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2013.07.19 (Fri)

レコメン 7・18

「レコメン」の抜き書きは続きから。

拍手&拍手コメントありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。

「おおきに関ジャニ∞の連載が終了したのは、本当に寂しいです。
でも、メンバーの先生へのコメントには、愛が感じられて、とても良かったです(^^)。


【More・・・】

「こんばんわー、関ジャニ∞、丸山隆平です。」と、何故か平泉成さんの物真似のような声で挨拶する丸ちゃん、スルーするひなちゃん(笑)。

オンエアの前に、ゲリラ豪雨にあったらしく、ピカピカっという予兆があってから、一気にざーっと降ってきたというまるひな。
店の前の傘の所に人がたくさんやってきて、窓も開けられないくらいの状態で、何とか逃れたっていう話なんですけど、状況がよく分からなかったです(^^;)。
で、金髪の女の子に「エクスキューズミー」と言ったら、2回くらい無視されて、実は日本人だったとか。

それから、天候の話になり、7月に一度暑くなって夏が来て、また8月にもう一度夏が再来するらしいので、スタミナを考えて生活しないと辛いと話す丸ちゃんに、夏が来る分には、全然大丈夫というひなちゃん。

シャワーを浴びても汗が止まらなくて、パン一でドライヤーをかけているという丸ちゃん。
寝汗もすごいので、枕にタオルを敷いて、起きた時に、それで汗を拭くので、タオルは必需品だという丸ちゃんに、「車で寝てても、汗かくしなあ、マル。」って言うひなちゃん。
「汗かく、びっちゃびちゃ。」って言う丸ちゃんに、「子供みたいな汗かくもんな。」って言うひなちゃん、「ホンマに、ほてってるからね、起きたら。」って言う丸ちゃん。
「一時期、替えのパンツ持ってたもん。行き来してる時なんかは、1泊2日いうても、パンツ3枚いるから。」って言う丸ちゃんに、「びしゃびしゃになるから。」って言うひなちゃん。

公共機関とかの空調も自分では調節できないので大変だという話をするまるひな。
「気を付けた方がいい。だから、今、折り畳み傘と、羽織るものを持っとかんかったら。我がで調節せえへんかったら、これ、もう、無理ですよ。」って言う丸ちゃんに、「だから、一応、タンクトップは、もう入れてるねん。鞄持って歩く時は。」って言うひなちゃん。
「汗かいた時と、さっきみたいな、ばーっと雨降った時用。」って言うひなちゃんに、「いや、持っといた方がええよ。何あるか分からんから、これ。今は。」って言う丸ちゃん。
「なあ、特になあ。」って言うひなちゃんに、「気を付けてほしいです、体調管理は。」って言う丸ちゃん。

7月中旬ということで、「もう、今から、ダイエットしても、間に合いませんよ。」って言う丸ちゃん。
「海開きもめっちゃ始まってきてるからなあ。」って言うひなちゃんに、「もう、2週間前かな、バイクでツーリング行ったら、もう、海開きしてたよ。ていうか、勝手に、開いてたよ。海の家、まだできてないのに。」って言う丸ちゃん。
「海水浴のお客さんは。」って言うひなちゃんに、「そう、お客さん、おった。」って言う丸ちゃん、「早いな、夏、先取りやな。」って言うひなちゃん。
りょうちゃんも海に行ったらしく、「コゲコゲになってた。」って言う丸ちゃんに、「うん、焼けとった。」って言うひなちゃん。
「夏ですよ、だから。夏、第1便、来てますよ。」って言う丸ちゃんに、「来てるよ、浮かれる夏が…海でこそ、気を付けとかんと、急に天候変わった時、危ないですから、注意して、遊んでいただきたいと思います。」って言うひなちゃん。

