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2013.06.30 (Sun)

スバラジ 6・29

「スバラジ」のまとめ書きは続きから。

拍手&拍手コメントありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。

「レコメン」、丸ちゃんひなちゃんも、本当に楽しそうでしたよ。
文章でも伝わっていれば嬉しいです(^^)。

去年も、「音楽のちから 2012」の出演していたんですね…すっかり失念していました(^^;)。
ありがとうございます。m(_ _)m




【More・・・】

「さあ、6月29日。もう終わりますよ、早いですねえ。まあ、まだ18日なんですけど。早いですねえ、こうやって、すぐ死にますよ、たぶん。だから、まあ、一日一日を大事にしないとね、いつ死んでも良いように生きているつもりですよ、僕は、ホントに。今日も、この後、帰り、車で事故って死ぬかもしれん。でも、それならそれでいいんです、僕は。なんにも怖くない、そういうふうに生きているつもりですからね。」って言うすばるくん。

最近は、レコードばかり聴いているらしく、「いや、いいですねえ。」って言うすばるくん。
クロマニヨンズのリリースの時期とかに、プロモーションで色んな雑誌とかに出ると、すばるくんは、見つけては買うんだそうで、インタビューとかを読むのが大好きなんだとか。
で、ネットで色々見てたら、クロマニヨンズが載ってる雑誌と、あと気になって買ったのが、「ロックンロールが降ってきた」っていう本で、色んなミュージシャンが、このレコードを聞いて感銘を受けたっていうのが書いてあって、それがめっちゃ面白くて、それを読んでいたら、色んなレコードが聴きたくなって、急激に、今、買い漁っているんだそうです。

「ただね、僕んち、賃貸マンションで、怒られるかもしれないんです、そろそろ。」って言うすばるくん。
「いや、だから、なるべく、夜は、控えてますけど。だから、午前中、明るいうちに、爆音で。爆音で聴きたいじゃないですか、レコードなんて。だから、でも、やっぱり、気を遣うのも嫌やし、だから、なんとかならないですかね。」って言うすばるくん。

ヘッドホンはまたちょっと違うらしく、ヒロトさんとマーシーさんのインタビューを読んでたら、今、興味があるのは蓄音機だというすばるくん。
蓄音機で音楽を聴いたことがないので、聴いてみたいという欲が強いらしく、そこから、テイチクは、もともと「帝国蓄音機」だということで、「くださいよ。」って言うすばるくん。
「どんだけ、貢献してるんですか、ちょっと。会社は、どんどんきれいになっていってるのに。」って言うすばるくん。
で、「ヒロトさんとマーシーさん、聴いてないですかね、今、これ。聴いてたら、あの、なんとかならないですかね。くれないですかね。アハハハハ(笑)。くれなくてもいいです、なんか、教えてほしい。めっちゃ良いの知ってると思うんです。家に呼んでくれないですかね。たぶん、どちらかのおうち、どちらのおうちも、たぶん、最高のオーディオルームがあるって、僕は、勝手に決めてるんですけど。じゃないと、絶対、そうです。」って言うすばるくん。

もし自宅に行って、音楽聴こうかと言われて、iphoneを置かれたらどうしますかと言われて、「俺、たぶん、ホンマにそうやったら、俺、もう、ちょっと辞めます。この世界。静かに落ち着きます。俺の16年間。ああ、もう意味なかったなって(笑)。で、地元帰って、俺、たぶん、普通に、ひっそりと暮らします(笑)。そんなわけはないんですよ、絶対に。だからね、どうにかならないかなと思ってるんですよ。」って言うすばるくん。

すばるくんはDC世代で、中学の頃とかは、CDが一番売れていた時代なので、もちろんレコードは聴いたことがなくて、ここ数年、初めて聴いて、やっぱり、良いと思ったって言うすばるくん。
「だから、知らないだけなんですよね。僕もそうやったから。触れてなかっただけで、触れてみると、良いものは良いんですから。これは、だから、きっかけなんですよ。僕は、だから、きっかけがクロマニヨンズやったりした、状況とかきっかけがあったから、すごく恵まれてるなと思うんですけど、今の子らって、やっぱ、ないですからね、なかなか、物が便利すぎて。だから、触れてほしいんですよね。全てが、音楽、音もそうやけど、ジャケットもそうやし、帯に書いてあることとかも、中の紙の歌詞のあれとかも、全てが楽しいんですよ。全部がこう、アートやから、やっぱり。そういうのに触れる事は、すごく大切やと思うな、今、特に。だからね、是非、聴いてほしいなあ。絶対、なんか、変わると思うんですよね。」って言うすばるくん。

おふたりのインタビューを読んで、分かる分かると思ったのは、CDは昔から何回も聴いてるけど、やっぱり、無意識に音を上げても、なんか違うというすばるくん。
なんか違うから、どんどんボリュームを上げていくんだけど、どれだけ上げても満たされなくて、レコードを聴いた時に、これやなって思ったというすばるくん、響く入って来かたが違うんだそうです。
「だから、やっぱり、昔の歌は、いつまでたっても素晴らしいですもんね、やっぱり。」って言うすばるくん。
「だから、ヒロトさんとマーシーさん、聴いてへんかなと思うんですけどね。(笑)ホンマに。来てくれへんかなあ、一回。俺のうちの近くとかで、うろうろしてへんかなあ。たまたま会わへんかなと思って。あ、そういえば聴いたよって。アハハハハ(笑)。蓄音機持って、うろうろしてへんかなあ。俺んちの前で、ああ、偶然だねって。」って言うすばるくん。

