2013-10-07 15:12 | カテゴリ:スバラジ
スバラジ」のまとめ書きは続きから。

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本当に「名曲音楽祭」は、関ジャニ∞の、今の勢いを、感じさせてくれる番組だったなあと思います。


「10月に入ったということはですね、スバラジ、4年目に突入いたしました。」と言うすばるくんに、拍手が起こるスタジオ。
「これはすごいですよ。4年目ですよ。早いなあ。4年経ちますか、もう…ホンマですか?」って言うすばるくん。

「基本的には、隔週ですから、2週間に一回。」と言って、「収録事情じゃなく。」と言われるすばるくん(笑)。

「何がありました、4年って。」と聞かれて、「何があったんやろ。」と言うすばるくん。

「なるほどなあ、4つも歳取ったかあ。」と言うすばるくん。
実際は、9月21日の21時59分の収録だったらしく、「あと、2時間で、僕、32ですよ。だから、31歳での仕事は、ここが最後です。これ、なんすかね。この前、だって、オンエアも、誕生日で、なんか、ちょっと色々、スバラジが絡みついてきてますよ。」って言うすばるくん。

31歳から32歳への自分にメッセージを求められて、「もう、後、だって、ちょっとですよ。そうですよ。だからね、俺はね、頑張れよ。俺は、そのままでいいぞ、俺は、そのままで、俺はいいんだぞっていうのは言っときますよ、やっぱり。」って言うすばるくん。

で、4年間の間に、スバラジのディレクターさんが骨を折った話とか、くわちゃんが人気が出た話とか、公録やロケの話で盛り上がり、「あとは、もう、会社の事情で申し訳ないけど、マネージャーも、ころころ変わりました。今、今日、おるのは、最近の人ですから。ええ。笑顔が素敵なね、彼はね。」って話すすばるくん。

「色んなこと、ありますけどね、まあまあ、ちょっと、まだいっても4年目ですから。とりあえずは、まだまだね、まずは、10年目指しましょうよ。これはね。すぐですよ。伝説を、色々作っていくんですよ。ええ。ね、4年目も、一つ、よろしくお願いしますということで。」と言うすばるくん。

1曲目は、チャック・ベリー「ウォーリード・ライフ・ブルース」

お母さんが初めてスバラジを聴いたものの、ザッツ下ネタのコーナーの日だったので気まずくなったらしく、それ以来、お母さんからスバラジの話が出なくなったというふつおたに、「やってもうた、俺。なんで、その日やねん。まさかの、ザッツ下ネタ。これは、でも、しょうがない。こればっかりは、もう。こういうこともあるか、やっぱり、悲しいけど。」って言うすばるくん。
でも、小中学生お待ちかねのコーナーらしく、「そうなんですよ。あの、かなしいかな、人気があるコーナーなんです。」って言うすばるくん。
「お母さん、きつかったなあ、ごめんなさいね、お母さん…やってもうたなあ、でもね、でも、まあまあ、いいですよ。それは、たまたまそんな回やっただけで、もっとお母さんが気に入ってくれる回もありますから、懲りずにね、もし良かったら、こんなものは、時間空いたらすぐ、忘れますからね…」って言うすばるくん。

フリーマーケットにはお世話になったという話をするすばるくん。
中学1年2年くらいの時、ちょうど自分で服装とか気にしだすくらいの時に、月1回くらい、週末、家が万博公園が近くて、そこで、でっかいフリーマーケットをやっていたので、そこに行って、いつも、古着のTシャツを買ったりしていたというすばるくん。
お店を出すくらいだから、お店の人がおしゃれな人が多くて、その人が着てるシャツが欲しいと思ったりしたというすばるくん。

2曲目は、ジミー・ロジャース「イヤーズ・ア・ゴー」

スバラジ新企画会議

年間で最も良かったふつおたを選ぶという企画に、「これはいいじゃないですか。こういうのをやるべきやと思うんですよ。やっぱり、ふつおたの意識を高めていくというのはね、大事なんですよ。特に、この番組は、ふつおたのクオリティが半端じゃないんですよ。普通じゃない。ふつおたのクオリティ、半端ないですよ。めっちゃおもろいですよ、この番組。これはやるべきです、だから。これは決定しましょう。」

教えてくわちゃんという企画に、「これは、まあまあ、あってもいいとは思うけど、たぶん、これはね、要所要所で、リリースの時期とか、くわちゃん、自然と出てきますから、わざわざコーナーにしなくても、これは、たぶん、いつでもできる話なんですけど、ただ、これじゃなくて、もっとやった方が良いのは、こっちなんですよ。私のくわちゃん、ということで…想像似顔絵を募集するコーナー。この前もね、くわちゃん出てきた時に言いましたけど、これは是非、やりたいんですよ。これ、決定しましょう…まあまあ、そんな、長く続くコーナーではないですけどね。ちょっとまあ、これ、ちょっとやりましょうね。」

すばるくんが今までインタビューなどで言ったことを穴埋め問題とかにするという企画に、「これは、俺、絶対無理やと思うねんなあ。いや、もう、覚えてないし、ホンマに適当にしゃべってる時もあるし。だから、すっごい恥ずかしいパターンもあるけど、いいんじゃないですかね、やりましょうよ、これ。全然、僕はありと思いますけど。嫌ではないですからね。これ、やりましょう。たぶん、ホンマに昔のやつとかやったら、ものすごい恥ずかしいのいっぱいあると思うから、相当面白いと思いますよ。ホンマに、これは。これ、いいでしょう、やりましょうよ。」

数々あるスタンダードをすばるくんがジャッジしていく…究極の選択をするという企画に、「良いですね、これは、面白いですね。これ、やりましょうよ。」

アメリカ映画などで聴くだけで怖そうな恐ろしい言葉を募集して、現代の若者の言葉遣いにメスを入れる社会派コーナーという企画に、「これは、ちょっと良いんじゃないですか。これはね、特にいいなと思ったのは、今の若者の言葉遣いというのが、やっぱりね、どうも、崩れてきてるんですよ、ホンマに。いや、ちょっと思うんです、これは、僕も。分かる、これは。意味の分からん言葉を使うなと思うんですよ。腹立つところもあるんです、ホンマに。これ、ちょっとやりましょうよ。これは、いいんじゃないですかね、これ、ちょっと。まあまあ、勉強にもなりそうな社会派コーナーですから、ちょっとこれもありじゃないですか。」

意外な人がこんな歌を歌っていたというお宝曲発見という企画に、「まあ、それは、全然、ありですよね。それは、全然、面白いです…いいんじゃないですか、音楽コーナーもやった方が良いから。これはありじゃないですか。結構、いいです。」

スバラジのディレクターの恋人募集という企画に、「これは、なかなか良いんじゃないでしょうか、やっぱり…ちゃんとした方がいいと思うんですよ、僕。アッハッハッハ(笑)。お相手をちゃんと見つけてね…ただね、情報が少なすぎて、どう募集していいのかが分からないというね…ちょいちょい、情報を出していって、もしかしたら、引っかかってくる人もいるかもしれないですからね。そうなったら、ちょっと、これ、ちゃんと番組で責任を持ってですね、ちゃんとしていけばいいんじゃなですかね。これは、一応、残しときましょう。」

3曲目は、ライ・クーダー「イエロー・ローズ」

ラストの言葉は、「お母さん、ごめんね。」
(ふつおたの話題より)
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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