2013-05-03 14:51 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。

拍手&拍手コメント、ありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。

水面下でざわついていること…正解です。

ファンとして、確実に手に入れたいという欲求は、誰にでもあるものだとは思うんですけど…公表されていないうちから、情報が流れただけではなくて、どんどんやり取りがその先まで広がっていくというのは、ちょっとおかしいような気がしますし、たまたま目にしたとしても、あまり気持ちのいいものではありませんね…。
しかも、ライブやファンイベントのような類いのものではなくて、色々な人達や組織が絡んでいるプロジェクトだとしたら、それなりの大人の事情や宣伝効果とか、色々あるはずで、それが損なわれてしまうと、彼らのイメージも悪くなるんじゃないかというのが不安です。

りょうちゃんの舞台挨拶の時の件もありますし、丸ちゃんのJweb∞レンジャーの追伸にあった「罪を罪と気付かないことが何よりも罪」っていう言葉…エイターとして、心に留めておきたいことですね…。

「ICEBOX」のCM、なかなか目にしないですけど、森永の公式サイトに提供番組情報があったので、その番組なら流れるかも…夏に向けて、たくさん流れるようになるといいですね。


ゴールデンウィークということで、夜更かしする人も多いでしょうから、最後まで聴いていただきましょうという丸ちゃん。

「(ゴールデンウィークに)なんか、どっか行った思い出とかある?」と言う丸ちゃんに、「お前、ライターみたいなこと聞くなあ。」って言うひなちゃん。
「いやいやいや、まあ、でも、ほら。」って言う丸ちゃんに、「16年聞かれとるわ。、そんなん。」って言うひなちゃん(笑)。
「いくつエピソードが、決まりがあるでしょ、よう言うのは何?」って言う丸ちゃんに、「よう言うのは、横浜アリーナ。ジュニアの時のコンサートとか。」って言うひなちゃん。
「ああ~、まあ、だいたい、コンサートとか、そうだよな。世間がお休みの時は、僕らは、コンサートとか、イベントやらせてもらってる。」って言う丸ちゃんに、「プライベートで、ゴールデンウィークって、小学校の時、あったんはあったけど、どこ行ってたかは。」って言うひなちゃん。

「僕、休みっていったら、何かと、海に行ってたりとか、親が、ほら、両親、ボディビルやってるから、大会近いからって、身体焼きに行ったりとか。もう、これくらいの時期から焼き始めるんですよ、早いんですけど。やっぱ、機械で焼くよりも自然で焼いた方がみたいな、こだわりがあるらしいんですよ。」って言う丸ちゃんに、「そういう意味で言うたら、小学校の時って、親のゴールデンウィークに合わせて、どっか連れて行ってもらったりしたわけやんか。」って言うひなちゃん、「そうそうそう。」って言う丸ちゃん。
「だから、自分の意思でゴールデンウィークをこう過ごそうって思った時には、ジャニーズ事務所にいたでしょう。」って言うひなちゃんに、「そうね、そうですね。」って言う丸ちゃん。
「となると、ないっちゃないでしょう。」って言うひなちゃんに、「確かに。」って言う丸ちゃん。
「かっこ良く言うと、仕事に身を任せてきました的なね。かっこ良く言うとね。」って言う丸ちゃんに、「一番良い言い方したらな。仕事で過ごしてきました、になるけど。」って言うひなちゃん。

「そうね、ゴールデンウィークらしい過ごし方っていったら、確かに。で、前撮りで、ゴールデンウィークの過ごし方みたいなのを番組でやったりとかして。」って言う丸ちゃんに、「僕ら、ちょっと早いねん、収録とか。これ、生放送やから、まだリアルな、今日ああやこうやみたいなんあるけど、収録もんやとなあ。」って言うひなちゃん。

