2013-07-12 14:32 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。

拍手&拍手コメントありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。

レコメンの丸ちゃんの挨拶は、「ここでしか言わない」という前置きがあったりしたので、あんまり広めるつもりはないのかなあ?っていう気もしますけれど…。

「音楽のちから」、視聴率も良かったようですし、単なるスペシャルMCだけでなく、関ジャニ∞の色んなパフォーマンスをたくさんの人に見てもらえたんじゃないかなあと思って、ファンとして、嬉しくも思っています。
まるひなも、レコメンで、また是非やりたいと話していましたし、近いうちに、実現すると良いですね。


七夕も終わったということで、「気が付いたら終わってたよなあ。」と言うひなちゃんに、「でも、あの、織姫と彦星は会えたらしいよ。関東ではね、天気良かったから。前日に、なんか、雨が降ったからな。」って言う丸ちゃん。

「去年の七夕、覚えてらっしゃいます?」って言う丸ちゃんに、「覚えてないですけど。」って言うひなちゃん。
「去年も一昨年も覚えてないですけど。」って言うひなちゃんに、「去年は、僕、短冊、あの、ドラマやってたので、その時…」って言う丸ちゃん。
「あ、そういうのがあったら、覚えてるよな。仕事がらみっていうのがあればな。」って言うひなちゃんに、「で、笹、差し入れて、みんな、それぞれ、思い思いの…」って言う丸ちゃん。
「あ、そういうのはいいやんか。」って言うひなちゃんに、「だから、覚えてるけど、今年は。」って言う丸ちゃん。

「気いついたらやわ、ホンマに。」って言うひなちゃんに、「あ、七夕やったって。願い事を短冊に書いても、くくる笹がないっていうね。」って言う丸ちゃん。
「量販店、行かなアカンからな、笹、買おうと思ったら。」って言うひなちゃんに、「そうやろ。で、1人やからさ、ものすごい、なんか、寂しなるから、やらんよね。」って言う丸ちゃん。

そこから、夏休みの話になり、「まあねえ、学生の頃の夏休みは嬉しかったなあ。何してたか、覚えてへんけど、全然。」って言う丸ちゃんに、「いや、ホンマに、無駄なことしかしてへんかったと思うけど、その無駄が一番楽しい時やもん。」って言うひなちゃん。
「で、親に連れられて、田舎、帰ったりとかしたやんか。行く時は、すごいもう、嫌やなって。親の行事に…嫌やなと思って。で、行ったら行ったで、楽しいねんな。」って言う丸ちゃんに、「帰るの嫌になるねんな。」って言うひなちゃん、「そうそうそう、で、慣れたくらいの時に、帰らなアカンねん。」って言う丸ちゃん。
「そういうやつの方が、覚えてるねん。だから、親に感謝やなと思って。夏休みの思い出とかさ。で、何の気なく過ごしてた夏休みの大半の時間、8割くらいが、覚えてへんからさ。」って言う丸ちゃんに、「友達と遊んでた時間は、ほとんど覚えてないよな。」って言うひなちゃん。

「だから、是非ともね、聴いてる方は、家族と過ごして、計画にも参加してほしいね。」って言う丸ちゃんに、「まあ、友達と遊びたいから、嫌やねんけどな。」って言うひなちゃん。
「まあ、そうやねん、付いていくんは。これ、だから、大事にしてほしいなと。絶対、分からへんやろけどな。」って言う丸ちゃんに、「まあ、大人になってみんとね、あの時行ってて良かったなとは、なかなかならんと思うけど。まあ、行ってて損はないと思うけどな。家族の時間というのは。」って言うひなちゃん。

「僕も、今年は、ちょっと、時間があったら、ツーリング行こうかなって。この間、久しぶりに行ったんですけど。映画のキャストの方と。楽しかってん。」って言う丸ちゃんに、「天気良かったん。」って言うひなちゃん。
「天気、めちゃめちゃ良かってん。あの、午前中、曇りで怪しいなと思ってたんやけど、行ったら、晴れだして。丸ちゃん、持ってるねえ、って言われて。え、持ってるの、そっちじゃないですかって。2人で。もう、なんも、海沿い走って、むこう行って、ロコモコ食って、帰ってきただけ。」って言う丸ちゃんに、「でも、いいやん。リフレッシュできるやろ、そんなん。」って言うひなちゃん。
「ただ、帰りの渋滞が、もう。バイクで渋滞って、辛いなって、初めて。」って言う丸ちゃんに、「風切られへんもんなあ。」って言うひなちゃん。
「風切られへん。間、すりぬけもしたらアカンからさあ。」って言う丸ちゃんに、「危ないからな。」って言うひなちゃん。
「ずっと、こう待って…」って言う丸ちゃんに、「でも、行きがけだけでも味わえたんやったら、充分やんか。」って言うひなちゃん、「良い思い出やな。」って言う丸ちゃん。

