2013-08-09 12:45 | カテゴリ:レコメン
文化放送では40分遅れだった「レコメン」の抜き書きは続きから。

拍手ありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。


8月8日はエイトの日ということで、今さら聞けない、88個の質問に答えるという企画。
文化放送以外の地域では通常放送の所もあったということで、始まった時点で、既に12個の質問が終わったようです。

「ただ、このペースでいくと、到底、届かない。」と言うひなちゃんに、「そうなんですね、だから、できるだけ早く…いきたいなと思ってるんですけど、思いのほか、盛り上がっていきますから、ごめんなさいっていう感じで。でも、88個目指して、今日しかできない企画なので。」って言う丸ちゃん。

「一番テンションが上がる水着の色は。」
ひな「ハイビスカスとかあるような、南国丸だしのやつ。」
まる「僕は、白で…白がシンプルに似合うか、もう、対極で、黒がシンプルに似合う。」

「一日の中で、なんか好きだなあっていう時間帯はありますか。」
ひな「俺、ある。俺、ある。4時から5時、夕方の…夕方帯、めっちゃ好きですね。夕方帯に、その時間確認できたということは、時計見れてるってことじゃないですか。時計見れて、うわ、まだ半日あるって思うんですよ。」
まる「俺は、あの、お昼くらいかな。12時とか1時…ランチ時で、ゆっくり、今日食べるランチのお店、探してる時間。あっちゅうま。で、がっかりするのが、よし、今日はゆっくりご飯食べるぞって思ったら、15分くらいで、ご飯食べ終わった時の、がっかりした感じ。30分、せめてかけて、ゆっくり食べれば良かったのにって思う。」

「今までやった番組やラジオの企画で、もう一度やりたいもの、二度とやりたくないものありますか。
ひなまる「やりたくないのは、ドリアン。」
まる「やっぱり、俺は、ことのはかな~。ことのはは、やっぱり、ちょっと、なんか、あいつ、かわいそうやったなって。やっぱりね、すごい譲歩してくださって、もう一回、こう、帰って来たって、やってくださったんですけど、僕がもっと、成長した時に、企画を、もう一度、チャンスほしいなっていうのはあります。ごめんなさいね、私事でね。」
ひな「これ、答えになってないかも分からないですけど、一度、やったものは、僕は、極力、やりたくはないです。その時、楽しかったことって、もう一回やっても、おんなじだけ楽しいかっていうたら、物足りなかったりとか…」

「今までのライブで一番のハプニングを教えてください。」
まる「いっぱいあるよなあ。」
ひな「いっぱいありすぎて、もう。」
まる「代表的なんは、あれじゃない? エイトレンジャー誕生の瞬間、音止まったっていうのは。」
ひな「松竹座だけでも、ハプニングたくさんあったからね。」
まる「いっぱいあったよ。」

「コンサート中、自分を応援してくれている団扇の数は気になりますか。」
まる「まあ、気になる、探してますよね、常に。」
ひな「数は数えんなあ。」
まる「数というよりは、もう、ホントに、出会ったものに対して、どれだけ返せるかっていう。…信ちゃんの団扇って、最近、マツコさんの団扇が多いからな。」
ひな「そうやねん。俺より、マツコの方が多い…俺、自分の、本気で数えようと思ったら、数えれるからね。」

「老後はどのようにして、暮らしたいですか。」
ひな「老後は、僕は、もう、海の近所かな。」
まる「俺は、京都に、帰ってるかな。で、まあ、ファミリーで、過ごしてるかな。ざっくりやけど…地元で、友達とゲートボール…かな。」
ひな「なんか、趣味やっときたいな。」
まる「ああ、バイク乗ってる。」
ひな「潜ってたりしときたいなって。」

「ハイチュウは何味が好きですか。」
まる「僕、グレープフルーツ。」
ひな「俺も、グレープフルーツ。これは、即決でした。」

「現在、芸能界で尊敬してる人は誰ですか。」
ひな「うわあ。」
まる「うわわわ。」
ひな「あと、ほら、20秒やで…いる?」
まる「現在でしょう? パッとでしょう。」
ひな「ほら、あと10秒。」
まる「近藤真彦さん。」
ひな「あ、マッチさんな、ああ、なるほど…俺、えっとね、今、現在でしょう、ノリくん以外。」

