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2013.09.13 (Fri)

レコメン 9・12

「レコメン」の抜き書きは続きから。

拍手ありがとうございます。
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【More・・・】

前日がヤスくんの29歳の誕生日だったということで、「まあ、変わらないでしょうね。」って言う丸ちゃんに、「そんなには変わらんと思うけどね。」って言うひなちゃん。
「何かしました?」って言う丸ちゃんに、「なーんにもしてない。」って言うひなちゃん。
「まあまあ、そうですよね。だって、10年以上ですもんね、ほぼ。毎年やってるかって言ったら。僕は、あのー、その年によって、決めてるんですよ。今年は、誕生日、メンバー全員渡すって決めてる時と。去年は渡さなかったんです。そう決めてて。そうせんかったら、誰にして、誰にしてないって、自分が気持ち悪いから。今年は、メンバー全員渡そうと思ってて。まあまあ、章ちゃんには、29、30手前なんで。やっぱり、色々服着るじゃないですか。で、色んなバリエーションで、小物持ってるから、大人っぽいネクタイを1個と、あと、自分で買わないような、タイピンを一つ、ちょっとええとこのブランドのやつを、渡しました。」って言う丸ちゃんに、「なんか、欲しいって言うてたやつあったんですけど、それ、夏向きのやつやったんですよ。で、それ、送ろうかなって思ってたら、もう、時期も過ぎたし、もうだから、正直言って、誕生日でなくってもいいか、ってね。」って言うひなちゃん。

「まあ、タイミングもあるからね。思いついた時のね。僕も、なんか、買い物してて、あ、これ良いやんか、っていうので、ついでに買ってって感じやったから。」って言う丸ちゃんに、「まあ…メンバーやからね。メンバーやから、まあ、そこまで、縛られんでもええかって。で、まあ、どっかで、おめでとうは、もう、必ず、言うねんから。」って言うひなちゃん。
「まあ、一緒に仕事してても、レギュラーのスタジオスタジオで、スタッフさんが祝ってくれはるし。ケーキワゴンで持ってきてくださって、花束持ってきてくれてみたいなね。まあねえ。」って言う丸ちゃんに、「まあ、年々、そうなっていくやろうし。まあ、節目のな、また30とかってなったら、ちょっと、変わるかも分からへんけど。まあ、ドラマやってたから、散々、祝われ、この、語弊あると思いますけど、祝われ疲れってないですか。」って言うひなちゃん。
「うん。あのー、あれでしょう。祝われることに関しては良いけど、その、一日に、例えば、5、6本取材があった時とか、あの、もう明らかに、そわそわ何かを、こう、準備してるのを見えてしまった時の、こう、あ、知らない振りしてた方がいいんだなみたいな。」って言う丸ちゃんに、「そうそう。」って言うひなちゃん。
「なんか、こう、訳の分からん会話を、メンバーとしてみたりとかっていう、この、待ってる感。」って言う丸ちゃんに、「勝手に自分が繋いでしまってる時。」って言うひなちゃん。
「はいはい、もう、ええのに、そのままで、っていう、この、勝手な自分のね。分かる。勝手に疲れてる自分がいるのも分かる。で、だんだん、こう、それに対して応えていくのも、ちょっと、これ、僕、あれなんかもしれないですけど、あのー、関西人って、おんなじことを言うなって言われてきてるじゃないですか。なんか、ちょっと前の時と、違う話をしなきゃっていうんで、短いながらも、こう、違うやつをって、考える疲れもあるっていうのが。」って言う丸ちゃんに、「もう、DNAに入ってるからな、なんか。」って言うひなちゃん。
「そう、何故かね。別に、疲れんでええところを、勝手に、そういう、祝われ疲れっていうのはある。」って言う丸ちゃんに、「不思議とな。」って言うひなちゃん。

