2013-10-04 15:52 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。


冒頭、「差し入れ、ありがとうございました。」って言うひなちゃんに、「いえいえ、もう、ね、今日も、一日、お昼から、お疲れさまでした。」って言う丸ちゃん。

「いやいや、いいですね、お昼の顔というかね。」って言う丸ちゃんに、「いやいや、でも、南原さん、いてですから。」と言うひなちゃん。
「そうですよね。ホッとしますもん、なんか、観てたら。ながら見ですけどね。お昼やなあ。知ってる顔出てるなあって、なんか、嬉しいですよ、前までになかった習慣だったんで。馴染んだなあって。」って言う丸ちゃんに、「知ってる顔っていうか、メンバーですけどね。」って言うひなちゃん。
「へへへへ(笑)、まあね。」って言う丸ちゃんに、「そら、知っててもらわな困りますけど。」って言うひなちゃん、「まあね、まあね。」って言う丸ちゃん。

「ここ何日間か、続いてるじゃないですか、打ち合わせだったりとか。朝からのお仕事が続いてたんで。で、僕は、昼間、今日ね、レコメンだけやったんで、ゆっくりできたんですけど…まあ、気持ち、心ばかりです。」って言う丸ちゃんに、「助かります、非常に助かります。」って言うひなちゃん。
「まあね、ちょっとね、一段落、できればなと思って。」って言う丸ちゃんに、「一段落、いつできますかねえ。ちょっと、続きそうな感じもありますし。嬉しい悲鳴ですけどね。」って言うひなちゃん。
「アルバム発売するにあたっての、PR活動だったりもありますし。」って言う丸ちゃんに、「もうすぐじゃないですか、16日やから、発売ね。」って言うひなちゃん。

「あと、あれでしょ。ハクション。」って言う丸ちゃんに、「あ、ハクションもねえ。」って言うひなちゃん。
「ハクション大魔王でしょ…ねえ、やるんですよねえ。特殊メイクして。」って言う丸ちゃんに、「そうです。」って言うひなちゃん。
「楽しみですよ、スペシャルで。」って言う丸ちゃんに、「いや、でも、まあ、有り難いことに色んな方から。」って言うひなちゃん。
「なんか、新鮮ですよね、そういうキャラ物をやるっていうのんが。」って言う丸ちゃんに、「キャラ物は、コンサートで、結構、やってるんですけどね。」って言うひなちゃん。
「ああ、まあまあ、そうやね。確かに、ファンの方からしたらそうやね。」って言う丸ちゃんに、「でも、まあ、聞いたんですよ、なんで、僕なんですかって、いうのも、スタッフの方に。で、ライブ、見に来て下さった時に、バブーンやったりとか、してた時のライブで、無責任ヒーローやったりしてた時に、なんか、パーンと繋がったんですって。」って言うひなちゃん。
「へえ、そこからなんや。」って言う丸ちゃんに、「ああ、大魔王いた、ってなったんですって。」って言うひなちゃん。
「あ、見つかったんや、そこで大魔王が。重なったんやね、なんか。」って言う丸ちゃんに、「なんか、分からないですけどね。」って言う丸ちゃん。
「分からんもんやね。」って言う丸ちゃんに、「でも、体型もね、違うし。恰幅いいやんか、大丈夫ですかねっていうのもあったんやけど、まあ、アニメはアニメで、せっかく実写やから、違うものをと、違う魅力を出したいと言ってくださって。」って言うひなちゃん。
「楽しみですね。なんか、アニメの中のエピソードから膨らませたんでしょ。気になる。絶対、観ますね。」って言う丸ちゃん。

「で、明日、歌番組でしょ。」って言う丸ちゃんに、「それ、あなたも一緒じゃないですか。」って言うひなちゃん。
「そうですよ。1位を取った名曲音楽祭。いや、なんか、有り難いですね。しかも、生歌番組ですから。」って言う丸ちゃんに、「そうですよ。」って言うひなちゃん、「また、あの緊張感の中に、また一部になれるっていうのは嬉しいですね。」って言う丸ちゃん。

「…ご縁が続いてるみたいで。この勢いに乗っかってね、アルバム、コンサートと、頑張っていきたいですね。」って言う丸ちゃんに、「まあ、そうですよね。ノリに乗っていきましょうよ。」って言うひなちゃん。
「行きましょう。今月は、リハーサルだったりとか、PR、歌番組、色々と出るとこと多いと思いますから。」って言う丸ちゃんに、「ホンマやね。」って言うひなちゃん。
「そうですよ、だから、やっと関ジャニ∞始動的な感じの匂いが。」って言う丸ちゃんに、「みんなでいるのも、ちょっと多いしね。」って言うひなちゃん、「まあまあ、りょうちゃん、ドラマの中で、ちょっとバタバタしてる中かもしれないですけどね、一緒に頑張っていきたいなと。」って言う丸ちゃん。

