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2013.04.05 (Fri)

レコメン 4・4

丸ちゃん、パーソナリティとしての初めての生放送、お疲れさまでした(^^)。

いつもリアルタイムで聴いているわけではないのですが、オープニング、丸ちゃんがめちゃくちゃ緊張しているのが伝わってきて、ドキドキしました。
でも、時間が経つにつれて、現場の空気に馴染んできた様子も窺えたし、これから、ゲストの時とはまた違った、新しい「レコメン」の表情を見ることができそうだなあと思いました。
パーソナリティとしての丸ちゃんの新たな一面を、毎週、楽しみにしています。

文化放送では10分遅れで始まった「レコメン」の抜き書きは続きから。
記念すべき第1回ということで、ちょっと長いです(^^;)。

拍手&拍手コメントありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。

やっぱり、メンバーそれぞれの名前が、ちゃんと認識されるまでは、グループとしても、まだ、のびしろがあると思うので、みんなに頑張ってほしいです。
ラジオのお仕事も、テレビなどとはまた違って、認知される良い機会ですし、末永く浸透していけばいいなあと思います。


【More・・・】

「どうも、こんばんは、関ジャニ∞、村上信五でーす。さあ、文化放送、10分遅れてのスタートとなりましたけれども、先ほどね、KBS京都、秋田放送、ラジオ福島の皆さんには、もうお届けしましたけれど、今週から、このメンバーと一緒にお届けしたいと思います。自己紹介、どうぞ。」って言うひなちゃんに、「こんばんは~、丸山隆平でーす。パーン。」とテンションの高い丸ちゃん。
「まだペースつかんでないよね。」って言うひなちゃんに、「まだつかめてない、もうなんか、なんかねえ。」って言う丸ちゃん。
「ええですよ。ゆったり、ゆったり、肩の力抜いていきましょ。」って言うひなちゃんに、「ゆったりね。」って言う丸ちゃん。

「パーソナリティ、丸山隆平ですからね。ゲスト、丸山隆平じゃないですから。」って言うひなちゃんに、「パーソナリティ、そうですね。」って言う丸ちゃん。
「抱負とか言うときましょうよ。1回目の放送。」って言うひなちゃんに、「そうですよね。」って言う丸ちゃん。
「記念すべき回ですから。」って言うひなちゃんに、「まあ、だから、自分らしく、楽しんで、リスナーの方と、あー、なんだろな。」って言う丸ちゃん。
「ヤバいですね、始まって11分、良いとこ、いっこも出てないですね、まだ。」って言うひなちゃんに、「そうですね。まともなこと言おうとしたら、ちょっと、なんかこう、スーツでも着てくれば良かったなって、いまさら思ってるんですよ。」って言う丸ちゃん。

「パーソナリティとしてのマルを、もっとね、知ってもらいましょう、これから。」って言うひなちゃんに、「そうなんですよ、今まで、どの番組だったりとか、ラジオでも、出たことのない僕が、たぶん聞き慣れてくると思うので、それはちょっと楽しみだと思います。」って言う丸ちゃん。
「そういう部分も一緒に合わせて楽しんでいただけたらなと思っていますね。」って言う丸ちゃんに、「リスナーに開けてもらいましょうよ。」って言うひなちゃん、「そうですね、開拓していただきます。」って言う丸ちゃん。

話しながら、「だんだん声ちっちゃなってきてる。」と笑うひなちゃんに、「ホンマ? まじで、それは申し訳ない。」って言う丸ちゃん。
「こういうことを毎週やってるんだね。」って言う丸ちゃんに、「そうそうそう、そんな時は、台本ばっかり見ても、台本、なんも書いてないからさ。」って言うひなちゃん。
「書いてないんですよ。なんか、そうよね、こういうフリートークしてるわけだもんね。」って言う丸ちゃんに、「だから、あんた、自分で書いてたやん、今、その時間ですよ。」って言うひなちゃん、「あ、フリーですよ…むっちゃフリーですよ、今。」って言う丸ちゃん。