「丸ちゃんは、もうレコメンに慣れましたか。」
まる「慣れはないですけども、楽しくなってきてます、毎週…でも、いまだに、やっぱり、ミスは、やっぱり、ありますからね、ちょこちょこ。だから、そういう意味では。」

「メンバーの中で息子にするなら誰が良いですか。」
まる「いやあ…想像ができないね、息子っていうね、うーん、りょうちゃんかな…可愛らしいやろ、あと、人気者やろ。そやし、ドラマとかいっぱい出てるやろ。」
ひな「すばるかな…おもろいやろ…カラオケ行ったら楽しい。」

「関ジャニ∞の曲で、一番振り付けが難しいのは何。」
まるひな「そんなに難しいのはないけどなあ。」
まる「最近でいうたら、クルトンかな。」
ひな「最近でいうたらな、そやな、フォーメーションも一番、複雑やったりしたから。」
まる「あと、やらっちが振りつけてきてくれた曲とかは、割と…ウォータードロップとか、ブリュレとか。」
ひな「ウォータードロップは、むずかった、確かに。」

「好きなお寿司のネタは何ですか。」
まる「僕は、マグロの赤身。」
ひな「青物系が好きやな…しめたやつでもいいし。」

「もし関ジャニ∞になっていなかったら、どんな仕事をしていましたか。」
まる「僕は、地元で、父が働いてる会社かな。なんか、たぶん、夢なんですかって、この仕事してなかったら何の仕事してますかって、一番、想像できるのは、身近な仕事でいうたら、父の仕事なんで。まず、バイトから始めて、見込みがあれば、伝統工芸的なモノを。」
ひな「俺は、自由研究。人生の自由研究。今、全く、出てこない…俺、この仕事してなかったら…想像できへんねん。越えてるねん、正直、俺、生死にかかわってたと思うので。」

「村上くんの名前の由来は、五感を信じるですが、五感の中で中で一番信じてるのは何ですか。」
ひな「直感。ちょっとごめんな、また、五感の中には入ってない…」

「村上くんと丸山くんはどちらの方が指相撲が強いんですか。」
ひなちゃんの勝ち。

「メンバーの中で一番お酒に強い人弱い人は誰ですか。」
まる「俺、思うんですけど、みんな同じくらいやと思うねん。飲むペースやと思うねんね。」
ひな「そうやね。みんなおんなじくらいやと思う。特に強い、特に弱い、ってないよね。みんな、飲むのは飲むから。」

ひなちゃんは、マツコさんとは、ご飯に行ったことはあるけど、タイミングがなかなか合わないんだそうで、メールはちょいちょいしてるんだとかで、「ちょいちょい、夜ふかしで、名前、出していただいてるんで。」って言う丸ちゃんに、「あ、すいませんね、色々。」って言うひなちゃん。
「いやいや、まあ、嬉しいですよ。僕も、テレビ見てて、あ、なんか、名前出してくれてはるって。ただ、いかんせん、やっぱり、大倉、大人気やね。」って言う丸ちゃんに、「俺は、ブラジルで、目あるからな。ちょっと狙ってるねんけどね。」って言うひなちゃん。

「自分のメンバーカラーは気に入ってますか。」
まる「僕は気に入ってます。もともと、そんなオレンジは好きとか嫌いとかなかったんですけど、好きになりました。」
ひな「俺、気に入ってるっていうのはないけど、気になるようにはなったかな。」

「もしラジオ局にメールを送るとしたら、ラジオネームは何にしますか。」
まる「まあ、僕は、ピコジコミモラタスですね。困ると思いますけど。」
ひな「俺、なんやろな…パープルマン。」

「丸山くんが今までで一番イケてたと思うギャグ、村上くんが今までで一番面白かった丸ちゃんのギャグを教えてください。」
まる「これは、もう、あれですね。皆さんに育てていただいた、ギャグではないですけども、パーン。」
ひな「ホンマに、マルのギャグって、皆さん、そろそろご理解いただきたいんですけど、ワンデイコンタクトと一緒ですから、その日のうちに、流してくださいみたいな。」
まる「ホント、そうです…はい、是非とも。」

