2013-05-06 09:40 | カテゴリ:スバラジ
たっちょんの「日曜すっきやねん」は、野球中継の為、また、お休みでした…。

スバラジ」のまとめ書きは続きから。

拍手&拍手コメントありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。

ラジオ(特に文化放送)は、雑音が入ったりして、聴きとりにくい部分もあったりするし、なかなか全てを書き起こすことはできないんですけど、お役に立てていれば嬉しいですし、雰囲気だけでも感じてもらえればいいなあと思います。

丸ちゃん、ずいぶん「レコメン」の雰囲気にも慣れきた感じで、良いですね(^^)。


「えー、先週に引き続き22日でございますけども。」と話し始めるすばるくん。

先週、おしゃれパスタを食べたという話をオープニングでしたんだけど、続きがあるそうで、おしゃれパスタの店の隣に、某おしゃれコーヒー店があったんだそうです。
で、そこでコーヒーを買って、ラジオのスタジオに来たんだけど、そのカップになんか書いてるよと言われて、すばるくんが気づいてなかったんだけど、パッと見たら、なんと「I'm Eighter」と書いてあって、びっくりしたらしく、「確かに、僕、これ買ってる時に、ちょっとざわついてるなとは思ってたんですよ。まあまあ、全く、何も変装的なこともせず、普通に行ってましたから、多少、気づいてくれて吐いたのかなというくらいのことやったら、よく見たら、アイムエイターって、なんすか、このメッセージ、直接言うてくれたら良かったのにみたいな。これ、嬉しいですよ。また、それ、言わへんとこがまたね、これ、だって僕、あとあと、スタジオ来て気付いてるんですもん。なんておしゃれ、おしゃれだな、やっぱ東京は。全てがおしゃれだ。ええっ。気付かないかもしれないのに…いや、いますね、エイターは。コーヒー一杯買ったら、こんなおしゃれなことしてくるんですよ。誰が見てるか分かりませんよ、これは。」って言うすばるくん。
でも、その字がハートマークが書いてあって可愛らしく、書き慣れてる感があったようで、「ようやってんちゃうか、こういうこと。俺以外にもやってんちゃうか。」って言うすばるくん(笑)。
で、良いネタをくれたと思ったそうで、この後、ラジオに行くとか知らないはずなのに、これで、しゃべれていて、これによって、仕事になっているということで、「ありがたいなあ、そう考えたら。」と言うすばるくん。

1曲目は、GLAY「グロリアス」

スバラジのステッカーを貰って、関ジャニ∞への愛が強くなり、その勢いで彼氏を振ったというおたよりに、「ちょっと待ってくれ。どういうことやねん、話が繋がらへんぞ。」って驚くすばるくん。
「その彼氏の気持ち、ステッカーで…スバらじんに負けた彼氏、ちょっと待ってくれ、重すぎるやろ、ステッカー。そんなつもりであげたんちゃうぞ、俺。」って言うすばるくん。

実家から筑前煮とマスクと薬を送ってきてくれたというおたよりに、「筑前煮かあ、これは俺も好きやな、俺も、オカンの筑前煮。好きやっていうてね、ライブDVD観てくれた方は分かると思うけど、誕生日を祝ってもらって、サプライズで、筑前煮が、ホンマにうちのオカンが作った筑前煮を持ってきてくれましたからね、ステージ用に。これは良いですね。これ、だから、一人暮らししてみて分かることって、いっぱいありますからね。親のありがたみっていうのは、やっぱり、離れてみて感じる事はありますからね。これは、すごく良いことやと思いますよ。」って言うすばるくん。