「近況でもいいし、今日の出来事でもいいし、今週の出来事でもいいですし、何でもいいですよ、四月入って、こんなんしましたでもいいし。」って言うひなちゃんに、「はあ~、今日は、電車に乗って、中野の方で、ラーメン食べに行きましたあ、ってことですか?」って笑う丸ちゃん、「くそおもんない話…」って笑うひなちゃん。
戸惑う丸ちゃんに、「あんたがテンぱってるだけで、いつもこんな空気ですよ、我々。」って言うひなちゃん。
「そうかそうか、すごい暑いですよね。大丈夫かな、これ。」って言う丸ちゃんに、「もう服脱ぎます? まだオープニングやから。そんなに慌てなくてもいいですよ。」って言うひなちゃん。

「チチ揉みながら話すのやめて、自分のチチを。」って言うひなちゃんに、「なんかね、手の置きどころがね。」って言う丸ちゃん。
「手汗かいてきました?」って言うひなちゃんに、「手汗かいてきました。」って言う丸ちゃん。
「ネチャって出ました?」って言うひなちゃんに、「ネチャ手です。」って言う丸ちゃん。
「あんた、散々、生放送なんかやってきてるやんか。テレビでもそうやし、歌番組もそうやしさ。ゲストで来てるわけやんか。」って言うひなちゃんに、「そうなんですよ、なんか、あのお~、いじってもらわなアカンな。へへへ。」って笑う丸ちゃん。
「いやいや、ゲストやったら、そらね、いじりますけど、絡みますけど、立ち位置違うわけやから。何回も言うてるけど、パーソナリティとしてや。」って言うひなちゃんに、「パーソナリティって、まず、何をするの?」って言う丸ちゃん。
「いやいや、そっから?」って言うひなちゃんに、「そっから行こう。」って言う丸ちゃん。
「それこそ、横山さんとずっとやってたん、あんた、見てきたでしょ?」って言うひなちゃんに、「見てましたねえ。」って言う丸ちゃん、「そういうことですやん。」って言うひなちゃん。
「分かりましたよ、じゃあ。」って言う丸ちゃんに、「分かった? ホンマに。ホンマに分かった?」って言うひなちゃん、「なんとなく、分かりましたよ。」って言う丸ちゃん。

「だから、別に、自分の好きなようにやっていいんですよ。パーソナリティやからいうて、別に、かしこまって、固くならなくていいし。」って言うひなちゃんに、「ちょっと待って。俺、今、かしこまってる?」って言う丸ちゃん。
「めっちゃ。」って言うひなちゃんに、「どんな姿勢なってる?」って言う丸ちゃん。
「めっちゃ背筋ピーンって。」って言うひなちゃんに、「なるよ。」って言う丸ちゃん。
「ランドセル背負うんかなっていうくらい、背筋ピーンやで。」って言うひなちゃんに、「そらなるよ、一年生やもん、ピカピカの、まだ。」って言う丸ちゃん。
「まあな。だから、入学式や、今日は。」って言うひなちゃんに、「そうです、ホントに、ちょうど良い時期ですよ。」って言う丸ちゃん。

「あと、入社、新しい会社に入社する気分。」って言う丸ちゃんに、「さっき、学校って言うたやん。」って言うひなちゃん。
どっちで例えていきたいのかを教えてというひなちゃんに、「じゃあ、新生活やから…会社の方にしよ。」って言う丸ちゃん。
「僕も、もう、今年、30ですから。そうですよ。この年で、29とか30で、新しい事に挑戦させてもらえるっていうのは、なかなか貴重なことやったりするんで。」って言う丸ちゃんに、「初めてやもんな。ラジオパーソナリティというのは。意外となあ、やってそうな感じやけど。」って言うひなちゃん。
「やってないんですね。そういう機会がなかったのは不思議ですけども、今で良かったなというのはありますね。」って言う丸ちゃんに、「この時期で、30という節目もありつつ。」って言うひなちゃん。
「でも、いいやん、まっさらな状態からね、やっていくけども、丸山隆平の人生の経験としては30年分詰まった上で、一からスタート切れるわけやから。」って言うひなちゃんに、「楽しみですよ。」って言う丸ちゃん。