久々に、実家に帰ったというひなちゃん。
弟もいて、家の近所で食事をして、みんなで歩いて帰って、久々に、家族みんなで、弟も20代半ばなので、お酒も飲んで、家で、飲み直そうと思って、焼酎と氷とお茶を買って、小腹も空くと思うのでというので、5束入りのそうめんを買って、帰ったら、案の定、小腹が空いてきたので、お母さんにそうめんを湯がいてくれるように頼んだものの、待てど暮らせど出てこず、既に15分くらい過ぎていて、やっと出てきたと思ったら、ご飯を食べて帰ってきたのに、5束、全部茹でていて、誰が食べるねんってことになったという話をするひなちゃん。
でっかいざるに2、5束ずつ入れて持ってきて、弟と本気出して、2、5束は食べたんだけど、さすがにあと半分は無理だったというひなちゃんに、「そうめん、なめたらアカンで。」って言う丸ちゃん。
「実家のな、伝家の宝刀、サランラップ、出てきてやな、冷蔵庫に、そのままお帰りになったわ。」って言うひなちゃんに、「マジで。あの、サランラップして、成立するんや。」って言う丸ちゃん。
「オカンいわく、朝やったら、大丈夫やろ、言うてた。」って爆笑するひなちゃんに、「それ、よう、オカン、言うよなあ。朝やったら大丈夫やろって。」って言う丸ちゃん。
「朝からそうめん、いらんで、言うて。」って言うひなちゃんに、「だいたい、ちょっと昼過ぎたくらいのさ、いい感じに涼みたい時の。」って言う丸ちゃん。
「だから、楽しかったけどな。」って言うひなちゃんに、「いや、なんか、おもしろいなあ。」って言う丸ちゃん。
「あ、これは実家の空気かあって、いう。」って言うひなちゃんに、「それがほっこりっていうやつやで。」って言う丸ちゃん。

そこから、ひなちゃんのお母さんの話になり、「良い意味で、衰えてないわ、オカンは、全然。」って言うひなちゃんに、「そやな、元気やな。その話聞いてると、もう、あの当時が、僕も、思い出される、家にお邪魔させてもらってた。」って言う丸ちゃん。
「よう来てたから。」って言うひなちゃんに、「一緒に、ご飯食べさせてもらってた時の、あのまんまやな。」って言う丸ちゃん。

「音楽のちから」の感想メールを読んで、「ありがとうございます、見てくださって。」って言うひなちゃん、「嬉しいねえ。」って言う丸ちゃん。
「もう、あっちゅう間やったなあ、あの日は。」って言うひなちゃんに、「はじまっちゃえばね。」って言う丸ちゃん。