先週のドリアンの事件の話になり、「アカンわ、もう。ちょっと、ドリアンはアカンよ。あいつ、出禁や、もう。あいつ、文化放送出禁やで。」って言うひなちゃんに、「他所ではええけどね。匂い系じゃないやつかな。」って言う丸ちゃん。
「そやな、せめてな。」って言うひなちゃんに、「今までにない罰ゲームでしたね。」って言う丸ちゃん、「いやいや、すごかったわ、あれは。」って言うひなちゃん。

「月曜から夜ふかし」で放送されていた女性の出産の話を誰かに話したのかと聞かれて、「話してなかったな、そういや。」って言うひなちゃんに、「いや、でも、僕、あの、毎週観てますんで。おおよそ、伝わってます。」って言う丸ちゃん。
「…出て、パーン!でしょ。いや、無理でしょう。」って言う丸ちゃんに、「いや、無理やで。」って言うひなちゃん。
「無理ですよ、そんな。絶対。嫌ですよ、僕。だから、生まれ変わるんやったら、男性ですもん。」って言う丸ちゃんに、「男性は、男性って言うんちゃう? 結構な率で。」って言うひなちゃん。
「女性はやっぱり、そういう、自分にしかできないというか、女性にしかできない、なしとげられない、出産というもの、を体験した人は、もう一回、女性に生まれたいという人もいるでしょうけど。そういう喜びが、僕らでは味わわれへん喜びを味わえますから。」って言う丸ちゃん。

高田馬場のセブンイレブンに行ったら、「夏の村上信五祭り 会場はこちら。」と紫のペンで書いた張り紙が貼ってあったというおたよりに、「売れ残っとるんや、これ。」って言うひなちゃん。
「ああ、そういうことね。」って言う丸ちゃんに、「残っとるねん、俺、これ。いや、これ、この間も、夜ふかしでも、ちょっと話したんですけど、地元のツレからも電話かかってきて、セブンイレブン行ったら、お前の団扇だけ、いっつも残ってるぞ、言われて。」って言うひなちゃん。

「あのー、僕も、1店舗、ありましたよ。僕の団扇だけ。あれ、団扇、切ないよね。笑顔やんか。その状態で置かれるものとさ、思わず撮ってもらってるやん、笑顔で。すごいポツンと笑顔でさ、1枚置いてあるのを見たら、切ないで、あれ。」って言う丸ちゃんに、「あんたは、だから、そういうモチベーションでしょ。俺、もう、置かれるもんと思って笑ってるから。」って言うひなちゃん。
「なるほどね。」って言う丸ちゃんに、「はいはい。だから、入口、全然違いますよね。」って言うひなちゃん。
「そういうことね、感じ方はね。」って言う丸ちゃんに、「俺の友達、爆笑して、電話かけてきたからな。」って言うひなちゃん。
「(笑)お前のだけ残っとるぞ、いうて。ええ友達やな。」って言う丸ちゃんに、「めっちゃええ友達やで、ホンマに。」って言うひなちゃん。

「村上祭りか。祭りくらい残ってたら、まあ、それはそれで、ええわなあ。」って言う丸ちゃんに、「俺だけ、人より、倍、祭りしてるからな。おかげで。」って言うひなちゃん。
「そういうことやな。だから、もう、セブンイレブン、当分、紫色や。」って言う丸ちゃんに、「いや、だから、たぶん、誰かが書いてくれたんやろ、紫のペンいうことは…紫で書いてくれてるねん。」って言うひなちゃん。
「わざわざな。」って言う丸ちゃんに、「そうやで。」って言うひなちゃん。

「まあ、でも、どっちみち、店の方も、俺やったら、いじりやすいと思ってくれた…」って言うひなちゃんに、「ああ、そうやね。えっと、今年の夏は。」って言う丸ちゃん。
「俺だけや、たぶん、祭り開催されたんは。」って言うひなちゃんに、「ね、セブンイレブンに行くと、村上信五にいつでも会えます。祭りに参加してみてください。」って言う丸ちゃん。

