2013-06-28 13:39 | カテゴリ:レコメン
文化放送では10分遅れだった「レコメン」の抜き書きは続きから。

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2013年も上半期が終わるという話から、夏休みやお盆休みの話題になり、働いている人なんかは帰省して悩みを話したりするんじゃないかというようなやり取りがあり、まるひなの地元の友達の話に。
丸ちゃんの友達は、働いている所の責任者になって、同級生と結婚もしていて、おごってもらったりするんだそうで、ひなちゃんの友達は、高校生の時から知り合いの人と結婚していて、ひなちゃんから嫁にお小遣いを上げてくれるように頼んでほしいと言われるんだとか。
「でも、そんなんが楽しいけどな、地元ならではの…」って言うひなちゃんに、「うわあ、また会いたなってきたな、友達。」って言う丸ちゃん、「ええよ、地元の友達はねえ。」って言うひなちゃん。

お父さんのお下がりで、二十歳になる前くらいに時計を貰ったという話をするひなちゃん、お父さんがいつも付けていた時計で、有名なメーカーとかではなかったけど、なんか嬉しかったんだとか。
丸ちゃんは、自分の着ている服をお父さんにあげるそうで、それをお父さんはトレーニングウエアとして使ったり、お父さんは鼓職人なので、使い終わったポロシャツとかだったら、おが屑まみれになるので、作業着に使っているんだとか。

ひなちゃんの弟は、勝手に服とかを持っていくという話に、「おもろい家族やんなあ、そう考えたら。」って言う丸ちゃん、「不思議やったねえ。」って言うひなちゃん。
「いつか本書いてな、あの、名前変えて。」って言う丸ちゃんに、「そんな大層なことちゃうけど。」って言うひなちゃん。
「人んちって面白い、聞いてたら。自分が当たり前でも、よそでは、すごい変わってたりするから。僕も、だって、ボディビルダーが両親って、普通やと思ってたもん。」って言う丸ちゃんに、「普通やないよ。」って言うひなちゃん。
「朝からね、サーロインステーキ出てくるって、普通やと思ってたもん。」って言う丸ちゃんに、「希少種やで、それ。」って言うひなちゃん、「そやねんな。」って言う丸ちゃん。

「オカンは、当時から、ちょっとおかしいなって思ってたけどね。」って言うひなちゃんに、「なんかなあ、まっすぐが故の。えっと、B型やったっけ。」って言う丸ちゃん、「うち? 母親、AB。」って言うひなちゃん。
ひなちゃんの着てたコートを、お母さんが「ええなあ、ええなあ…それ、よそいきに着ていけるわあ。」と言うので、ひなちゃんは「これ、アカンで。」ってずっと言っていて、しばらくひなちゃんが東京に行っていて、帰ってきたら、お母さんが、その服を着ていたんだそうで、「勝手に着てるの。はああ、なんとか、初めは交渉してみようと思ったが。」と言う丸ちゃんに、「そう、で、アカンでって言われたから、ええなあって言うてるとこまでで、境界線を引くねん。ほんで、見てない時に。(笑)見てみいな、オカン、それ、俺のやん、着んといてくれって言うたやん、形変わるやろとかって言うてたら、あ、あら、分からんかった、あんた、これ、あんた、ここにかけてるから、これ、着てええんかなと思って、着てもうたがな。」って言うひなちゃん。
「下手くそやな、オカン。」って言う丸ちゃんに、「下手くそやねんけどな、パワープレイでな、丸めこんできよるねん。」って言うひなちゃん。
「それ言われたら、もうええよってなるよな。」って言う丸ちゃんに、「まあ、ええけども。でも、やっぱり、一回、オカンが着たもんやから、もう、次、着たくはないねんな。」って言うひなちゃん。
「さすがにな、そこまで気に入ってくれてるんやったら。」って言う丸ちゃんに、「もうええわ言うて。」って言うひなちゃん。
「そんなに着たかったんかって思うよな。強行手段やんか、それ。」って言う丸ちゃんに、「しかも、息子やで、娘ちゃうねんで。まあ、だいぶ昔やけどな。最近は、全然そんなんないけど。」って言うひなちゃん。
ひなちゃんは、後ろにどくろで剣で蛇が巻いてるプリントのジャケットを持っているらしく、ヤスくんがそれを見て、「後ろから見たら、信ちゃん、若頭みたいやな。」って言っていたという話をする丸ちゃんに、「可愛い声でな。」って笑うひなちゃん。