「今、一番欲しいものは何ですか。」
まる「記憶力ですね。もう、これは、一貫して、そうですね。」
ひな「時間かな。」

「何フェチですか。」
まる「僕は、マーボーフェチですね。四川風マーボーフェチですね。四川風マーボーって書いてたら、すぐ食べたくなりますね。」
ひな「うーん。」
まる「すばるくんフェチじゃない?」
ひな「あ、かもしれん。」
まる「よう、すばるくんのことで、1人だけ笑ってる時ある。すばフェチ。」
ひな「すばフェチやな。なんか、気になるねんな…別に、なんもしてないんやけど。」
まる「本とか読みながらでも、しぶやんが、なんか、やってる気配で笑ってる時ある。あれ、なんなんですかね。やっぱり、長年一緒にいてっていう、信ちゃんにしか分からへんツボを、彼は分かってるから、たまに、すばるくんは、村上くんだけを笑らかしにいってる時とかあるじゃないですか。メンバーの中で、一番、その率が多い。分かるやろ、みたいな。」
ひな「それで、笑ってまうんや…なんかな、だって、あいつ、めっちゃ歌上手いのに、めっちゃ頭おかしいやん。」
まる「なかなか、いないですよね。」

全国ゾーンで、10時台のオープニングに、夏の目標みたいなのをお互いに話したというひなちゃんに、「話しましたね。もう、何を話したか忘れてます。」って言う丸ちゃん。
夏の風物詩に足を運びたいというひなちゃん、本当に暑いので、多く映画を見たり本を読んでみたいという丸ちゃん。

「今度生まれ変わったら、男と女、どちらになりたい。」
まる「僕は男ですね。」
ひな「僕も男です。」

「最近、良く聴いている曲は何ですか。」
まる「僕は、もっぱら、石崎ひゅーいさんですね。この間も、アルバム、頂きまして。」
ひな「僕はね、今、ホルモンさんの。」
まる「おお、マキシマム・ザ・ホルモンさん。」
ひな「よう、アルバム聞かせてもらってますね。」
まる「僕も大好きで…」

「ノリさんのこと、どう思いますか。」
ひな「これは、ノーカウントでいきましょか、じゃあ。」
まる「はい。しいていうなら、ふくよか。めっちゃ、笑ってはる。」

「楽屋での座る順番や、いつもいるメンバーとか決まっているんですか。楽屋などでは、どんな会話をしてるんですか。」
まる「楽屋、結構、バラバラやんな。ゲームしてる人もいたりとか、本読んでる人もいたりとか…」
ひな「そうやね、番組によって。」
まる「まあ、座る位置は決まってるね。」
ひな「番組によって、座る位置は決まってるけど…ずっと一緒って、あんまりないよな。誰かが、次の準備で出て行ったりとかするからな。」

「おふたりはショートカットの女性とロングヘアの女性、どちらが好きですか。似合っていれば、どっちでもいいは、反則です。」
まる「僕は、ロングです。」
ひな「僕は、似合っていれば、どっちでもいいです。」
まる「お、禁じ手使いましたか。」
ひな「今、イエローカード貰いました。俺、もう一枚出たら、もう、すぐ、スタジオから出ていきますから。退場します。」
まる「アカン、アカン。」

「最近、どうですか。」
ひな「やかましいわ、もう。」
まる「最近、楽しいですよ。特に、今、楽しいです。」
ひな「こんなんも、込みなんやな。まあまあ、何でもって言うたから。」
まる「最近、どうですか。」
ひな「やかましいわ。ほっといてくれ。」

「レコメンでやりたい企画はありますか。」
ひな「俺、ちょっとまた吉田先生、来てほしいな。勉強の時間を設けていただきたいね。」
まる「僕は、稲川淳二さんに来てほしいですね。でも、忙しいからな、今。冬の方が忙しいって言うてはるからな。」