ぐるナイ「ゴチ」の話になり、収録後、ウロウロしたんですかという質問に、「収録後も、仕事やったんで、僕は。」って言うひなちゃん。
「さすがでしたよ。こくぶんさんは。1位抜けでしたからねえ。」って言うひなちゃんに、「ああ、そうですか。」って言う丸ちゃん。
「そうなんですよ。やっぱり、場数踏んでる方は、違いますね。」って言うひなちゃんに、「若干、のまれたってことも言ってましたからね、空気に。」って言う丸ちゃん。
「完全にのまれました。あの、京都、料亭という響きに、完全にのまれ。」って言うひなちゃんに、「雰囲気あるからなあ、ああいうのって。」って言う丸ちゃん。
「いや、びっくりしますね。やっぱ、料亭って、こう、高いイメージあるじゃないですか。」って言うひなちゃんに、「まあ、確かにねえ。」って言う丸ちゃん。
「いうても、1品1品。で、ま、コースとかやったら、もう、分からんでしょ、値段が。」って言うひなちゃんに、「分からない、もう、1個1個の値段が、分からんもん、もう。」って言う丸ちゃん。
「で、季節によって、違うかったりするでしょう。で、京都とかやったら、なんか、ホンマに、雅、とかいうコースやったりとかさ。松竹梅じゃなかったりする、イメージやで。そんなん、単品となったら…みなさん、すごいのは、量見たりとかさ、どこどこ産のやつとかっていうので、ある程度、金額予想してはったから。もう、簡単なもんやねん、肉、高い、ええとこの魚、高い、季節のお野菜、高い、京野菜、そこそこ、みたいなくらいしかないから。」って言うひなちゃんに、「イメージはな。さらっとしたイメージしかやらんからな。でも、5位やったら。大健闘なんじゃないの?」って言う丸ちゃん。
「まあ、ギリギリ。ナイナイさんが、最後、2人残るっていう。なかなかない。」って言うひなちゃんに、「面白いね、ドラマだね。」って言う丸ちゃん。
「うん。だから、3人で残った時、俺、岡村さんか矢部さんかが抜けはって、ビリやったら、たまらんなと思って。先輩にあんだけタンカ切って、ビリ争いという、とこまではいかへんかったけど。」って言うひなちゃんに、「ま、まずまず、というとこやったんですね。」って言う丸ちゃん。
「まずまず、まずまずどころか、いや、ゴチの洗礼やなと思いましたよ。」って言うひなちゃんに、「ああ、まあまあ、もういっぺん、行く機会があったらね、ちょっと次は。でも、1回2回ではなかなかっていう感じはするんやけどな、俺、イメージでいうと。」って言う丸ちゃん。
「いや、なかなかやな。また、次、お店変わったりしたら、全然分からへんで。」って言うひなちゃんに、「しかも、中華とかさ、全然違うやん、和とさ。和の懐石だったりと違うわけやん。」って言う丸ちゃん。
「違うなあ。自分の、予想って、全然、あてにならへんな。」って言うひなちゃんに、「まあ、庶民口ってことですよ、結局。言われてますから、もう。」って言う丸ちゃん。

ひなちゃんは粕汁が好きですかっていう質問に、「はいはーい。」って言うひなちゃん。
「飲む? 高槻、粕汁ある?」って言う丸ちゃんに、「いや、あるわい。」って言うひなちゃん。
「あるか。あれ、関西全般か、粕汁って。北海道もそうか。なんか、シャケとかポンってワイルドに入れた漁師汁みたいなん…」って言う丸ちゃん。
「粕汁は、もう、オカンの以外は、食うたことないよ。自分では作らへんなあ、わざわざ。」って言うひなちゃんに、「僕は、実家の母が作る味で、粕汁と唐揚げが好きやってん。で、実家、帰ったら、いつも粕汁と唐揚げ作ってくれててん。で、それが、無性に、1人の時に食べたくなって、自分で作れるようになりたいっていうんで、レシピを教えてもらって、で、作れるようになったの。だから、卵焼きと粕汁は、りょうちゃんに、企画で作ったんや。それで、美味しいって言われたから、嬉しくって。若干、マーボーとか、ちょこちょこ、料理に手を出してはいるんですけど。」って言う丸ちゃん。
「まあ、でも、好きなもん、作ってるだけやからな、自分の食べたい。」って言うひなちゃんに、「そうそうそうそう。だから、最近、粕汁作ろうと思って、食材を買いに行ったら、まだちょっと早くて。早かったんかな、それか、売り切れてたんか分からんけど、酒粕が売ってなくて、結局、豚汁にしちゃったっていう話を、WEBで、たぶん、書いたの。」って言う丸ちゃん。

