2013-09-27 13:13 | カテゴリ:レコメン
文化放送では40分遅れだった「レコメン」の抜き書きは続きから。

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アルバム発売に向けて、これからの露出が楽しみですね。


パリーグで楽天が優勝したことから、野球はそれほど詳しくないけれど、「優勝」の喜びについて語るまるひな。
「優勝」をする機会というのがないという話から、ジャニーズの中での勝負について話すまるひな。
ジャニーズ陸上をやってみたいという話で盛り上がるまるひな。

ゲストのさかなくんが登場して、「深夜でも元気ですね。」と言われ、「僕、だって、これ、1本ですから、僕。だから、ずーっと、家で、ぎょ~ぎょ~してました。」って言う丸ちゃん。
そこから、話の中に「ぎょ」を入れつつ、さかなくんと話す丸ちゃんに、「ぎょ合戦、やめてもらっていいですか。」って言うひなちゃん(笑)。
「すごい、はびこってましたけど、今。」って言うひなちゃんに、「もう、たぶん、一年分のぎょを言っちゃいました、今。」って言う丸ちゃん。

さかなくんから、泳いでるのが鮭で加工されているのがシャケだという話を聞いて、「加工されてるのが好きなんですよ。で、食べるのが好きなんじゃないですよ。シャケっていう言葉の響きが…」って言う丸ちゃん。
「シャケ」(社家)っていう駅があるとか、シャケの話で盛り上がるさかなくんと丸ちゃん。

大王イカの話で盛り上がるさかなくんとひなちゃん…盛り上がり過ぎて、時間切れになったようです。

丸ちゃんが「サメ」も好きだということで、サメの話で盛り上がるさかなくんとまるひな。

焼き肉好きのひなちゃんに「やきにくん」として、美味しい焼き肉屋さんの見分け方を「ぎゅぎゅっ」という挨拶をしてから教えてほしいというおたよりに、「嫌です。」と即答するひなちゃん、「でしょうね。」って言う丸ちゃん。
「村上さんは、そういうのはしませんよ、と。」って言う丸ちゃんに、「嫌ですし、それは、僕に送るんじゃなくて、ジモンさんに聞いて下さい。」って言うひなちゃん。
「そうね。ネイチャーに聞いた方が。」って言う丸ちゃんに、「僕は、プロではないんで。僕は、あくまでも、アマチュアなんで。」って言うひなちゃん。
「アマチュアで、自分が楽しめる焼き肉をね。」って言う丸ちゃんに、「そうです。僕は、あくまでも、自己流を、先週は披露させていただいただけなので。」って言うひなちゃん。
「そういうことですね。それを、人に強制したりとかってことではなくね。」って言う丸ちゃんに、「普及するとなると、一般知識が必要でしょ。僕、そういうのはないのでね。」って言うひなちゃん。
「幅が大事ですからね。引き出すというかね。確かにそうです。」って言う丸ちゃんに、「ただ、好きですよという、アマチュアレベルですから。」って言うひなちゃん。
「まあまあ、でも、ぎゅぎゅっ、だけは言ってほしいなと、それは思うわけですよ、リスナーとしては。ギュギュッって…」って言う丸ちゃんに、「いや、もう、嫌ですね。」って言うひなちゃん。
「いや、僕、これ以上、色んな事やったら、もう、訳分からんキャラ、乗っかり過ぎるんで。そろそろ、ちょっと一本化っていうのも図っていきたいと思ってるんですよ。」って言うひなちゃんに、「ああ、まあ、それは大事ですね。」って言う丸ちゃん。
「ぎゅぎゅっ」をなんとか言ってもらおうとするものの、ひなちゃんがなかなか言おうとしないので、「ごめん、俺の力不足やわ。」って言う丸ちゃん。
時間ぎりぎりに、「たぶん、ギュギュッ、あ、言うてもうたわ。」って言うひなちゃん(笑)。

全国ゾーンでは、9月最後の放送になって、今年もあと3ヶ月だという話をするまるひな。
「こっから、色々、リリースに先駆けて、色んなスペシャル番組にもね、出させていただいたりもします。」って言うひなちゃんに、「ちょこちょこ、収録もしてますからね。後、個人個人でも、何人かに分かれて、番組出させてもらったりとかしてますし。」って言う丸ちゃん。

「こないだ、そうですよ、もう今日、予告流れたから、あれですけど、初めて、ゴチ行って来まして。」って言うひなちゃんに、「あら。たいちさん。」って言う丸ちゃん。
「そうですよ。直接。」って言うひなちゃんに、「対決してきましたか。」って言う丸ちゃん。
「対決してきましたよ。」って言うひなちゃんに、「どうなんですか、大人な感じじゃないですか、言うたら。あのバラエティ、どうでした…」って言う丸ちゃん。
10数年やってるコーナーだから、一体感やファミリー感みたいなものもあるので、普段見せるフットサルさせてもらったりとか食事行かせてもらってるたいちくんではないんだろうなと思ったけど、逆にほぐしてもらった感じだったという話をするひなちゃん。
VIPチャレンジャーと呼ばれるのがむず痒くもあって、変な感じだったんだけど、裏側では、皆さん優しかったし、温かく迎えてくれたんだとかで、思ったより、自然な感じでずっと入れたというひなちゃん。