「あらしさんのこと、どう思いますか。どの部分は勝っているor負けていると思いますか。」
まる「どう思うかで言うと、定期的にお会いしたいですね。あの、キラキラ感を、なんか、こう、頂きたい。浅草寺の煙を、こう、やるような感じで、あのキラキラ感を、なんか、こう見て、再度、アイドルという物を、学びたいっていうのはありますね。
ひな「スターですよね…共通の話は、いっぱいあるし、ジュニア時代を過ごした時間で言うたら、同級生に近いようなとこもあるけど、うーん、仕事してる内容が違うじゃないですか。

だから、そういう意味ではそない比べるいうのもねえ。」
まる「比べる所じゃないよねえ。」
ひな「ほぼ、負けてますよ。」
まる「まあね。勝ってるって思ったこと、一回もないもんな。」
ひな「勝ってるとこで言うたら、陽気さでしょうね。」
まる「元気さとか。確かにそうかも。」

「メンバーにぶっちゃけ今まで秘密にしてたこととかありますか。」
まる「定期的に、ビーフシチューを作ってたってことかな。」
ひな「ああ、秘密にしてたなあ。」
まる「秘密とか、日常のことやからさ、言うことでもないけど。」
ひな「正直、聴いて下さってる方はね、へえ、そうなんやってあると思うんですけど、メンバーからしたら、どうでもいいんですよ…」
まる「そうなんですよね…だから、あえて言うてないっていうわけじゃないけど、言うてないだけで、たまに、夕方から時間空いたら、ぐつぐつ煮込んでまして。」

「おふたりの好きな芸人さんは誰ですか。」
まる「笑い飯かな。ははははは(笑)。定期的におっかけてるわけじゃないねんけど、ふと、笑い飯さん、会いたいなあって…師匠でいったら、春日さんとか、岡田さんとかは、尊敬してやまないすね。」
ひな「好きな芸人さんは、うーん、一貫して好きな?、いや、もう、だから、いっぱいいはるからさ…パッと浮かんだのは、春日さん。いやだから、似てるよ、マルと、春日さんと岡田さんと、山ちゃんとか、好きやな。めっちゃいじらせてくれるからな。」
まる「人として好きも含まれるよね。」
ひな「めっちゃ入ってる…定期的に、絡ませてもらったりするからっていうのもあるかな。」

「結婚相手のこれだけは譲れない条件を一つだけ。」
まる「女性であること。これ、ずるいな…食の好みが合う。」
ひな「これだけは譲れない。うーん。」
まる「風立ちぬ観たら分かるわ。あ、こういう女性、ええなって思うで。」
ひな「じゃあ、そういう女性。」

「今まで質問をされて、どう思いますか。」
まる「いや、こんなにもあるんだな、質問がっていう。」
ひな「ちょっと、新鮮な質問もあったから。いいですね。」

「メンバー7人、無人島に置き去りにされてしまって、やっと思いでボートが迎えに来てくれると、6人しか助ける事が出来ないと言われたら、どうしますか。」
ひな「ああ、6人でいってくれっていうよ。」
まる「それか、男気じゃんけんやな。」
ひな「俺は、なんとかするから。自分1人やったら。先行ってくれって、後で帰るからって。」

「いまさらですが、関ジャニ∞の中で、掟みたいなのってありますか。」
まる「男気じゃんけん。」
ひな「そやな、食事の時はな。出前取るにしても、外食行ってもそうやな。」
まる「最近、よう、りょうちゃん、負けてます。」
ひな「言い出して、負けるなあ。」
まる「言い出した奴がだいたい負けてるねん。横山くんが言った時も、横山くん負けてるねん。」
ひな「だいたい、あの2人やねん、負けてるの。」