「スーパー行った時にさあ、一通り、まあ、今日、これ食べたいから、これ作ろうと、思った時に、1個だけ、それがない時あるやん。この間、しめじ、だけがなかってん。」って言うひなちゃんに、「うわあ、ああいうのって、ぱって、なくなる時、あるよね。夕方、ちょっと遅くに行くからかなあ。」って言う丸ちゃん。
「まあ、時間帯がちょっと遅めっていうのも、もちろん、あるねんけど、でも、他の陳列されてる野菜、全部あるのに、なんで、今日、俺の欲しいしめじだけが空っぽやねんと思って。なんか、そっから、しめじないんやったら、もうええわ、みたいになって…変更したんや。」って言うひなちゃんに、「ハハ(笑)、強行で、別のほら、キノコ類と、できへんかったん?」って言う丸ちゃん。
「いや、それも思ってんで、えのきだけは山ほど売っててん。」って言うひなちゃんに、「えのきはな、えのきちゃうもんな、」って言う丸ちゃん。
「えのきじゃないねん。出汁ちゃうやん、やっぱり、ちょっと。」って言うひなちゃんに、「まあまあ、違うなあ。」って言う丸ちゃん、「その日の、ほら、そこそこ、腹減ってる時に、食べたいものがかちんと決まったらさあ、なかなか変更せえへん。」って言うひなちゃん。

父親の加齢臭に困っているという相談で、「僕は、寝室とトイレとリビングとっていうのんは、1個1個ディフューザーとか、香り違うやつを置いたりして、楽しんでるのんね。玄関も違うんですけど。」って言う丸ちゃんに、「楽しんでるなあ。」って言うひなちゃん。
「マイルーム、お前、楽しんでるなあ。」って言うひなちゃんに、「マイルーム、楽しんでるよ。」って言う丸ちゃん。
「そういうマイルームとか、マイホームを楽しんでみるっていうものありかもね。匂いを変える、お父さんのそれっていうことじゃなく。場所によって、家の中を、空間を楽しむっていうのを、お母さんと一緒にやって、その中で、お父さんの匂いと合いそうなやつがあったら、お父さんに勧めてあげたりとかしたら…」って言う丸ちゃん。

クロールの息継ぎが難しかったので、平泳ぎの方が得意で早かったという丸ちゃん、平泳ぎでは、結構、1位を取っていたという話に、「嘘お、変な奴。」って言うひなちゃん。
「変な奴やねん。海に行く時とかも、親は、平泳ぎしかせえへんかった。そして、平泳ぎ、初め覚えててん、だから。平泳ぎ、めっちゃ、早いねん。もう、グワッて1回で漕ぐあれが。今はアカンけど、その当時は、すごかったよ。」と力説する丸ちゃん。
スイミングスクールに行っていたというひなちゃん、友達が行っていたから行ってたくらいで、早くなりたいとかはなかったんだとか。
アルバムのレコーディングの話になり、「タコヤキインマイハート」のソロの部分は、何パターンか撮ったりして、今回のレコーディングの中で、一番体力を使ったと言う丸ちゃん。
ひなちゃんは、苦労は何にもなく、今、現在の自分の100%以上の物は出し切ったそうです。
「今回は、また、グンとアップしてますよね、歌唱力が。」って言う丸ちゃんに、「どうなんかな?」って言うひなちゃん、「歌のやつで、なんか、思ったんやけどな。」って言う丸ちゃん。

ジャングルジムで鬼ごっこをしていて、上の方で鬼から逃げようとして落ちて、めっちゃ笑われたことがあるというひなちゃん。
一つのボックスから足と顔を出したら出られなくなって、1人で遊んでいたので、夕方までずっと、そうしてたことがあって、どうしようかと思って、後ろに身を引いたら出ることができたので助かったという話をする丸ちゃん、一生、そこにいなくちゃダメなのかと、何回も考えたんだとか。
全国ゾーンでは、名曲音楽祭の話題から。
生放送は、今年2回目で、収録じゃないので、何が起こるか分からないし、気を引き締めてやっていきたいというまるひな。
「えっへっへ。」と笑う丸ちゃんに、「お前、よからぬことを考えてるんやろ。」と言うひなちゃん。
「暴れますよ。ハハハ(笑)。暴れますからね。」と言う丸ちゃんに、「まあ、楽しくやりましょう。せっかくの生放送ですから。」って言うひなちゃん。

ハクション大魔王の話になり、主題歌もひなちゃんが歌うということで、「あれ、マジなん?」と言う丸ちゃんに、「なんで、嘘流すねん。」って言うひなちゃん。
「それも合わせて、楽しみやわ。」って言う丸ちゃんに、「まあ、歌撮りはしたんですけど。」って言うひなちゃん。
「フルですか?」って言う丸ちゃんに、「フルですよ。」って言うひなちゃん、「聴きたい。」って言う丸ちゃん。
「そうか。物として、販売するわけじゃないから。」って言う丸ちゃんに、「ないない。だから、ドラマの時しか、聴けないんじゃないですか。」って言うひなちゃん。
「うわあ、完全保存版や、これ。リアルタイムで観つつの、ピッと録画もしつつやな、これ。」って言う丸ちゃんに、「どういう形で残るか分からへんけど。」って言うひなちゃん。
「いやもう、村上ファンは、もう、そうでしょ。」って言う丸ちゃんに、「僕は、あの、歌撮りしたやつは、持ってますけど、盤面。」って言うひなちゃん。
大魔王っぽく歌ってくれと言われて、どういうことやろと思ったというひなちゃん。
話してるうちにテンションが上がって、その話で熱くなる丸ちゃん。
収録中、ずっと「大魔王さん」と呼ばれていたというひなちゃん。

【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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