で、この日の「ヒルナンデス」で、ディズニーの特集をやっていた話になり、「今日、ホンマに、一瞬、考えたもん、行こかなって、一人で。」って言う丸ちゃんに、「めっちゃ楽しかってんで、ディズニー。」って言うひなちゃん。
「楽しそうで仕方なくって。」って言う丸ちゃんに、「でも、あれ、一人で行くより、そら、大勢で仲良い友達と行った方が、楽しい。俺、この年で、なんか、きゃあきゃあ言うとか、思わんかったもんな。」って言うひなちゃん。
「むっちゃ射撃とか楽しそうやったもん。」って言う丸ちゃんに、「むっちゃ楽しかったもん。」って言うひなちゃん。
「ミッキータピオカドリンク飲みたかったもん。」って言う丸ちゃんに、「俺も飲みたかったわ。」って言うひなちゃん、「負けたもんね。」って言う丸ちゃん。
「いや、夢の国行ったら、あんなん、斜に構えてる方がアホでしょ。」って言うひなちゃんに、「まあ、ダサいよね、うん、分かる。」って言う丸ちゃん。
「行ったらどっぷり浸かって。まあ、コンサートでもそうやと思うんですけど、行ったら、そこを100%楽しまんと、もったいない。」って言うひなちゃんに、「でも、ありがたいですよ、僕らのコンサートも、ツナギ着てきてくれてたりとか。」って言う丸ちゃんに、「なあ、楽しむご姿勢でね、乗っかってくれる人って。」って言うひなちゃん、「いや、嬉しい。そういうことやんね、エンターテイメントって。」って言う丸ちゃん。
「だから、今、行ったら、そら、マル、っめちゃめちゃ楽しいと思うで、ディズニーランド。」って言うひなちゃんに、「ちょっとうずうずしちゃった。」って言う丸ちゃん。

気心の知れた大人だけで行って、仕事抜きで、ミッキー出てきた時のテンションって、びっくりするくらい上がると話すひなちゃんに、「あれ、良いね、あのレストランの。いや、もう、会いたくなったもんなあ。」って言う丸ちゃん。
「でも、色んなね、スポットありますけど。」って言うひなちゃんに、「まあ、今日は、たまたま、昼間、それ見たからね、ちょっと、ゴールデンウィークの過ごし方考えたな、なんか。」って言う丸ちゃん。
「いや、だから、僕も、ちょっと味あわせてもらったから、もう、充分ですよもう、。贅沢言いません。」って言うひなちゃんに、「まあまあまあね、先取りできる部分、ありますからね。」って言う丸ちゃん。

「で、実際問題、だって、別に、予定ないでしょ。」って言うひなちゃんに、「全くないですね。」って言う丸ちゃん。
「仕事して、ま、ちょっと時間空いたら、自分の用事で終わるでしょ。」って言うひなちゃんに、「だいたい終わります。部屋、片付けたりとか、洗濯物回したりとか、バタバタでできなかったことを取り戻すかのようにやって、すっきりして一日終わりみたいな。で、次の日休みやったら、まあ、夜更かしして、映画観てみたりとか、溜まってるハードディスク観たりとかって感じかな。」って言う丸ちゃん。
「一人で過ごすんは、上手やもんなあ、マル、そういうのんは。」って言うひなちゃんに、「実質、僕、12歳、小学校6年生まで、一人っ子だったんで、だから、一人の過ごし方は、割に慣れてるんで。全然、苦ではない。一人で、嵐山とかに、自転車で、サイクリング行って、小学生の時分に。で、お菓子買って、河原で食べたりとかしてました。」って言う丸ちゃん。
「はあー。」と感心するひなちゃんに、「そういう幼少期。」って言う丸ちゃん、「あったのはあったけど、基本、やっぱり、賑やかな方が好きやから、俺。一人でやらなアカンことある時は、一人でやりたいねんけど。」って言うひなちゃん。

