2013-10-15 11:37 | カテゴリ:スバラジ
スバラジ」のまとめ書きは続きから。

「日曜日すっきやねん」は、野球中継の為、お休みでした。

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「えー、10月の12日ですけども。えー、あと、4日後、これがリリースになります。16日に、ニューアルバム、ジュークボックスが、リリースになりますんで…やっと、リリースですよ。」と話し始めるすばるくん。

運転免許の更新に行ったというすばるくん。
視力検査があって、すばるくんの前の人が、女性で、ずっと、「え? え? 下かな?」とか、ずっと言っていて、「お前、もう、車、運転したらアカンで。」と思ったんだそうで、「全然、見えてないんですよ、俺の前の奴。もうね、お前、やめとけと。更新したらアカンで、思って。なんとか、なんとか、当たればええかなくらいの感じでやっとるんだ、そいつ。もう、アカン、お前、運転したら、絶対、アカンわ、思って。もう、アカン、あんなん。びっくりしたわ。」って言うすばるくん。

それも終わって、講習も受けないとダメなので、その時間が決まっていて、それに合わせて、教室に行ったら、5分くらい前で、もう、結構、びっちり入っていて、後ろの方に行ったら、声をかけてきた人がいて、茶髪でケバイ感じの女性で、30代後半とかの方なのかなと思ったんだそうで、「すばる。」って声をかけられて、「え?」と思って、その人の真後ろが空いていたので、そこに座ったんだそうで、「何故か知らんけど。もうちょっと離れれば良かったのに、なんか知らんけど、気づいたら、その人の真後ろに座ってて。ほな、まだ始まってへんから、パッと後ろ、僕の方、振り向いて、覚えてる? え? いやいやいや、あの、覚えてないって。誰?って。幼稚園の時、一緒やったやん。いや、知らんと。で、色々話を聞いていって、分かったことは、僕と幼稚園、一緒やった人なんですよ。はい、ホントに。で、幼稚園の時、一緒やったやんか。いや、覚えてるわけないやろ、と。3歳4歳くらいの2年間で、一緒やったやん、めっちゃ遊んだやん、幼稚園とかで言われて。お前は、ずっとテレビで見てるから知ってる感じで。毎日、会ってる感じでしゃべってくるんですよ。いやいや、ちょっと待ってくれと。そのガキの頃の2年間の記憶ないし、俺。なんで覚えてへんの言われて。知るか、そんなもんて。ほんで、なんや、めっちゃ絡んでくるんですよ、ほんで。ほんで、最終的に、よう気付いたやろ、言われて。知るか、そんなもん。そら、分かるやろ、お前はって。で、まあまあ、結局、俺は、誰としゃべってるんやろと。すごい、向こうは、同級生の、感じで。で、俺の、いまだに仲良い地元の連れとかと、高校は一緒やったと。で、俺は、誰誰と、今、まだ、仲ええでって。あ、こうこう、一緒やったやんか、みたいに言われて。あ、そうなんや、みたいな、ものすごい地元の感じでしゃべるけど、俺は、これ、誰と、いったい、しゃべってるんやろって。その2年間は、確かに、それ言われたらそうなんやろけど、全く知らんし、と思って。もう、難しいなと思って。一応、だから、同級生と言われてるから、まあ、そうなんやろなと思うけど、誰としゃべってるんやろなと思いながらも、まあ、何してんの、今、って。一応、誰なんやろと思いながら、聞いたら、なんか、去年、子供が生まれて、みたいなこと。あ、結婚されてるんですね、みたいな。誰かも分からんから。そうやねって。で、子供と、いっつも観てるよ、みたいな話で、ありがとう言うて。それでも、まあまあ、共通の俺の仲良い友達の名前とかも出てくるから、まあまあ、ホンマなんやろなと思って。そんな嘘、言わへんやろうけど、誰なんやろっていうのが、ずっとあるんです、いまだに。不思議やなあ、この感じはと思って…有り難いことですよ、もう、そういう職業ですからね。色んな方に見ていただくようなもんですから、いいんですけど、いつ何が起こるか分からへんなと思いますけども。」って言うすばるくん。

1曲目は、ハイスタンダード「グローリー」

伯父が大事にしていたCDを祖父が畑のカラス除けにしてしまって、伯父が怒っていたというおたよりに、「これは怒るなあ。すごいなあ。これは、でも、もう、なんか、みんなの気持ちが分かる。誰も悪くないちゃ、悪くない。こればっかりはなあ。ただ、音楽好きとしたら、数ある中、何故、ツェッペリンとビートルズを。色々あったでしょ、そんだけ、音楽好きの人やったら。何故、ここ、一番上にあったのかな、やっぱり、なんか…よう光ったんでしょうね。より、光ったんでしょうね、これは。(笑)なかなかロックな、これは、なかなか辛いな、伯父さんからしたら、何しとんねんって話ですけど。いや、すごいな、これは、面白いな…何の気なしに、よう吊るしてあるの見るけど、実際、何のCDなのかって、見たことないですもんね。これは、ちょっと、何が吊るされてるんやろっていうのは、ちょっと興味あるなあ。」って言うすばるくん。