10年以上の付き合いのまるひなが今まで2人でやったことのないことに挑戦するという企画

ヘリウムガスを吸って説教をするという試みで、2人ともヘリウムガスを吸い、「どっちか分からへんやんけ。」と笑うまるひな。
「八重歯はよ治せや。」って言う丸ちゃんに、「ああ、そういうことか。治すで…治してほしいことな。」って言うひなちゃん。
「えっとー、あれですよ。あのー、前髪、もうちょっと、しゃきっとした方がええと思うよ。なんか、いつも分けてるとこも、微妙な感じになってるし、下ろすなら下ろす、分けるなら分けるで、ちゃんとした方がええんとちゃんかな。」って言うひなちゃんに、「戻ってきてる(笑)。これ、もうすぐ、切りますよ、これ。もうすぐ、切ります。」って言う丸ちゃん。
「こめかみぎゅんぎゅん。」と言う丸ちゃんに、「それ言いたいだけやんけ、この声で言いたいだけやんけ。」って言うひなちゃん。
「はっはっは。これ、なかなか、癖になりますねえ。」って言う丸ちゃんに、「戻ってる、戻ってる。」って言うひなちゃん、「あれ、戻ってる? あれえ?」って言う丸ちゃん。
ヘリウム声の丸ちゃんに、「人工的に引きのばしたらアカンで、延長期間。」って言うひなちゃん、「え? 人工的? バレる? ははは。」と言って、いきなり普通の声で「ばれてるか。」って言う丸ちゃん。
…丸ちゃん、こういう声色を使い分けられるのは、さすがです(^^)。

膝枕はあるというまるひな。
耳掃除は、丸ちゃんはネチャ耳なので、耳かきはダメでがいいんだそうで、「ほんなら、俺のんする?」って言うひなちゃんに、「なんかなあ。なんか、肌に触れたりとかって、しろって言われてすることじゃないやん。」って躊躇する丸ちゃん。
「耳かきされたことある?」って言う丸ちゃんに、「あるよ、オカンに。」って言うひなちゃん、「怖くない? 怖い。オカンでも、嫌やねん。」って言う丸ちゃん。

歌しりとりを始めるものの、ひなちゃんが全然出てこないので、ずっと歌い続ける丸ちゃん。
「よう出てくるなあ。」と感心するひなちゃんに、「そうやなあ、なぜか出るなあ。たまたま。自分で言ってるからっていうのもあるんちゃう。」って言う丸ちゃん。
「ああ、自分で言うて繋がるから。ええっ、これ、完敗やな。」って言うひなちゃんに、「むずいな、これ、やられたな。これ。」って言う丸ちゃん、「何にも出えへんかったわ。」って言うひなちゃん。

ピアニカを弾いたことがないと言いつつ、ピアニカの音を出してみて、「難しいな、これ。」と言うひなちゃん。
その音に合わせて、「俺はー、お前のような~、人間にー、なりたーい、なーぜならー、その明るさにー、明るさに明るさに明るさにー、惚れ込んでいるからさあーーーー。心配ないさあ~~。」と歌う丸ちゃん。
たどたどしくキラキラ星を弾いてみるひなちゃんに、合わせて歌う丸ちゃん。
ピアニカを懐かしがるまるひな。

彼氏彼女役になって会話をするというので、「どっちがいい。」と言うひなちゃんに、「たぶん、信ちゃんが彼氏役ってさ、絵ができてると思うねん。逆で行こう、俺が彼氏役で。」って言う丸ちゃん、「ええよ。」って言うひなちゃん。
「信子。」って言う丸ちゃんに、「なにい?」と籠ったような声で答えるひなちゃん。
「信子はさ、ずっと思ってたんやけどさ、すごいおしゃれでさ、寝顔も可愛くってさ、料理も上手いしさ。」って言う丸ちゃんに、相変わらずの口調で「ありがとう。」と答えるひなちゃん。
丸「全然、言うことない、ええ彼女と思ってるねんな。」
ひな「ほんまあ。」
丸「今日さ、ここに呼び出したんは、なんでか分かる?」
ひな「分からへん。」
丸「そやな、分からへんわな。」
ひな「全然分からへんわ。」
丸「前々から言おうと思ってたんやけどさ。」
ひな「なにい? はよ言ってえ。」
丸「その話し方どうにかしてくれへんか。あっはっはっは。」

