2013-09-06 12:46 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。

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9月に入って、天候が不順だという話から、「こんなに日本って、竜巻あったっけ?」って言う丸ちゃん。
「ちょっと防災レベルの…概念を変えなアカンかもしれへんね。」って言うひなちゃんに、「ちょっと、若干ね、びっくりするくらい激しくなってるからさ。」って言う丸ちゃん。
「ちょっとやり過ぎくらいのね、対策を取った方がいいんかもね。想定外でしたで済まされへんような事態になる前にね。」って言う丸ちゃんに、「普通が変わってきてる感はあるよね、なんか。」って言うひなちゃん。

「海外の話、みたいな、そういうイメージやったもんが。」って言う丸ちゃんに、「街とかなんかな、特に。」って言うひなちゃん。
「そういうのが、すごい身近に起こり出してるから。」って言う丸ちゃんに、「頻度が増えたよね。」って言うひなちゃん。

1か月分の雨が一日で降ってるという実感がないという丸ちゃんに、今までが普通と思ってはダメだというひなちゃん。
どこが高台とか、避難場所を確認した方がいいというまるひな。

今月に入っていいことがあったかと聞く丸ちゃんに、「良いこと?」って言うひなちゃん。
「良いこと、ざっくりですけど。」って言う丸ちゃんに、「良いこと、もう、今日生きてることですよ。」って言うひなちゃん。

フットサルも復帰するというひなちゃん。
8月はフットサルをしないという約束をしていたけれど、約束を破って、月末に、一回だけフットサルをしてしまったという話をするひなちゃん。
たいちくんからお誘いがあって、先輩のお誘いだし、時間も空いていたので、断る理由もなかったので、めっちゃ楽しかったというひなちゃん。
めっちゃ暑い日だったけど、毎回頭を濡らして対策していたので、体調不良にもなることなかったんだとか。
相手が大学生だったらしく、ガチでやっていたし、大変だったという話をするひなちゃん。

丸ちゃんは、映画とか、昔合ったドラマとか、観たかったやつを観返したりとか、「まどかマギカ」を観たりしていたそうで、「myojo」の連載の取材でも、「まどかマギカ」の話をしたり、今は、「最高の離婚」のドラマを見ていて、3話くらいまで観たんだそうです。
あと、たっちょんとは、最近、たっちょんがゾンビ映画にハマっていて、ゾンビ話をしているんだけど、それは、海外のゾンビドラマがあって、たまたま、たっちょんもそれを観ていたそうで、そんな話から、たっちょんに勧められて、今、上映しているゾンビ映画を観に行ったという丸ちゃん。

「映画づいてる感じや。」って言うひなちゃんに、「づいてるねえ。映画館に行くワクワク感みたいな、映画館の、フロント、あそこに入った時の甘いキャラメルポップコーンの香り。」って言う丸ちゃん。
「あ、もう、独特のな、映画館と言えばっていう。」って言うひなちゃんに、「映画館に行った、っていう感じとか。今日みたいなんは、ホンマ、家族連れが多かったりとか、行く日によって違ったり。」って言う丸ちゃん。

最近の映画館はきれいだけど、昔、地元の映画館はボロイ感じで、そこで友達とかと初めて観た映画が「ヒーローインタビュー」だったという話をするひなちゃんに、「ああ、なんか、時代感じるなあ。」って言う丸ちゃん。
初めて、自分の小遣いで映画館に行ったので、良く覚えているというひなちゃんの話に、「はあ、でも、わくわくするよね、あの雰囲気って。」って言う丸ちゃん、「めっちゃ、大人になった気がした。」って言うひなちゃん。
丸ちゃんが、初めて行った映画は、「ドラゴンボール」で、1人でチケット取って、親に内緒で行ったんだとか。

ひなちゃんの友達のお兄さんと友達と3人で、お兄さんが観たい映画を観に行ったんだけど、ヒューマン系の難しい映画だったので、面白くなくて、暇だったので、プラスチックの入れ物に入っているガムをずっと食べていてキョロキョロしていたら、そのお兄さんに舌打ちされて、怒られたという話をするひなちゃん。

隣の隣の席のカップルが、映画が始まる直前から、携帯でメールを打ち始めたり、ポップコーンの食べ方が汚かったりして、ついにはしゃべり始めたので、これはもうアカンなと思って、横の列が空いていたので、移動したという話をする丸ちゃん。

実家で、妹がどうしても欲しいというので、小さい鳥を飼っているという丸ちゃん、何の種類なのかは、丸ちゃん自身は、知らないそうです。

合格できなくても頑張ってたんだからという考え方に反対するひなちゃん。
「よっぽど厳しかったんやな、家。」って言う丸ちゃんに、「厳しかったね、ホンマに。それで、OKしたら、あんたに妥協というものを覚えさせてしまうって。」って言うひなちゃん。
「ああ、優しいなあ、厳しいけど、優しさはあるな。」って言う丸ちゃんに、「オトンは、どっちか言うたら、今のマルの言うた、まあ、お前頑張っとったしって言うて、クリスマスとかに、欲しかったもの、なんか、一つ渡してくれたりとかやってたけど、オカンは、頑として。」って言うひなちゃん。