「やってみてどうでした、単純に。」って言う丸ちゃんに、「いやいや、緊張しましたよ、そら。」って言うひなちゃん。
「ま、そうやね。こっちも緊張したもん、メンバーも言ってたけど。」って言う丸ちゃんに、「そやろ、めっちゃ、緊張したやろ…めっちゃ緊張したやろ、見てて。」って言うひなちゃん。
「めっちゃ緊張したよ。」って言う丸ちゃんに、「でも、あの時、俺、世界で、5本の指に入るくらい緊張してたで。」って言うひなちゃん。
「まあまあ(笑)、なんか、あの、否定できないよね、その感じは。」って言う丸ちゃんに、「あの、瞬間の、ピークに達した時って。俺、もっと、なんか、こう、自分で準備して、入れるんやと思ったら、CM行って、帰ってきて、俺、曲振りしてるのを、分かってなかってん。で、頭の中で繰り返しててん…色々行っていうのんを、やってたら、もう、曲振りで、枡くんが言うてくれてたやん、ピアノ伴奏です、って振ったら、ドラムの、カッカッカッカッって聞こえたから、始まった、と思って。」って言うひなちゃんに、「すごい状況やったんだね。」って言う丸ちゃん。
「もっと、周りを見て、やってるのかなと思ったけど。」って言う丸ちゃんに、「全然。」って言うひなちゃん。
「でも、なんか、僕、帰ってから、録画してたやつ見たんですけど、そんな感じしなかったよ。いざ、流れで見ると。いや、もちろん、緊張してる感じはあったりとかするんやけど、あのスタジオでビリビリ感じる程、演奏もブレなかったし。しかも、生歌に合わせるって、あれ、すごいんだよ。」って言う丸ちゃん。
「いや、初めて。だから、グランドピアノを、人前で、ちゃんと弾いたの、初めてやし、俺、ずっと電子ピアノやったから。」って言うひなちゃんに、「あれ、また、違うんでしょ、重さが。聞く話によると、鍵盤の。」って言う丸ちゃんに、「違ってん。違ったし。なんか、何回か、八代とは、ホンマ、当日合わせだけやったんですよ。」って言うひなちゃん。
スケジュールが合わなくて、バックバンドの方々と2回だけ合わせたんだとかで、リハーサルも、色んなアーティストの方がいたので、区切られていたんだとか。

で、その2回で練習した時のグランドピアノはヤマハで、ひなちゃんが家で練習してるピアノもヤマハだったんだけど、スタジオに行ってピアノを見たら、カワイだったので、驚いたらしく、「全然、違うねえ、やっぱ。」って言うひなちゃんに、「うわあ、じゃあ、俺らの知らんところで、色んな事が信ちゃんに起こってたんだ。本番前、リハーサル、色んな事が起こった上での、あの1曲やってんな。」って言う丸ちゃん。
家に帰って、もう1回録画したのを見ようという丸ちゃん。

そんなひなちゃんの事情を聞いて、「うわ、すごいね。村上信五で良かったね。」って言う丸ちゃん。
「いや、でもおー。」って言うひなちゃんに、「精神的にさ、やっぱ、心臓に毛が生えているって言われてるやん。」って言う丸ちゃん。
「でも、だから、途中からかな、ホンマに。間奏くらいからは、楽しなってきたけど。」って言うひなちゃんに、「それこそ、大倉も言うてたけどさ、途中から、天仰いでたやろって…あれは、なんか、こう。」って言う丸ちゃん。
「ちょっと余裕出てきたというか。」って言うひなちゃんに、「乗ってきてたよね。」って言う丸ちゃん。

ヨコちょはミスなかったって言ってくれたけど、自分の中ではめっちゃミスしてたというひなちゃん。
いつも練習で聴いてたベストな音じゃなかったそうで、でも、それはそれとして、本番の中でのベストは尽くせたと思うし、何より八代さんが引っ張ってくれたというひなちゃん。

めちゃめちゃ良い経験をさせてもらったし、また関ジャニ∞でやりたいし、しかも、生っていうのが良いというまるひな。

この2週間、二人羽織で使っていた羽織について、ひなちゃんがずっと臭いと言っていたのは正しく、発注ミスで、罰ゲーム用の悪臭付きの二人羽織だったことが発覚したという話になり、ひなちゃんは臭い臭いって言ってたけど、丸ちゃんは、夏休みに浮き輪を膨らます時の匂いなので、中に入りながら、「あ、なんか、夏が近づいてきた。」って、勝手に思ってたんだとか。
それに対して、丸ちゃんはずっと中にいるので匂いに慣れてくるんだけど、自分は動く度に匂いがくるので、その度に臭かったと言うひなちゃん。