「えらい彼女捕まえたな、俺も。」って言う丸ちゃんに、「めっちゃ性格ええで、あの子は。」って言うひなちゃん。
「話し方さえ、気にならなくなったら。」って言うひなちゃんに、「なんか、ちょっと、今年のイフオアで見た、プレゼントこうてきてんって、あの子のような匂いがしたけどな。」って言う丸ちゃん。
「あの子は、もうちょっと声高かったけどな。」って言うひなちゃんに、「そうそう、もうちょっと声高かった。あのキャラ、可愛かった。」って言う丸ちゃん。
その子の真似をする丸ちゃんに、「あれ、ホンマ、やりながら、ちょっとずつ変わっていったからな…原型もよう分からんようになった。」って言うひなちゃん。
最初、スタッフにめっちゃ可愛いと言われてたんだけど、本番をやっているうちに脚色されていって、途中で、何言ってるか分からなくなってきましたから、もう一回初心に戻りましょうって言われたんだとかで、「俺、見た時、ちょうど良かったと思うわ。めっちゃ分かりやすくて可愛かった、あのキャラが。ちょっと思いだしてもうた、今のしゃべりで。」って言う丸ちゃん。

お互いの名前を紙に何度も書いてみるというので、「結構、書いてへん?」って言う丸ちゃんに、「俺、めっちゃ、書いてるねん、マルの名前、いっつも。」って言うひなちゃん。
「なんでやろな。よう書いてるよね。」って言う丸ちゃんに、「俺、週、5つくらいは書いてるで。」って言うひなちゃん。
別コーナー中に書いてみる事に。

で、書いてみたらしく、「夏休みの宿題を思い出すようで。」って言うひなちゃんに、「思い出したね。」って言う丸ちゃん。
「こんなに人の名前書いたん初めてですけど、あの、感想を、どうでした? 僕は、特になんとも思わなかったですね。」って言うひなちゃんに、「僕は、率直に、だんだん、あの、信五の信って書いていくうちに、形が訳分からなくなって、何書いてるねん、俺、みたいな錯覚に陥って。」って言う丸ちゃん。
「ああ、なりました? 僕も、ばくざん先生みたいになってきて。もう、見方によっちゃあ、超達筆ですね。僕、左から2列目の、一番下から、下3つくらいは。」って言うひなちゃんに、「サインみたいになってるやん。」って言う丸ちゃん。
「すごい良い丸山隆平出たなと思ってるんですけどね。」って言うひなちゃんに、「中華料理屋に置いてる、サランラップして巻いて、あの、飾ってるやつあるやん、ああいう感じやん。ええ感じに崩れてますね。」って言う丸ちゃん。
「それは、良かったら持って帰ってください。」って言うひなちゃんに、「たぶん、いりません。」って言う丸ちゃん(笑)。

ヘリウムガスを吸って、壇蜜さんの物真似をしようとするも、ガスがなくなるまるひな。
声色を変える丸ちゃんに、「それ、アカンよ。自分の声を、ヘリウム仕様にしたらアカンよ。」って言うひなちゃん。
「ガスなくなった。」って言うひなちゃんに、「ガス切れました、残念。」って言う丸ちゃん。

下半期の目標を聞かれて、「健康維持ですかね。あの、今年30迎えるんで。やっぱり、良い状態で。去年から行き出しているジムも、スケジュール的に無理がある時は行ってないですけども、最近も行けてますのんで、体型も維持しつつ、健康な状態で、30代に入れたらなっていうことですかね。」って言う丸ちゃん。
「僕は、下半期は、もう、とにもかくにも、ブラジルがね。」って言うひなちゃんに、「あ、出た、出たあ。」って言う丸ちゃん。
プールは行っているというひなちゃんに、「継続の男ですね。」って言う丸ちゃん。
800mから900mくらいは泳いでるんだそうです。

