2013-07-05 15:15 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。

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「さあ、ミュージックデイが、土曜日に、迫ってまいりましたね。」って言うひなちゃんに、「めっちゃ迫ってきましたね。」って言う丸ちゃん。
「まあ、まあ、もう、言ってる間に始まりますから。初めてのね、関ジャニ∞が歌番組で、生で、サポートさせていただくという形ですよね。」って言う丸ちゃんに、「まあ、ワンコーナーはね、完全に進行させていただきつつ、ホンマに、フル稼働じゃないですか。」って言うひなちゃん。
「フル稼働ですね。」って言う丸ちゃんに、「濃縮な。」って言うひなちゃん。
「出たりする場面と、次の曲とかって、ジョイントする場面もあったり。」って言う丸ちゃんに、「濃縮な時間やと思いますよ。」って言うひなちゃん。
「いやあ、終わったら、どんな顔してるんやろな。」って言う丸ちゃんに、「まあー、出来高制ですよね。」って言うひなちゃん。
「そうやな。まあまあ、万全を期してね、持っていくつもりでは、さっきも曲聴いたりとか、イメージとかトレーニングしてますけど、まあ、生ですから、何が起こるか分からへん、このね。」って言う丸ちゃんに、「あの緊張感って、一発勝負じゃないですか。だから、ライブの初日に近いものないですか。」って言うひなちゃん。
「あ、そうですね。」って言う丸ちゃんに、「今回の緊張感ってね。」って言うひなちゃん。
「だから、お客さんが入って、ライブが完成するみたいなことで、スタッフさんとか、そのやり取りがあって、やっと完成する感じやから。ホンマに、骨組みの状態で行くような感じ?」って言う丸ちゃんに、「ものすごい途中経過やもんな。俺、まだブルーシートかかってるもん。」って言うひなちゃん。

メンバーそれぞれも、個人でコラボさせてもらうのは、どれくらい進んでるのかとか、どういう雰囲気でやってるのかとか、そういうアレンジでやってるのかは、詳しくは知らないそうで、日本の名曲ぞろいだから、それを関ジャニ∞をやるとどうなるかとか、その曲を誰がどのアーティストとやるかというのも見どころなんだそうです。
せっかくだから、思いっきり楽しみたいというまるひな。

「どうなるのか、ハプニングもあるかもしれませんし。」と言うひなちゃんに、「あるでしょうねえ、ハプニング、僕、作っていきますから。」って言う丸ちゃん。
「いや、作られたハプニングって、ハプニングちゃいますから。」って言うひなちゃんに、「そうですね。結構、ハプニング製造機的なとこありますから、僕は。」って言う丸ちゃん。
「いや、あれは、もう事故ですよ、ただの。」って言うひなちゃんに、「あ、事故ですか。ギリギリ事故でしょ。」って言う丸ちゃん。
「えーと、がっつり事故です。」って言うひなちゃんに、「がっつり事故ですか。ああ、そうですか。そういう事故も楽しんでいけたらなと。」って言う丸ちゃん。
「まあ、これ、ホンマに分からんからな、こればっかりは。」って言うひなちゃんに、「まあ、普段見えへんグループの感じも見えるで。」って言う丸ちゃん。
「嫌だから、ホンマに、普段、収録やったらカットされるようなね、空気感とか。そういうとこも、ライブならではの楽しみのひとつやと思いますんで、細かく楽しんでもらえたらいいんじゃないですか。」って言うひなちゃんに、「ええ、流れ見ながら、録画して、あとあと、細かいところを楽しんでもらうこともできるし。」って言う丸ちゃん。
「僕らも、テンション上がってもうてたら、やっぱ、終わった直後って、覚えてないこと多いじゃないですか。」って言うひなちゃんに、「初日なんか、特にね。」って言う丸ちゃん。

丸ちゃんは、意外に生放送となると、性格的に緊張すると思うので、大きく外れたことはしないと思うけど、あまりにも緊張しすぎて、ずるっと行くことはあるんじゃないかという話に、それはみんな緊張感の中でどうなるか分からないし、それがハプニングだというひなちゃん。
自分の任された場所をしっかりとやって、あとは、しょうくんとどういう絡みができるかという楽しみがあるという丸ちゃん。

「まあ、楽しみにしていただきましょう。」と言うひなちゃんに、「今は、まあまあ、僕ら、こういう感じですと。気持ち的にね。」って言う丸ちゃん、「まあ、ドキドキはしていますということで。」って言うひなちゃん。