メンバーの中で誰がお父さんとかお母さんかっていう話になると、だいたい、ひなちゃんはメンバーから、お母さんって言われるという丸ちゃんに、「そうかなあ。」って言うひなちゃん。
「俺、一番真っ先に、村上くんに、オカンって書くもん、やっぱり。その、なんか、すごい、片鱗を見た気がするで。」って言う丸ちゃんに、「へへへへへ。」って笑うひなちゃん。
「へへへへ、なんか、オカンっぽい優しさと厳しさがある。」って言う丸ちゃんに、「それは、もう、俺のオカンに言うてよ。」って言うひなちゃん。
「オカンやな。すごい、オカン、乗り移ったもん。オトンが乗り移ること、あんまりないんやけど。」って言う丸ちゃんに、「オトンは、うちは、めっちゃ優しいで。めっちゃ優しかった。まあま、どつかれたこともあるけど、もちろん。でも、最終的に出てくるのは、オトンやったけどな。」って言うひなちゃん。

「家の、こう、そういう役割というか。」って言う丸ちゃんに、「ここぞっていう時に出てくるのは、オトン、普段、なんも言えへんけど。」って言うひなちゃん、「昭和の良い家庭のイメージやな。」って言う丸ちゃん。

反抗期の時に、お母さんと喧嘩して、物に当たって、あまりに腹が立って、家のドアに穴を開けてしまったことがあって、その時はお母さんからは何も言われずに、お父さんからめっちゃ怒られて、物に当たるのはダメだと思ったという話をするひなちゃん。

先週のひなちゃんが子供の頃、バニーガールを見たという話から、ノリさんがバニーガールの格好をして入ってきたのを見て、「汚いな。ちょっと汚くないですか。汚いです。」って繰り返す丸ちゃん。
「思い出した? ちょっと。」と言われて、「ううん、何にも。」って言うひなちゃん、「思い出すというか、悪夢に塗り替えられるような感じかな。だって、顔が二つあるもん。顔と、もう一個、顔があるねんもん、この、胴体が顔…こういうさ、妖怪いるよね、べとべとさんっていう妖怪、いるよね。」って言う丸ちゃん。
ノリさんの肌に落書きしているらしいひなちゃん(笑)。
なんだかんだやり取りがあって、「ありがとう、ノリくん、元気でたわ。」って言うひなちゃん、「あの、成人してから、こんな強烈な体験するとは思ってなかった。」って言う丸ちゃん。

全国ゾーンで、改めて、天候の話をするまるひな。
周りに関しても助け合いの気持ちを持ってほしいという話をするまるひな。

最近、良い定食屋さんを見つけたというひなちゃん、友達と待ち合わせをして、知らないおじさんと相席だったけど、ささっと食べて、それから仕事だったので、店の前で、迎えの車を待っていたら、お店に行列ができていて、その中に、大きめのタブレットを持っている人がいて、めっちゃ指を動かしているので、めっちゃ忙しいビジネスマンなんやと思ったんだけど、たまたまタブレットが見えたら、今流行りのドラゴンを倒すゲームをすごい速度でやっていて、仕事ちゃうんかいと思ったんだとか。
「待ってる間の時間つぶしやったんや。」って言う丸ちゃんに、「そやけど、そんなもん、わざわざでかいタブレットでせんでも。」って言うひなちゃん。

「まあまあな、使い方は人それぞれやから。」って言うひなちゃんに、「やと思いますけどね。」って言う丸ちゃん。
「なかなかの衝撃でした。俺、この間もあってんなあ。そのおんなじゲーム、石をくりくり回してな、モンスター倒すやつや。あのお、局は言いませんけど、レギュラー番組してるとこですわ。前室ってあるじゃないですか、楽屋出て、スタジオの横にある。ちょっと一服してたんや…スタッフとしゃべりながら、待ってたら、インカム付けたスタッフが入ってきて、携帯、ガーッてやってるから、何してんねんって思ったら、そのパズルゲームしてるねん。お前、仕事の合間やんけ、思って。」って言うひなちゃんに、「もう、だから、たぶん、僕、そのゲームシステム分からないですけど、やった途中やから、気になってしょうがないんやろね。」って言う丸ちゃん。
「いや、インカム外してからせえと、それは。」って言うひなちゃんに、「まあ、せめてね。そんだけ、中毒性があるんでしょうね、そのゲームには。僕、やってへんから、分からないですけど。すごい流行ってるんでしょう。」って言う丸ちゃん。
「まあまあ、そのテレビ局の人は、俺より年下やったけど、定食屋に並んでたんは、完全に俺より年上やったし。」って言うひなちゃんに、「なんか、魔力があるんでしょうね、そのゲームには。やってへんから分からへんけど、やったら、やばいんでしょうね。合間でもやっちゃうっていう。」って言う丸ちゃん。