「明日、地球が爆発するとしたら、2人は何をしますか。」
まる「彼女と過ごす。」
ひな「うわあ、これは、俺、人に言えない…海も行くし、でも、人に言えない。」

「セコムしてますか。」
ひな「してません。」
まる「してませんね。」

「メンバー1人ずつの好きなところ、もしくはいいところを教えてください。」
丸ちゃんの答え(雑音で聞きとりにくかった箇所は、あやふやです。)
ヤス…優しくて、人気多い?
大倉…大らかで、実はセクシー?
りょう…すごい機械とか詳しかったりとか…可愛い。
すばる…ホンマに悩んでる時とか、めっちゃ親身になって聞いてくれる。
ヨコ…どんどん、年々、可愛くなっていく。
ひな…割と、自然体でいれる。
ひなちゃんは、ほとんど、丸ちゃんの答えに乗っかっていて、ヨコちょだけ違うということで、「ヨコは僕に出来ない気遣いができる。」
「マルは、意外と、いざという時、2人で、結構、話す、話しやすい。意外に真面目な。まあ、一緒におった時間が長いから。」

「もしタイムスリップできるなら、いつに戻りたいですか。」
まる「僕は、ないんで、3秒前。」
ひな「俺は、さっきの、あるあるの首のとこ…首あるある、あれ。もうちょっと…」

「自分の魅力的だと思うところはどこですか。」
まる「右の小指の爪。」
ひな「俺、ハム。(筋肉?)」

「同期の中で、こいつすげえなと思ったことはありますか、それは誰ですか。」
まる「俺は、みんなかな、みんなすげえなって思うところあるけど。ヤスかな。一番趣味も多いし、曲作りとかも、色んな曲、多ジャンルでやるし、すげえなって思いますね。」
ひな「俺は、もう、同期で言うたら、ヨコとすばるやしな。すごいなと思ったんも、あの2人やしね。あの2人おらんかったら、いないですよ、僕なんか。」
まる「それ、ちょこちょこ言わはりますね。」
ひな「いや、ホンマに、思いますもん。」

「関ジャニ∞で良かったなって思う時はどんな時ですか。」
まる「年々ですね。」
ひな「そやな、年々やな。」
まる「あと、コンサートしてる時、いつも思うなあ。一番最近では、カヴァ・コラの時かな。」
ひな「あ、そうやね。」

「女性の唇なら、薄い系かふっくら系か、どっちが良いですか。」
まる「これは、どうだろうなあ。チュウしてみな、分からんなあ。」
ひな「そやなあ、そら。」
まる「チュウして、相性やな。」
ひな「我がの、だって、唇との感じもあるやろうし。」
まる「そやねん。で、我がの唇、一生、感じることできへんからな。」

「一日、関西弁を使ったらいけないと言われたら、標準語だけをしゃべれる自信はありますか。」
まる「ない。」
ひな「ある。」
まる「あれ?(笑)あるの?」
ひな「あるよ。」
まる「こんなに、関西が集まった7人の中で、コッテコテの関西弁使う、まいど、おおきに、えらいすんまへんっていうのが、一番似合う、村上くんが…イケる?」
ひな「イケる、イケる。」
まる「プロフェッショナルですね。俺、ポコッて、出てしまいそうや。」

「マルに質問、今でも、大阪出身じゃないことを気にしているのですか。」
まる「あ、まあまあまあまあ、でも、あの、結局は、関ジャニ∞生んでくれたのは、大阪っていうことで、そういうふうにしてます。やっぱり、こう、みんな、大阪出身でって言われた時は、俺とヤスは違うけどなって、心の中で思ってます。」

「ささくれむく派?」
まる「上にプッてする派。」
ひな「俺も。」
まる「引かないで。とか、爪切りで。」
ひな「そやな。」

「アスパラガスとホワイトアスパラ、どっち派ですか?」
まる「アスパラガス。ホワイトアスパラ、最近、そんな食えへんもん。」
ひな「そやな。出会う率で言うたら、アスパラ。」

ここで、時間切れ。

エンディング
今日のラストの質問。
「お2人にとって、レコメンとは、どんな存在ですか。」
まる「その時その時の、新鮮な僕達の、感性だったり、話ができる場所。毎週の。」
ひな「あー、難しいなあ。喫茶店かなあ。昔からある、喫茶店かなあ。四谷時代からね、っていうのもありますし…しいて言うならば。」

ひな「それでは、また来週、お会いしましょう。さよなら。」
まる「素敵な週末を。おやすみなさい。」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
コメント(0)

管理者のみに表示する