6歳のいとこに、赤ちゃんはどうやってできるのと聞かれて、良い答えが見つからなかったというおたよりに、「これは、いつの時代もある話ですね、これは。これは、だから、子を持つ親としては、今後、やっぱ、そういうことも、出てくるかも知れないじゃないですか。どうお考えですか、これは。」とスタッフさんに尋ねるすばるくん。
第一段階として、チューしたらなるって言おうかなと思っているとスタッフさんに言われて、「それは、一つありますね、なるほど。」と言うすばるくん。
仕分けの打ち合わせの時に、ヨコちょが言ってたらしいんですけど、ヨコちょは、おじいちゃんに教えられたことで、ヨコちょは、子供の頃、おじいちゃんが産んだんやでって言われたそうで、「じいちゃんがおならしたら、子供出てくるんやって教えられて、子供ながらに、「あ、そうなんや、じいちゃん。」と思って、おじいちゃんは優しい面白いおじいちゃんで、おならが出そうになったら、「おい、おなら出るから、産まれるかもしれんから、来い。」って布団にもぐらされて、ブーってやったら、「わ、くさ、って。また出えへんやんか、じいちゃん。」って。で、何年か経って、後半ヨコちょは、気づいていたけど、分かっていながら、しょうがなしに、入って「わ、くさ…」って、わざとやってたという話をするすばるくん。
「ええ話。」と言うスタッフさんに、「ええ話なんですよ、これ。そういう子もいるんですよ。だからね、これは、何が正解っていうのはないですけど、そういうユーモアの感じで教えてあげるのも、一つ、ありやし。6歳、ですからねえ。どうなんでしょう。なんか、だから、チューとか、ギューってしたら、出来るねんで、とかっていうところで、いいんじゃないですか、まだ、6歳とか、そういう感じの子に言うのであれば、その辺の答えでいいのかなと思うんだけど。」って言うすばるくん。

2曲目は、ハイスタンダード「ステイ・ゴールド」

新コーナー「対決スタンダード」

粉物といえば、たこ焼き派、お好み焼き派

「僕的には、もう、はっきりしてるんですよ。これは、もう、たこ焼き。正直、お好みがあまり好きじゃないっていう、ところが、言ってしまえばそれまでなんですけども。」って言うすばるくん。
幼少期に、お好み焼きに関して、すごく嫌な思いをしていて、それに関しては、いまだに、すごく嫌いなのが、ホットプレートなんだそうで、関西では、ホットプレートでお好み焼きって言うのは日常的にあることで、すばるくんも、小さい時に、たまに、ホットプレートでお好み焼きをする時があって、お母さんは、一生懸命作ってくれたんでしょうけど、まずかったんだとか。
何がまずかったのかと言うと、たぶん、なんか匂いがキツイものか何かを切った包丁で、そのまま使っていたらしく、ものすごい嫌な味がして、それが強烈に残っていて、「お母さん、今日、これ、もう、いらん。」と言って、それ以来、どうしても、食べれなくなったという話をするすばるくん。
「これが、もう、腹立つんが、関西以外の人からしたら、いやいや、一緒やん、粉もんやねんから、って言う奴、は、もう、全員、もう、ホンマに、一発ずつ殴ります、僕が。全然、違いますから、ホンマに。」って言うすばるくん。
「で、お好み焼き嫌いな理由の一つとして、もう一つ言いたいのは、その考え方が嫌いなんです。何がお好み焼きやと。お好み、ネームセンス、お好み焼き、お好み、みんなが好きなお好みを、嫌いな人がいます、ここに。好まない人がいますけど。みんなが好む前提でつけてるんですよ。」と言うすばるくん。
「タコヤキは、もう、ほら、一口サイズにして、食べてください、じゃないですか、ほら…媚びてるでしょ、ちゃんと愛嬌あるでしょ、たこ焼きって。食べて下さい、タコですよって。可愛いでしょ、たこ焼き。」って言うすばるくん。
「そういうことも含めた上で、僕はたこ焼き。僕のスタンダードはたこ焼き。」って言うすばるくん。

おにぎりは、三角か、俵型か

「俵型のおにぎりってありました?」って言うすばるくん。
「昔、小さい頃、オカンのおにぎりって、俵型と違いました?」と言われて、「ああ、そうでした?」って言うすばるくん。
「僕は、三角でしたね。オカンが、こう握ってくれて。俵型ってあるんですね。はああ。」って感心するすばるくん。
「考える余地もなかった、三角でしかないです、僕は、おにぎりは。」って言うすばるくん。

パンにつけるのは、バターか、マーガリンか

「これはあるなあ。」と言うすばるくん。
子供の頃は、朝食は、パンもご飯もどっちもあったけど、マーガリンだったというすばるくん。
「だから、僕、これは、正直、マーガリンです。あの、バターって、金持ちでしょう。絶対、パンにバター塗る家なんて、金持ちですよ。」って言うすばるくん。
「僕はもう、今後、あのー、結婚して、家庭を持つようになったとしても、パンにバターを塗るような家庭は作りたくない。だから、僕はもう、マーガリンが、やっぱり馴染みはありますよね。」

3曲目は、ハイスタンダード「マイ・ファースト・キス」

ラストの言葉は、「たこ焼きって、可愛いやろ。」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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