「僕も楽しみです。もちろん、スタッフも楽しみにしてるし。リスナーの方も、丸ちゃんと同じくらいドキドキしてるんじゃないですか。」って言うひなちゃんに、「そうでしょうね、たぶん。」って言う丸ちゃん。
「親とか言うたん?」って言うひなちゃんに、「いや、言うてへん。」って言う丸ちゃん。
「言うたらなんか、緊張しそうやん。」って言う丸ちゃんに、「してるやん、もう…でも、この緊張感も、1回目ならではやから。」って言うひなちゃん。
初めてヨコちょと生放送の1回目だった時のテンションは2人とも異常だったと話すひなちゃんに、「今、そういう傾向にあるかも。」って言う丸ちゃん。

一瞬の空白や間を怖がる丸ちゃんに、基本的にはこんな感じでいいというひなちゃん。
電話で話していても空白がダメだという丸ちゃん、顔が見えない分、今の話はつまらないのかと思ってしまうので、こういう間にも慣れていかないとと話す丸ちゃん。
バラエティでも、すごい空振りするか、バーンって打ってファウルになるかどっちかだという丸ちゃんに、「動きときたいタイプやからな。」って言うひなちゃん。
「あ、動けばいいんか。そうか、でも、これはこれで、なんか、ちょっと伝わらへんもんね。」って言う丸ちゃんに、「どういう動きでしゃべってるのか分からへん。だから、言葉で伝えていかんとアカンから。」って言うひなちゃん、「いいね、なんかね、ルールが一つあるっていう中でやるって燃えるね…ちょっとずつ出していきますから。」って言う丸ちゃん。

「これはフリー過ぎないですか。フリートークって、こんなフリーでいいんですね。」って言う丸ちゃんに、「いいんです、いいんです。」って言うひなちゃん。
「聞いてる人は大丈夫かな。」って言う丸ちゃんに、「だから、今、馴染んでいってくださいよ、こういうものなんだって。生放送の。」って言うひなちゃん。
レコメンなので、お薦めの情報を入れていかなくていいのかと心配する丸ちゃんに、「ほとんどない…トータルね、この時間がお薦め。情報ゼロです。」って言うひなちゃん。
「情報分からへんから。リスナーに教えてもらうことの方が多いし、メール貰って。」って言うひなちゃんに、「そうか、そうか、僕も、リスナーの方に育ててもらいつつ。」って言う丸ちゃん。
「散々、育てて来てもらってますもん、僕だって。」って言うひなちゃんに、「結構、長寿番組ですもんね。」って言うひなちゃん。
「まあ、長いことね、やらしてもらって。ジュニア時代からやから。でも、こっから、どうなるか分からへんで。今月打ち切ることも。」って言うひなちゃんに、「そうなった場合、完全に俺やんね。」って言う丸ちゃん、爆笑するひなちゃん。
「誰がどう気遣ったとしても、完全に、俺や。」って言う丸ちゃんに、「分からへんよ、聴取率という数字も出るわけですから。」って言うひなちゃん。
「数字があるんだよね、この世界には。」って言う丸ちゃんに、「何でもそうじゃないですか、どんなお仕事でもそうですよ。」って言うひなちゃん。
「でもさあ、数字って言うたら、どんだけ気負いしたとしても、上がるわけでもないし、やったら、どうせやったら、楽しまなきゃねってことに繋がるよね。」って言う丸ちゃんに、「そうですよ、楽しんだもん勝ちですよ。」って言うひなちゃん。
「そうですよ、それをちょっと緊張して、自分出せへんかった間に打ち切られたりしたら、完全に悔い残るもんね。あん時の俺って。」って言う丸ちゃんに、「ホンマ、後悔ないように。」って言うひなちゃん。
「思い出に残るレコメンにしたいね。へへ。」って言う丸ちゃんに、「だから、毎週、その気持ちでやっていきましょうよ。」って言うひなちゃん、「新たな気持ちでやって行きたいと思いますよ。」って言う丸ちゃん。