窓に気づかず思いっきり顔面を打ったというおたよりに、「僕、ホンマにあるんですよ、この経験。」って言うすばるくん。
色んなところで言ってる話なんだそうで、中学校の時に、窓ガラスと分かってて、頭突きがしたくなり、どのくらい窓ガラスって固いのかと思ってしまって、割るつもりでも何でもなく、固さを調べるのにコンってやったつもりだったんだけど、思いのほか、力加減が強かったのか、バリバリバリって、全部割れてしまって、すぐにお母さんが呼び出されて、「どういうことですか、これは。」みたいなことになったという話をするすばるくん。
怪我は全然なくて、むしろ、ビニールのボールをヘディングしたくらいのフワッとした感覚だったそうで、「そんなに簡単に割れるんや、ガラスって、みたいな。意外とね、学校の窓ガラスって柔らかいっていう印象なんですよ、俺。ただ、危ないですからね、これ。気を付けてください、皆さん、怪我しますから。」と言うすばるくん。

2曲目は、関ジャニ∞「へそ曲がり」

「あるある」のコーナー

身体検査あるある「視力の悪い人は、視力検査を、勘で当てようとする。」
「あー、そうか。それやるんや、俺、分からへんからな、これは。視力は良い方やったから…それを当てて、良くなったところで、自分が不便するだけじゃないですか、ちゃんと、やっとかないと。当てたいというあれがあるんやな。見えたい、俺は、みたいな。ああ、そうなんや、これは、ちょっと分からへんかったな。」

学校あるある「消しゴムのかすで練り消しを作ってる奴がいる。」
「あ、これはやった、俺も。俺もやったなあ。作りやすい消しゴムってありますよね。消しゴムの種類によっては、なかなかまとまってくれへんやつってあるもんな…定規で、こねて、伸ばしてみたいな、ようやってた、職人みたいな。めっちゃ作るの上手い奴おったもん。これは分かるなあ。」

学校あるある「先生の腰辺りがチョークで白くなっている。」
「あははは、書いた後、払いはんのかな、腰のところで。あ、手、当てたり、腰に。これは、なんか、分かるなあ。チョークはしょうがないよな、手につくから。」

学校あるある「掃除で、さりげなく好きなこの机を運ぶ。」
「これはなんか、すごい、なんてピュアな話。なんか、ちょっと泣きそうになるなあ。それだけでドキドキしてるんやろな。あの人のやと思いながら。なんて、ピュアな話なんだ、これ。うわあ、学校あるあるは良いですね。」

スバラジリスナーあるある「クレジットで、くわちゃんの名前捜しがち。」
「あはははは。なるほど。だから、なんだ、DVDとかのエンドロールとか、CDのクレジットとかで。だから、意外と、くわちゃん、知られてますよ、もう、たぶん。くわ、というのは、分かられてるわけですから、それでいくと、たぶん、近しいところで探していくと、だいたいこの人やなっていうの、たぶん。ねえ。」

エイターあるある「エイトのコンサートの最後に手を繋ぐ時、洋服で手を拭きながら、隣のエイターさんに手汗びちょびちょですいませんって言う。楽しい。」
「アハハハハ。これは分かる。これ、最後ね、関ジャニ∞ってみんなでやる時に、俺らも、ステージ上からいじったりしますからね。手汗なんて気にしないでいいですよ、皆さんって、たまに言ったりするから。やっぱ、客席でもそうなんや。でも、そう言いながらでも楽しい。これ、良い話ですね。ああ、嬉しいなあ。これは嬉しい。」

漏れそうあるある「歩いてる時…靴下を上げる振りして、一旦、膀胱を落ち着かせる。」
「どういうこと?…そんなことなる? 分からん。キュッとしたら、まだ耐えれそうな…これは、女性限定かもしれないですね、ひょっとしたら。」

悲しいことあるある「小食なのにデブ。」
「アハハハハ。これは悲しい。そら、悲しいわ。食うてへんのに。なんで? これはそうか、悲しいな、これ…体質なんですかね、そうもなると。小食やのにっていう、もうそうなったら、どうしようもないですよね。せめて、食ってれば。全てがもう、損してる。代謝が良くないとか。これ辛いな、小食なのにデブってなあ。これ、辛いわ。」

3曲目は、ラルク・アン・シエル「フラワー」

ラストの言葉は、「おしゃれコーヒーのおねえさーん。」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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