ヒルナンデスの観覧に行ったというリスナーさんからのメールで、ひなちゃんが手相をめっちゃ見て気にしていたという話に、「違うんですよ、それ。水膨れできてるんですよ、今。」って言うひなちゃん。
それを見たらしく、「ホンマや。」と驚いて、「それは何?」と聞く丸ちゃんに、「いや、分からへんねん。なんでやねん、と思って。」って言うひなちゃん。
ピアノとかも全然関係なくて、左手手のひら、中央、やや左に、クコの実くらいの大きさで、形もクコの実みたいな水膨れができているんだそうです。
それも、オンエア中に、かゆいなと思って、最初、爪でかいていたというひなちゃんの話に、「なんか、大丈夫? それ。」って言う丸ちゃん。
爪でかいてて、しばらくほおっていたら、熱くなってきて、なんや、これと思ってたら、ぶくっと膨れて来て、なんや、これって見てたのを目撃されたんだと話すひなちゃん。

よくおたよりを送ってくれるヘビーリスナーの人だったので、「すごいな、よう見とるな。」って言うひなちゃんに、「いやいや、だから、見られてるねんて、僕ら。普通に、ボーっと、歩いてるのとかも見られてるねんて、街で。声はかけへんけど、見られてるねんて。怖いわあ。」と叫んで、「別にええけど。」って言う丸ちゃん(笑)。

テレビでオンエアされていたヤスくんがたっちょんの歯ブラシを使えるという話題から、おふたりはどうですかと聞かれて、「無理です。」と即答するまるひな。
「これは、家族でも、ちょっと難しいですね。血を分けた兄弟であったとしても。」って言う丸ちゃんに、「今の生活してる以上は無理です。」って言うひなちゃん。
もう、山奥に、1カ月ほおり込まれて、1本しかないとなっても、最初は無理だというひなちゃんに、「いや、だから、もう、いいよ、使い、って言うわ。」って言うひなちゃん。
じゃんけんかなんかして決めて、それはその人のものだという丸ちゃんに、「俺は、ものすごい洗った木の枝とか使うわ。」って言うひなちゃん、「分かる分かる、それか、もう指やな。」って言う丸ちゃん。

「結構な勇気やで。」って言うひなちゃんに、「落ち着いてみがけへんわ。」って言う丸ちゃん。
「こら、無理やわ。」って言うひなちゃんに、「こら、無理や。」って言う丸ちゃん。
「怖いおっさんのとこに、野球ボール取りに行ってくれっていうくらい、無理やわ。」って言うひなちゃんに、「俺、あの、素っ裸で抱き合って寝ろって言われるくらい、無理やわ。」って丸ちゃん。
「それ、結構、究極やな。例えとして、究極なとこ行ったな。それは、そっちも嫌やけど。論点変わってくるやんけ。」って言うひなちゃん(笑)。

どこよりも早い夏期講習ということで、本郷赤門前クリニック院長の吉田先生をゲストにお迎えしての企画。
「赤門」を何度も「せきもん」と言い間違えるひなちゃん(笑)。
先生が、灘中灘高から東大・東大大学院を出てアナウンサーから医者になったという経歴の上に、中学3年生の時にジャニーズを受けて落ちたという話を聞いて、驚くまるひな。
受験は全部合格したんだけど、ジャニーズとサンミュージックと文学座は全部落ちたんだとか。
宇宙戦艦ヤマトを自分で作りたいと思って、親に、それを作る為には国家事業で、民間企業では絶対に作れないので、その為には東大に行かなくてはダメだし、東大に行く為には灘中に行けと言われたという話をする先生。

もうすぐ七夕ということで、願い事を聞かれて、人に言えないというひなちゃん、量販店で子供が短冊に願い事を書くコーナーがあって、めっちゃ可愛くて、心が洗われて、自分の願い事ってなんだろうと考えた時に、人に言えないなって思ったという話に、「何、気になるやん。そこまで言ったら、言わな罪やで。」って言う丸ちゃん。
「引く。」って言うひなちゃんに、「うわあ、あとでこっそり教えて。」って言う丸ちゃん、「ええよ。」って言うひなちゃん。
聴いている人が気になるということでヒントを求める丸ちゃんに、ぽろっと言えるような願い事じゃなくて、ホントの自分の中の根っこの願い事だったので、絶対に言えないと言うひなちゃん。

右手でガッツポーズをしながら暗記すると覚えやすく試験の時に思い出す為には左手でガッツポーズをするといいという論文が発表されたという話から、気分を前向きにしたい時には右手に力を入れ、調子に乗ってるなと思う時には左手に力を入れた方がいいという話になり、「俺、結構、それ、やらなアカンな。」って言う丸ちゃん。
右手がアクセルになって、左手がブレーキになるんだとか。

朝早く起きて暗記するより、夜に暗記して寝た方が、寝ている間に記憶したことを長期的な記憶に定着させられるのでいいという話から、ダンスや楽器の演奏も、一度寝た方が覚えやすいんだそうで、「なるほど。これは良いこと聞いたね。」と言うひなちゃん。