丸ちゃんがメールテーマを上手く言えなかったらしく、がっちり打ち合わせしたにもかかわらず、「完全に目泳いでたで。」って爆笑するひなちゃんに、「泳いでましたね。」って言う丸ちゃん。
たぶん、台本が上手く読めなかったようで、「どこ見てんの?」って言うひなちゃんに、「あんだけ、がっつり打ち合わせしたのに、ここのフリートークでずっと止まってた。ずっとフリーしてた、こっちを見なアカンな。」って言う丸ちゃん。

「改めまして、丸山隆平です。」のコーナー

1分間で簡単な自己紹介をしてほしい
「えー、私の名前は丸山隆平です。ジャニーズ事務所、関ジャニ∞というグループに所属しています。担当している楽器はですね、ベースでございます。好きな言葉は、しゃけ、サメ、セミ、ですね。シャコもありですね。はい。シャケのストラップを5つ以上持ってます。最近、口がパカパカするシャケのストラップの下顎がバキッと取れちゃって、どこかに行きました。はい。最近、ハマっている料理は、四川風マーボーが好きなので、自分で四川風マーボーを作ってみたりとか、色んな、花山椒みたいなのを使ってみたりとか、こないだはね、あのー、違う味噌を使ってみて、なんちゃらジャンっていうのをつかってみまして、もう、3回目4回目くらいですね。得意料理は、粕汁と、卵焼きです。よろしくお願いします。」

「はい、ありがとうございました。途中、前半うじゅじゅうじゅじゅ。」って言うひなちゃんに、「うじゅじゅなりましたね。こんなに、1分間、密にしゃべるってことがなかったんで。」って言う丸ちゃん。
「まあ、でも、少しはね、お伝え出来たんじゃないですか。」って言うひなちゃんに、「ちょっとできたんじゃないですかね。ホントに、まだまだ、僕のホンマに一部ですけどね。」って言う丸ちゃん、「上澄みのところやからね。」って言うひなちゃん。

ひなちゃんに怒られないようにというおたよりに、「怒られることもあるかもね。あると思うよ。怒るというか、なんか、叫んでるよね。伝えてるよね。」って言う丸ちゃんに、「怒ってないよ。」って言うひなちゃん。
「怒ってるというか、発信してるよね。怒られてるって、思ってないもん。ちょっと飼われてるっていう感じかな…はいって感じやからね。」って言う丸ちゃん。

「まもなく1時間が経ちますけど。」って言うひなちゃんに、「早いね。」って言う丸ちゃん。
「手応え、どうですか、ここまで。」って言うひなちゃんに、「手応えですか、ありありですね。」って言う丸ちゃん。
「あ、良いですね、良い出だしじゃないですか。」って言うひなちゃんに、「手応えなかったら、ここにいませんから。」って言う丸ちゃん。
「オードリー春日さんパターンですよ。」って言うひなちゃんに、「来てますね…恩恵を受けてますね。」って言う丸ちゃん。

「この間も、春日師匠に。」って言う丸ちゃんに、「東の師匠やろ。」って言うひなちゃん。
「東の師匠に、メールさせていただきまして、ご飯を、是非とも、奢ってくださいって言ったら、いいね、行こう、みたいなメールが来て。」って言う丸ちゃんに、「文面から、言葉でてきそうな感じや。」って言うひなちゃん、「文面も、春日師匠でした。」って言う丸ちゃん。

肩に力を入れ過ぎずに頑張ってくださいというおたよりに、「入っちゃうよね。いや、いいんですよ、これも僕なんで。」って言う丸ちゃん。
「最初はな。」って言うひなちゃんに、「そうそう、肩、力、入りまくりですもん。」って言う丸ちゃん。
「筋肉痛になってるんちゃう。」って言うひなちゃんに、「そうね、いかり肩になっちゃうかも、なるかい、ハイ。」って言う丸ちゃん。
「そんなんも、ほりこんでいくんやな。」って言うひなちゃんに、「こんなんもほりこんでいく。」って言う丸ちゃん、「OK、OK」って言うひなちゃん。