この間、たまたま、天候のこととか、色々あって、ポコッとロケが飛んで、一日、急に空いたという話をするひなちゃん。
「前日の夕方に言われたんかな。」って言うひなちゃんに、「あらあ、それ、予定立てようないですね。」って言う丸ちゃん。
「それで、どうしようか思って。何にもないから。でも、午前中には目が覚めるわけですよ、いつものサイクルでいくと。ま、朝起きて、飯作って、ありものでパパっと食うて。よっしゃ、今日、何したろうと。」って言うひなちゃんに、「わくわくするわねえ。」って言う丸ちゃん。
「うん。わくわくして。で、天候悪い言うてたのに、そこまで悪くはなかった。結構、歩けんちゃうかと思って。一応、外歩いたんですよ、ホンマ、散歩、ふらふらっと、行き先もなく歩いてて、何にもなかったんですよ。何のハプニングもなかった。」って言うひなちゃんに、「マジか。」って言う丸ちゃん。
「しんどなってきたから、家帰ろうと思って、家帰って、何しようかなと思って、見てなかったサッカーの試合とかあったから、あ、そやそや、ちょっと、それ見ようと思って、それ見てたら、もう夕方になって、あれ?と思って。」って言うひなちゃんに、「ははあ、あっという間やね。」って言う丸ちゃん、「あっという間。何にもないから。」って言うひなちゃん。
「僕の話も、この先、何もないので。」って言うひなちゃんに、「まあ、何もないことほどね、平和で良いことはないですから。」って言う丸ちゃん。
「いや、確かにね、」って言うひなちゃんに、「何もない一日も、いいんじゃないですか。」って言う丸ちゃん、「びっくりしたんですよね、こんな一日、久々に過ごしたんで、どうしようかなって思ってたら、あっという間に終わったんで。」って言うひなちゃん。

「そういう感じですわ、僕らのゴールデンウィーク、休みの日って。特別何があるというわけでもない。」って言う丸ちゃんに、「ホンマに、平穏ではありましたけどね。」って言うひなちゃん、「平和が一番です。」って言う丸ちゃん。

曲の表現の話になり、「ブラックホールミクスチャーは分からへん。」と言うひなちゃんに、「俺も分からへん。」って言う丸ちゃん。
「ミディアムナンバーは、バラードまでは行かんけど、しっとりとした曲調というイメージやけどな。」って言うひなちゃんに、「昔に、演奏してた曲で、ミュージシャンの人が譜面を起こしてる楽譜があったの。それにドラムのの表現で、ダコダコって書いてて。ダコダコってなんやろって。まあ、ダコダコダコダコって、最後、追い打ちをかけるかのようなリズムっていうのを、ダコダコとか。そういう人の擬音の表現だけで楽譜の走り書きされてるのとか見たら、分からん時は分からんな。」って言う丸ちゃんに、「いや、まったく、分からん。」って言うひなちゃん。
「記号とかも、そんなに、僕、読めるわけでもないから。」って言う丸ちゃんに、「いや、俺もやで、そら。」って言うひなちゃん。
「音聴いて、この感じかなでやってるから。やっぱり、ミュージシャンの人って、独特なものあるよね。」って言う丸ちゃんに、「感覚、感性やろな。それをポップで伝えようと思ったら。まあ、分かりやすいのが、みんなに分かってもらうのが一番ですけど。」って言うひなちゃん、「そうやと思うよ。」って言う丸ちゃん。

Mステの階段の話になり、「やってたな。いつもよりでかめに行ってたな。」って言うひなちゃんに、「あまりにもいつもがリアル過ぎて、ちょっと心配させてしまうなっていうので、今回は。海外のアーティストの方も来られてたじゃないですか…分かりやすくしてみようかなと思って。」って言う丸ちゃん。
ひなちゃんは、先頭の方で出るから、本番中は、丸ちゃんが何をやったか知らなくて、家に帰って観た時に、一人で結構笑ったそうで、それを聞いて、「マジで。おお、やったあ。」って言う丸ちゃん。
「うわあ、思って。」って言うひなちゃんに、「やっとるわあって。」って言う丸ちゃん、「やっとったと思って。」って言うひなちゃん。
「やっぱ、ミュージックステーションの番組のスタッフさんってあったかいじゃないですか…僕も、自分なりの定番みたいなのをね、作らせていただきたいなと思って。」って言う丸ちゃん。

