2013-09-22 17:18 | カテゴリ:スバラジ
スバラジ」のまとめ書きは続きから。

拍手&拍手コメントありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。

Radikoは音がクリアなのでとても聴きやすいけれど、リアルタイムでないと聴けないのが、深夜は特に辛いですね。

大阪は地元だしツアーのラストでもあるし、本当に激戦だと思いますけど、希望が叶うといいですね。



「9月の21日なんですう。あの、これは、日が変わって、22ですか? キタあ。32歳なったあ。ばっかりですう。どうもー、ありがとうございます。」と話し始めるすばるくん。

拍手の後、「ちょっと、これを聞いてもらいます。」とスタッフさんが言って、シャ乱Qの「シングルベッド」が流れ、「渋谷すばるくん、こんばんは。結成25周年のシャ乱Qのつんくです。いや、この間ね、ザ・ミュージックデイ、音楽のちからで、共演させていただきましたけどもね。ジュリーをね、歌ったわけですけども、その中でも、ストリッパーという曲を選ぶというね、何とも渋い、そして、彼が、ものすごいビブラートと、すごい声量を持っているということをですね、改めて、日々ですね、感動したなと、いうわけでございますが。さて、今日でございますが、9月22日で、すばるくんが、32歳になるということでね。おめでとうございます。ちなみに、今年は関ジャニが9年目ということでね、まあ、でも、僕らもそうでしたけどね、9年経っても、20年経っても、あんまり変わらないです、はい。たぶん、メンバー同士の、その、距離感も、あんまり変わらないので、40になった時の関ジャニも、たぶん今のような感じで、すばるのポジションが、きっと、今とあんまり変わらないポジションの所にいるんじゃないかなという意味で、楽しみにしておりますが、まあ、そんな形でございましてね、まあ、あの、素敵な誕生日になればいいなと思っております、はい…すばる、おめでとう。」というつんくさんのメッセージが流れます。

「うわあー、ありがとうございます。いやあ、まさかの。なるほどお。いや、もう、たくさんの方からのお祝いコメントを頂いております。」と感動するすばるくん。
9月22日は、色んなとこが重なっていて、関ジャニ∞の全国デビューの日でもあり、ジャニーズに入ったのも15歳の誕生日だったそうで、「だから、色んな、色んな年が取るんですよ。グループも歳とるし、1人の人間としても歳取るし、ジャニーズの僕としても歳取るし、みたいな。なんかね、色んな日が重なってて、すごく、なんか、大事な日なんですけどね。いや、ありがとうございます。」って言うすばるくん。

「で、もう、ひと方、ここでね、ゲストというか、この方、久々、ですね。わざわざ、僕の誕生日に出すこともないんですけど、まあまあ、タイミングもタイミングということでね、くわちゃんです。」とすばるくんが紹介して、テイチクエンターテイメントのくわちゃんが登場。

ここで、ニューアルバムの宣伝…ジュークボックスということで、色んな曲が入っていて、今まで関ジャニ∞がやってこなかったテイストの曲があったり、今まで「夏」みたいな曲もなかったので入れてみたりして、「夏」ということで、思い切って、バーベキューをやったという話をするくわちゃん。

「やっぱ、関ジャニ∞を語る上で、欠かせないキーワードとして、バーベキューっていうのは。あの、僕ら、ホントに、もう、昔、ホントに、大阪時代から、毎年、夏、全員で、バーベキューをやって、そこで、その時のエピソードだったりとかが、あの、今になって、色んなとこで、面白話として出てきたりとかっていう、なんか、僕らの、まあ、ある意味、原点みたいなところではあるんですけど、さすがに、プライベートでは、なかなか難しくなってきてますから、こういう、ちょっと、お仕事絡めてというか。」って言うすばるくんに、「ただ、もう、空気感は、ほぼほぼ、プライベートです。」って言うくわちゃん。
「これ、ホンマにね、あ、いっつも、こんな感じで、バーベキューしてたんや、この人らっていうのが、そのままです。ただ、でも、普通に、ホンマに、遊んでる感じですけど、ただ、その、遊んでる感じだけじゃなく、結構、マジな話もしたりとか。結構、だから、あの、良いですよ、これは。後は、アルバムリード曲の、タコヤキインマイハートのミュージッククリップ。これがまたねえ…」と言うすばるくん。
ミュージッククリップは、ファンの皆さん1000人に協力してもらって、全編、大阪で、通天閣の下の商店街で踊ったという話をするすばるくん。
人が集まってきたら大変なので、商店街が開店する前の朝7時くらいから、マジでやっているので、天気も良くない日だったんだけど、良いのができたので、こちらも観てほしいとのことでした。