最新のワードを送ってきてもらって、クイズ形式で答えるという企画で、意味を考えるものの、分からず、なかなか答えが出てこないまるひな。

そして、「ウエッジソウル」以外は、あんまり覚える気がなさそうなまるひな(笑)。

「イツメン(いつものメンツ)は、入った。」って言う丸ちゃんに、「入ったけど、絶対、使わへんで。」って言うひなちゃん。

この日、タクシーに乗ったら、40後半くらいの運転手さんに、「失礼ですけど、関ジャニ∞の方ですか?」と聞かれて、「はい、そうですけど。」って答えたら、「ええっ、光栄です。」と言われたという話をする丸ちゃん。
「お名前は?」と聞かれて、「丸山です。」と答えたら、タクシーをすぐに止めて、メモされて、「覚えときます。応援しますんで。」と言われたそうで、「がっちり、男性ファン増やしましたよ。」と言う丸ちゃんに、「ホンマやね。」って言うひなちゃん。
「ありがたい。なんか、ちょっとずつ、そうやって、男性の、自分よりも、やっぱ上の方にも知ってもらえるようになってきたのかな…セブンイレブンフェアとかやらせてもらったりとか、生放送やらさせてもらったりとか、去年もね、色々イベントやらさせてもらったりとかね。」って言う丸ちゃんに、「実を結んできてるんやろな。」って言うひなちゃん。

以前の番組で、ひなちゃんが鬼教官になって、丸ちゃんの運転指導をしていた番組の話から、丸ちゃんは車の運転しているのかどうかと聞かれて、「まあまあ。車の運転は、全くしてないです。今は、もう、もっぱらバイクというか、そっちの方かな。」って言う丸ちゃん。

「あったな、あれ、めちゃめちゃ前やな、でも、これ。」って言うひなちゃんに、「俺、今、マニュアル出来るかな、運転。」って言う丸ちゃん。
「トラック運転したりとか。」って言うひなちゃんに、「そうやで。だって、スポーツカー運転しててんで、あの時。」って言う丸ちゃん。

「でも、言われるプレッシャーとかには弱い方やねんけど、村上くんが横で鬼教官でやってる時は、恐怖というか、楽しかったけどな。」って言う丸ちゃんに、「あれ、怒ってないからね。」って言うひなちゃん。
「怒ってへんの?」って言う丸ちゃんに、「指導やん。」って言うひなちゃん。

全国ゾーンでは、12時前の話題を引っ張った形で話が続き、その当時の説明になり、「なんせ、ペーパーやからな。」って言う丸ちゃんに、「ホンマ、取ってすぐとかやったもんな。」って言うひなちゃん。
「いや、ちょっと思いだしたわ。」って言うひなちゃんに、「車庫入れしたりとかな。」って言う丸ちゃん。
「ええ昔話思い出させてくれました。」って言うひなちゃん。

「音楽のちから」の話になり、「関ジャニ∞の、一番、なんでしょうね、ライブやってる時の、関ジャニ∞をね、テレビで、ノーカットでお届けできたんじゃないかなとは、思いますし。」って言うひなちゃんに、「ハプニングもありつつね。」って言う丸ちゃん。
「見えへんハプニングからね。」って言う丸ちゃんに、「見えへんハプニングも、山ほどありましたもんね。」って言うひなちゃん。

当日しか会わなかった方々もいたそうで、「すごいね。ああやって、芸能界、ずっとやってこられてる人の、あの、なんだろ、対応力っていうか…何してもオッケーっていう、安心感あったね。」って言う丸ちゃん。
みんなカメラの裏では、あっち行ったりこっち行ったりとすごく動いていたんだそうで、スタッフさんもスポーツのようだったとか。

また、機会があれば、是非やってみたいというまるひな。

昔の番組を見かえすことはありますかと聞かれて、「滅多にあらへんなあ。」と言う丸ちゃん、「あんま、ないなあ、なんか、仕事で、ちょっと使うとか、っていう時くらいかな。見かえさなアカン時があれば、見るけど。」って言うひなちゃん。
「たまーに、メンバー内で話になるよね、あの頃の番組がさあ。色々お試し企画やらさせてもらってたやん。関パニとかCanジャニとかの、あの辺は。」って言う丸ちゃんに、「結構、やったからなあ。なんだかんだ。」って言うひなちゃん。

