2013-10-11 13:04 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。

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アルバムの発売も6日後に迫っていて、PRで出させてもらっている番組もオンエアされ始めているという話で、丸ちゃんとたっちょんが、色んな地域のラジオとかに出演するらしく、発売日前後には流れるそうです。

最近、丸ちゃんがハマっている曲があるそうで、この日のジムの有線でもずっと流れていたらしく、洋楽で、ヒップホップのジャンルで、早速、気に入って、曲を購入したという丸ちゃん。
「どんな感じの曲なん?」って言うひなちゃんに、「あのお、サビになると、うきゃきゃきゃきゃきゃっきゃきゃっ…って言うんですけど。」って言う丸ちゃん。
「それ、歌ってんの?」って言うひなちゃんに、「だから、その、Aメロはすごいおしゃれな感じで、その、キツネがどういう鳴き方をするのか、あの、例えば、別の動物は、こういう鳴き方、例えば、馬とか犬とか、こういう鳴き方、で、果たして、キツネはどういう鳴き方をするのかっていうのが、サビ。」って言う丸ちゃん。
「ほう、ストーリーがあるわけや。」って言うひなちゃんに、「…どうやって鳴くのかみたいなんが入ってから、うきゃきゃきゃって、なんかこう、何パターンか言っていくねん。サビがそれやねん。」って言う丸ちゃん。
「はああ。」と感心するひなちゃんに、「すげえーと思って、久々に、洋楽で胸打たれて、今日、車で、聴きながら来てしまった、テンション上がって。マネージャーさんと笑いながら。」って言う丸ちゃん。

「出会うなあ、そういうのに。」って言うひなちゃんに、「いや、ジムやから、集中してるのよ。」って言う丸ちゃん。
「そやな、入りこんでるわけやろ。」って言うひなちゃんに、「そう。で、トレーナーさんとマンツーマンでやってるから、入りこんでるねんけど、それだけ、スコーンって入ってきて、なんちゅう曲か、ちょっと、メモっといてもらっていいですか。僕、今、やってるんでっていって。中断してまで。」って言う丸ちゃん。
「調べてもらって、後で、分かったんや。」って言うひなちゃんに、「すぐ購入しました。へへへ(笑)。」って言う丸ちゃん。
「すごいなあ。あんた、そんなん、好きやなあ。」って言うひなちゃんに、「好きですねえ。ちょっとねえ、そのアーティストさん、ちょっと追っかけてみようかなって、今。」って言う丸ちゃん。
「まあ、他の曲もなあ。」って言うひなちゃんに、「他も、たぶん、きっと、なんか、そういう節が出てきてると思うんですよ。」って言う丸ちゃん。
「丸好きのテイストがあるかも分からんへんもんねえ。」って言うひなちゃんに、「ちょっと掘り下げていこうかなと思って。まあ、そのうち、どっかでね、最近、ハマっているアーティストで、紹介できる時があったらいいですよ。」って言う丸ちゃん。

「昔からね、そういう、みんながあんまり聴かないような曲に触れるじゃないですか、丸山さん。一時、あの、大阪時代、民族調の曲に、めちゃめちゃハマってたでしょ。」って言うひなちゃんに、「ハマってましたねえ。あの、あれは、確か、ハワイの言葉の、なんか、曲やったんですけど、それは、海遊館で、家族で、海遊館に行った時に、なんか、こう、癒し系のCDコーナーがあって、なんか、こう、民族の、そういう、色んな、曲とか、癒しのメロディみたいな。」って言う丸ちゃん。
「ようあるよな、博物館とかにもあるもんな、そのテーマに沿ったCDとか。」って言うひなちゃんに、「で、寝る前とかも、家で聴いてて。仕事行く時とかも、その当時、MDってあったじゃないですか。入れて、聴いててん。」と言って、その中にあったという、変な歌(笑)を歌いだす丸ちゃん。
それをずっとリピートして聴いていたそうで、それを聴いただけで、色んな情景が思い浮かんで、きっと、火を囲んで、キャンプファイアーみたいにして祝ったり祈ったりしているという絵が思い浮かぶ音楽だったから、印象に残っているという丸ちゃん。
当時、それを聴かされて、「なんや、これ。」というので、何が面白いかとか、何が伝えたいのかも分からないのに、聴いてるうちに、覚えてしまって、先週か先々週くらいに、ご飯を食べている時に、丸ちゃんが、急に歌い出したので、久々に食べてる物を噴き出すというくらいの衝撃だったというひなちゃん。

一時期、その曲で振り付けをして踊っていたんだそうで、何かの特典に入ってるという丸ちゃんに、「入ってると思う。あったま、おかしいで、あれ。」って言うひなちゃん、「いやいや、なかなかね、イケイケなミュージックですよ。」って言う丸ちゃん。
昔から応援してる方は、うわあってなってるかもしれないと言う丸ちゃんに、「いや、もう、覚えてる人いたら、大したもんですよ。」って言うひなちゃん。