丸ちゃんの好きなお弁当を聞かれて、「マーボー弁当はお願いします。って言う丸ちゃん。
最近の傾向では、ゲストとか来た時には焼肉弁当だと聞いて、「今日、焼肉弁当でした、ありがとうございます。」って言う丸ちゃん。
ひつまぶしもあるという話に、「ひつまぶし? そんな贅沢してるんですか?」って言う丸ちゃん、「そんな高ないよ。」って言うひなちゃん。
シャケ弁当をローテーションに入れてほしいという丸ちゃんに、「足りるか?」と言うひなちゃん。
ローテーションだから、それで様子を見ていったらいいというひなちゃんに、基本は、ひなちゃんと食の好みは違わないので、それでお願いしますという丸ちゃん。
統一のお店でいかないとダメなので、あんまり変なのは入れないように、そこだけ守ってくださいというひなちゃん。

シャケの美味しい食べ方を聞かれて、「聞いた話、シャケはどうやら、全てがとても栄養になるらしくて、骨まで食べちゃった方がいいっていう話です。」って言う丸ちゃん。
「美味しく食べるやり方ってありますよね。シャケの天ぷらとかもありますしね。」って言う丸ちゃんに、「あるねんなあ。」って言うひなちゃん。
一番シンプルで親しみがあるのは塩鮭で、皮をパリッと焼いてくださいと言う丸ちゃんに、「シャケって、朝、食うのが上手いよな。」って言うひなちゃん。
夜になったら、鮭ハラスがいいという丸ちゃん。
鮭ハラスと大根おろしで食べるのが好きというひなちゃん。

シャケの骨が上手に取れないというおたよりに、「マル、食べるの、下手くそやからな。」って言うひなちゃん、「まあまあ、上手くはないよね。でも、たぶん、一般的、平均な子やと思うよ。」って言う丸ちゃん。
全部、ちゃんときれいに食べれば、骨の取り方なんていいと思うよ話す丸ちゃんに、「そうそうそう、最後な、食べきるんやったらな。」って言うひなちゃん。
「マル、途中、なんかもう、迷走するもんな、シャケ食うてる時な。」って言うひなちゃんに、「一番重宝するのは、血合いなんですよね。」って言う丸ちゃん。
「あれ、上手いな。」って言うひなちゃんに、「美味いんですよ。あれが苦手っていう人もあるんですけど、血合いが好きな人は是非とも、マグロとブリと、その辺を食べてください。血合いは上手いですよ。」って言う丸ちゃん。

漫画の話になり、少年誌とか、前は少女ちょっと少女漫画にハマってたという丸ちゃん。
最近、昔の漫画で「ツルモク独身寮」を読んでいたというひなちゃん。
「進撃の巨人」とか「ジョジョ」とか読んでいるという丸ちゃん。
「稲中」も読んだというひなちゃんに、「ギャグ漫画、意外に好きよね。結構、笑って読んでるもんね。」って言う丸ちゃん。
「I am a Hero」っていうゾンビ漫画が面白くて好きだという丸ちゃん。

自分を漢字一文字で表してくださいというおたよりに、「俺を漢字一文字で表しきれないけど、表してしんぜよう。私は漢字一文字で表すと、丸。これに尽きるね。」って言う丸ちゃん。
「みんな、丸って呼ぶからさ。変っていうのもあったけど、変は高度すぎるから。」って言う丸ちゃん。

サンタさんに会ったことがありますかというおたよりに、「サンタさんには、会わない方がいいよ。」って言う丸ちゃん。
「会いたい言うてるんやから、会わしたったらええ。12歳やで。」て言うひなちゃんに、「あー、サンタ選手権みたいなん、やってると思うから、テレビ見てたら、シーズン前くらいに。それで見れると思うよ。」って言う丸ちゃん。

