結構、押してきたりとか、こう、バタバタしだしたり、でも、先方にも、アポ取ってる場合がね、あるわけやから。」って言うひなちゃん。
そういう流れでレコメンに入ってしまい、一番困るのが、ご飯を食べてない時だというひなちゃんに、「飯は大事…今日も、だから、言うた。飯、どこで食べるんや、って。」って言うヤスくん。

映画の告知をするヤスくん。
「いろんな世代の人に見てもらいたいね。」って言うひなちゃんに、「そうですね、ぜひ、本当に、見てください、お願いします。初めての、まあ、これから人生生きていく中で、初めての主演っていうのは、今回限りですから、ほんとに、見逃さず、お願いしたいなと思います。」って言うヤスくん。

「いっぱい見て欲しいですね。」って言うヤスくんに、「いっぱい見てほしい。」と、ぱを強調して言う丸ちゃん。
「誘ったな、今。すごい、俺を誘ったな、今。」って言う丸ちゃんに、「マルが乗っかってくれた。」って言うヤスくん。

「来週のゲストは決まりましたか?」というおたよりに、速攻で、「大倉です。」と答えるひなちゃん。
「あら?」と言う丸ちゃん、「言ったあ。」と言うヤスくん。
「溜めないねえ。」って言う丸ちゃん、「さらっと言うね。」って言うヤスくん。
「ぼかしのレコメンっていうのは、もう…」って言う丸ちゃんに、「って言いよるから。クレームや、こんなもん。クレーム出しよるから。」って言うひなちゃん。
「ぼかしのレコメンはクレームだと。」って言うヤスくんに、「ぼかさへん。大倉や、大倉が来るわ。」って言うひなちゃん。

「聞いてる側も、ちょっとドキドキしたいのに、あ、もう、言っちゃったみたいな。」って笑う丸ちゃんに、「ポカンとするやろな。」って言うひなちゃん。
「ポカンとするよ。じらされたい人がこういうの、書くわけやからね。」って言う丸ちゃんに、「じらし方なんか、そら、もう、先代のお師匠はんには勝たれへんもん。」って言うひなちゃん。
「そうですね、そら、そうですわ。」って言う丸ちゃんに、「上手やもん、あの人やったら。」って言うひなちゃん、「上手や、あの人は。」って言うヤスくん。
「俺、じらすんとか無理や。俺、すぐ、言いたい方。」って言うひなちゃんに、「あと、なんか、面白いこと思い浮かんだら、すぐ笑ってまうからな。」って言う丸ちゃん。
爆笑するひなちゃんに、「これ言うたらおもろいなと思ったら、すぐ、顔、ニヤーっとするからな。」って言う丸ちゃん。

ニューアルバムについて、24面サイコロの目が出た番号の曲の紹介をしていくという企画
19以降はデコピン

ヤスくんは、22だったので、ノリさんからのデコピン。

丸ちゃんは、24で、ノリさんからのデコピン。

ひなちゃんは、17で、「狩」なので、若干、ネタばれになるということで、「あんまり言わんでええんちゃうか。」って言うひなちゃん、「まあ、男らしさを歌ってますということですね。男気とは、こういうもんじゃないかというのを。」って言うヤスくん、「この曲聴いた時、すごい血が騒いだもん。僕、丸山隆平は。うわ、めっちゃ、参加してえーって思って。俺の中ではじぇじぇじぇが止まらなかったですよ。」って言う丸ちゃん、「へへへ、使うなあ、うまいこと。」って言うヤスくん。
「まあ、これはこれでねえ。曲は、イメージで、みんな、それぞれあるやろうけど、これこそ、ライブで見てもらわんことには…」って言うひなちゃんに、「楽しみにしていてもらいたい。」と言うヤスくん。

ヤスくんは、10で、「あおっぱな」で、これの最後にうわあって言う時に、丸ちゃんは、田西くんの声で、1話で女の子から逃げる時のうぎゃあっていう声なので、もう一回、聴いてみてくださいということでした。