怒るときれいな巻き舌になるひなちゃんに、巻き舌の仕方を教えてもらいたいというおたよりに、「伝家の宝刀ですから、巻き舌1回に付き、1万円かかりますけども。」って言う丸ちゃん。
「かかれへんけど、そんなん、別に、誰に教えられたわけでもないしやな。」って言うひなちゃんに、「ん? 生まれつきもった才能的な。」って言う丸ちゃん、「いや、そんな巻いてるかね。」って言うひなちゃん。
「じゃあ、ちゃんとしろって言うてるやろ、って巻き舌で言うてみてください。」と言う丸ちゃんに、それを巻き舌で言うひなちゃん。
「うわあ、怖いですね。チャララーチャララー、って、流れてへんのに、なんか、頭の中で流れましたね。」って言う丸ちゃんに、「なんやろな、これ、分からんもん、俺も。」って言うひなちゃん。

「俺、無理ですもん。」って言う丸ちゃんに、「いや、やってみいや。」って言うひなちゃん。
巻き舌でやってみる丸ちゃんに、「それ、わざと、可愛くやってるやん。」って言うひなちゃん(笑)。
なかなか上手く出来ない丸ちゃんに、「ちゃうやん、そういう役やと思ってやってみいや、そんなら。」って言うひなちゃん。
どすの利いた低音で言ってみるものの、上手く出来ず、「ハハは、なんか、おかしいな。」って言う丸ちゃん。
「なんで、そんな、すぐ怒れるの。ハハハ。」って笑う丸ちゃんに、「いや、ストンって入ったんや、今。スッと入ったんや。」って言うひなちゃん、「きれいな巻き舌ですね。」って言う丸ちゃん。

「カドたたへん方がええからな、生きてく上で。あんまりやってほしくないけどな、いきなり女の子が巻き舌されたらショックやもん。」って言う丸ちゃんに、「これ、僕は、悪い癖やって。きっと…土地柄もあるやんか、なんやねん、こらあって、そうなるやん。」って言うひなちゃん。
「そんなに怒ってないんですよ。実際問題ね。」って言うひなちゃんに、「特徴っていうことや。信ちゃんが八重歯っていうのと同じで、巻き舌っていうのは特徴っていうことやね。」って言う丸ちゃん。
「そうやな、まあ、特徴になるのかは分からへんけど。」って言うひなちゃんに、「声質、しゃべり口調みたいなな。」って言う丸ちゃん。
「そう、その人のしゃべり方やんか、これは。」って言うひなちゃんに、「常に巻いてるわけでもないからね。たまに、そういうニュアンスを強調する為に巻いてるとかね、伝わりやすく、怒ってる風やぞ、こらあってことやんな。」って言う丸ちゃん。

「怒ったことないもん、たぶん。」って言うひなちゃんに、「たぶんないかどうかは分からんけどな、それは。ホンマに怒ってるかどうか、分からんからな、俺には。」って言う丸ちゃん。
「怒ってないから、怒ってないふうに取られへんのちゃうんかって。」って言うひなちゃんに、「怒ってるでしょ、絶対。」って言う丸ちゃん。
「怒ってない。」って言うひなちゃんに、「怒ってるやん。」って言う丸ちゃん。
「全然、怒ってないけど、そのおー。」って言うひなちゃんに、「怒ってるから、そういう言い方するんじゃないの?」って言う丸ちゃん、「もう、伝われや、いうことや、単に。」って言うひなちゃん。

