2013-08-26 16:51 | カテゴリ:スバラジ
スバラジ」のまとめ書きは続きから。


「8月24日、24日ということで、まだ、12日からの、しっかりとした録音で、やっとりますけど…」と話し始めるすばるくん。

「夏らしいことも、今年は、まあ、一回、花火したかなってくらいですかね。花火しましたね。友達何人かで、海行って。」と話したところで、思い出したことがあるらしいすばるくん。
花火をしようというので、打ち上げのいっぱい入ったでっかいのを買おうって、7、8千円くらいした、結構、入ってるのを買って、その時は気付かなかったんだけど、いざ、花火をしようとなって、一番でかいのを楽しみにしていて、すばるくんは、火を付けたいタイプなので、「行くで。」と言って、付けたんだけど、全然、うんともすんとも言わず、導火線的なモノもなくて、他の花火も火がつかないので、良く見たら、火薬が入ってないということが書かれていて、「火薬、入ってへんって、どういうこと? 進化したなあ。いやいや、火薬なしでは、どうも、どういうことやねん。」と思って、そのでかい買ったものを見たら、でかでかとサンプルって書いてあったんだとか。
「はあ、ただの段ボールの、花火の形だけした段ボールですよ。それが、花火の入れ物に、サンプルですよ。それが売られてたんですよ。たぶん、それは、それを、俺がレジ持っていたら、そのレジが、変えないといけないんですよ。で、何が腹立つってね、サンプルで、バーコード通るかね。だったら、通ったらアカンやん。何故、サンプルを金取るシステムにしてるの、それ。払ってるし。もう、めっちゃ、盛り下がって、メインどころが、サンプルやで。で、正直、後輩ばっかりやったから、いやいや、まあまあ、いいんじゃないですか、それ、みたいな。もう一気に、なんか、みんな、気を遣いだして。ちゃうやん、もう、そんなん、ええとか、ちゃうねん。そんなんちゃうねん。俺が言いたいのは、みたいな。で、だから、なんか、もう、無駄に、ねずみ花火とかを、束でつけて、パンパンパンって鳴らして、あ、これすごいじゃないですかって。全然スゴないわ、もっとすごいはずやったのに、みたいな。腹立って、もう、あれ。あんなん、アカンわ。サンプルはサンプルでいいんですけど、バーコード通るシステム、腹立つわあ。海辺で腹立つ。」と憤るすばるくん。
さすがに、レシート持っていって、返してもらったそうで、「サンプルやったんですよ。」って言ったら、「それはお持ちですか。」って言うから、「持ってるわけないやろ、火つけて、何も、全部燃やして、つかへんから、おかしいな思って、そこで気付いたんや。」って言ったら、「そうですよね。」みたいな感じだったというすばるくん。
お店のルール、接客業は、どんなことでも、統一して、しっかりしようと訴えるすばるくん。

タクシーでも腹が立つことがあって、家に迎えのタクシーを呼んだ時には、対応が違っていて、ドアを開けて待っててくれたりして、それは良いんだけど、目的地に着いた時にも、わざわざドアを開けようと運転席から回ってこようとするのが、必要がないというすばるくん、毎回、腹が立つんだそうです。

1曲目は、アナーキー「あぶらむし」

変わったマニアを聞かれて、「そんなでも、どうやろ。マルが、ちょっと、そういう、歴史とかそういうのじゃないけど、ちょっとこう、えーっと、だから、エヴァが、マル、好きですからね。結構、あの、まあまあ、エヴァとかって、もう、有名ですから、あれですけど、でも、結構、うちのメンバー、エヴァンゲリオンとか、全く分からないので、マルくらいです、だから。そっち系が、マルがちょっと好きですね、アニメとか、そっち系が。うん、好きな感じはあるけど。そこまで、ちょっと変わったマニアっていうのも、おらんかな。」