丸ちゃんは、8で、「クラゲ」…歌い出しも最後もヤスくんということで、「なんか、すごくフューチャーしていただいて。いや、すごい、良い曲やなと思いますね、キマグレンさんが作っていただいて…ライブで、どういう形にするのかみたいなところも、楽しんでいただけるのじゃないかと。」って言うヤスくん、「爽やかですけどね。」って言う丸ちゃん、「夏やけど、ギラギラした夏じゃなくて。」って言うひなちゃん、「切なげというか。」って言う丸ちゃん。
特典映像のBBQのみんなのお話が終わってからの最後の感じがジーンときたって言う丸ちゃん、それを見ていたら、メンバーに電話したくなったんだとか。

ひなちゃんは、また17で、「だから、そういうとこあるよ。」って言うヤスくん。
「そういうとこあるよって…しゃあないやん。」って言うひなちゃんに、「村上さん、そういうとこ、自分で自覚してくださいよ。」って言うヤスくん。
「こういうのは、後半でいいんですよ。前半にさあ。」って言う丸ちゃんに、「出てもうたんやから。」って言うひなちゃん。
俺が狩るならということで、沖縄の「イラブチャー」という話をするひなちゃん。

ヤスくんの今日のファッションポイントということで、「今日は、もう、秋です。初めて長ズボンと長袖と、ブーツを使いました。」って言うヤスくん、「ホンマやな、オータムカラーやな。」って言うひなちゃん、「あ、おしゃれやね、この靴。」って言う丸ちゃん。
ベージュの、チェックのシャツと、白いVネックのTシャツと、ちょっと細めのチノパンと、茶色いブーツというファッションのようです。

中学1年生の時、5教科500満点中、467点を取ったことがあるというヤスくんに、「意外やなあ。」と言う丸ちゃん。
「意外でしょう。」と言うヤスくんに、「遅ればせながら、今度、祝いしょうか。」って言うひなちゃん、「じゃあ、祝ってください。」って言うヤスくん。
勉強方は、真面目にコツコツと勉強してただけなんだそうで、中2からもずっと、10位以内には入っていて、高校入っても、15位くらいにはいたというヤスくんに、「なんでや。」って言うひなちゃん。
「なんででしょう。」と言うヤスくんに、「今、なんでや。」って言うひなちゃん。
「僕、理数系やったんです、でも。」って言うヤスくんに、「だから、その、答えがあるものに関して、強かったんだ。」って言う丸ちゃん、「そうですね。」って言うヤスくん。
「でも、根本的な学力、高いねんな。」って言うひなちゃんに、「勉強してた時は、高かったんやと思います。」って言うヤスくん。
「ダンスの振り覚えるのとかも早い方なわけやんか。ということは、頭に入れることは、得意というか。」って言う丸ちゃんに、「好きですよ、だから、覚えるということが。」って言うヤスくん、「それがでかいんやろな。」って言うひなちゃん。

「メンバーも悪いとこあると思うねん。ヤスのこと、アホやアホや言うてるけど、まあ、ちょっとした言い間違いとか、多大なる言い間違いあります。そのエピソードが強すぎるから、勝手に、アホやってなってしまってるけど、たぶん、ちゃんと、ホンマ、勉強するっていう、学校のテストとしたら、そういうアホではないんやろな。」って言うひなちゃんに、「得意不得意はあるにしても、ベースとして、俺、頭良い人やと思うけどね。勉強できる人やと思う。」って言う丸ちゃん。
「好きなものに対しては、やっぱり出来るんでしょうね。」って言うヤスくんに、「ああ、そうやね。追求するもんね。」って言う丸ちゃん。
国語は悪かったそうで、これが指している文章はどれですかっていうような問題はできなかったけれど、造語とかは好きだったというヤスくん、「わたし鏡」のような女の子の気持ち的なモノを歌詞では書けないという丸ちゃん。

サイコロ企画

ヤスくんは、14で、「West side!」…「勢いがありますしね、渋谷の声が、ドーンと抜ける感じがね、いいですね。」って言うヤスくん、「あれを生で聴きてえってなるよな。」って言う丸ちゃん、「体感速度が変わる感じ。」って言うひなちゃん、「新しく、9年目だからこその関ジャニ∞のバンドスタイルというかね…」って言うヤスくん、「バンドスタイルの中の新しい一面を見てもらえる1曲じゃないですかね。」