「向こうも、祝い疲れしてると思うよ。だって、うちのね、ジャーニーズ事務所のタレントさんだけでも、何百人といるわけですよ。ジュニアさんとかも合わせたらね。」って言う丸ちゃんに、「こうなってきたら、毎日が誕生日やしな。」って言うひなちゃん。
「そうよ…たまらんよ。お互い、祝い疲れ、祝われ疲れっていう。」って言う丸ちゃんに、「まあ、気持ちのもんやからな、そら。でも、自分の中でもあるやんか。ホンマに、一日5本6本、取材続いた時に、一発目の時に、うわあ、ありがとう、おめでとう、って言うたら、やっぱ、最初にやったテンション落としたないやんか。」って言うひなちゃん。
「そうね、そのクオリティはね。」って言う丸ちゃんに、「6本目まで、うわあ、おめでとうってなるけど、ホンマ、その日って、6本目、振り絞ってる自分がおるやろって…。」って言うひなちゃん。
「しかも、そういう声って、次、隣のスタジオで取材やった場合があるとするやんか、そういうの、よくあるやん。その、隣の、おめでとうみたいなん、向こう、準備してる間に、聞いてるわけやん。次、来た時、あれ? さっきと、トーン違うぞみたいな思われるかもとか思うし。きっと聞いてるやろうし。」って言う丸ちゃんに、「俺、そこまでは思わへん。」って笑いだすひなちゃん。

「もう、なんか、そういうので言うと、こう、もう、負けたくない精神と、こう。」って言う丸ちゃんに、「自分の心のな、気持ち悪さはない方がええねんな。」って言うひなちゃん。
「もらってるもんを、こう、ちゃんと最後まで返さなアカンからな。だから、単純にバラエティの収録とかでも、3本撮り4本撮りが、たまにあるじゃないですか。その時は、やっぱり、あの、僕、西の師匠の、ますだおかだの岡田さんに教えてもらったんですよ。挨拶行った時に、おはようございます、言うて、元気ですかって、わーって行ったら、マルマル、アカンアカンと、今日何本撮りや、何本撮りですって言うたら、お前な、初めから飛ばしたらな、最後まで、そのペース、保たれへんぞ。無理すな、無理すな、裏では無理すなって。はい、分かりました。うわ、さすが師匠や、かっこええなと思って。前室ね、みんな溜まってるところで、一番張り切ってるの、あの人やった。」って言う丸ちゃんに、「前室、一番フルスロットルやからな。ほんで、収録30分くらいでばててるねん、もう。」って言うひなちゃん。
「言われてること、自分やってますやん、言うて。」って言う丸ちゃんに、「だから、性やろな。人前出てしまったら、こう、サービスで、振舞ってしまうっていうのは。」って言うひなちゃん。

「最後まで、ちゃんと身の詰まったものを提供する為には、そういうことって大事やなっていうのんは、ホンマ、こう、いたく、思い知らされたっていうかね。」って言う丸ちゃんに、「そやな、だから、親しき仲にも礼儀ありやけど、まあ、そのメンバー間の、こう、やってます感は、もう、消そうと思って。」って言うひなちゃん。
「ちょっとね、それは、もう、自然に。」って言う丸ちゃんに、「さらっと、しれっと、やれたらええな、とは。」って言うひなちゃん。
「まあ、それが、あの、なんていうんやろ、年輪ってもんなんじゃないかなとね。こう、長く付き合いしてきてる間の。」って言う丸ちゃんに、「やっぱね、二十歳の時の誕生日とは、もう、付き合ってきた時間も、迎えた誕生日の数字も違うわけやから。ちょっと、さらっとね。」って言うひなちゃん。
「さらっと、たまたま、こう、時間、落ち着いたから、みんなで飯行くかくらいのね、感じになるといいよね。今は、まあ、それぞれさ、色々、仕事が個々にあるから…昔は、だって、あったやんか、そういう。今年1年は、みたいな。そのうち、また、こう。そのうち、ペースに余裕ができたら、あってもいいかもね。」って言う丸ちゃんに、「まあ、だって、ヤスは、今年は、ホンマ、ドラマ続いて、次、映画の公開でな、バタバタやからさ。誘うのも、ちょっと、なあ、申し訳ない感じあるやん。」って言うひなちゃん。
「りょうちゃんはりょうちゃんでね、コンサートのあれもやりながら、ドラマ、次、入りますからね。良いことですね。こんな話、できなかったですもんね。」って言う丸ちゃんに、「そうそう、ホンマ。今までは、ほら、何あげた、これあげた、こんなことあった、やけど。」って言うひなちゃんに、「オフィシャルな部分で出てるものがほとんどになってきてるのが。」

「僕は、何にもしません。正直、メールもしませんし。」って言うひなちゃんに、「もう、いいんじゃない。いいと思うよ。」って言う丸ちゃん。
「何にも。今年は、だから、あ、ヨコはメールしたか。したけど。言うても、会うし。」って言うひなちゃんに、「もう、なんやったら、2、3日前くらいに、おめでとうって言って、祝ったつもりでいるし。会うからさ。」って言う丸ちゃん、「そう、当日の方が忘れるやん。あれ、前言うたのになっていう。不思議な錯覚がさ。」って言うひなちゃん。