昔、小学校くらいまでは一軒家だったというすばるくん。
その時は、全然、鍵がなくても、柱があって、そこをよじ登って行ったら、ベランダに上がれるので、ベランダの窓を開けたら、そこがすばるくんの部屋だったので、むしろ、そこから行った方が早いんじゃないかというくらいで、やっていたというすばるくん。

今は1人暮らしでマンションで、オートロックとかで、鍵を忘れた時は、どうしようもないというすばるくん。
だから、不動産屋の人に電話して、なんとかしてもらったりとかっていうのが何回かあるというすばるくん。
「滅多に、忘れたりせえへん方やけど、何回かはありますね、やっぱり。あれ、困るわ、あん時、もう、どうしようってなるもんな。とはいえ、ちょっと、じゃあ、合鍵をマネージャーさんに預けとこうとかっていうのを考えたことあるけど、別に、そこで何それあるってわけじゃないんですけど、ただ、やっぱり、このグループの場合、いつドッキリされるか分からへんっていう、この怖さがあるから。さすがになって。さすがに、そんなね、家まではねっていうふうには思ってますよ、ただね、一筋縄ではいかない感じがありますからね、このグループだけは。毎年、何かしらのドッキリがあるグループですから、怖いんですよ、ちょっと。もうねえ、そういうことを考えたら、ちょっとなかなか預けずにはいるんですけどね。」

2曲目は、ザ・セックスピストルズ「God Save the Queen 」

エイトクエスチョンのコーナー

「カブトムシ育ててた?」
「カブトムシ育ててましたね。小学校の時は。取りに行ってましたからね、地元の、ちょっと行ったら山でしたから。田舎の方で。全然、育ててましたね。」

「石、岩、どっち派?」
「どういうこと? (笑)いやいや、分からへん、石、岩、どっち派って、どういう質問なの。石か岩かで言われたら、岩かな。何これ、何これ。」

「紅ショウガかけますか?」
「色々あるわな。牛丼屋さんに行って、置いてますもんね。あれは、僕、かけますね、正直、多めにかけるタイプですね。お好みは、かけるっていうか、入ってません? 中に。まあまあ、お好みは、全然、あっても、大丈夫。ま、お好み自体があんまり好きじゃない、僕は、実は。あとは何ですか、紅ショウガ。焼きそば。あ、でも、たいがい、僕いりますわ、嫌いじゃないですからね。」

「東京タワーどう?」
「分からん。分からんぞ、これは…正直、スカイツリーって、僕、行ったことないんですよ。でも、なんでしょう、やっぱり、東京タワーが好きですね。なんですか、その、東京やなって感じは、やっぱ、こうあるんじゃないですか。で、こう、なんか、車とかで、こう、首都高とか走ってて東京タワー見えたら、ちょっと嬉しいでしょ、なんか。で、時期によって、結構、東京タワー色変わりますもんね、あれ。あれ、結構、僕、東京タワー好きですね。まあ、スカイツリーの方に行ったことないから、良さを知らないから、あれですけど、東京タワー、結構、好きですね。」

「人生とは?」
「哲学やな。初めてのパターンやな、これ。これは、すごいな。人生とは、色々な考え方ですますよね、これは。正直、僕は、すごい真面目なこと言いますよ、おれは。人生とはね、僕、最近、思うんですけど、自分の情けない部分とか、恥ずかしい部分とか、っていうのを、さらけ出すことやと思います。久々に決まったんじゃないですか。どうですか、これ。久々に決まったんじゃないですか、これ。いやあ、やりましたな。この夏、一番の決め台詞が。アハハハハ(笑)…これは良いですね、良い放送になりましたね。」
実は、この前日に、すばるくんは、立川談志さんの「情熱大陸」のDVDを観ていて、めちゃめちゃかっこ良かったらしく、立川談志さんが「落語とは」というので、答えていたのを、そのまま置き換えて、お伝えしたというすばるくん(笑)。

3曲目は、ザ・ブルーハーツ「君のため」

ラストの言葉は、「決めちゃったよ。フフフフフ(笑)。」

【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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