丸ちゃんは、18で、「All is well」…「ヤスが作ってくれて。」って言うひなちゃん、「みなさんに良い歌詞を書いていただいて、最高に良い仕上がりになったんじゃないかと思います。ファンのみなさんに対しての、いつもありがとうという気持ちもありますし…まあ、言うたら、関ジャニ∞からの、ファンの皆さんに対してのラブソング、みたいなことですね。」って言うヤスくん。
すばるくんの入りが新しかったので、こんな入り方をするんだということで、大きく、全てが変わっていったというヤスくん、スタートが真逆に行った感じがしたんだとか。
でも、それを受け取るメンバーが、すごく上手に歌詞作りをしている感じがして、思ったところよりも、はるかに良い作品になったというヤスくん。
歌う順番もヤスくんが決めていて、それが必然的に歌詞を作っていく順番になったんだそうで、歌ってほしいところっていうのがヤスくんの中にあって、このメロディーはこの人に歌ってほしいっていうのがあったんだとか。

ヤスくんの作詞作曲についての質問に、「作曲の場合は、もう、ホントに、降りてきたものをって感じですね。理屈じゃないんですよ。ホントに、なんか、舞い降りてくるんですよ。」って言うヤスくん。

一番歌詞を覚えるのが大変だった曲という質問に、「僕、Dear Summer様!!かな、結構、テンポも速いし、なかなか難しかった。掛け合いが多いから。」って言う丸ちゃん。

全国ゾーンでは、「どうも、こんばんどぅどぅどぅどぅどぅいーん、丸山隆平でーす。」「どうも、こんばんはどぅどぅどぅどぅどぅいーん、関ジャニ∞、安田章大です。」「2人合わせて、山田でーす。」と、声を合わせて言う丸ちゃんとヤスくんに、「すげえ。」と感心するひなちゃん。

このゾーンからは、サイコロ企画が、出したい目をコールして、その目が出なかったら、しっぺで、次の人に代わるとか、微妙にルールが変わります。

実際に夢が叶ってきてるかと聞かれて、「やはり、こうね、関ジャニ∞で、ずっと、昔から、お仕事がない時期を経て、少しずつですけど、お仕事をさせてもらえるようになってますので、そういう意味では、1個1個、ちょっとずつですけど、階段を上って、夢に少しずつ近づいてるとは思います。でも、例えばですよ、松竹座から始まって、アリーナでコンサートがしたい、それが一つの夢だとします。でも、そこに夢が叶ったら、またもう一つ新しい自分の夢というものを抱くわけですよ。だから、人生終わるまで、ずっと夢を抱き続けるのじゃないのかなと思っているので、終わりは迎えれないなと。」って言うヤスくん。
「僕は、そもそも夢っていうのんは、なかったんですね、この事務所入った時。入って、夢ができてったって感じなんで。」って言う丸ちゃんに、「あ、でも、俺も近いな、それに。」って言うひなちゃん。
「でも、出てきた、思ったり願ったりしたことっていうのは、このグループにいて、ちょっとずつ叶ったり可能になったりしていったので、1人じゃ叶えられなかったことが、グループで支えられて叶ってきてる感じはする。」って言う丸ちゃんに、「それは、すごいよう分かるわあ。」って言うひなちゃん。
ひなちゃんは、個人的な夢っていうのは、まだ叶っていないんだとか。

ひなちゃんは、20で、メンバー2人からのデコピン。

ヤスくんは17で、しっぺ。

丸ちゃんは、11で、「北風ブルース」…「これ、実は、何かのカップリング曲の候補でも上がってたんやけど、さらにアレンジして、グレードアップされて、今回のアルバムに…また雰囲気変わったもんね。」って言う丸ちゃん。
「最初、30秒くらいは、ちょっと寂しい気持にはなりがちですよね。」って言うヤスくんに、「風の侘しさというかね。いいですよ。」って言う丸ちゃん。