「ただ、ゴチは怖いなあ、ゴチは怖いわ。ガチ、ガチとは聞いてたけど、ここまでガチか、いうくらい。」って言うひなちゃん。
レギュラーの人は見てるところが違っていて、この時期のこの素材とか、サイズとか、半身を使ってるかとかいうのを見ているし、メニューを見て、想像してるのと近いと、この値段とだとか考えて、ジャッジが早いんだそうで、そこには、のまれたというひなちゃん。
「レベル高い。」って言う丸ちゃんに、「だから、もう、最初、ちょっとフワフワしたまま、楽しいなくらいな感じで入ってしまい、見失い、最後で調整せなアカンくなってしまうくらい、自分の中でのね、計算が。」って言うひなちゃん。
「どうなってんのか、ちょっと楽しみやな。」って言う丸ちゃんに、「いや、ただ、まあまあ。」って言うひなちゃん。
「でも、そら、まあ、爪跡残すというかね。関西から出てきたわけですから。」って言う丸ちゃんに、「ようやくですからね。こくぶんさんと同じフィールドで、戦わさせていただきましたから、どんな攻撃してきたか、是非、観ていただきたい。」って言うひなちゃん。
「あと、どんな攻撃受けたかも、ちょっと見てみたいな(笑)。」って言う丸ちゃんに、「ホンマ、あいつ、ホンマな、あいつって言うて申し訳ないですけど。ホンマ、ここぞとばかりに…放り込んできたで、色々。」って言うひなちゃん。
「でも、嬉しかったんじゃない、やっぱ、たいちさんも。そうやって。仕事してて。関西時代から、知ってる人じゃないですか。東京で一緒に仕事するって、そら、もう、特別、なんかあったんじゃないですか。」って言う丸ちゃんに、「いや、僕も、嬉しいですよ。あの人くらいですから、先輩で、あいつって言えるの。」って言うひなちゃん。
「でも、一応、結構、めちゃめちゃなこと言ってるようで、モラルのある人ですからね、村上さんは。」って言う丸ちゃんに、「僕、悪意はないんですよ、基本的には。」って言うひなちゃん。
「伝わってると思いますけどね。」って言う丸ちゃんに、是非ね、オンエア楽しみにしていただきたいと思います。」って言うひなちゃん。

食べるので一番好きな魚を聞かれて、「サバ」と答える丸ちゃん。
「サバと、カツオと、マグロの赤身。」と答えて、全部サバ科だと教えてもらい、「いえーーい」とテンションが上がる丸ちゃん。
赤身の味が好きだって言う丸ちゃん。
たまたま好きなのをあげたら、サバ科で統一されていたのに驚くまるひな。

エンディングは、魚の話題から、日本は海に囲まれてて、海の幸を美味しく頂けるということは有り難いことだと話すひなちゃん、日本人は魚をありとあらゆる食べ方をしていると話す丸ちゃん。

柿の葉寿司を初めて食べた時には、びっくりしたというまるひな。
「俺、たまーに、新幹線で、食べるもん。」って言うひなちゃんに、「俺も食べる。」って言う丸ちゃん。
「どれにする? 3種選べるやつさ。」って言う丸ちゃんに、「俺、8個入り。」って言うひなちゃん。
「8個入りの、サバのみのやつ? それとも、ほら、シャケとサバと…」って言う丸ちゃんに、「シャケとサバと、白身魚のやつ。」って言うひなちゃん。
「あるよね。ああ、あれね、お得感あるよね。あれに、醤油をチョンチョンチョンと付けて。ああ、食いたなってきたわ、なんか。」って言う丸ちゃんに、「1個むいて、2滴くらい垂らす。一気に全部、むいてやらへん。」って言うひなちゃん、「ああ、なるほどね、分かる。そういう感じやね。」って言う丸ちゃん。
「たまに食うたら、めっちゃ美味いやんか。」って言うひなちゃんに、「美味い。で、手ごろにパクパクイケるからさ、一口サイズやからさ。」って言う丸ちゃん。

たまに、赤福を買うかどうか迷うことがあるというひなちゃんに、「あれ、迷うなあ。」って言う丸ちゃん。
「自分で、これ、全部は、さすがに、ちょっとなあ、食べられへんしな。」って言うひなちゃんに、「そうやねん。量的なもんはあるねん。」って言う丸ちゃん。
お土産ならいいけど、1人じゃいけないので、1個売りとかしてたらいいという丸ちゃん。

お土産の話から、京都の駅構内の売店では、昼過ぎると、人気の物は、だいたいなくなっているという話をするまるちゃん。
飛行機の空港も、結構、イレギュラーで変わっていて、本日のお薦めとかを買うのが楽しみだという丸ちゃん。

そんな話で盛り上がっているうちに時間がきたのか、いきなり、「さあ、それでは、今週、この辺でお別れです。さよなら。」って言うひなちゃん、笑いながら「おやすみなさい。」って言う丸ちゃんでした。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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