ということで、今回もアナログで行くそうです。

1曲目は、ザ・ビートルズ「イエローサブマリン」

近所のインドカレー屋でスプーンが付いてなかったので、ずいぶん本格的なカレー屋だなと思って、手で食べていたら、インド人の店員さんがスプーンを持って出てきて、めっちゃ恥ずかしかったっていうおたよりに、「そうなる、でも? 手で行くかね。アツアツやろ、そんなもん。(笑)えらいのか、アホなのか、なんぼなんでも、そんな店ないやろ。そうなるんですかね、周りの客、どうやったんやろ。これ、俺やったら、スプーンないんですかって言うわ、まず。それ、手ですって言われたら、そっから、ちょっと考えるけど。」って言うすばるくん。

金縛りによく合うということで、ある時、金縛りにあって、そのまま寝ていたら、すばるくんが夢に出て来て、「金縛りお疲れさん。」って言ってくれたというおたよりに、「いや、勝手にお礼言われても、俺。あ、そう。まあまあまあ、なんか、役に立てたなら良かったですけど(笑)。金縛りはな、僕も、昔っからですからね。これ、家系なんですかね、うちのオカンも、ちっちゃい時からって言うんですよ。最近、でも、少ないかな、うん。でも、僕も、ちっちゃい時からずっとですね、金縛りは。」って言うすばるくん。
歳を取ると、だんだん薄れていくという話に、「なんなんやろ、もう、縛ってもしゃあないわ、お前、みたいな。この金縛り、縛り役も…お前、もうええ、卒業やって、縛り役に回れ、その、育てる側に回れっってことなんすかね。あれ、誰が縛ってるんですかね。あれは。でも、来るって分かりますもん、僕は…なんか、耳もツーんとしてきて、なんか、言うこと聞かなくなってきて、身体も。やばいなって。ガって、解く時ありますからね。それに耐えきれず、持っていかれる時があるんですよ。これね、僕も、結構なベテランですよ、僕も。でも、こう、睡魔もきてますから、あれとのバランスがね、上手いこと行かん時あるんですよ。」って言うすばるくん。

ひなちゃんも、よく金縛りにかかる人で、最近は聞かなくなったけど、10代の頃、まだ新幹線で通っていて、隣にひなちゃんがいて移動していた時、すばるくんは雑誌かなんか読んでいて、ひなちゃんが新幹線の座席に座りながら金縛りにあっているのを見たことがあるらしく、「人の金縛り見るって、そうないでしょ。俺ね、もう、びっくりしましたよ。」って言うすばるくん。
ひなちゃんの顔がううっってなってて、「うわあ、かかってる、かかってる。」と思って、その壮絶な戦いはいまだに忘れられないらしく、めっちゃ苦しそうだったんだそうで、夏で、ひなちゃんは、タンクトップで、寝汗もすごかったんだとか。
「苦しそうに寝るな、こいつ、疲れてるのかなと思いながらね。あれ、金縛りやったんですよ。色々あったんですね、あの時期。いや、色々あったもん、つらかったもん、あの時、また俺ら。アハハハハ(笑)。」って言うすばるくん。

電車でドリアンを持っているおじさんがいて、めっちゃ臭かったというおたよりに、「なんの報告やねん(笑)ああ、そうか、おじさん、ドリアン、持ってたか。それは、そうか、ホンマに臭いんや。俺、ちゃんと匂ったことないですわ、ドリアンって。」って言うすばるくん。
ドリアンを食べたことがないというすばるくん、クサヤとかも食べたことがないんだとか。
気になりますかと言われて、「いや、これ、俺はいらない。ちょっと、よう食わんと思うな。」

2曲目は、ザ・セックス・ピストルズ「アナーキー・イン・ザ・UK」

ザ・下ネタのコーナー

オウンゴール
「分からんでもないけどな、響きやな、響きと字体というかな。なんとなく分かる。感じは分かるよ。」

ドビュッシー
「カタカナで書いてます、なんか出てるのかな。」

指揮棒
「ウフフフフ、アホやな、こいつ(笑)。まあまあ、分かる。下ネタやろってとこまではいかへんな。」

教科書の例文に「人間の営みはほとんどの人が同じである」
「ああ、深いな、逆に、これは、でも、そう考えると。下ネタではないよな。そういうふうに見たら、そうにしか見えへんけど。」

体育の授業のストレッチで「やられる方とやる方に分かれてください」と言われた
「ああ、ちょっと際どいな、これ、でも、体育の授業のストレッチでっていうところがまたね、これがね、良いとこですねえ。これね、ごめんなさい、下ネタですね。この状況は、下ネタやな…ほぼ全員そう思ったんちゃうかな、そのクラス。」

近所で、畳一枚くらいの看板にでかでかと書かれていた「夜も元気な美容室」
「なるほどなあ。すごく惜しいです、これ。分かるんですよ。ただ、この、夜も元気なまでは、すごく良いんです。美容室っていった瞬間、エロさが、一気に半減した。これ、夜も元気な、なんか違うんやったら、ハマってたかもしれへんけど、美容室で、こぎれいな感じに行ってしまってるのが、もったいないなあ。もったいないって、どういうことやねん。そういうことでもないねんけど。これは、だから、下ネタまではいかへんと思うけど、俺の感覚では。」

「このコーナーいいですね。やっぱり、この、エロは尽きないですからね。人類がいる以上。下ネタとか、そういう発想っていうのは、尽きないですからね。(笑)」

3曲目は、ボブ・ディラン「ライク・ア・ローリング・ストーン」

ラストの言葉は、「やられる方とやる方、どっちがいいですか。」

テーマ : 関ジャ二∞ ジャンル : アイドル・芸能

EDIT  |  11:15  |  スバラジ  |  CM(0)  |  Top↑

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