全国ゾーンで、改めて、丸ちゃんを紹介するひなちゃん。
「こんばんは、もしくは、こんばん済み、丸山隆平です。よろしくお願いします。」って言う丸ちゃん。

「さあ、丸山さん、34局ネット、全国放送に広がりましたから、聞いてる方も、そうもグッと広がりましたんで、改めて、ご挨拶しときましょ。」って言うひなちゃん。
「どうも、本日から、毎週木曜日、メインパーソナリティを務めさせていただきます、丸山隆平です。よろしくお願いします。」って言う丸ちゃんに、「はい、お願いいたします。」って言うひなちゃん。
「ちょっとね、つたない点もたくさんあるかも知れないですけども。」って言う丸ちゃんに、「ラジオのパーソナリティ自体が初めてなんですよね。レギュラー番組持つのも初めてやし。」って言うひなちゃん。
「そうです。ちょっと憧れというか、やってみたいなとみたいなのは思ってたので、なんかこう、みなさん、ラジオとかで、こう、なんか、話したりとかする技術を上げたりとか、テレビでは話せないことが話せたりするんで、貴重な場所として、大事にしていきたいなと思いますので、リスナーの方と、村上さんとスタッフさんとかに助けてもらいながら、成長できたらなと思ってます。」って言う丸ちゃんに、「いつも通りの、何か楽しんでる丸山隆平を出していったらいいと思いますから。」って言うひなちゃん。
1日目ということもあって緊張しているということで、「入学式ですから、僕にとっては。」と言う丸ちゃんに、「また? 入社式って言うてたやん。」って言うひなちゃん、「やっぱ入学かな。」って言う丸ちゃん。

「新鮮な気持ちでね、第1回目にしかない空気だと思い。」って言う丸ちゃんに、「そうですよ、この緊張感って。あなただけしか、言うたら、味わえないわけですから」って言うひなちゃん。
「そうなんですよね。だから、スタッフさんも。」って言う丸ちゃんに、「スタッフはね、これから、長い付き合いにもなるでしょうし。」って言うひなちゃん。
「なにとぞ、1カ月2か月で、2週間交代とかならないように頑張ります。」って言う丸ちゃんに、「それは分からない、出来高制ですから。」って言うひなちゃん。
「そうなんですよ、そこなんですよ。数字がもの言いますからね。あと、リスナーの方の意見もありますからね。」って言う丸ちゃんに「リアルな生の声聞けますから。今日の評価は、今日の放送終わったらすぐ出ますよ。」って言うひなちゃん。
「常にね、ふるいにかけられてる気持ちで。満身創痍で、ギリギリ満身創痍でやっていきたいと思います。」って言う丸ちゃんに、「もう?」って言うひなちゃん。
「もう。」って言う丸ちゃんに、「そんな傷だらけ? もう。まだ、満身創痍じゃなくていいですよ。元気いっぱいの丸ちゃんで、大丈夫ですよ。」って言うひなちゃん、「満身創痍って意味、なんなん?」って言う丸ちゃん(笑)。
「疲れて疲れてどうにもならん。身体がこれ以上動かん…」って言うひなちゃんに、「あ、全然、疲れてない、大丈夫です。オールウェイズ、オッケー。」って言う丸ちゃん。
「満身創痍じゃないですね。」って言うひなちゃんに、「ノー満身創痍です。」って言う丸ちゃん。
「えー、今、評価、ウナギ下がりやと思いますよ。」って言うひなちゃんに、「マジですか。これはまずいな。」って言う丸ちゃん。
…うーん、ひなちゃん、満身創痍の意味、ちょっと違うと思うんだけど…(^^;)。

「レコメンことのは集」のコーナー

東京事変の亀田さんに、丸ちゃんが初舞台で緊張してた時に観にきてくれて、楽屋にお手紙をくれた時の言葉で、「君のエンジョイは、みんなのジョイを含む」
「オシャレやねえ。」って言うひなちゃんに、「これは、ズギュンってきましたね。」って言う丸ちゃん、「残るし、背中も押されるし。」って言うひなちゃん。
「俺、そんなんないなあ。」って言うひなちゃんに、「あるねんって、あるけど、時期がハマってるか何か。俺もそれくらいやもん、残ってる名言っていったら。たぶん、あるはずよ、探したら。」って言うひなちゃん。

パーソナリティになって挑戦してみたいことを聞かれて、レコメンでしか聞けないことや心理テストもやってみたいという丸ちゃん。
「もちろん、ノリさんとも、やり合いっこみたいな、さっきも、一緒に、ツイート見ながら、話してたりとかしたんですけど。すごい、良い胸の揉み心地だったりとかして、そういう発見もあったりしたんで。」って言う丸ちゃんに、「チチ好きやなあ。」って言うひなちゃん。
「触ってみたくなりません?」って言う丸ちゃんに、「何にも。おっさんやで。」って言うひなちゃん、「おっさんというか、スライムを触るかのような、そういう。」って言う丸ちゃん。
あと、すばるくんと音の対決をしたいという丸ちゃんに、「是非、休ませてください、その時は。」って言うひなちゃん、「その時は、是非、来てください。」って言う丸ちゃん。