「忘れるようになったら終わりですけどね、さすがに。」って言うひなちゃんに、「あと、当日って、たぶん、仕事してるなり…」って言う丸ちゃん。
「そう、もうなあ、友達やったりとかな、そんなんあるから。で、ちらっと、スケジュールさ、前後の所聞いたら、バタバタしてる感じやったし。まあ、当日は、わざわざ、メンバーから誘ってな、やることもないかと思って。」って言うひなちゃん。

「でも、ヤスは29歳ですから、とうとう。」って言う丸ちゃんに、「そうです。最後の20代。あなたも、だって、もう、あと数ヶ月で、20代終わりやからね。」って言うひなちゃん。
「そうなんです、はい。なんか、意外にあっさり。」って言う丸ちゃんに、「いや、そんなもんですよ。もう、欲しいものあったら言うときや。」って言うひなちゃん。
「そうやんね、言うとこ。」って言う丸ちゃんに、「もう、そっちの方がええですよ。」って言うひなちゃん。

「あ、欲しいやつあるわ…お風呂でテレビが観たいなあ。」って言う丸ちゃんに、「ああ。ほな、もう、ちょっと、パッと、マネージャー走って買ってこい。」って言うひなちゃん。
爆笑して、「ああ、面白いなあ。昔、こんなん、言えへんかったでえ。ホンマ、もう、有り難い話ですよ。ホンマに、冗談でも言われへんかったわ、もう。大人になったな。」って言う丸ちゃんに、「なあ(笑)大人になった。まだやってるやろ。なあ。(笑)」って言うひなちゃん、「ほな、今日、それ見ながら、お風呂入るわ。」って言う丸ちゃん。

7年後に東京オリンピックが開催されるということで、7年後のことを聞かれ、「正直、言うと、分かんないっちゃあ、分かんないですけど。何をしていたいかとかも、変わってきますからね、年々。」って言う丸ちゃん。
「遠すぎはないし、7年って。2、3年っていうたらあっという間やけど、10何年後やったら、ちょっと遠いけど、7年後って、そこそこ、すぐですよ。」って言うひなちゃんに、「でも、2、3年で変わるからね。その倍って考えたら、結構、変わってると思うからね。」って言う丸ちゃん。

「まあ、まず、グループとしては、16周年迎えてて、2×8=16の、だから、8周年の、セカンドイベントみたいなんを、やるかやらへんか、みたいな。えー、8付いてへんし、どうするの、みたいな話は、してた、っていうくらいやろな。」って言う丸ちゃんに、「出来んやろな。オリンピックやっとるねんから。」って言うひなちゃん。

7年後の自分がどうなっているか、紙に書いてみようという話をするまるひな。

学校で、10年後の自分へっていうのを書いて、10年後に送ってきてくれたという話をする丸ちゃん。
で、読んでみたら、だいたい、叶っていたそうで、その時、もう仕事をしていて、「どうなっていますか、仕事は。大きいところで、コンサートやったりとか、バラエティやったりとかは、してますか。していたらいいな。」って書いていて、それは、自分で鳥肌が立ったんだそうで、嬉しかっただとか。

デリバリーの話になり、「俺、ほとんど、せえへん。」って言うひなちゃんに、「あ、そう。そうか、でも、ちゃちゃっと、パスタとか、作ってくれるもんね、信ちゃんはね。」って言う丸ちゃん、「自分でした方が早いって思うから。まあ、自分で食う分やからさ。」って言うひなちゃん。
「僕は、もう、DVDを家で観てる人やから、注文して、待ってる間に観れるし、来たら、また観ながら食べれるし、っていう利便性で、よく利用するんですけど。」って言う丸ちゃんに、「俺、ほとんど、そういう発想が出てこえへんもんなあ。」って言うひなちゃん。

「唯一、頼んだことあるのんは、友達来てた時に、ピザ。もう、べたに。」って言うひなちゃんに、「まあ、出前の王様ですからね、ピザは。」って言う丸ちゃん。
「その時はさ、友達出てくれるから、俺、出えへんやん。」って言うひなちゃんに、「なるほどね。」って言う丸ちゃん。
「だから、1人で家いて頼むって、俺、ないんちゃうかな、ひょっとしたら。」って言うひなちゃんに、「なんか、大人の特権な感じがするねん。家で、まず、デリバリーすることないやん、お母さんがやってくれるから。っていう、そういう意味で、楽しみの選択として、やってるかな。」って言う丸ちゃん。

