2013-06-21 16:49 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。

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サッカーのイタリア戦の話を始めようとするひなちゃんに、「いいんじゃないですか、色々思うことあるんでしょ。」って言う丸ちゃん。

「今日、僕も珍しく、タクシーの運転手さんから、サッカーの話振られて、今日、観ました?みたいな。あ、ごめんなさい、僕、今日、観れてないんです。今日、どうでした?って聞いたら、いや、なんかね、前半戦、すごい良かったんだけどね、最後の1点は、すごかったですよって、俺、観てないから、ああ、そうなんですかって、目的地着いて、降ろしてもらったんやけど…なかなか、内容としては、濃ゆかったんでしょう?」って言う丸ちゃんに、「まあ、濃いかったですよ。見応えのある試合やったし、決定力不足と言われてましたから、点取れてないと、いう意味ではね、3点取れた。でも、まあ、最後に、逆転されたという、結果ですからね。」って言うひなちゃん。

「…それで、色々、こう学びがあるわけでしょう、日本の。」って言う丸ちゃんに、「まあ、もちろん、大きい経験してると思いますしね。」って言うひなちゃん。
「勝ち負けが全てじゃないわけでしょう。」って言う丸ちゃんに、「まあ、でも、やっぱ、選手の皆さんとしては、モチベーションとして、優勝狙って行ったわけですから。やっぱ、強豪国と言われるところに、一つでもねえ…っていう試合を見たかったなっていうのも、もちろんありますし。」と言うひなちゃん。

選手交代の時間に不服があったらしく、1サポーターとしての意見を述べるひなちゃん。
「勝てたやん、って、すごく思うから。」って言うひなちゃんに、「前の時は、言ってなかったじゃないですか。ブラジルの時は。」って言う丸ちゃん。
「まあ、そやなあ。ただ、あのブラジル戦を踏まえてのイタリア戦じゃないですか。」って言うひなちゃんに、「良かったんでしょ、前半。香川選手が入れてとか、聞きましたよ。」って言う丸ちゃん。
「良かったよ。利き足じゃない方の左足のボレー…見送るしかないくらいの素晴らしいコースでした。」って言うひなちゃんに、「すごいじゃないですか。」って言う丸ちゃん。
「…どんどんどんどんね、進化してるわけじゃないですか。」って言う丸ちゃんに、「だからこそ、なお悔しい。」って言うひなちゃん。

「今から、日本代表は、間に合うんですか。」って言う丸ちゃんに、「いや、僕も、プールにも、通い始めまして。」って言うひなちゃん。
「怪我とかしないように、鍛えるという。」って言う丸ちゃんに、「身体に負荷かけずに…」って言うひなちゃん。
「間に合いそうですか、来年の…」って言う丸ちゃんに、「間に合わせますよ。」って言うひなちゃん。
「もう、行くことは決まってるんですか、自分の中で。どこに行けたらなっていうのは。」って言う丸ちゃんに、「いや、まあ、正直、こんなん言うたら、お前、ホンマに何言うてるねんって思うサッカーファンの皆さんには、罵声を浴びるのを覚悟で。」って言うひなちゃん。
「マジで、言うんですか、言うんですか、ポジション、大丈夫ですか。」って言う丸ちゃんに、「はい。浴びるの覚悟でいいますけど…」って言うひなちゃん。
スタメンとは思ってないけど、2試合で7点取られているので、「センターバックで。なんとかならへんかなって。」って言うひなちゃん。

「…日本人として、フィジカルで勝っていかなアカンなって、要なんじゃないですか、そこは。」って言う丸ちゃんに、「それですよ。そこ、僕の課題やと思って、プール通いだしたんですよ。」って言うひなちゃん。
「あ、そう、フィジカルを鍛える為に。世界でもやっていける身体を作る為に、今、村上信五は、プールに行っている。」と言う丸ちゃんに、「はい。」と答えるひなちゃん。
「その、村上くんが、プールで、そのね、ウォーキングなんかしてる姿見て、世界を目指してる奴とは、誰も思わないでしょうね。」って言う丸ちゃんに、「そうでしょうね。」って言うひなちゃん。
「健康の為とかくらいでしょうね。」って言う丸ちゃんに、「そう思ってるでしょうね。先日に至っては、スイムキャップかぶるのを忘れて、監視員に怒られましたから。こんな奴が世界目指してるなんて、もう、そら。」って言うひなちゃん。
「思わないでしょう。」って言う丸ちゃんに、「鼻で笑われますよ。」って言うひなちゃん。