「きらきらアフロ」の話題になり、つるべさんが丸ちゃんだけつるべさんに電話してこないと話していたのを見て、電話をするきっかけを失っていたんだけど、電話させてもらい、「ほな、また、ご飯いこな。」とつるべさんに言われたという話をする丸ちゃん。
「ホンマにフラットな人やな。」って言う丸ちゃんに、「めちゃめちゃフラットやな。」って言うひなちゃん。
ひなちゃんの携帯の留守電が早いということについては、「あの人な、たぶんな、ボタン、間違えてると思うねん。」って言うひなちゃん。
なんか作業しながらかなんかで、伝言を入れてる途中にボタンを押したんじゃないかというひなちゃん。

沖縄に行ったらどのように沖縄を楽しめるかと聞かれて、大人の沖縄と子供の沖縄があるという話をするまるひな。
大人は、泡盛とか、お酒の楽しみもあるということで、人けのないビーチで、カフェダイニングみたいな所で、ジョッキを持って、ただボーっとして飲んでっていうのが楽しかったという丸ちゃん。
「子供の沖縄は、マリンスポーツを楽しんで、大人の沖縄は、お酒を楽しみ、俺とかマルみたいなダメ人間の沖縄は、何もしないやからな。」って言うひなちゃんに、「ね。で、何もせず、あんまり何も持たず、ホテルとかも決めず、もう、彷徨うだけやな。行き当たりバッタリで。」って言う丸ちゃん。
「彷徨う沖縄やったからな。」って言うひなちゃんに、「3000円くらいの宿、泊って。」って言う丸ちゃん。
「泊って、ソファ、穴あいとって、テレビ、いっこも映れへん。」って言うひなちゃんに、「天井低くって、ベッドメイキングなくって、ベッドギシギシいうし、みたいな。」って言う丸ちゃん。
「ホンマやなあ、歯ブラシ買いに行かなアカンかったしな。」って言うひなちゃんに、「でも、楽しかったね。」って言う丸ちゃん、「楽しかったなあ。」って言うひなちゃん。

全国ゾーンで、いきなり、「おたく、なんで、そんな、また、汗かいてますのん。」と、ひなちゃんに聞かれる丸ちゃん。
「いや、なんかねえ…なんて言うんですか、あったかかったじゃないですか。それで。」って言う丸ちゃんに、「外はね、急にスコールあったり。」って言うひなちゃん。
「でしょ。で、なんか、湿気がこう、空気中の熱を…」って言う丸ちゃんに、「なかなかの発汗ですよね。」って言うひなちゃん。

ハアハアと息をついてみせる丸ちゃんに、「汗と共に、スタミナなくなってきました?」って言うひなちゃん。
「いやいや、ハアハアしてますよ、ホントにね。まあ、色んな準備もありますからね。」って言う丸ちゃんに、「最近、よう汗かきますよね。」って言うひなちゃん。
「たぶんあれじゃない、フットサルの影響もあるんじゃないですか?…発汗が良くなってるんじゃないですかね」って言う丸ちゃんに、「新陳代謝いいのはね、身体にとっても。」って言うひなちゃん。

「水分補給はね、リスナーの皆さんも、こまめに取った方がいいみたいですから。」って言うひなちゃんに、「熱中症~がね、かなり、ありますからね。」と叫ぶ丸ちゃん。
「なんで放り込んだんですか、今、それ。」って言うひなちゃんに、「いや、分かんないですけど。この季節になると、そういう歌を歌い出す。」って言う丸ちゃん。
「今後も、現場で多くなってくると思います、そういう機会が。」って言う丸ちゃんに、「ああ、その時期が。だいたい、梅雨明けくらいからですか?」って言うひなちゃん、「はい、梅雨明けくらいから。」って言う丸ちゃん。

エンディングは、「さあ、今週も、皆さん、ありがとうございました。それでは、来週、お会いしましょう。さよなら。」って言うひなちゃん、「おやすみなさい。頑張ってください。」って言う丸ちゃんでした。

テーマ : 関ジャ二∞ ジャンル : アイドル・芸能

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