で、ハマってる曲に話に戻り、「これ、流行ると思うんですよね。」って言う丸ちゃん。
「どこの国の方なんですか。」って言うひなちゃんに、「いや、分かんない。今日、出会ったばっかりやからさあ。」って言う丸ちゃん。
タイトルもよく分からないらしく、今のところ分かっている最新情報は、狐の鳴き声の歌ということだそうで、「斬新でしょう。」と言う丸ちゃんに、「斬新やなあ。」って言うひなちゃん、「それを曲にして、日本にも流れてきてるわけですから。流行ってるんですよ、絶対。」って言う丸ちゃん。
PVもちょっとだけ見たんだけど、動物のかぶり物をして、奇妙な踊りをしているんだそうで、わきゃきゃって歌っている人が真ん中にいて、森の中で、神秘的なライトみたいな感じで、周りを取り囲むかのようにダンサーがいて、振りがまた覚えやすいという丸ちゃん。

オープニングトークのリアクションがすぐにあり、丸ちゃんがハマった曲は、「イルビス」というノルウエーのコメディグループ「ザ・フォックス」という曲で、「狐はなんと鳴くか」は、彼らの持ちネタだというメールに、「はああ、そうなんや。」と驚くひなちゃん、「全く知らんかった。有り難いね。」って言う丸ちゃん。
ユーチューブで驚異の再生回数があり、世界中でセンセーションを巻き起こしている話題の狐ソングだというメールもあり、「お笑いの方なんや。ノルウエー?」って言うひなちゃん、「ノルウエーの、コメディグループ。ノルウエーにコメディグループがいて、その人らが、曲を出したのが、今、日本に流れ着いている。」と言う丸ちゃん、「すごいね、世界発信されてるわけやろ。」って言うひなちゃん。
結構、色々アルバムとかも出していて、たまたま、自分が、その曲で知っただけで、知ってる人は知ってるというくらい、メジャーだったという話をする丸ちゃん。

レコメンは、来週・さ来週と2週連続で関ジャニ∞メンバーが登場、17日は、ヤスくんが来てくれて、さ来週は、まだ誰が来るのか分からない、という発表をするまるひな。

「名曲音楽祭」で、オープニングに、丸ちゃんがいつものようなカメラサービスはなく右上の方を真顔でじっと見ていたのが気になったというおたよりに、「やっぱ、そうなってきますよね。これも、だから、一つの、僕の楽しみ方というか。みんな、うわあってなるじゃないですか、あの、なんか。で、たくさんのアーティストの方がいる中で、いかに、丸山隆平というものを印象に残すかっていうのが、やっぱり、僕はね、命かけてるんですよ、オープニングっていうのはね。」って言う丸ちゃん。
「ホンマに、オードリーの春日さんの発想やで、それ。」って言うひなちゃんに、「ありがとうございます。」って言う丸ちゃん。
「人が集まった時こそ、逆を突くという。師匠のな、教えや。」って言うひなちゃんに、「そうなんですよ。で、村上信五の、背中をね…誇らしいなっていうので、なんか、こう、直視できなかった。ホントは、見てたかったんやけど、あ、いかんと思って、斜め見てたら、なんか、あの、結果、そういうふうなことになったっていう。」って言う丸ちゃん。
「あ、たまたま?」って言うひなちゃんに、「なんか、残そうと思ってたの。やろうと思ってて。でも、これ、動き系じゃないなと思って。で、こう、リハーサルするじゃないですか、オープニングの。その時に考えてて、後ろ姿見てもうて、おっ、これってすげえことやなって…っていってる間に始まってもうて。ああ、何一つ考えてなかった。あ、でも、これ、逆にありかな…はい、終わり、みたいな(笑)。っていう状態が、逆に印象に残ったというので。」って言う丸ちゃん。
「なるほどな、プランを考えようと思ってたら、そのまま、生、流れてもうたんや。」って言うひなちゃんに、「そう。なんか、嬉しい気持ちと、なんか、やろうと思う気持ちがあいまって、何もない。それが何かに繋がったっていう、そういう…どんな顔してるか、自分でも分からへんもん。」って言う丸ちゃん。
いつも関ジャニ∞でゲストでお邪魔していたのが、ひなちゃん1人だけのMCだったので、めっちゃ不思議だったというひなちゃん。
新鮮な気持ちだったという丸ちゃん。