中学生の頃のお小遣いを聞かれて、「僕は、3000円でしたよ。3000円で、すぐ使ってました、お菓子。」って言う丸ちゃん。
「俺も、あったと思うねんけどなあ。」って言うひなちゃんに、「信ちゃんちなさそうやな。」って言う丸ちゃん。
「出来高制みたいなのはあったな。」って言うひなちゃんに、「ああ、いいやん。」って言う丸ちゃん、「固定じゃなかったなあ。」って言うひなちゃん。
「結構、信ちゃんち、そういう意味では、子育て健全やね。何でも与えますというのじゃないから。」って言う丸ちゃんに、「まあまあ、そうやな。与えるにも、きっと、あの当時、与えられへんかったんやろな。」って言うひなちゃん。

漫画の話から、2人が演じたら似合いそうなキャラクターのお便りで、ひなちゃんは、「犬夜叉」の犬夜叉と言われ、「なるほどね。」って言う丸ちゃん。
「リアル犬夜叉の感じはするよね。」
って言う丸ちゃんに、「俺?」って言うひなちゃん。
「分からなくはないよ。」って言う丸ちゃんに、「ホンマ?」って言うひなちゃん。
丸ちゃんは「シティハンター」の冴羽潦と言われて、「もっこりさせてくれえってこと?」って笑う丸ちゃん。

やってみたいキャラクターを聞かれて、「俺は、幽☆遊☆白書の飛影とかやってみたかったな。お前らの勝ち負けなどどうでもいい、ってやつ…あれ、好きやねん。」って言う丸ちゃん。
で、アニメ声で、次々、色々なキャラクターのセリフを繰り出す丸ちゃん。
ひなちゃんは、「ツルモク独身寮」の正太くんだそうで、「(丸ちゃんに)田畑班長やってほしいわ。」って言うひなちゃんに、「ええ? 誰、それ?」って言う丸ちゃん。

全国ゾーンで、「ゴールデンウィークはいかがお過ごしでしょうか。」と言うひなちゃん。
「まあ、休みほど疲れるっていうのもありますからね。旅行とか行って、お父さんお母さんは、結構、運転とか、面倒見て、休みが休みじゃないとかあるんじゃないですかね。」って言う丸ちゃん。
子供は普段使わないパワーを休みにぶわあと使うので、親もひっぱりまわされるんじゃないかと言う丸ちゃんに、「子供が体力あるって分かりますよね。いくら遊んでも遊びたらんて。」って言うひなちゃん。

番組とかドラマで子役の子と絡むことがあっても、すぐに慣れないようにしようと思っているという丸ちゃん、最終日、ワンクールだったらワンクールもたないから、ちょっとずつ仲を深めていくという距離感を覚えたんだそうです。
初めは、仲良ししたいから、わあってしてたんだけど、丸ちゃんはすぐいじられたりとか、1時間2時間くらいあったら、頭をパンパンされるという話に、「すごいなあ、まあ、どつきやすいという人柄やからさ、マル。」って言うひなちゃんに、「そうですけど、そこまですぐ縮めると、パワーに持ってかれちゃうんで。」って言う丸ちゃん。
「おんなじこと、何回やっても飽きへんからね、もっかいやって、もっかいやって、って。」って言う丸ちゃんに、「うちのメンバーにもいますけどねえ、横山さんて。同じこと何回やっても、新鮮に笑える人いますから。」って言うひなちゃん(笑)。

…「レコメンことのは集」のコーナーは、丸ちゃん仕切りのコーナーを一つ作りたかったってことかな…。

丸ちゃんがレコメンにもだいぶ慣れてきたんじゃないかというおたよりに、「楽しんでますよ。毎週、楽しみですもん、この時間が。」って言う丸ちゃん。

ラスト、リスナーのリクエストに応えて、「おやすみ、大好きだよ。」って言う丸ちゃんでした。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
コメント(0)

管理者のみに表示する