2013-04-15 10:37 | カテゴリ:スバラジ
関西でも大きな地震は大丈夫だったでしょうか?
私は、ニュースで知ったんですけど、18年前の大震災の時には、実家が大変なことになったこともあり、びっくりしました…幸い、実家の方は、大したことなかったようですけど、被害を受けた地域もあるようですし、余震などにも、くれぐれもお気を付けください。

スバラジ」のまとめ書きは続きから。

拍手&拍手コメントありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。

「レコメン」の丸ちゃんのスーツにボルサリーノなメガネ男子姿、とっても楽しみですね(^^)。

りょうちゃんの思い、ちゃんと伝わっているといいなあと思いました。

CDの発売も間近ですし、映画の公開も近くなってきて、また楽しみが増えそうですね。


「4月13日ということで、僕は、今、4月9日にいますけどもですね。」と始めるすばるくん。

ちょっと前の話だけど、サッカーワールドカップの予選・ヨルダン戦が気になっていて、見れたらいいなくらいで、仕事から家に帰ってきたら、ちょうど後半くらいが見れたんだけど、「結果はもちろん、皆さん知ってるとは思いますけど、ちょっと、もう、どうですか、あれは。」と言うすばるくん。
で、その時の状況に対する思いを熱く語るすばるくん。
次の6月には、なんとかして観に行きたいと思っているそうで、「楽しみですね、これは、ホンマに。ちょっと久々ですよ、こんな、なんか、スポーツ、ちょっと楽しみやなんて思ってるのは珍しいですけどね。」って言うすばるくん。
「ただ、許されへんのは、渋谷の駅で騒ぐやつ、ちょっとやめてくれへんかな。あれ、ホンマに、どんだけおもんないねん、普段、だから。いつも言うけど。ホンマに。帰って、家で見て、寝ろ。あれだけは、理解でけへんけどな、俺は。ほどほどにということで。」

1曲目は、エルモア・ジェイムス「ダスト・マイ・ブルーム」

中学では3歳児とか言われていて春から高校生になるので色気を出したいというおたよりに、「マジか。色気欲しいか、高校生。まだ、でも、ええんちゃうか、そんな。」って言うすばるくん。
「色気って言っちゃうと、ちょっと、なんか、難しく感じるし、高校生にしたら、まだ色気っていうのは、難しいんじゃないかな、早いんじゃないかなって感じはするけど、だから、なんやろ、大人な感じ、とりあえず、3歳児っていういじられ方はしないように、したいよな、まずは。」
で、吐息混じりに、壇蜜みたいに喋るという提案をするすばるくん。

受験の面接練習をした時に尊敬する人は誰かという質問に、先生が真面目に、「親か、徳川家康だ。」と答えろといったというおたよりに、「えらい、でも、偏った教えやな、この先生も。親は、ままあ分かりますよ。ただ、家康限定の…ぶれてないのは凄いけども。」って言うすばるくん。
「無難なのは、もちろん、親ですっていうのもね。徳川家康ですっていうのも、どうかと思うけどな。まず、なんで親か家康なんですかっていうのを、聞いてみたらいいんじゃないか、その先生に。面白いけどな、これ、偏り過ぎやな。」

家族が喧嘩していて、厚揚げが床でぐじゅぐじゅになっているというおたよりに、「えらいことになってるやん、これ。危ないって、厚揚げは。」って言うすばるくん。
すばるくんがいまだに強烈に覚えている家族の喧嘩は、すばるくんが小学4、5年の頃の夏に、母方のおばあちゃんと、母方のおじさんが、すばるくんの家に遊びに来ていて、おばあちゃんが手土産にアメリカンチェリーを持って来てくれて、冷蔵庫に入れていて、そのうち、お父さんとお母さんがごちゃごちゃ言い出したので、空気を察して、おばあちゃんとおじさんは帰ったんだけど、帰った途端に、大喧嘩が始まって、その日はヒートアップして、口げんかでは収まらないぞ、大丈夫かなと思っていたら、お父さんがぶち切れたらしく、何を思ったか、冷蔵庫から、すばるくんが楽しみにしていたアメリカンチェリーをおもむろに出して、一粒一粒、お母さんに向けて投げつけたらしく、「俺のアメリカンチェリー」と思って見ていたら、お母さんは、流し台にあったアルミのボウルで、それを跳ね返していて、それがめっちゃうまくて、お父さんは一つも当てられなくて、音だけが響いていて、アメリカンチェリーが宙を舞うという「地獄絵図」は、一生忘れられないんだとか。
「今となっちゃあ、笑い話でいいんですけど、その時は、衝撃でしたね。いや、だから、家族同士のね、喧嘩って、忘れないですよ…ほどほどにしてほしいです、喧嘩もね。」

2曲目は、ウルフルズ「あんまり小唄」

エイトクエスチョンのコーナー

「関ジャニ∞のメンバーといる時、幸せな時間はどういう時ですか?」
「嫌や、もう、嫌や、いじるのめんどくさい。いいですか、言いましたよね、言ってすぐですよ、8文字以内の質問に答えていくというエイトクエスチョンのコーナーですよ…計28文字、どういうことやねん、これ。」
「とらえ方が、関ジャニ∞のクエスチョンやということで…これはでも、説明、散々してるはずです、8文字以内です。過去、最多文字数、28文字。ダメですよ、これ。ええ加減にしてくださいよ、8文字以内ですよ。」

「おみかんいる?」
「タメ口やなあ。これ、絶対、関西人じゃないですか。おみかんは、関東の人、言いませんよね。関西、大阪は言うなあ、おみかん…今、いらん、今はいらん。」

「マグロどうすか?」
「タメ口やなあ。別に、敬語じゃないとダメというルールはないですからね。いいんですけども、なんか、ちょっと腹立つっていう、やっぱ。マグロどうすかって、どういうこと? マグロ、どうも何も、まあ、美味しいですし、好きですよ、マグロ。」

「卵焼くやろ?」
「なんやねんって。クエスチョンでもなくなってきてるやん。これは、また、関西弁って、凄いとこあるからな。卵焼くやろって、この、質問なのか、共感なのか、共感を求めてのあれなのかって、この、際どいラインは、タメ口によくあるパターンやな。しかも、関西弁の。なんとかいるやろ?とか…まあまあ、焼きますわな、それくらいは。」

「ハサミいります?」
「何が聞きたいねん。まあ、一応、ますで、敬語の感じは出てるけれども。ハサミいります?って、俺、何してるねんやろな、それ…どういう描写やねん、これ。ハサミ、今、いらんよ。」

「顎何センチ出せる?」
「知らんて、そんなもん。アホやなあ、ホンマに…測ったことないけど、会話としておかしいやろ。めっちゃ暇な時やで、この会話。」

「あなた寝相いい?」
「腹立つなあ。何気分やねん、お前。何、その、キャリアウーマン的な、女社長みたいな…上からきたなあ。絶対、ハイヒール履いてるやろなあ。眼鏡かけて。ちょっととんがったような。」

3曲目は、アン・ルイス「グッドバイ・マイ・ラブ」

ラストの言葉は、色っぽい口調で「あなた、寝相、いい?」

【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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