2013-05-24 15:06 | カテゴリ:レコメン
文化放送では10分遅れだった「レコメン」の抜き書きは続きから。

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かなり暖かくなって夏日だというひなちゃんに、昼間はずっと家にいたので昼間の気候は知らないけどニュースとか見てたらそんな感じらしい答える丸ちゃん。
「ということは、春、どこやったの?っていう感じ。」って言う丸ちゃんに、「春がなんか、チラチラチラチラしか。照れとったな、春が。」って言うひなちゃん、「照れとったなあ。」って言う丸ちゃん。

雪駄を解禁にしたというひなちゃん、「ヒルナンデス」には、雪駄を履いていって楽屋入りしたんだそうです。
今年、京都の雪駄を新しく作ったというひなちゃんに、「京都の雪駄?」と驚く丸ちゃん。
「こだわりがあるんですか。」って言う丸ちゃんに、「僕は、こんなん言うのもあれですけど、雪駄の中でも、畳地のの雪駄があるんです。その畳地の雪駄が。しばらくお気に入りで。」って言うひなちゃん。
ひなちゃんは裸足で履くから、蒸れてきたりすると、汗でツルツルするんだけど、畳は汗を吸ってくれて、蒸れないんだとか。

下駄は、コンサートのリハーサルでひなちゃんが歩いていったら、リハーサル室に入る前に、みんながケラケラ笑っていたという話に、「そうね、鬼太郎がやってくるみたいな。」って言う丸ちゃん。
ひなちゃんは、そういう笑って欲しくもないところで笑われるし、テレビ局でも異常なほど廊下で音が出るので、下駄をやめて、雪駄にしたんだとかで、「あ、そういう流れがあったんですね。」って言う丸ちゃんに、「僕の中では、もう改革だらけ。」って言うひなちゃん。

ひなちゃんは、一昨年、鎌倉で、「侍」って書いてあった「侍下駄」を買って、それが下駄の始まりだったんだけど、カランコロン鳴ったりとかして、雪駄にしたものの、大道具さんが履いているような雪駄は踵が硬くて音が鳴るし、砂利道とか歩くと痛みが早かったんだとか。
あと、下駄は、新大阪や品川では、誰もが振り向くぐらい音が鳴って目立つのでダメだと思ったんだそうで、一方、京都の畳地の雪駄は、ゴム地で、それに行き着いてから、ずっと愛用しているんだとか。

その説明を聞いて、「全然知らんかった、そんなん…夏場にぴったりやん。」って言う丸ちゃん。
で、「こんなに説明してくれるとは思ってからな、ちょっとびっくりやけど。」って言う丸ちゃん、「みなさんにも、今年の夏、雪駄を、是非、お勧めしたいと思います。」って言うひなちゃん、「ちょっと履いてみたくなったなあ。」って言う丸ちゃん。

ゲストに山口敏太郎さんをお迎えして「カッパは実在するのか」という企画。
超常現象のあらゆる分野に詳しいという山口さんに、俄然、興味を持つ丸ちゃん。

ひなちゃんがよくテンションが高い時に「わいがしが」と言っているというノリさんに、言ったことがないと答えるひなちゃん。
しばらく悩んでいて、「わがが」じゃないかというおたよりに、「それだ。」とテンションが上がって、すっきりしたと喜ぶノリさん。

カッパや天狗の話から、異界の者と遊ぶと、時間の流れが違うので、気が付いたら、何年も経っていたりするという説明に、「どういう人がなりやすいというのはあるんですかね。」というひなちゃんの質問に、「好奇心旺盛で、やっぱり、踏みこんでいってしまう人なんでしょうね。保守的な人はなりにくいと思いますけど。」って言う山口さん。
「マル、あるんちゃうか。」とひなちゃんに言われて、「うん。出会いたいけどな。天狗とかカッパさんくらいやったら。」って言う丸ちゃん。

全国ゾーンでは天候の話から、昼間暖かいと聞いて出てきたから、今はちょっと寒いという丸ちゃん。
半袖のポロシャツに短パン姿で、失敗してしまったと言う丸ちゃんに、「完全に失敗やろ。」って言うひなちゃん。
「昼間にしては寒かったから、まだちょっと油断できへんなっていうのは。」って言う丸ちゃんに、「そやな。日中の天気に合わせ過ぎると、夜、気温の変化で、体調、崩すのだけはね、気を付けていかなあきませんけど。」って言うひなちゃん。

「ことのは」のコーナーは、「先週で、最終回となっていました。なっていました、はい、結果。」って言う丸ちゃんに、「結果論か。」って言うひなちゃん。
「マル秘な話」が面白いなあということで、盛り上がったので、コーナーが変わったらしく、「ことのは集、好きやったのに。」って言うひなちゃんに、「僕も好きでしたけど、ちょっと、一旦、お休みして。」って言う丸ちゃん。
「仮眠取られる。」って言うひなちゃんに、「そう、仮眠で、ちょっとまた、なんて言うんでしょうね…タイムリーなものをやっていくというので。」と説明する丸ちゃん。

家で飼っている亀となんとなく話せるというおたよりから、ちーちゃんのことを聞かれて、「ニュアンスというか、雰囲気では分かるで。腹へっとるのかなとか、今、相手してほしいニャろなとか、分かるけど。」って言うひなちゃん。
言うことを何にも聞かないというひなちゃんに、「まあ、猫は基本的ね、きまぐれな…」って言う丸ちゃん。
ちーちゃんにご飯を食べさせ過ぎていたらしくお腹が出てきたので、食事制限をしようと思って、「ちょっと待てよ。」って言っていたけど、全然聞かないという話をするひなちゃんに、「猫は、躾づらいんでしょ、きっと。」って言う丸ちゃん。
「ただ、うわあって言うたら、めっちゃ、走って逃げよる。」って言うひなちゃんに、「そら、どんな動物でもびっくりするやろ。」って言う丸ちゃん。
「そうかな。」って言うひなちゃんに、「そうやろ、そら。」って言う丸ちゃん。
「だから、なんかやらかした時は、うわあって言うたら。」って言うひなちゃんに、「ああ、なるほどね…そうやって、村上流の躾があるわけや。」って言う丸ちゃん。
「アカンよっていうこっちゃで。」って言うひなちゃんに、「家でやってるわけでしょ、1人で。」って言う丸ちゃん。
「寝る前、やる時、たまらんで、ねむたなってるのに。」って言うひなちゃんに、「叱る側も、大変ですからね。」って言う丸ちゃん。

カッパは存在するということで、この企画は、定期的にメールを募って、やっていきたいということで、エンディングで、「楽しかったなあ、今日。」と言う丸ちゃん、「また、色々、超常現象とかも、先生、詳しいですから。」って言うひなちゃん、「質問項目を、ちょっと、持ってこよう、決まったら。」って言う丸ちゃん。

「また来週です、さよなら。」と言うひなちゃん、「おやすみなさい。」って言う丸ちゃんでした。

【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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