「嘘ついた。あるわ、俺。ウナギ頼んだわ、1回。」って言うひなちゃんに、「あ、ウナギね、ウナギ、美味しいよね。」って言う丸ちゃん。
「仕事現場で、食べようって言うてたけど、もう出前してたら時間ないとなって、取材してた方が早く終わるっていうて、店行こうと思ってんけど、閉まるのが早い。全部閉まっててんけど、その日は、どうしても、無性にウナギが。」って言うひなちゃんに、「ウナギ口やったんやな。」って言う丸ちゃん。
「その時に、ネットで見て、やったわ。でも、普通に出たけどな、何にもせんと。」って言うひなちゃんに、「ああ、まあ、そうですね。俺も、あんまり、なんもせえへんな。する方が恥ずかしいと思っちゃうから。」って言う丸ちゃん。
「そうやんな。でも、何にも、言われなかったですよ。」って言うひなちゃんに、「そんなもんでしょ。」って言う丸ちゃん。

全国ゾーンでは、改めて、ヤスくんの誕生日だったということで、おめでとうございましたというのと、ヤスくんの近況としては、ドラマの撮影もありつつ、映画の公開も迫ってきている中で、アルバムの発売もありつつ、ツアーも始まるということで、イベントが目白押しになっていると話すまるひな。
「いやあ、なんか、関ジャニ∞、急始動って感じですよね、やっと。」って言う丸ちゃんに、「こっから、だから、もう、ガーンと、年末に向けて。」って言うひなちゃん。
「盛り上げていかなきゃ。日本を元気にしていかなきゃ。」って言う丸ちゃんに、「そやから、夏、どれだけね、仕上げられてんってことですよね。」って言うひなちゃん。
「まあ、そこ、なってきますよね。もう、今回、結構、仕上がっているかどうかが、あからさまに出るコンサートになってくると思いますよ。」って言う丸ちゃんに、「まあ、そうですね。」って言うひなちゃん。

「毎年そうですけど、今年は、僕、仕上げていきますんで。」って言う丸ちゃんに、「ああ。あ、まだ、仕上がってないんですか?」って言うひなちゃん。
「仕上がってないというか、さらに。」って言う丸ちゃんに、「まだ洗練していくぞっていう。」って言うひなちゃん。
「まだ、イケるな。まだ洗練…ちょっと、期待していただきたいって言って、自分を追い込んでいく。」って言う丸ちゃんに、「いいんじゃないですか。僕は、もう、明日からでも始まってもいいくらいですから。」って言うひなちゃん。
「まあ、そらね。もう、でも、まだ仕上げれるでしょ。」って言う丸ちゃんに、「僕は、日々、仕上げてますよ。」って言うひなちゃん。
「これを保っていくんですか、それとも、さらに仕上げていくんですか。」って言う丸ちゃんに、「この仕上がりで言うたら、僕、右肩上がりにしかならないですから。毎日、仕上がりが、より良い感じになっていくだけですんで。」って言うひなちゃん。

企画は、「村上先輩と丸山先輩に聞いてみた拡大版」ということで、リスナーさんの悩みに真摯に答えるまるひなが、とても頼もしく、胸に響きました。

「今週はね、まあ、こういったご相談も、色々受けさせていただいて、僕らなりの答えは、返させていただきましたけれども、来週は、ちょっとふざけていこうかなと。」って言うひなちゃんに、「まあ、そうですね。レコメンに、ならなきゃいけないですからね。まあ、こういう日もあっていいんじゃないですか。なんか、僕らも、こう、見つめ直すことが。」って言う丸ちゃん。
「そうそう、さっきのな、もらったメール通りで、リスナーに言ってるけど、こう、自分達に返ってくるのも、たくさんありましたから。教えていただけますよね、リスナーには。」って言うひなちゃんに、「なんか、もっとちゃんとしよう(笑)。すみません。」って言う丸ちゃん。
「いや、でも、やっぱり、こう、苦しい時に、ラジオ聴いてくれて、頑張ろうと思ってくれるのは、僕らの仕事冥利に尽きるじゃないですか。楽しんでもらって、笑える放送であったりね、これからも、届けていきたいと思いますから。」って言うひなちゃんに、「届けたいと思います。」って言う丸ちゃん。

「それでは、また来週です。さよなら。」って言うひなちゃん、「おやすみなさい。泣いたらアカンで。」って言う丸ちゃんでした。

テーマ : 関ジャ二∞ ジャンル : アイドル・芸能

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