「まあまあ、楽しさはな、時間の使い方も人それぞれやから、いいんですけど、ただ、仕事場のな、あれ、絶対、ADやからな、俺、こんなAD、おんなじ番組やってたら。」っていうひなちゃんに、「ちょっと、姿勢として疑うところあるよね。自分のにない感性の…(笑)」って言う丸ちゃん。
「びっくりした。何?って思った。」って言うひなちゃんに、「あの、こらあ、じゃなくて、えっ?っていうあれでしょ。」って言う丸ちゃん。
「そう。衝撃の方でしたね。」って言うひなちゃんに、「わ、わ、何、お前、って。(笑)そういう時間の使い方もあるのねっていうね。」って言う丸ちゃん。

「ま、色々あるわね、今、携帯も。」って言う丸ちゃんに、「昔なかったもんが溢れてるし、日々、新しいゲームやったり、ソフトもできてきてるからな。ま、いっこ、そういうのを使いつつ、使い方を覚えるというのもあるからな。」って言うひなちゃん。
「ま、良くも悪くもその人次第ってやつですね。」って言う丸ちゃんに、「そやなあ、俺も、人のこと言われへんからな、そのタブレットのことに関しては。」って言うひなちゃん。
「あ、そうなの?」って言う丸ちゃんに、「いっとき、俺も、あるゲームをする為だけに買ったから。」って言うひなちゃん。
「ああ、なるほど。良いきっかけになっちゃったわけだね。」って言う丸ちゃんに、「でも、そっから、確かに、色々、本買ったりとかは、それで、電子書籍を買ったりとかはできたから。」って言うひなちゃん。

「まあまあ、旅行とか行ったりとかさ、ツアーとか時とかは、手軽に持ち歩けるから。」って言う丸ちゃんに、「それは、便利やで。」って言うひなちゃん。
「用途ですね。どういうふうに、自分の時間を使うかっていうのが、そこに、ちょっと、問われてきてるっていうのは、かなり現代の、こう、なんだろうな、象徴的なもんではあるかもね。」って言う丸ちゃんに、「でも、やっぱり、いざ、読むってなったら、買ってまうよね。もう、アナログなんやろな、古いな、古いわ、俺。」って言うひなちゃん。
「いいんじゃない。なんかさ、本を買ったりとか、CDを買ったりとかっていうのって、ワクワクするやん。」って言う丸ちゃんに、「本屋、楽しい。」って言うひなちゃん。

時間切れまで、アナログな感じについて話が弾むまるひな。

自分の彼女が他の男性と仲良くしていたら嫉妬するものですかと聞かれて、「もう、分かれへん。えっへっへ。」って言う丸ちゃん。
「あのお、嫉妬深かったんですよ。もう、とおーい、昔の話やから、今、それをリアルに答えてくれって言われると、もう、わからへん。」って言う丸ちゃん。
「この、彼女がどういう男性とかによるよな。」って言うひなちゃんに、「まあまあ、確かにそうやと思う。だから、もう、今となっては、取材とかでも、色々聞かれるけど、もう、妄想の世界に入っていくわけよね。だから、まあ、生理的に嫉妬するんじゃないですかね。」って言う丸ちゃん。

落ち葉は食べたことがないというまるひな。
ただ、道端に無造作に生えているアロエを、消毒に良いらしいと友達に勧められて、食べたことがあるという丸ちゃん。

ひなちゃんが帰って餌をあげようと思ったら、すぐに、ちーちゃんが腹を見せるということで、「やばいな、防御力ゼロやな。」って言うひなちゃん。
でも、ちーちゃんをベランダに出していたら、めっちゃカナブンが落ちていたというひなちゃんに、「え、やっつけてるのかな。」って言う丸ちゃん。
「でも、なんで、そこに飛んでくるねんって思った、カナブンが、そもそも。」って言うひなちゃんに、「あ、そうかそうか。カナブンなんか、最近、見んぞ、でも。」って言う丸ちゃん、「5匹くらい落ちててん、ある時。溝、掃除しようと思って。」って言うひなちゃん。
ちーちゃんが戦った跡はあるらしいけど、なんで、自分ちのベランダに、そんなカナブンが来るんだろうと思って、それが謎だというひなちゃん。

3万円もらったら何に使いますかと聞かれて、「あ、じゃあ、章ちゃんの誕生日近いし、誕生日プレゼント買う。」って言う丸ちゃんに、「ああ、なるほどな。そうか、すばるの誕生日あるしな。」って言うひなちゃん、「か、誰かと飯行くかな。」って言う丸ちゃん。
「3万あったら、あ、俺、めっちゃ普通のこと、言っていい? フットサルシューズの新しいの欲しい。」って言うひなちゃんに、「ああ、良いね。良いの買える。」って言う丸ちゃん。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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