ひなちゃんは、3で、「Sorry Sorry Love」…「これ、初めてじゃない、こういうノリ。」って言う丸ちゃん、「これ、初めて聴いた時、踊るねんやろなあと思って…振り付けしたら、踊るなあ。」って言うひなちゃん。
「歌ってる時より、踊りながら歌った方が、より乗ってくるというか。」って言うひなちゃんに、「乗っちゃいますね。」って言うヤスくん。
早口で歌うところをひなちゃんが歌うというのも珍しいし、すばるくんとやるというのも珍しい組み合わせというヤスくん。

ヤスくんは、1で、「TAKOYAKI in my heart」…「改めて、大阪を歌うというのも良いですね。」って言うヤスくん、「これぞ、関ジャニって感じがね。」て言う丸ちゃん、「メンバーの個性が、これでもかっていうくらい出てますし。」って言うひなちゃん。
早朝に通天閣で、久々に、全員で踊って、昔、取材で通天閣に行っていた時のことを思い出すというひなちゃん。
何かあればmたこ焼きで、一時、たこ焼きが嫌になった時があったけど、2週も3周もして、改めて行ったら、すごく楽しめたというひなちゃん。

丸ちゃんは、6で、「涙の答え」…結構、昔のことのような気がするという3人。
PVを撮った時はまだ寒くて、早くあったかくならないのかなあと思ったという話をする丸ちゃん。
ああいう撮り方をしたのが初めてだったので、良かったというヤスくん。

ひなちゃんは、6で、しっぺ。

ヤスくんは、23で、ノリくんからのデコピン。

丸ちゃんは、17で、しっぺ。

ひなちゃんは、7で、「夕闇トレイン」…「これ、いいやんか。良い曲やんか。」って言う丸ちゃん。
「関ジャニ∞にとっては、ロック過ぎず、バラードでもなく、中間くらいの、バンド曲って、なかなか…」って言うヤスくんに、「意外に盲点というか、なかったですね。」って言う丸ちゃん。
音の持っていき方が、それぞれの楽器が色々なことをやっているので、難しいという3人。
「徐々に、楽曲もレベルアップして、僕らもグレードアップしていかないといけないっていう。」って言う丸ちゃんに、「でも、やりがいはすごくあるし、音は一つになった時っていうのは、めちゃめちゃ気持ちいいです。」って言うひなちゃん。

ヤスくんは、3で、しっぺ。

丸ちゃんは、20で、デコピン。

ひなちゃんは、5で、「青春ノスタルジー」…「これ、関ジャニ∞やからできるっていう、この人数やから…」って言う丸ちゃんに、「ハーモニー、すごい。だから、誰ともかぶらん所でハモるのは。」って言うひなちゃん、「歌の勉強にもなりますね。」って言うヤスくん。

ヤスくんは、1で、しっぺ。

丸ちゃんは、15で、「ここにしかない景色」…「これもライブで、改めて聴いてもらうとなれば。」と言うひなちゃんに、「初めてですね。」って言う丸ちゃん。
やるかどうかは、まだ分からないんだそうです。

ひなちゃんはダメで、ヤスくんが12を出して、「あなたへ」…「これ、ホントにね、先ほど話出ましたけど、ちょっとずつ、アダルトになってきてる関ジャニ∞だからこそ歌える曲で、メッセージとしても伝えれる曲。関ジャニ∞がやってきてない、女性目線を関ジャニ∞全員で歌うっていう。」って言うヤスくん。

ひなちゃんは、歌の場合、変わらないのが強みで、全部に対して全力で、上手くやろうとしないところが良いところだという丸ちゃん。

で、ノリさんがサイコロをやってみることになり、9を出して、「すげえ。」と盛り上がる3人。
「Dear Summer様!!」…「これも、なんか、関ジャニ∞の、それぞれ声の面白さとか、違いを、うまく使ってもらってる…」と言う丸ちゃん。
「ノリ的には、今まで、シングルの、関ジャニ∞のイメージ持っていただいてる方には、馴染みやすい曲やとは思いますけどね。」って言うひなちゃん。

来週は、たっちょんを迎えての3時間。

最後に言いたいことがあるかと聞かれて、「また、心の中で、また、願っておきます、早く出れるようにって。」って言うヤスくん、「じゃあ、良かったら、来週来て。」って言うひなちゃん、「来週ですか、2人で?」って言うヤスくん、全員の爆笑で、エンディングでした。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
コメント(0)

管理者のみに表示する