2013-10-07 15:12 | カテゴリ:日曜日すっきやねん
「日曜日すっきやねん」のまとめ書きは続きから。


問題「イルカとクジラは、何の違いで分類されているんでしょうか。」

「これ、考えたことなかったなあ。クジラとイルカ、イルカの方が、でも、頭良いような扱いされてますよね、なんか、芸させたり。脳の違いなのかな、なんなんやろ、でもね、僕ね、あの、基本的には、海とか川とか怖いんで、ダイビングとかしないので、海の生態っていうのが、あんまり分かんないんですけど、よく、アニマルプラネットみたいなのあるじゃないですか。めっちゃ観てるんですよ。あれ、ずーっと、ポケーッと観てて、それが、その、母親の影響で、お母ちゃんが、兄弟3人、男3人、みんなもう、学校も卒業したんでお社会人になったんで、ずっと家にいるんですけど、ひたすら、その動物の番組を観てるんですよ。中でも、ライオンが大好きらしい(笑)。どうでもいい情報なんですけど。だから、そういうの観てるけど、頭に入ってないねんやろうなあ。なんやろうなあ。でも、群れで、イルカって群れでいるじゃないですか。あ、でも、それだけの違い? 大きさ? 食べるもの? でも、群れなのか、その、一匹狼的な、孤独で生きていく種類なのか、みたいなことで、いいですわ、はい。」

「もう、10月ですか。いよいよですね。もう、早い、もう、早いなあ。早い早いって、もう、この時期になったら当たり前のように、みんな言ってると思うけど、年々、早いですわ。だって、もう、去年の今頃っていうたら、何してたんやろ。去年が、ちょうど八周年で、夏に、∞祭っていうイベントをやらさせてもらって…それで、そっから、引き続いて、DVDにもなってるんですけど、野外で初ライブやらさせていただきっていう時期だったと思うんで、まあ、去年の年末も、立て込んでたので、芸能人って、年末、こうなんだっていうのを、初めて、経験させていただいたような感じがしましたけども。もう、ライブも発表されて、アルバムももうすぐ発売ですけど、まだその感じは出てきてないですね。全然、ゆっくりしてる訳じゃないんですけど、まあ、夏の方がゆったりしてたっていうところでは、そうなんですけど、まあ、ライブもあるっていうので、他のアーティストさんのライブに行かさせていただいたり、あとは、何ですかね、そう、安田くんとね、買い物行きましたね、この間、メンバーの。ちょうど、ゆずさんのライブに行かせていただく機会があったので、その前にちょっと、買い物したいなと思って。でも、なんかわからないですけど、もう、服とかに、興味がなくなってきたんですよ、もう、なんでもええなっていう。その、20代前半の時とかは、ちょっと高いものを買ってみたりして、なんか、人よりも、高いの着てるぞってみたいな優越感っていうんですかね、やらしい奴やな、俺。っていうような、時期もあったりしたんですけど。だから、どうでもよくなってて、今年、ほとんど服買ってなくて、だから、どう見られてもいいなっていうところで言うと、すごい、なんですか、安く、大型量販店っていうんですか、みたいなのって、ホントに素晴らしいなと。そういうところで、僕は大量に買い込んでますよ、おんなじようなTシャツを10枚やら。だから、ダメだなって思うんですけどね、ちゃんと、見られてるっていう意識を持ってやらないといけないなと思ってるんですけど。だから、メンバーと買い物行ったのも久しぶりでしたし。ずっと通ってた服屋さんで、ずっとばれたことなかったのに、何年かぶりに行ったら、あの、大丈夫なんですか、買い物されてて、みたいなこと言っていただいて、あ、なんか、この何年かで、すごく、テレビに出させていただいたのかなと、嬉しくもなりましたけどね。だから、こんな感じでね、ちょっと、力を蓄えてる時期ですかね。だから、ライブも、今作ってる状況なので、楽しみにしていただきたいなと思うんですけど。今回の、グッズとかは、安田くんが作ったり、なんか、いつもとちょっと違うことが出てきたりと、楽しんでいただける要素がいっぱいあると思いますので、是非、来ていただきたいと思います。」