「1番ソングSHOW」の丸ちゃんのソロの部分が新しい動きだったけど、丸ちゃんのアドリブなのかという質問に、「はい、そうです。あれは、そうです。リハーサルの時は、普通にやってて、2回目のリハーサルの時に変えてみたら、割と、みんな、ざわってしたんで、油断するなよって意味で、行くぞっていうのを、リハーサルでは試したんですけど。本番では、みんな乗っかってくれたから。」って言う丸ちゃん。
「あそこって、もともと、振り付けないんですよ。あれは、マルが、動いたことに、俺らがついて行くっていうスタンスやったんですけど、それが、いつしか、定番のような振りになり、お客さんも、コンサートで、そのまま、やってくれるようになりっていうことが、大まかな流れ。」って言うひなちゃんに、「そもそもはね。まあ、自然発生なことなんでね。僕一人やってて、誰ものらんかったら、ああは、ならなかったですから。そういう意味では、ホンマに、奇跡的な。」って言う丸ちゃん。
「降ってわいた、ものになりましたけどね。まあ、でも、決まりは、本来ないんで、マル次第ですから。あおっぱなのBメロは、ツアーでも、どうなるか分かりませんから。」って言うひなちゃんに、「そうですね。ご期待していただければ。」って言う丸ちゃん。
「緊張感持って。」って言うひなちゃんに、「はい。」って言う丸ちゃん。

ラーメン屋さんに入って食券を買っている時に、ちょうど自分達の曲が流れるという丸ちゃん、コンビニであるというひなちゃん。
そんな時は、いつもよりも普通の顔をするという丸ちゃん、平然を装うというひなちゃん。
嬉しいけど、あまりバレてくれるなよと思うという丸ちゃん、顔には出さないけど身体は反応してるというひなちゃん。
列に並んでいる時に、後ろでジャニーズ系の話とかされたら、それとなく、列から外れていくという丸ちゃんに、「分かる。」って言うひなちゃん。
もし、それで、あっていうふうになったら、気を遣わせてしまうし、例えば、グループの誰誰の話をしていて、良からぬ話だったり、勝手な印象の話だったら、「そこに俺を混ぜないでください。」っていうのもあるし、自分の話だったらまだしも、人のこととか、聞きたくないことを聞くのは嫌だというまるひな。

米にぶつけて美味しい1品大賞企画

生たらこにごま油をかけた物を乗せたご飯を試食して、絶賛するまるひな。
「焼肉食べたばっかりやのに、全然、進むなあ。」って言う丸ちゃん。

コーンポタージュの粉をふりかけたご飯を試食して、「これは、ぶつけたらダメ…そもそも、ぶつけてないもん、かけてるもん。」って言うひなちゃん、「これは別枠やね。あの、子供とか喜びそうやね…家庭によっては、親に怒られる、これは。」って言う丸ちゃん。

まず、かけるんじゃなくて、個体として、米に「ぶつける」ことにこだわるまるひな。

「ザ・フォックス」をオンエアで聴きながら、曲の説明をして、「気になるでしょう?」って言う丸ちゃん。
「嫌あ、ちょっと、これは、マルが気に入るわけも分かったし、言うてたことが、全部分かった…これはまさにレコメンじゃないですか。」って言うひなちゃん。

全国ゾーンでは、アルバム発売の話と、来週のレコメンではヤスくんが来てくれるので、感想メールを頂きながら、進めていきたいというまるひな。
発売直後ということで、「いいですね、やっぱり、生っていいですね。」って言う丸ちゃん。
「いいなあ、なんか、楽しみ。来週には、出てるんだものな。」って言う丸ちゃん。
サンプルCDを入れてくれるテイチクの紙袋がめっちゃ恥ずかしいというまるひな。
ロゴが広まってくれると嬉しいという丸ちゃん。
10月から、ブラマヨさんと関西ローカルで番組を始めることになったという話をするひなちゃん。

ナメタケにミョウガを合えたものをご飯にぶつけるというので、「ミョウガは、僕、苦手なんです。」と言う丸ちゃん。
「これは合わんわけないです。」と言うひなちゃん、「ミョウガとかパクチー系は苦手なんです。」と訴える丸ちゃん。
食べてみて、「ミョウガの癖が緩和されて美味しい。」と言う丸ちゃん。

マヨネーズと角切りのちっちゃい黄色い沢庵とからしを混ぜたものというので、現物を見て、「沢庵、でかすぎるやろ。もっと、沢庵を細かく刻め。これ、パイナップルみたいになってるやないか。」と言う丸ちゃん、「フルーツの切り方やないか。」と言うひなちゃん。
多少は美味しかったものの、用意の仕方が悪かったとか。

奈良漬は、どうも、ご飯にぶつけるとなると、風味が強すぎるという丸ちゃん。
「お酒よりな感はあるよね。」って言うひなちゃん。

卵黄の味噌漬けが気になるというまるひな。

大賞は、「生たらこにゴマ油」に決定でした。

関西ジュニアが頑張っているということで、自分達も頑張らないとアカンし、頑張ってるなあって思われへんと…って言うまるひな。
機会があったら絡みたいし、どういう展望を持っているのか、というのも聞いてみたいというまるひなでした。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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