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スバラジ 6・22 

スバラジ」のまとめ書きは続きから。


「6月22日ということでございまして、18日からの録音でございますけども。」と話し始めるすばるくん。

先週のオンエアで、「前立腺」っていうくだりをカットされたらしく、「あれは、涙腺と前立腺が、これのあれで、っていう面白さを、上手いことやってくれてるんやけど…前立腺切るってなったら、言葉的におかしなってくるけど。(笑)ああ、前立腺、カットかと思ってね、先週聴いてて。」って言うすばるくん。

「厳しいなあ。」と言われて、「いやいや、厳しいとかじゃなくて、そういうことじゃないねんけどなっていうのが、こっちとしてあるんですけど。いや、だから、まあまあ、それもそうか、それもしょうがないよなっていうのは、もちろん。(笑)ちょっとね、ああ、そうかっていうね。色んな、色んな愛があるなって思いました。」って言うすばるくん。

「そういう話を聞いたの、4人目ですよ、芸能界で。はぎもときんいちさん、しむらけんさん、ダウンタウンまつもとさん、渋谷すばるさん。」と言われて、「うそお、すごいやんか。恐ろしい。」って言うすばるくん。
「その振りがないとアカンねんって。」と言われて、「そんな、そんなねえ、大それたもんじゃないんですけど。あのお、ちゃんと聴いてるんですよ。」って言うすばるくん。

「そんなことはいいんですけど、もっと言いたいのはあれですよ、ライブに行ってきましたよ。ザ・クロマニヨンズの。ああ、これが一番、言いたかったんですけど、ひさびさに、これはもう…」と、ライブの感想を語るすばるくん。
「いやあ、すごかったですね。どう、言葉で言っていいか分からないくらい、もう、当てはまる言葉がないですよ。良かったとか、かっこ良いとかとは、また違う。すごかったです。ホンマに、幸せだなあって。こんなのを見てれることが、もう、すごいことやなって思うんですけど、1個ちょっとね、これがまた…」と話し始めるすばるくん。

すばるくんにとって、ザ・クロマニヨンズのライブに行くのは、ある意味、命がけで、前日くらいから、体調がおかしくなるくらいのもので、一応、関係者席で、色んな方がいらっしゃっていて、今までは、毎回行っても、誰かに会うということはなかったんだそうです。
で、すばるくんは、友達と待ち合わせをしていて、渋谷AXの前で、ちょっと早く着いたので、道で友達を待っていたら、「おい。」って声をかけられて、見たら、八嶋さんで、挨拶をして、その後、友達が来て、関係者席に座ったら、隣が八嶋さんだったらしく、「八嶋さん、隣ですわ。」て言って、「そうか、そうか。」ってなって、いざライブが始まったら、すばるくんは、じーっと見るタイプで、下でぐちゃぐちゃになりたい人は、それはそれで良いし、すばるくんも、その気持ちは常にあるんだけど、その気持ちで、じっと見るタイプなんだそうで、特にクロマニヨンズに関しては、そのタイプなんだそうです。
で、八嶋さんはノリノリで、それはライブ会場なので、決まりなんてないし、いいんだけど、八嶋さんはすばるくんより、若干、身長が低いくらいなので、振りあげる手とかが、若干、すばるくんの目線にかぶってきて、「もうね、邪魔やねん、八嶋さん、思って。(笑)八嶋さん、ナンボ踊るねんみたいな。言わないですよ、もちろん、僕も必死ですから、ライブ中は、もう。ちょっと、八嶋さん、ノリ過ぎやなと思って(笑)。いや、面白かったです、でもね。で、結構、終わってから、とかも、まあまあ、普通に、出て、渋谷の駅まで歩いて、友達と。結構、クロマニヨンズのファンの人ですよ、結構、声かけてくれたりして。普通の男の人とかも、NHKのやつ観ましたよとか言ってくれて、結構、なんか、良い人が多いんですよ…若干、何名か、エイターですっていう奴もいましたけど。いや、なんか、良かったですよ、マジで。ホンマにかっこ良いですね。」と話すすばるくん。

「…僕、かっこ良いなって思う人が、だいたい50歳くらいなんですよ。すごいことやなと思って。あと、20年後ですよ。いや、まだ、あと20年もあるんやと思ったらね、まだまだやなと思いましたよ。あと20年、関ジャニ∞続けられるかと思ったら、ちょっともう、のんびり行こうと思いましたね。」って言うすばるくん。
「なんか、もう、しょうもないこと考えんでええなと思いましたよ。だから、やっぱり、かっこ良いなあ。あんな50歳になってたいなと思うんですけどね。だから、そういう意味で考えると、前立腺なんて、たいした問題じゃないんですよ、それを切る切らないなんて。もうね、50歳で、あんなロックンロールやってる人からしたら、あってないようなもんなんですよ。アッハッハ(笑)あるけども。(笑)っていうね、いや、最高でしたよ、はい。」って言うすばるくん。