バリ島に行って来たというリスナーから、写真付きのおたよりを見て
「うわあお、すごいね、らくだ乗ってる。臭くないんかな。俺、そういうのばっかり考えてしまうねんけど。え? バリ島。また、もう、これ、アホを晒してしまうけど、バリ島って、どこですか。インドネシア? インドの近くですか、インドネシアって。アッハッハッハ(笑)。それがいまいち分からん。俺、この番組の為にも、ちゃんと世界地理、ちょっと勉強しますわ。みんな、なんか、報告してくれるんで。あ、オーストラリアの上? シンガポールの下らへん。ああ、なんとなく、分かるかなあ、なんとなく、島々が繋がってる感じの所か。へええ。バリって、なんか、お金持ちが行くイメージがあるなあ。でっかい、この、麦わら帽子、長いツバのサングラスの、みたいな。そんな所じゃないんですか、ここ。なんか、結構、セレブなイメージないですか? 行けたりするんや…へええ、すごいね、象にも乗れるんや。そんなん、でも、日本でもしたらいいのにね。でも、楽しそうやな。いいなあ。俺も行きたい。これ、また、海がきれいなあ。でも、行っても、ラクダにも象にも乗らないやろうけど。良いですね。良い思い出…」

お父さんの使ったタオルの匂いがきつくて困っているというおたより
「これは、もう、言わんといたって、もう。フフフ(笑)。これは、もう、しょうがないでしょう。だって、お風呂入ってるのに、でしょ。お風呂上がって、拭いたタオルやのに、でしょ。それは、もう、しょうがないよ。これは、もう、老化現象なんだもの…でも、なんか言いたいんですよね。でも、傷つくと思うなあ、娘に言われたら。なんか、外国人って、匂いとかに、すごく敏感だっていうじゃないですか…口臭だったり体臭の対策をちゃんとするって、そういう商品が多いっていうけど、だから、そういう商品を無言で勧めてあげたらどうですか。あのね、それがね、一番効きますよ、これ、言われるより。俺も、いっつも腹立つんですけど、今まで、何にも言ってなかった友達が、海外旅行行って来たっていって、お土産って、洗顔、渡されるとこあるんですよ。お前、思ってたんかいと思って。俺、肌荒れてるって思っとったんか、お前って、ショックを受ける時があるんですよ。俺、たぶんね、それが一番、効果的やと思うんですけどね。なんか、色々調べて、買ってあげたらいいんじゃないですか、プレゼントに。はい。」

初めて家族で東京に行って、東京タワーから景色を見ていると、自分の存在がちっぽけに思えて悲しくなったというおたより
「なんで悲しなんねや。(景色の写真を見て)ああ、きれいですねえ。やっぱ、レインボーブリッジが観たいんやね、みんな。人気ですねえ。なんか、でも、もう、高いビルばっかりですよね。自分の存在がすごくちっぽけに感じることなんて、すごくありますよ、僕なんて。東京来たら、すごい人おるけど、渋谷のスクランブル交差点ですか、とか、歩いてる時なんかも思いますし。でも、そんなもんなんじゃないですか。すごくちっぽけに感じるから、悩んでることがアホらしくなるっていうことも、逆にあるじゃないですか。だから、悲しくなるのは、ネガティブでいかんね。うん。僕は、逆に、東京タワー見た時に、最初は、関西ジュニアで東京に来て、とりあえず、東京タワーの前で、大阪から来たで、みたいな写真を撮らされたんですよ。これ、大阪の人はね、絶対やらされると思うんですけど。あんだけね、今思ったら、恥ずかしいことないですよ。東京タワーの一番下でね、俺らなんて、東京タワーの足元にも及ばんぞ、みたいな感じ。考え過ぎですけど(笑)。昔なんか、たこ焼き持たされて、大阪やで、みたいなんもいっぱいあったし。でも、そういう時、逆に、俺が東京タワーを、同じような目線で見られるとこに住んでやるとかなんか、そういう自分の中で、夢というか、なんか、強い目標持ったけどね、逆にね。うん、でもね、分かりますよ…やっぱ、地方の人って、なんか、持たなくてもいいんやけど、やっぱね、地方のコンプレックスって、たぶんあると思うんですよね、東京に対しての。都会やし、っていう。でも、こっちで仕事させてもらうと、全然、そんなことないんですけどね。だから、そうやって、ポジティブに考えられるようになったらいいですね。」