音楽を聴きながら勉強する時は歌詞が入ってない方がいいし、ものすごく好きな音楽だと、歌詞が入っていなくても、そちらに心が動いてしまうからダメで、嫌いな音楽もダメで、ちょっと好きなくらいの音楽がいいんだとかで、音楽によって、リズム感が良くなってくると、記憶力が上がるという論文が出たという話に、「そういえば、りょうちゃん、リズムで覚えるって言うてたよね。」って言う丸ちゃん。

声の保ち方を聞かれて、「飴ちゃん、舐めとったらええねん。」って言うひなちゃんに、「飴は飴でも、うちのメンバー、あれやんね、韓国のさあ、台湾か、あれ、のど飴、舞台の時は用意してたりとか、あと、なんか、蒸気の吸引器を処方していただいてやったりして、僕も舞台中、ちょこちょこやったりしてますけど。」って言う丸ちゃん。
「うがい。」って言うひなちゃんに、「うがい、絶対、大事。」って言う丸ちゃん。
「風邪引かないとか、最低限のことやね。そこから、色々やっていくうえで。」って言う丸ちゃんに、「俺は、特別変わったことは、全然してないけどな。」って言うひなちゃん。
「たいがい基本的なことですね。体調管理やね。それで、自分に合うものを探していけばいいんじゃないかな。」って言う丸ちゃん。

学生の頃、頭が良かったですかという質問に、「僕は、結構なバカでしたよ。」って言うひなちゃん、「僕も、かなりのバカでしたよ。本当に、親に失望されてましたからね。」って言う丸ちゃん。
「僕は、小4の時の三者面談、お母さんと先生と僕で、面談する時に、僕は先に教室を出たんです。で、ちょっと待ってて、二者面談、先生と親が2人で話す時間の時に、ガラガラと親が、お母さんが先生との面談を終えて教室出てきた時、めっちゃ怒った顔してて、恥ずかしいわ、恥ずかしいわ、あんた、なんて言われたか分かってんのって、学校で怒られてん。なんて言われたんって、あんたのことな、はっきり言うて、勉強できませんって言われたわって。」って言うひなちゃんに、「はっきり言い過ぎや。」って言う丸ちゃん(笑)。

全国ゾーンで、改めで、「音楽のちから」の話になり、「いいね、なんかね、夏の始まりの祭りって感じやね。」って言う丸ちゃんに、「開幕って感じになって。」って言うひなちゃん。
生放送なので、色んなケースを考えておかなくてはというひなちゃん、2年前3年前にこういうチャンスがあったとしたら、それはそれで必死にやるけど、2年3年前より24時間テレビを経験させていただいているというのもあって、違ったメンタルで楽しめそうな感じはあるという丸ちゃん。

「今まで見たことのないケミストリーが起こると。」と言う丸ちゃんに、「いや、何か起こらんはずがないと思うんですけど。」って言うひなちゃん。
「笑いの神と、音楽の神が、降りてくるかもしれないよ。」って言う丸ちゃんに、「神々の融合やな。」って言うひなちゃん。
「生放送ならではの緊張感というのも、是非、楽しんでいただきたいと思います。」って言うひなちゃん。

上半期の印象を聞かれて、「上半期は…最近のことが出てくるんですけど、やっと、今年、バイクで、俳優のお仲間さんと、ツーリングに行きました、海の方に。」って言う丸ちゃん、「僕の上半期は、なんといったって、ブラジルの…」って言うひなちゃん(笑)。

匂いと結びついた記憶が人間の脳の中で最も忘れにくい記憶だということが証明されているという話から、脳にとって一番良い匂いは、ローズマリーで、これを嗅ぎながら勉強すると記憶力が上がると言われ、「いいなあ、ローズマリー、街から消えるぞ。」って言う丸ちゃん、「ホンマやな、試験場行ったら、自分が持っていかんでも、誰か持って来とるやろ。」って言うひなちゃん。

ひなちゃんがブラジルを目指しているという話で、先生に「無理なモノは無理って…止める事も出来るんで。」と頼む丸ちゃん。
「まあ、正直ですね、ワールドカップに出場される確率は、もう、0に近いと思うんですけども。」と言われて、「今の聞きました? 0に、近いって。」って言うひなちゃん。
「但しですね、目標を持つっていうのは、非常に重要で、出ようと思うだけでね、男性ホルモンが増えるんですね。それが、例えば芸能活動とかにも、プラスになりますから。それはね、野望は持った方がいいんですよ。」と言われて、「ねえ、先生。」って言うひなちゃん。
0ではないということで揉め始めるまるひな(笑)。

東大生はカレーが好きということで、カレーにはターメリックが入っていて脳機能を活発にしてくれることが分かっているという話から、カレーうどんが出て来たらしく、二人羽織で食べるように言われるまるひな。
前よりうまく行ったらしく、「関ジャニ∞って、コンビネーションがいいんですね。ダンスとかやってるから…」と言われるまるひな。

ラストは、「おやすみなさい。では。」って言う丸ちゃんでした。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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