2013-10-01 12:29 | カテゴリ:スバラジ

「スバラジ」のまとめ書きは続きから。

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「9月28日ということで、ですね、僕は、今、21日ということで、ございまして。」と話し始めるすばるくん。

つい最近の話なんだけど、家にいて、お腹が空いたので、デリバリーを取ろうと思って、結構、よく頼む所があって、いつもそこは30分かからずにパッと届いて、美味しいので、そのいつものパスタ屋さんでデリバリーを頼んだという話をするすばるくん。

鮮明に時間も覚えていて、18時15分に注文して、確認のメールも来て、待ってたら、ピンポンって鳴ったのでモニターで見たら、もう来ていて、ちょっと早いぞと思って、時計を見たら、18時25分だったんだそうで、「あのー、怖いと。早すぎて、ちょっと、怖ないすか、これ。なんぼ、近くの店やったとしても、10分で家のピンポン鳴らすということは、5分で作る? えっ? パスタを。麺をゆでるの、だいたい7、8分かかりますよ、あれ。怖いと。いつも頼んでるから、たぶん、見てる奴がおる。うちの、窓の隙間から、たぶん、その店の奴が、たぶん、見てるんです。もう、俺が、携帯とかいじり出した時に、もう、ゆで始めてるんですよ、絶対。もうね、おかしないですか、でも。パスタですよ。100歩譲って、チンなのかな? だとしても、10分でピンポンはおかしいですよ。」って言うすばるくん。

これはどうなんやろと思って、ずっとおかしく思っているんだけど、パスタはめっちゃ美味しいんだというすばるくん。
しかも、貝とか入ってる海鮮のペスカトーレ的なパスタだし、ブロッコリーとかエビとかしっかり茹でないとダメなのも入っているので、チンでは無理だしというのと、食事時なので、ある程度、用意をしていたのか、それにしても、ちょっと怖いというすばるくん。

めっちゃ美味しいので、結構、よく頼むんだけど、すばるくんだということが分かってるのかどうかも、微妙なんだとか。
それを届けてきた時にも、その人を、「大丈夫か、同じマンションの違うとこのが来たんじゃないか。」と疑いの目で見てしまったんだそうで、出前って、便利だけど、早すぎても、ちょっと疑うっていう経験を、初めてしたという話をするすばるくん。
もしかしたら、忙しくなる前の時間帯で、シェフの本気を見たのかもしれないので、もう一度、平日の18時15分に、同じことをやってみて、もし遅かったら、腹が立つし、30分過ぎたら怒るし、10分切ってきたら、ちょっと早すぎないかと言う、というすばるくん。

1曲目は、関ジャニ∞「ここにしかない景色」

バスに間に合わないと諦めて歩いていたら、前を歩いていたおばあちゃんに走っていこうと言われて、バスに間に合ったという「ふつおた」に、「何の話やねん、これ。ああ、思いが溢れたんやな、バスの中で、おばあちゃんありがとうって…こういうことあったんだよっていうね、なるほどな。何事も諦めたらアカンなっていう、良い話ですね。アハハハ(笑)。諦めずに頑張れば叶うぞという、非常に、素敵なエピソード頂きました。」って言うすばるくん。

友達と大阪に旅行に行って、お寺に行ったら、老夫婦が声をかけてくれて、細かくお寺内を案内してくれた後、ご飯屋さんでも、前に並んでいた、おじさん2人に声をかけてもらい、奢ってもらって、携帯の番号を交換したり、その後も色んな場所で、写真を撮ってあげると言われたりしたという「ふつおた」に、「はああ、なかなか、すごいですね、これは。でも、最初のお寺の老夫婦の方は、ご厚意でね、案内してくれたんじゃないのかな、若い子がきてるからいうて。ただ、後のご飯屋のおっちゃん2人は、ちょっと、グレーやな、これ。ちょっと、なんか、違う目的が見え隠れせんでもないねんけどな、俺からしたら…ナンパ、ですね、これは。ナンパな男ですね、これは。ナンパ感が、ひょっとしたらあったのかもしれないですよ。だって、携帯番号までも交換したっていうのは…なかなかですよ、これも。まあまあ、でも、楽しかったのならね、いいですけど…だから、世話焼きなんですよ、基本的に、やっぱり。あれこれしてあげたいというね、基本はそういうスタンスですからね、大阪は。」って言うすばるくん。

2曲目は、関ジャニ∞「涙の答え」

エイターのスゴいい話のコーナー

ライブのMCパートのDVDを流していたら、1歳の息子が「ハッピーバースデイ」の歌を歌えるようになった
「ああ、すごいですね。去年のやつでいったら、僕のやつとかも入ってますもんね。なるほど。やっぱ、音とか、歌の方が、覚えやすいのかもしれないですね、子供はやっぱり。これは嬉しいなあ。ありがとうございます。」

ライブで知人の隣の男性が、ずっと座っていて不思議に思っていたら、後ろに小さい子がいて、座っていてあげてたそうで、その子にお礼を言われて、「楽しかったね。」と言っていた
「ああ、これは、素晴らしいエピソードですね。やっぱ、席とかはね、どうしても、こう、身体大きい小さいありますからね…仕方がないことやけども、それをね、配慮して座ってあげてるというのは、これは、素晴らしい話ですね。自分のことより、人を優先してっていうのは、素敵な行動ですね。」

ある日、カフェで、高校生くらいの女の子3人が、関ジャニ∞のおかげで人生が変わった、アイドルになる夢ができたという話を耳にして、あったかくなった
「これはすごいな。アイドル的なことを目指してることなのかな?…これ、すごいですよね。たぶん、僕ら見てくれたきっかけで、私もやりたい、みたいなふうに思ってくれたんですかね…男性アイドルを見て、高校生の女の子が、アイドルを目指したいっていうのも、これは、こんな話もあるかあ。いや、頑張ってほしいなあ、この子も。」

3曲目は、世界初オンエア・関ジャニ∞「青春ノスタルジイ」
…スクープオンサムバデイさんに作ってもらった曲なんだそうですけど、ちょっと昭和歌謡っぽい印象の爽やかな曲だなあって思いました。ハーモニーがとってもきれいです(^^)。

「なかなか、これ、、ハードル高い曲なんですよ。レコーディングも、なかなか、緊張感ありましたよ。僕、ボーカル撮りの時も。これもね、ライブで、もちろんね、やることになると思うんで、どんな感じで、パフォーマンスなるのかっていうのも楽しみにしていただきたいですが…」

ラストの言葉は、「甘噛み」
(キャミソール姿で家にいると、小5の双子の弟が、日を変えて、順番に二の腕を甘噛みしてきたという「ふつおた」より)
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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