ニュースのかとうくんとの「ネクラ会」についての質問で、「作ってるというか、僕が、定期的に、開催してる、シゲさんとご飯食べに行くというだけなんですけど。」って言う丸ちゃん。
この間は一緒に、ニンニク料理を食べに行ったり、ステーキを食べに行ったりしているという丸ちゃんに、「食事に行くのが多いんや。」って言うひなちゃん。
「ご飯ですね、主に。」って言う丸ちゃんに、「他のメンバーが入ると、空気感が変わってしまうわけでしょ。」って言うひなちゃん。
「まあ、気を遣うのもあるじゃないですか、シゲちゃんはシゲちゃんで。」って言う丸ちゃんに、「ああ、そうか、他のグループやと。」って言うひなちゃん。
「あると思う。僕も、多分、ニュースの別のメンバーが来ると、そこに合わせようとするし。」って言う丸ちゃんに、「2人ならではの空気感があるんや、ちゃんと。」って言うひなちゃん。

「で、こないだは、僕が行く居酒屋に、羽鳥さんが来てくださって、シゲちゃんと羽鳥さんとかとご飯食べたりもしてました。そういう感じ、それはあの、あの2人が、3人でやってる番組にゲストで行かさせてもらった時に、ネクラ会、僕も誘ってよみたいな感じで、波長が合いそうな感じやったので、じゃあ、行きますかっていうことになって。」って言う丸ちゃんに、「はああ、そんなんもしてんねや。」って言うひなちゃん。
「はい、ネクラ会はちょっとずつ広がっております。」って言う丸ちゃんに、「俺は入られへんな。」って言うひなちゃん。
「別に来てもらってもいいですけど、たぶん、なんか、違うよ、空気。」って言う丸ちゃんに、「そやろ。」って言うひなちゃん。
「分かるでしょ、なんとなく。」って言う丸ちゃんに、「たぶんというか、絶対、違うわ。」って言うひなちゃん。
「ちょっと女子会チックなん。」って言う丸ちゃんに、「ああ、そやな。」って言うひなちゃん。

「ああ、でも、ちょっと知らんかった、そこらは。」って言うひなちゃんに、「ああ、そう? そうね、あんまり話すことないかもね、シゲちゃんのこと。」って言う丸ちゃん。
「だから、気が合うのんとかさ、そういう映画の話したりとかっていうのは、聞くけど。」って言うひなちゃんに、「だから、彼の出版した小説とかも、初日に買いに行って、読んで、後日あった時に感想を…完全にファン目線で。」って言う丸ちゃん。
「贅沢やんか、作者にそのまま聞けるわけやからな。」って言うひなちゃんに、「ファンなんですよ、僕、シゲちゃんの。」って言う丸ちゃん。
「俺は、そんなんないなあ。こくぶんさんと飯行っても、ずっとふざけてるもんなあ。」って言うひなちゃんに、「いいやん、楽しそうやん。」って言う丸ちゃん。

ひなちゃんの好きなところを聞かれて、「信ちゃんの好きなところは、単純に、ギャンっていうふうな中に愛情があるよね。」って言う丸ちゃんに、「ギャンってなんやねん。そこ、くだけよ、もうちょっと。」って言うひなちゃん。
「キャンキャンって言うけど、笑ってるよね、目がね、あったかいよね。基本、優しいよね。」って言う丸ちゃんに、「俺、怒ってないねんけどな。」って言うひなちゃん。「怒ってんちゃう、訴えてるねんな。伝えてる。」って言う丸ちゃんに、「そうそう、伝えてるだけやねんで。」って言うひなちゃん。
「その言い方が、たまたま歯を食いしばってたりとか、そう見えちゃうだけで。八重歯がそうさせてるのもあるかも知れないしな。」って言う丸ちゃんに、「八重歯なあ。そんないじられる思わへんかったもん。」って言うひなちゃん、「チャームポイントやもん、そら、だって。」って言う丸ちゃん。
ひなちゃんは現実志向な人なのかと思うと、ファンタジーな部分も持ち合わせているのが、奥行きのある男やなと思うし、ユーモアもあったり、照れ隠しをしたりする人間的なところも好きだという丸ちゃん。