そういうわけで、今回は、クロマニヨンズ縛りで、すばるくんの好きな曲を、アナログ音源で聴いてもらいたいということでした。

1曲目は、ザ・クロマニヨンズ「突撃ロック」

妹の幼稚園でグラウンドの草取りをしていたら、ブルーハーツの「リンダリンダ」が大音量で流れたというおたよりに、「最高じゃないですか、これ。何、この幼稚園。いや、これがね、日本における、一番正しい教育やと思いますよ、僕は、今。これは、ホンマ、日本の教育者たち、大人たち、聞いた方がいいと思う。これが、最先端の一番正しい教育ですよ。これは。リンダリンダなんですよ。アッハッハ(笑)…すごいですよ、中には、スコップでエアギターしながら、熱唱している園児がいる、幼稚園児なんて、そんなもん考えてやらないですよ。やっぱ、リンダリンダがそうさせてるんですよ。こいつの、この園児の中のロックンロールなんですよ、これが。これですよ、やっぱり、これは素晴らしい。是非、続けた方がいい。」って言うすばるくん。

電車のドアに鞄をはさまれて、駅員さんが来てくれたけれど、無理だと思って、どこかに行ってしまったというおたよりに、「それで、放置します? 普通ね。万が一、怪我とかに繋がる可能性も、充分にありますからね。これは、ちょっと、駅員さん、ちょっとアカンよな。でも、結局、自力で行けたんやな。降りなアカンからな…いや、これはちょっと危ないわな。」って言うすばるくん。

2曲目は、ザ・クロマニヨンズ「チェリーとラバーソウル」

安田章大・良い人伝説のコーナー

「蟻が食べ物なんかを運んでいる時、僕も手伝うよと言いながら一緒に運んでそう。」
「ああ、フフフ(笑)、これはもう、何目線なんやろな、もう。めっちゃちっちゃなってるんかな、ヤスも。僕も手伝うよ(笑)動物は確かに大好きですね、安田さん。」

「アフリカに行ったら、色んな動物が寄ってきそう」
「ああ、そうか、動物やな、やっぱり。実際、寄ってきてるかどうか分からんけど、全然、寄っていくやろね。ガチな感じのとこに行っても。危ないよって言われてる所でも、行けそうやもんな、あいつ、なんか。話してそうです。だから、動物とかと、普通に食とかできそうやもんな、一緒に。普通に飯は行けそうやもんな、あいつ、なんか。おんなじもん、食えそうやもん。なんかの番組で、あいつ、なんか、でっかい蜘蛛、食うてたもんな…結構、でかいで、ハンバーグくらいの。蜘蛛をね、なんかの特番やった時に、食べてましたからね。こおばしかった言うてました。」

「シャワーを浴びる時、ガスのスイッチを押し忘れてるのに、水があったかくなるまで、まだかなあとしばらく待ってそう」
「分かるよ。分かる、分かる。なんか、のほほんと。ゆーっくり、こう、ボーっとしてる感じはあるよね、確かに。やっぱ、ちょっと、どっか、こう、ホワンとしてる、抜けてるようなイメージなんかな、やっぱり。そうやな。両極端があるからね、こういうふわっとした時と、真逆の、ものすごい、男らしくなる瞬間が。二面性ありますからね、あいつ。そっちの感じは、全然来ないですね。あるんですかね。」

「いつも、非常食を持っていそう」
「ああ。意外と、だから、こういうところがないんです。これが、逆に。なんか、こう、非常食持ってるって、なんか、いつも危機感とか。きっちりしてそうなイメージですけど、意外とそういうとこないんですよ…だから、動物なんですよ、彼も。そうなんですよね、だから、こういうのは、意外とないんですよ。だから、ジブリなんだろうな、あいつって。」

「毎年、恵方巻きの時は、無言で巻きずしを食べてそう」
「それ、普通のことちゃうの。空に向かってね。うん。それは普通のことちゃうの、何が言いたいの。ああ、そうか、これは、まあまあ、やらんのちゃうかな。むしろ、こういう風習すら、知らんかもしれないです、もしかしたら。なんか、だから、クリスマスとか、分かりやすいのは、なんか、へらへらとしてるイメージあるけど。そこまで、きっちり、だから、意外ときっちりしてないんですよ、ああ見えて。うん、そうやな…普通に、だから、お寿司として、美味しいな言うて。恵方巻き関係なく、なんか、普通に美味しいな言うて食うてそう。こうやって食うた方が美味くない?ってなこと、普通に言いそうですけどね。(笑)それはあるかもしれんな。」

「木の木目をじっと見て、生きていると言いそう」
「まあまあ、この感じは分からんでもないなあ。うん、なるほどな。分かるよ、木の木目。分かるよ、なんかこう、感じ取る能力はあると思うな、あの人。動物的な感覚がありますよね。あんまりこう、物事を考えてるようで考えてないとこもあるし、そう考えていくと、やっぱり、面白い生き物ですね、この人は…自然体ですよ、ホンマに。ホンマに、なんも気にせえへん感じが。結構な割合で、鼻毛出てますからね。結構な割合で。結構、言われてますよ、村上さん辺りに。鼻毛出てるでって、またオフサイドしてるでって、言われてますけど。それが通例になってるからこそ、またオフサイドやでみたいな、用語も出てきているくらい出てるってことです。でも、気にしないっていう。」

「いいですねえ。動物なんですね、だから。いや、いいですねえ、なんか。このコーナーは、なんかちょっと、違う、なんとか波が出てますね。癒しのなんか、いいですね。」

3曲目は、ザ・クロマニヨンズ「燃え上がる情熱」

ラストの言葉は、「リンダリンダという言葉には、特に意味は、ございません。」

カテゴリ: スバラジ

テーマ: 関ジャ二∞ - ジャンル: アイドル・芸能

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