「だから、ちょっとしたヒーローものですよ、普通の、一般の冴えない男の子が、ユニフォーム着たら、もう、ヒーローみたいなとこですよね。まさか、こいつが世界に、みたいなところですよ。」って言う丸ちゃんに、「でも、皆さん、一度は思ったことないですか。おいおい、なんで、あんなシュート外すねん。俺やったら、入れれるわい、みたいなこと思ったことないですか。」って言うひなちゃん、「まあ、観客として、観てて、そういうふうに思うことはありますよね。」って言う丸ちゃん。

試合に気持ちが入ってるから、勝ってほしいからっていうのがあって、ひなちゃんは、点を取られたくないというのがあって、ここまでの失点を見ると、僕にも何かできないかと思い、「あ、そうだ、プール行こう。」って思ったんだそうで、それを聞いて、「まあまあ、身近な所から始めるのは、とてもいいんじゃないですか。あの、一番、現実的なんじゃないですかね。」って言う丸ちゃん。

「いや、僕は、マジで、マジで。マジで、ブラジルをね…」とさらに続けようとするひなちゃんの声をさえぎって、「いやいや、もうもう、やめよ、もう、それ以上はやめよ。もう、ええんちゃうか。それ以上は。もう、たぶん、だいたい、言うこと分かってるよ、リスナーの人は。あ、こいつ、言いよるな、次、みたいなとこですよ。」って言う丸ちゃんに、「マルがそんだけ汲んでくれたら、もう。」って言うひなちゃん。

サッカーに興味のなかった丸ちゃんの耳に入ってくるような国際行事だと力説するひなちゃん。
「だから、僕も、極力、チェックして、日本、応援したいなと思いますよ。」って言う丸ちゃんに、「狙うか、お前も。」って言うひなちゃん。
「え?」って言う丸ちゃんに、「狙うか?…ブラジル狙うか?一緒に。」って言うひなちゃん。
「いや、そこは、まだ、申し訳ないというか、ここまで応援してきたわけじゃないですか、村上くんは。色んなリーグとかも観てきてるわけじゃないですか。僕は、まだ、俄かというか、サッカーずっとやってきてる人からしたら、俄かな感じがするんで、いきなり、ここで、世界行くかって言われても。」って言う丸ちゃんに、「そうか、準備がな、準備が大事やからな。」って言うひなちゃん。
「それは、ちょっとずつでいいんじゃないですか。そんなすぐ世界って、おかしくないですか。」って言う丸ちゃんに、「僕の気持ちが伝わっただけでも、もう。」って言うひなちゃん、「気持ちは伝わりましたけど、マジで言ってるとは思わへんから。」って言う丸ちゃん。(笑)

Mステで、エンディングに、丸ちゃんがいなばさんを笑わせたというのが、ビーズファンでの中では、ちょっとした騒ぎになっていたというおたよりに、「あれは、ホンマ、我々の気持ちをちゃんと代弁してくれたからね。」って言うひなちゃん、「みんな、そんな気持ちやってん。あ、もう、なんか、ライブ、観に行ったなあって感じやもんね。」って言う丸ちゃん。
「いや、すごい、初めて、あんなMステ。スタジオのな、スーパーライブじゃない、僕らが出たMステで。」って言うひなちゃんに、「熱かったあ…なんて言ったらええんやろな。もう、なんせ、ラストの、ウルトラソウルが、もう。ウルトラソウル、イエイ、いうて。最後、タモリさんまで立ってたでしょ。」って言う丸ちゃん。
「やっぱ、テンション、上がるよね。」って言うひなちゃんに、「上がる。なんか、洋楽のアーティスト見てるみたいな感じやったもんな。」って言う丸ちゃん。
「なんやろね、あの空気ってね。すごい。すごい、なんやろ。ノセテいただきましたし。ビーズって、すげえなって、改めて。」って言うひなちゃんに、「思ったね。日本を代表するアーティスト。なんか、あの、ライブ行って、ストレスを発散するとかっていうじゃないですか。それがすごい分かる。声出して、跳ねてっていう。あ、こういうことなんやライブって。久しぶりに。感じたよね。ちょっと、楽しかった、ビーズさん。」って言う丸ちゃん。
そんなにエピソードとかはないんだけど、みんな総立ちだったそうで、各々の名前を叫んでいたという丸ちゃんに、「まあ、8割は、お前が言うてたけどな。」って言うひなちゃん。