ユニットは発売日が過ぎたら分かるので、楽しみにしていただきたいということでした。

店頭でも抽選会の告知もあり、C賞はジュークボックスの形をしたような可愛らしいステッカー、B賞はジュークボックスのストラップ、A賞はパスケースで結構な大きさだったりするそうです。

で、それぞれのCDの説明が詳しくあって、ひとつひとつを盛り上げ、「まあ、でも、これはね、今のね、今の僕ら、関ジャニ∞にしかできないものですよ。ホントに、その、歌声一つにしても、去年の僕らでは、絶対、この歌い方できへんなっていうね。もう、ホント、すべて詰まったアルバムですから、映像一つにしてもそうやけど、これ、ちょっと、是非、是非、観て、聴いていただきたい作品なんで、10月16日、リリースなりますんで、是非、お願いいたします。」と言うすばるくん。

1曲目は、関ジャニ∞「Takoyaki in my heart」

テイチクの話になり、「ただね、テイチクあるあるですけど、みんないい人っていう。(笑)もうね、嫌な人見たことないもん、テイチクで。テイチクで、この人嫌いって、俺、会ったことないもん。めちゃめちゃ良い会社ですよ。」って言うすばるくんに、「田舎のおばあちゃんちみたいな、そんな会社です。都会の感じじゃない。」って言うくわちゃん、爆笑して「良い会社ですよ、そうですよ。」って言うすばるくん。

2曲目は、関ジャニ∞「へそ曲がり」

「あのちょっと、急遽といいますか、せっかく、くわちゃん来てるんで、あの、勝手に、コーナーを、ちょっと、今日、作りました。題して、教えて、くわちゃん。」って言うすばるくん。
ホームページで、くわちゃんに何か質問ないですかっていうのを、4、5日くらいアップしたら、300通以上届いたということで、「すごいですよ。レコード会社の人ですよ。」って言うすばるくん、「僕がすごいんじゃないんです、関ジャニ∞がすごいっていう。渋谷すばるくんがすごいということですから。」って言うくわちゃん。

「アルバムの特典はDVDですが、今後、ブルーレイになる予定はありますか。」
「これですね、いずれ、ブルーレイが、ホントに普及したら、可能性は十分になると思います。」って言うくわちゃん、「そうそう、だからね、これ、まあね、難しいところなんだよ。そらね、この世の中が、全部ブルーレイになったらね、じゃあ、DVD出そうっていうバカはいないんですよ。これは、ホントにね、そういうことなんだ、分かりやすく言うと。」って言うすばるくん。
「そんな強くは言ってないですけど。」って言うくわちゃんに、「そうは言ってないですけども、そういうことなんだよ。だからね、これは、僕らの問題じゃなくて、普及の問題だな、これは。」って言うすばるくん。

「くわちゃんは、スバラジに出ていない間は、何をしていたんですか。」
「そもそも、そもそも、ちょっと勘違いしてる(笑)。」って笑うすばるくん。
「あーのですねー、僕は、あの、レコード会社の人間なので、レコード会社のお仕事をしています。」って言うくわちゃん。
爆笑して「なんやと思ってるんやろ。」って言うすばるくん。

「くわちゃんは、酔っ払うとどうなりますか。」
爆笑して「お前、知りたいか。まあ、でも、聞いてるから、くわちゃん、答えてあげてよ。」って言うすばるくん。
「僕ですか、酔っ払うとですか、超、上機嫌になります。」って言うくわちゃん。
爆笑して「だろうなあ。だろうな。ま、くわちゃん、でも、そんな変わんないですよ。楽しいお酒です。」って言うすばるくん。

「くわちゃん、私、彼氏できるかな。教えて、くわちゃん、幸せになりたい。」
「知らん、俺は、知らんで。俺は、知らん。」って言うすばるくん。
「えーっとですねえ。はい、出来ると思います。」って言うくわちゃん。
爆笑して「どっちも最低や、今の。これ、送った方もうっとおしいし、適当に答えたくわちゃんも。」って言うすばるくん。
「ひとつ言いますと、僕はですね、恋愛の伝道師でも何でもないので、レコード会社の1社員。みんな、僕のことをなんだと思ってるん。」って言うくわちゃん。
「想像のくわちゃんの似顔絵を募集したい。みんな、どういうイメージおるのかって、ちょっと面白くないですか。これは、たぶん、それぞれのくわちゃん像ってあると思うんですよ、私のくわちゃん。これはいいですよ。ラジオの醍醐味でしょう、やっぱり。声だけで…これは面白い。」って言うすばるくん。

3曲目は、関ジャニ∞「あおっぱな」

ラストの言葉は、「くわちゃん、ありがとう。」
くわちゃん「ありがとうございました。」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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