「マルの好きなとこな、真面目なとこは、もう昔からやしな。あと、気遣いやからね、誰に対しても平等なところもそうやし、勤勉ですよね。真面目に取り組む、これやって思ったことには。集中力も凄いし、良い意味で頑固なところは好きですよ。柔軟性ありそうやのに。たぶん、一番頑固やと思うねん、メンバーの中ではね。」って言うひなちゃんに、「そうかもしれない。それは、もう、年々、思うな。前まで、自分に、頑固って言葉が似合わへんなって思ってたんですけど、やっぱ、そうやね。メンバーに教えられること多いね。」って言う丸ちゃん。

「良く人を傷つけない為に嘘をつくっていうことをやろうとしてたじゃないですか。ご飯いかへんって誘われた時に、気分が乗ってないから行かないことが傷つけると思ってたから、友達のライブがあるからとか、今日、家族の日やからとか、別の理由を立てて断ってたけど、薄っぺらい嘘やから、メンバー全員気付いててみたいなんで教えられたりとか、ありましたから。メンバーっていいですよね、そういう意味では。」って言う丸ちゃんに、「良い指標ですよ。」って言うひなちゃん、「色んな人間が7人集まってるから。」って言う丸ちゃん。

エンディング
「丸ちゃん、いかがでしたか。」って言うひなちゃんに、「楽しかったですよ。新鮮な気持ちにもなれましたし。」って言う丸ちゃん。
「いやいや、僕も、新鮮でしたし。みんな、リスナーも新鮮やったんじゃないですか。」って言うひなちゃんに、「いやいや、皆さんのお力添えあって。あと、メッセージも頂きましたから、そういうのがあって、乗り越えられたというか一歩踏み出せたような気がします。」って言う丸ちゃん。

来週はスーツでいきましょうというおたよりに、「いや、行くんやったら、初日なんですよ、それは、やっぱり。」って言う丸ちゃん。
「譲られへんところやな。」って言うひなちゃんに、「うーん、どうしても。年末とかでも、そういうなんか節目がなかったら。じゃあ、ポッと、じゃあ、スーツで来ますよ。」って言う丸ちゃん。
「いや、別にいいですよ、来んでも、スーツで。」って言うひなちゃんに、「俺なりのスーツで来ますんで。」って言う丸ちゃん。
今年、スーツを2着購入したという丸ちゃんに、驚いて、「あ、そうなん。着ることないやろ。」って言うひなちゃん。
「いや、ないね、ない。でも、なんか。」って言う丸ちゃんに、「それ、初下ろし、ラジオ?」って言うひなちゃん。
「いいやん、いいやん。」って言う丸ちゃんに、「レコメンで下ろす? せめて、なんか、取材の方が来てる時とかさ、そういう時に着たら?」って言うひなちゃん。
「そういう時でもいいです。そういう、いいですよ、みなさんが喜んでくれたら。」って言う丸ちゃんに、「タイミングは任せますけどね。」って言うひなちゃん。

「まあ、無事にね、初日、終えましたから。」って言うひなちゃんに、「楽しかったですよ。」って言う丸ちゃん。
「ま、早かったでしょ。」って言うひなちゃんに、「あっという間でしたね。爽やかな気持ちですわ。」って言う丸ちゃん、「まあ、でもね、これから続いていくわけですから、是非ともよろしくお願いします。」って言うひなちゃん。

「それでは、今週はこのへんでお別れです。さよなら。」って言うひなちゃん、「オヤスミンミン、ピコピコ~、アハハハ。」って笑う丸ちゃんでした。

テーマ : 関ジャ二∞ ジャンル : アイドル・芸能

EDIT  |  13:55  |  レコメン  |  CM(0)  |  Top↑

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