「テレ東の深夜の頃は、一番、過酷っちゃあ、過酷やったけどな。」って言うひなちゃん。
何系の企画かは聴き取れなかったんだけど、「あれは、ホンマに怖かった。怖かった。なんなんやろ、あれ。動物ってさ、どっかで信用してへんやん。」って言う丸ちゃんに、「抑制聞かんくなるからな、テンション上がったら。」って言うひなちゃん。
「そうでしょう。で、あいつら、全身で行くからさあ。」って言う丸ちゃんに、「フルスロットルでくるやろ。」って言うひなちゃん。
「ヤスとか、一回、地面と水平になってから…パーンって。俺ら、それをさ、遠くから見てたやん。追いつかれる、追いつかれる、追いつかれる、腕、バーン持っていかれたあ、そのまま、身体も一緒にどーん、って。」って言う丸ちゃんに、「地球と水平なってたもんな、あいつ。」って言うひなちゃん。
「いや、懐かしいな。」って言うひなちゃんに、「ヤスに至っては、まだ、もっとあったわ。あれ、フライパンでウエイクボードって。浮かへんって、そもそも浮かへんって言ってるのに…沈んで行ったりとかさ。ヤス、一番、被害あってたやん。」って言う丸ちゃん、「ホンマやな。たぶん、ほじくれば、まだ、いっぱいあるんやろうけどな、昔のは。」って言うひなちゃん。

父親ってすごいなって感じたことを聞かれて、「マルのオトンは、すごいよな。鍛えてはるしな、まだ現役で。」って言うひなちゃんに、「そう、僕が、ホント、10代の頃、小学校の頃とか、そっから、一貫して、ずっと鍛え続けて。」って言う丸ちゃん。
「なあ、続いてるのがすごいな。」って言うひなちゃんに、「続いていて、さらに、進化していってますからね。」って言う丸ちゃん。

「僕のオトンのすごいとこ? うーん、そうやなあ。まあ、聞いたら、もう、還暦やったんですよ。」って言うひなちゃんに、「あ、そう。」って言う丸ちゃん。
「うん。うちのオトンも。あ、そうなんや、いう話をしてたけど。なんやろな、うちのオトン、あ、しいて言うなら、自分に都合の悪い質問は、笑ってごまかすという。還暦で(笑)。」って言うひなちゃん。

最新ワードの意味を当てる企画。

「クリボッチ」クリスマスに一人ぼっちを正解する丸ちゃん。

「オフショル」が、襟元が大きく開いたデザインで肩がてろーんとなる服のことだと知り、「こういうのんは、好きですよ。皆さん、いっぱい着てくださいね。オフショル、良いです。覚えました。オフショル、なんかあったら、オフショル着てきてくださいね。」と言って、「オフショル着てきてくださいね。これ、テンション上がった時の八嶋さん風ね。」と笑う丸ちゃん。

最終的に、逆転勝ちしたものの、不正解が多かったということで、罰ゲームを受けることになり、ドリアンの匂いをかぐということで、めっちゃテンションが下がるひなちゃん。
逆に、「ドリアンって、結構、高いでしょ。」と、ちょっとテンションが上がる丸ちゃん。
吐き気を催すひなちゃんと、「これね、個室ではやめましょうよ。」って言う丸ちゃん。
「臭いって。めっちゃ臭いって。」と言うひなちゃん、「これは、やばいですよ。」って言う丸ちゃん。
「だって、まだラップされてるのに、この匂いですよ。」って言う丸ちゃん。

二人羽織の立場を変われということで、じゃんけんをするものの、丸ちゃんはチョキでひなちゃんがパーを出したらしく、そのままということになったのですが、ひなちゃんがあまりにも苦しんでいるのを見かねたらしく、「こんな弱ってるの、久々、見たん。」と言う丸ちゃん。

「俺が行く? じゃあ、俺、食べるよ。俺が食べるからさ。」って言う丸ちゃん。
…なんだか、妙に男気があって、かっこ良いです(*^^*)。

エンディング
疲れ切った感じのひなちゃんに、「脱力感ですね。」って言う丸ちゃん。
「今回、罰ゲーム、達成できずで、申し訳ないけどね。」って言うひなちゃんに、「いやいや、今回は、でも、この密封感で、あの王様持ってくるのは。」って言う丸ちゃん。
「ちょっとドリアンにとっては、条件良すぎたんですね。俺らにとっては、条件悪すぎるけど。」って言うひなちゃん。

「今まで、僕、罰ゲーム、断ったことないんですけど。」って言うひなちゃんに、「いや、そうやね、珍しいわ。」って言う丸ちゃん。

「すごいよ、信ちゃん、疲労度が、顔の。一気に老けたよ。」って言う丸ちゃんに、「いや、今日の締め、これかい、思って。」って言うひなちゃん。

ドリアンには、今日は負けたけれど、もうちょっとコンディションが良い時に、再戦したいというまるひなでした。

【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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