せくしーぞーんからの「ミニスカートとショートパンツ、どっち派?」という質問に、「その話は、今日はもう、しました。おしまい。」と声を揃えて笑うまるひな。
…違うコーナーで、リスナーの質問に答えて、ひなちゃんはショートパンツ、丸ちゃんはミニスカートと答えていたのでした…。

全国ゾーンでは、台風が近づいてきているという話。

で、オープニングにしていたサッカー関連の話をするかどうか、しばらく揉めて(笑)、「じゃあ、すごい端的に、お伝えしときます。プールへ、行っています。ありがとうございました。」って言うひなちゃん。

「音楽のちから」も近づいているというので、個々では、少しずつ動き始めているんだとかで、まだ、誰がどこまで何やるかというのは知らないんだそうです。
「身体もね、健康あってのことですから、それで痛めるのはやめてくださいね、村上さんの場合は。たまにそういうのありますから。」って言う丸ちゃんに、「だから、プールにしたんですよ。」って言うひなちゃん。

「頑張りますよ。頑張ってくださいね。」って言うひなちゃんに、「僕が。僕も頑張ってますよ、一応。」って言う丸ちゃん。
「僕も頑張ってますよ。僕も頑張ってますから、丸山くんも、頑張ることを頑張ってくださいね。」って言うひなちゃんに、「まあまあまあ。良く言ってるじゃないですか。頑張るのは、当たり前ってね。やっていきましょうよ。」って言う丸ちゃん。

全国ゾーンに入ってから、歌のタイトルとかコーナータイトルとかの言い間違いを連発する丸ちゃん…どうした? ちょっと疲れたのかな??…

エンディングでも、ちょっとスベって、「3アウトチェンジですよ。」とひなちゃんに言われ、「オーマイガット。」って言う丸ちゃん。
「これ、ギリやからな。」って言う丸ちゃんに、「ここへきて。残り、1分半くらいですけど…もうちょっと投げれるみたいです。大丈夫です。」って言うひなちゃん、「ちょっとまだ、肩イケそうなんで、はい、すみません。」って言う丸ちゃん。

バラエティで、ひなちゃんのパンツがチラ見になっていて、紫のことが多かったというおたよりに、「パンツは、全部、もらいものですよ。」って言うひなちゃん。
「たまたま、その時は、紫やったりするとか。もらいものだから、村上くんにプレゼントするんやったら、イメージカラーの紫やからっていうので多いんちゃう。」って言う丸ちゃんに、「でも、2枚くらいしかないですけどね。」って言うひなちゃん。
「その2枚の回に、たまたま当たったりするってこと。」って言う丸ちゃんに、「じゃ、ないかなあ?」って言うひなちゃん。
「勝負パンツとかあります?」って言う丸ちゃんに、「ないっすね。」って言うひなちゃん。
「まあ、毎日勝負やもんな。」って言う丸ちゃんに、「そうやな。」って言うひなちゃん。
「勝負みたいな顔してるもんな、もう。」って言う丸ちゃんに、「全部、勝負パンツです。」って言うひなちゃん。
ひなちゃんの「勝負顔」について説明する丸ちゃんに、「そら、頑張りますからね、毎日。」って言うひなちゃん。

最後は、たっちょんの映画が土曜日公開ということで、劇場で、是非、楽しんでいただきたいということでした。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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