ここで1曲
「この間、ビーズさんのライブを観に行ったんですけど、この業界で、第一線でやってる人に、その、年齢を感じさせないっていうのは、当たり前で失礼なんですけど、それでしかなかったですね、ホントに。かっこ良すぎて。気がついたら、誰よりも、盛り上がってました、立って。で、今回、聴いていただく曲は、そのライブではやってない曲なんですけど、僕が大好きな曲です。」
B'Z「Calling」

大倉忠義に叱られたいのコーナー
「どうやらですね、そこそこ評判が良かったみたいなんですね、僕の、その、やった、感覚よりもね。大丈夫なのかなと思ってるんですけども、頑張っていきたいと思います。」

仕事が忙しくて私生活がだらしなくなっているというおたより
「これ、俺が言って、変わるかな、変わるのかな…じゃあ、行きます。自分を甘やかすな、さぼってるお前なんて、見たくない。」
「ちょっと甘噛しちゃった。フフフ(笑)。こんなんでいいの? これで直るんですか…直るんだったらいいんですけどねえ。でも、言ったきりで終わっていくけど、ちゃんと成果が表れているのか、僕は知りたいですよ…」

もうすぐ英検があるのに、勉強に集中できないというおたより
「ちょっと待って、俺、でけへんし、英語。俺が流暢やって思うあれでいいですよね。いや、もう、難しいなあ。だんだん難しなるんやろうなあ。甘く囁くようにね…もう英語の勉強せんでええの? え?自信ないって? 大丈夫…もっと自信持ってな。Do your Best。」
「何、これ。へっへっへ(笑)。流暢でした?(笑)…これ、頑張れるのかな。英検、合格してね。僕も、すごい恥ずかしい思いしてるんですからね。」

ドライヤーで乾かす前に寝てしまうというおたより
「ゆるいねえ。いきます…こんなとこで寝たらアカンやろ、起きい。風邪引くし、髪も痛む。頑張って、髪を乾かして、そうや、それでええんや。」
「終わりです。ホンマは、俺の為に、もっともっときれいになってやっていうことを言ってほしかったらしいんですけど、こんなに、甘やかしてたら、アカン。こんな、ちっちゃい悩みで甘やかしてたらアカン。俺は、そんなにね、軽く、何でも言う人じゃないですよ。もっとねえ、もっと深刻な悩みの人もいるんですよ(笑)。」

ここで1曲
「…ジュークボックスの中から、ここでしか、この番組でしか聴けないという、初披露の曲を聴いていただこうと思います。僕も、個人的には、すごくお気に入りの1曲です。」
関ジャニ∞「夕闇トレイン」
…ポップで疾走感を感じる曲です。歌い方というか声色の感じも、結構、好みかも…(*^^*)。

オープニングクイズの答え「大きさ 4m以上ならクジラ、それ以下なら、イルカに分類されます。」

「え、じゃあ、クジラも、超音波みたいなの、発してるってことなんですかね。違うか、へへ(笑)。」

「ライブもね、今、始まったばっかりかな、振り付けしたり、してる状況ですかね。結構、いつもよりは、早めに取り組んだんですかね。後は、ユニットみたいなので、二手に分かれ、どっちが良いパフォーマンスをするかっていうので、みんなに投票してもらうみたいな企画もあるので、楽しみにしていただけたらと思います。」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
コメント(0)

管理者のみに表示する