「うたのちから」の準備も、着々と進んでいるそうです。

同じ物を2人で食べるというので、ポッキーを端から食べていくという古典的な提案に、「恥ずかしいか? 恥ずかしないやろ。お前、普段の行動の方が、よっぽど恥ずかしいで。」って言うひなちゃん、「あ、そう。逆に、俺はアリやねんけどな。」って言う丸ちゃん。
桃が用意されているらしく、「なんかちょっとエッチだね。」と言う丸ちゃんに、「なんで、なんでエッチやんねん、どこがエッチやねん。」って言うひなちゃん。
「すごいさ、果汁が垂れるやん。」って言う丸ちゃんに、「その想像の範疇が、俺、分からへんねん、お前の。」って言うひなちゃん。
「たぶん、これ、しぶやんは分かると思うね。」って言う丸ちゃんに、「そうやろな。」って言うひなちゃん。
音を立てて食べた後、「美味しい、桃、久しぶりに食べた。」って言う丸ちゃん、「桃、久々やな。」って言うひなちゃん。

横並びで座った状態で生放送をしてほしいというので、「横向きでしゃべってたら、首、痛なるねや、これ。」って言うひなちゃん。
とりあえず、横並びに座ったらしいまるひな。
「空間がものすごい無駄になってくる。」って言うひなちゃんに、「なんか、ちょっとなあ。景色が違うから、新鮮ちゃあ、新鮮やけどね。」って言うひなちゃん。
「俺、ゲスト来た時と変わらんからさ、別に、横向きでしゃべるの。」って言うひなちゃんに、「別に、何でもない。より、近くなっただけ。」って言う丸ちゃん。
「マルがスベッタ時に、スタッフの反応が分からんというだけやわ。」って言うひなちゃんに、「それは、だいぶ、羽伸ばせるかもしれへんな。」って言う丸ちゃん。
「背中で感じて。ただ、俺は、全部、分かるから。」って言うひなちゃんに、「分かるな。」って言う丸ちゃん。

乳首の位置あてっこというので、「これは、ホンマ、俺ら、こんなん言うたら、気持ち悪って思われるかも分からんけど、ようやってるよ。」って言うひなちゃんに、「ようやってる。僕は、特に、横山くんと渋谷くんには、いじられてますね。横山くんが僕を手をロックして、はがいじめにして、渋谷さんが僕の乳首をやたらとむさぼるという。だから、僕は、最近、ちょっと、仕返ししてやるという。」って言う丸ちゃん。
「あ、オフェンス側に。」って言うひなちゃんに、「はい、やってやってますよ。」って言う丸ちゃん。
丸ちゃんがひなちゃんにやるということはないので、やってみる事に。
なかなか当たらず、3回目で当たり、「なんか、やだ。なんか、やだねえ。ちゃんと、やっぱり、膨らみあるねんな。」って言う丸ちゃん。
筋肉がカチカチだからという丸ちゃんに、「乳首までは鍛えられへんぞ。」って言うひなちゃん、乳首が柔らかかったのがショックだったという丸ちゃん。

お互いの口にリップクリームを塗るというので、「唇、意外と柔らかい、信ちゃん。うわ、柔らかいし、塗りにくい。」って言う丸ちゃん。
「柔らかい。」を繰り返して、「なんか、すごい新しい生き物飼ったような気分になった、今。唇柔らかいねんな。」って言う丸ちゃん。
「柔らかいん、知らんけどさ、そら。自分で自分の唇は。」って言うひなちゃんに、「俺、ちょっと、新鮮、今日。村上くんの乳首と唇は柔らかいということが分かりました。」って言う丸ちゃん。

二人羽織でアツアツのうどんを食べるというので、前がひなちゃん、後ろが丸ちゃんで、やってみる事に。
丸ちゃんが箸と鉢を上げないので、ひなちゃんが口で迎えに行かなくてはならなかったそうで、大変だったと話すひなちゃん。
「なかなか貴重な体験できたんじゃないですか。」って言う丸ちゃんに、「確かに初めてやった。」って言うひなちゃん、「初めてのものをこんなにやる夜はなかったですね。」って言う丸ちゃん。

エンディング
「今日は、新発見できましたね、皆さんのおかげで。」って言うひなちゃんに、「出来ました。」って言う丸ちゃん。
「さあ、それでは、レコメン、また来週お会いしましょう、さよなら。」って言うひなちゃん、「おやすみなさい。よう寝てや。」って言う丸ちゃんでした。

【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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